デベロッパーツール。 ブラウザで簡単に使える「デベロッパーツール」でHTMLやCSSを解析しよう

パソコンからインスタに投稿する簡単な方法【アプリ不要】

デベロッパーツール

デベロッパーツールの出し方をご紹介 出し方は3通り ・ショートカットキー ・メニューバーから選択 ・右クリックで出したメニューから選択 ショートカットは表にまとめたから見てみてね それぞれのツールの出し方の詳細は表の下にMacとWindowsでわけてまとめてあるよ ウェブサイトを分析するときにすごく便利なツールだから ぜひおぼえよう! デベロッパーツールのショートカット 以下のテーブルでは、最初の列にOS、それ以降の列には各ブラウザのデベロッパーツールを開くときのショートカットキーを入れています。 Webが楽しくて記事書いてます。 よろしくお願いします。 関連する記事• 2018. 18 jQueryで簡単に実装できるアコーディオンメニューのご紹介です。 コピペで簡単に実装できるサンプルデモも10種ご用意しましたので、どうぞご活用ください[…]• 2020. 17 どうも、ジャングルオーシャンのミケです。 今日はドロワーメニューが簡単に作れるDrawer. jsの紹介だよ。 […]• 2017. 02 JavaScriptのfor文の基礎を初心者の方にもわかりやすいように教えるよ![…]• 2017. 27 Cowabunga! ジャングルオーシャンのレオナルドです。。 WEBに属するグロースハッカーを目指す内気なゴリラーデス。 最近、なにかと注目されてい[…]• 2017. 11 どうもジャングルオーシャンのミケです。 ゴリゴリコード書いてますか! コーディングやプログラミングでソースを書いて これいいかもっていうソースを作った[…].

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デベロッパーツールの使い方【PCでスマートフォン表示を確認する】

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ブラウザでウェブサイトを表示して「デベロッパーツール」で検証する Chromeで好みのウェブサイトを開き、ページ上にカーソルを置いて右クリックをすると「要素を検証」という項目が出てきたことから、僕はこの機能のことを「要素を検証」って呼んでました。 最近ではChromeで「検証」という文字だけになってしまったので、要素を検証っていう言葉自体も古い言い回しになってしまいましたが。 というわけで、ここからはこの機能を「デベロッパーツール」と呼んで話を進めて行きます。 ウェブサイトで気になった箇所にカーソルを合わせて右クリック。 「検証」という項目があるのでそちらをクリック。 右側、もしくは下にコードがずらっと表示されました。 これがデベロッパーツールです。 表示する位置はこちらで変更可能です。 デベロッパーツール左上のボタンをクリックしてオンにすると、カーソルを置いた箇所が指定されるようになります。 右クリックしなくても良いのでこちらの方法が簡単でおすすめです。 デベロッパーツールでCSSをいじってみる デベロッパーツールではいろいろなことができるのですが、まずは CSSを変更してどのような表示になるか確認してみましょう。 調べたい箇所を指定すればCSSが表示されますので、そこを確認したり編集することができます。 プロパティや値を変更したいときはクリックすることで書き換えることも書き加えることもできます。 値は矢印キーの上下で数字を増やしたり減らしたりもできますし、Shiftと矢印キーの上下で十の位ずつ変化させることもできて便利です。 オンオフをすることもできるので、試しに消してみることでそのCSSがどのように機能しているのかを確認することができます。 ある程度いじったものをリセットしたいと思ったら画面をリロードするだけで元通りになるため、適当にいじっても問題ありません。 慣れるまではとにかくひたすらいじってみましょう。 ちなみに、ここで変更した内容を反映させたい場合はスタイルシートに編集内容をコピペしていくしかないので、あまりゴリゴリにいじるとあとでめんどくさくなります。 テストとしてリアルタイムに編集できることがうまみなので、自分のサイトを編集する際はスタイルシートを編集してくださいね。 デベロッパーツールをスマホのシミュレーターとして活用する 最近ではiPhoneのディスプレイも3種類になってしまいましたし、iPadの確認もしないといけないですよね。 とはいえいちいち実機で確認するのもめんどうなもの。 そこでデベロッパーツールの出番です。 Chromeのデベロッパーツールでは主要端末の画面をシミュレートしてくれてますのでこちらを活用しましょう。 基本的にはiOSの端末ばかりですが、カスタマイズもできますのでお好みの幅にあわせてチェックしてみてください。 個人的にはiPhone 5とiPhone 6とiPhone 6 Plusの3種類をチェックしていれば十分だと思ってますけどね。 最後に ウェブデザインを専門でやってる人も日常で使っていますし、初心者の方でも簡単に使うことのできるツールです。 必要なのはウェブブラウザだけですので、ぜひブログのカスタマイズに活用してみてください。

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デベロッパーツール(検証機能)の使い方【html&css】

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技術書典5 で本記事をさらにパワーアップさせた本を書いたのでよかったらどうぞ Chrome デベロッパーツールの Console には Web 画面を解析するための便利な機能が備わっています。 この便利機能を覚えておくと Web 画面からの情報抽出 や、 Chrome Extension 開発 がとても捗ります。 本記事では、次の3つを解説します。 Console の便利機能 2. 実際に Qiita の画面を解析する手順 3. リアルタイムで評価結果を返す Eager Evaluation (Google IO 2018 で発表されました) 便利機能(コマンドライン API) コマンドライン API は デベロッパーツール の Console 内で使える便利関数のことです。 リファレンスにはたくさんの関数がありますが、本記事では筆者がよく使うものを抜粋して解説します。 querySelectorAll と似ていますが、 NodeList ではなく 配列 を返すのがポイントです。 table data[, columns] console. tableのエイリアスです、配列をテーブル表示します。 また、第二引数の columns で絞り込みが可能です。 次の画像はとあるオブジェクトを table で表示した例です。 次の画像は inspect で Qiita の title 要素 を選択状態にした例です。 dir object オブジェクトのプロパティを表示します。 次の画像は dir で Qiita の title 要素 のプロパティを表示した例です。 Qiita のトレンド記事一覧のタイトルと URL を取得する手順 コマンドライン API についていくつか解説しましたが、ここでは実際にそれらを使い、 Qiita のトレンドページから 人気記事の タイトル と URL を抽出する手順を解説します。 取得したい画面要素を Web インスペクタで選択 インスペクタを使って、取得したい画面要素を選択します。 クラス名やタグ名でセレクタのあたりをつける クラス名やタグ名などでセレクタを推測します。 textContent , e. href ]. おまけ Google IO 2018 で Eager evaluation という新機能が Console に追加されることが発表されました。 これを利用するとかなり便利になるので覚えておきましょう。 参考: Google IO の Eager Evaluation の動画 Eager evaluation リアルタイムで結果を下部に表示する機能です。 Chrome Canary で既に利用できます。 あとがき フロントエンド勉強会でこのネタについて話したところ、評判が良かったので記事にしてみました。

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