まる まさか いかん。 ジャパニーズバーさかまる

いそまるの来店日は熱いのか? まさかの1/98304を引いた‼? APANCLUB(エーパン)弘法通り店8の付く日稼働

まる まさか いかん

前篇ではまさかさかさまの曲作りや、歌に込められた思いについて語りました。 交通事故で両親を同時に亡くし、意地悪な叔母の家に預けられ毎日屋根裏部屋でしくしく泣きながら夜を過ごすも、父上と母上は必ずどこかで生きていると信じる私の強い心の声が天の神様に届き、フェンダーテレキャスターを1本プレゼントされるという私の半生を描いた思い入れのある曲です テレキャスタープレゼントキャンペーンは25000円以上お買い上げのお客様に限ります。 さて、後半はクレイアニメでできた動画について解説して行きましょう。 クレイアニメとは、粘土を少しずつ動かしながら1枚1枚写真を撮っていき、パラパラ漫画にすることで、まるで粘土が生きた人形のように動いて見えるアレです。 なぜいきなりクレイアニメを作ろうと思ったかというと、なんというか、動画制作のネタが尽きてきたのでクレイアニメでも一丁やるかぁ、みたいなそんなノリです。 さっそくクレイアニメの準備。 まず東急ハンズで「クレイトーン」というクレイアニメ用の粘土を買います。 1個230円くらいします。 小さいくせに結構高いけど数千円の出費で最高にクールな動画が作れると思えば安いもんだ!と思って私はいろんな色のをじゃんじゃん買いました。 それから家になかったので粘土版、ヘラ。 あと撮影セット用に画用紙数種類とガーデニングに使うっぽい緑の謎のもじゃもじゃを買いました。 それから撮影はiPhone5sですると決めていたので、三脚と、三脚にiPhoneを取り付ける器具をヤマダ電機で購入。 iPhoneアプリ、ストップモーションスタジオで撮影していきます。 機材は揃いました。 しかし、まだ何を取るか決めていない。 でも大丈夫。 監督兼、脚本家兼、音響兼、カメラマン兼、動画兼、女優兼、男優をこなす天才的な私はさっそくイラストレーターとしての腕も認められる凄い画力で絵コンテをすらすらと16時間くらいかけて書きはじめました。 あまりにも天才的絵コンテができたので私は「3000兆再生か、もしくは1900再生くらい行きそうだな」と言いました。 なんと実際に、後者の予想が的中したのです。 どんなストーリーか簡単に説明しますと、初音ミクが森に現れて、ムーンウォークで海へ行き、倒れて、記憶の中でミクはドロドロの謎の物体にドロドロに溶かされてしまい、海で起き上がり、森へ行って消滅する。 というお話です。 まさかさかさまという曲の、真ん中で折り返して回文になっている仕組みを上手く利用した凄い頭いいお話です。 絵コンテもできたところで、さっそく撮影のセットを作り始めます。 森のシーンと海のシーンがあるので、それぞれ画用紙や謎のもじゃもじゃを使って作っていきます。 あと紙粘土も買ったので、紙粘土も使います。 紙粘土は色が白なので、アクリル絵の具を混ぜながら色をつけていきます。 紙粘土で岩や木を作りました。 とくに森の奥に遠くに小屋が見えて、煙突からもくもく煙がでるとこを頑張って作りました。 画像が見えない人はたぶん目が悪いせいです。 スマホばかりやってスマホ老眼になっている可能性があるので、眼科を受診してください 実は先日までこのセットを大事に保管してたのですが、節分の日に鬼がうちにやってきて「風水的にこの工作はここに飾らない方がいい」とかなんとか言って目の前で破壊されてしまいました。 画像が見えないのは目が悪いからじゃなくて私の頭が悪いからです。 本当にごめんなさい。 次に主役となる初音ミクを作ります。 ワインのコルクにクレイトーンをぺたぺた貼り付けて胴体を作り、腕と足とツインテールは針金にクレイトーンをぺたぺた。 こうすることにより、腕と足とツインテールが自由自在に動かせる仕組みにするつもりだったのですが、腕を動かす度に中身の針金が腕から突き出てたりしてしまい、失敗でした。 動画内では結局腕はほとんど動かしてないです。 比較的動かしやすかったツインテールや前髪をよく動かしてます。 ちなみに数日に渡って撮影するので、その日の撮影が終わったらミクさんはタッパーに入れて 保管します。 安らかに眠るミクさん。 明日もまた撮影一緒に頑張ろうね!おやすみ。 と言ってタッパーの蓋を閉めます。 数日後、動画は完成。 撮影が終わり任務完了、もう用済みとなったミクさんですが、愛着が湧いたミクさん人形を私は捨てるなんてことは当然出来ず、タッパーに入れたまま大切に保管していました。 それからさらに半年、私は久しぶりにミクさんの様子を見てみることにしました。 可愛い姿で眠っているだろうミクさん。 可愛いミクさんと一緒にまた新しいクレイアニメ撮っちゃおうかな、とかそんなことを思いながら私はゆっくりタッパーの蓋を開けたのです。 面白半分で土葬の墓場を暴いてしまった少年のような気持ちになりました。 どうやら体内に埋め込まれたコルクが膨張し、ミクさんの身体は張り裂けてしまったのです。 ごめんね……ごめんね……と呟きながら、私はミクさんをゴミ袋に投げ込みました。 今日は疲れたのでこれで終わりです。 動画についてまだ書く気力があれば後編2で書きます。

