水中 人工 物 恐怖 症。 将来が心配?不安なんかただの人工物!将来への不安を払拭する方法!

ダム穴が怖い!ダム穴恐怖症の原因と症状、克服法や注意点まとめ

水中 人工 物 恐怖 症

私も軽い海恐怖症ですよ。 海は昔からよく行っていまして、潜ることは出来るのですが、近くに誰かいないと物凄く不安になってしまいます。 特に足が付かない場所や、底が見えない場所です。 サメが来たり、何か得体の知らないモノが来るという不安に襲われてしまいます。 湖も同じですね。 1人では泳げません。 これも何か得体の知らないモノがいるかもしれないという不安です。 不思議なことに、誰か側にいると泳げますし、潜れます。 しかし、人の姿が見えなくなると、急に不安になります。 最近、海恐怖症というものを知り、今までの謎が解けた気分です。 程度は、人によって色々らしいですよ。 画像を見ただけでもダメという人もいますし、私のようなタイプの人もいます。 その感覚は正常です。 にんげんは、水の中で生きるようにはなってません。 体に重りをつけて、鼻が出ない深さの水に放り込まれたら、オリンピック選手でも死にます。 訓練すれば、何キロとか、プールで泳げるようになる可能性は否定はできませんが、 いろいろ死にそうな目にあった経験から言えば、 息が出来ないのほど、死を近くに感じることもありません。 痛さでは、人間は死なないのです。 あなたの感覚は、生物として当たり前です。 なお、 高所恐怖症とかも、 感じない方が変です。 普通の人は、階段から転げ落ちただけでも怪我をします。 2m の高さからいきなり落ちたら、足や、ついた手を折る可能性があります。 人間は猫や小鳥ではありません。 地上で生きる生き物です。 危険なことを恐れる気持ちがなければ、生き残ることはできません。 不注意な男の妻は、大抵、未亡人になる。 …ある国のことわざです。

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大自然と人工物: だんとろ

水中 人工 物 恐怖 症

多分きっかけは、 壁掛け時計だと思う。 3歳の頃、実家に丸く、ピエロをあしらった壁掛け時計があった。 それがある日、落下したのを目の当たりにして、ピエロというものを強く意識するようになった。 以来、 「あっ、ピエロって表情がわからない」となり、 「表情がわからないと相手の情報がわからない」みたいになって恐ろしくなった。 へそ恐怖症……漠然と付き合いの長い恐怖症かも。 何かへっこんでて、そこに 触れたり触れられたりするのも、 触れたり触れられたりするイメージをするだけでゾッとする。 平素は問題なく生活できるが、ふいに気になったときは意識的にズボンをぐいっと持ち上げてへそを守ろうとする。 狭所恐怖症……これは完全に 過去のトラウマによるもの。 幼稚園の年少さんだった頃に、年長さんの友達数人と マット遊び(大きなマットで包まる遊び)をしてて、 俺がマットに包まれている状態のときに、年長さんたちが悪戯で上に乗っかって身動きが取れなくなったことがある。 以来、 自分が「動こう」と思ったときに「動けない」現実が突きつけられるとイーーーーッとなるようになった。 酷いときになると、 布団の重みが気になって、 一瞬でも「あれ? 動けない」と思ったら、 もう一旦起きて「大丈夫。 自由に動けるぞ。 自由に呼吸も出来るぞ」と再認識しないと大変。 次から次へと悪いイメージ( 狭い洞窟で身動きが出来ない自分や、棺に閉じ込められて必死に出ようとする自分)などが浮かんできて大変なことになる。 海恐怖症……水泳暦6年くらいかな。 大会の選手に選ばれたこともある俺だが、 海(というか、底が知れないほどの深い海や川など)が怖い。 つまり、これは泳げる泳げないとは違う問題があるんだろうな。 俺のイメージでは、どんなに泳げたとしても、仮に 水中で得体の知れない気味の悪い魚に遭遇して逃げようとしたとき、陸上にいるときほど機敏に逃げることができない怖さがあるから。 咄嗟に思い通りに動けない恐怖だから、根っこは狭所恐怖症と同じかもしれない。 特に夜の海は眺めるのも怖い。 夜空恐怖症……これはずーっと自覚あったやつ。 ただ、 星空は全然大丈夫で、いわゆる 「星空恐怖症」というやつではない。 ただただ 真っ暗な空であるとか、 分厚い雲の覆われた夜空が怖いのだ。 吸い込まれそうで怖いのと、 ふいに眺めてて、どでかい顔(もしくは目)が下を覗いてたらどうしようという恐怖。 夜道を歩くときは極力空を見上げないし、意識しないように努めて、早歩き。 他にも「多分、俺、これやな」と思うものがいくつかあるんだけど、 それはあんまり触れたくない部分でもあるので書かないでおくが、それにしても俺は恐怖症だらけだな。 で、怖ければ怖いほど、逆に引き寄せられるように近づいて、凝視して、恐怖心を抱いてゾワゾワブルブルガタガタ。。。 自分の意思で恐怖の対象に向かっていってしまう自分さえも何だか恐ろしくなってきたな。 俺恐怖症も追加しておくべきか。

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多分きっかけは、 壁掛け時計だと思う。 3歳の頃、実家に丸く、ピエロをあしらった壁掛け時計があった。 それがある日、落下したのを目の当たりにして、ピエロというものを強く意識するようになった。 以来、 「あっ、ピエロって表情がわからない」となり、 「表情がわからないと相手の情報がわからない」みたいになって恐ろしくなった。 へそ恐怖症……漠然と付き合いの長い恐怖症かも。 何かへっこんでて、そこに 触れたり触れられたりするのも、 触れたり触れられたりするイメージをするだけでゾッとする。 平素は問題なく生活できるが、ふいに気になったときは意識的にズボンをぐいっと持ち上げてへそを守ろうとする。 狭所恐怖症……これは完全に 過去のトラウマによるもの。 幼稚園の年少さんだった頃に、年長さんの友達数人と マット遊び(大きなマットで包まる遊び)をしてて、 俺がマットに包まれている状態のときに、年長さんたちが悪戯で上に乗っかって身動きが取れなくなったことがある。 以来、 自分が「動こう」と思ったときに「動けない」現実が突きつけられるとイーーーーッとなるようになった。 酷いときになると、 布団の重みが気になって、 一瞬でも「あれ? 動けない」と思ったら、 もう一旦起きて「大丈夫。 自由に動けるぞ。 自由に呼吸も出来るぞ」と再認識しないと大変。 次から次へと悪いイメージ( 狭い洞窟で身動きが出来ない自分や、棺に閉じ込められて必死に出ようとする自分)などが浮かんできて大変なことになる。 海恐怖症……水泳暦6年くらいかな。 大会の選手に選ばれたこともある俺だが、 海(というか、底が知れないほどの深い海や川など)が怖い。 つまり、これは泳げる泳げないとは違う問題があるんだろうな。 俺のイメージでは、どんなに泳げたとしても、仮に 水中で得体の知れない気味の悪い魚に遭遇して逃げようとしたとき、陸上にいるときほど機敏に逃げることができない怖さがあるから。 咄嗟に思い通りに動けない恐怖だから、根っこは狭所恐怖症と同じかもしれない。 特に夜の海は眺めるのも怖い。 夜空恐怖症……これはずーっと自覚あったやつ。 ただ、 星空は全然大丈夫で、いわゆる 「星空恐怖症」というやつではない。 ただただ 真っ暗な空であるとか、 分厚い雲の覆われた夜空が怖いのだ。 吸い込まれそうで怖いのと、 ふいに眺めてて、どでかい顔(もしくは目)が下を覗いてたらどうしようという恐怖。 夜道を歩くときは極力空を見上げないし、意識しないように努めて、早歩き。 他にも「多分、俺、これやな」と思うものがいくつかあるんだけど、 それはあんまり触れたくない部分でもあるので書かないでおくが、それにしても俺は恐怖症だらけだな。 で、怖ければ怖いほど、逆に引き寄せられるように近づいて、凝視して、恐怖心を抱いてゾワゾワブルブルガタガタ。。。 自分の意思で恐怖の対象に向かっていってしまう自分さえも何だか恐ろしくなってきたな。 俺恐怖症も追加しておくべきか。

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