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蔵元の酒と直送の魚 さかまる

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「みかん鍋」が周防大島町に生まれたのは2006年のこと。 第1回「周防大島まるかじり」という、町をあげての地域おこしイベントで初めてお披露目されました。 鍋が誕生して、2015年でちょうど10周年。 鍋の開発に中心的に携わってきた、周防大島観光協会・事務局長の江良正和(えらまさかず)さんにお話を伺いました。 『食』をキーワードに、将来の発展が見込めるものをイベントの目玉として発表したいと考えたのが、プロジェクトの始まりです」と江良さん。 周防大島は温州みかんの一大産地…といってもそれは山口県内に限ってのお話で、生産量も規模も全国的に見ればマイナーな産地にすぎません。 江良さんを中心に、後に「周防大島鍋奉行会」となる島内の飲食店経営者や料理人とともに研究が進められました。 同イベントでお披露目された「みかん鍋」は好評を博しましたが、この時点ではまだみかんは鍋に浮かんでいませんでした。 「飲食店関係者が共通して『成功』と認識できましたが、これから提供していく中でビジュアル的にもう一つ何かが物足りないという課題がその時点では残っていました。 様々な試行錯誤の末に、煮崩れもなくえぐみも解消される「焼きみかん」に行き着きます。 「小さめの2Sサイズを使っているのは見た目のかわいらしさも意識してのものです」と江良さんは開発当時の苦労を振り返ります。 「島外で暮らしている子どもさんやお孫さんが『みかん鍋』を知って、帰省時に『ぜひ食べたい』とせがまれたそうなんですよ。 メディアなどでの全国へ向けた発信が、思わぬ形で反発されていた人の理解に繋がりました」と江良さん。 「『みかん鍋』は農業・漁業関係者、飲食事業者など、島全体の結束も強めてくれ、何かに挑戦すれば将来に繋がると、皆がポジティブに考えられるようになりました。 この10年間の町の成長に大きく寄与したと実感しています。 ただ、わたしたちの目的は『山口大島みかん』の普及です。 そのツールの一つである鍋だけが一人歩きしないように、しっかりと安全・安心の島産みかんをPRしていきたいと考えています」.

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日曜日、良い天気。 市内できこり511さんハケーン😄今日はK41経由のルートを選択しましたがきこりさんはK30ルートを行かれたよう。 標高が上がるにつれ、空気がひんやりしてきました。 ああ、久しぶりのお山の感触。 ・・・んが、湯来町を越えたあたりから霧が立ちこめてきて、いや 霧雨になってきて、路面 まさかのウェット😨気分もウェット😫 ハイドラでR186を先行する代打オレさんを捕捉。 R488へ入ったところで追いつきました。 代打さんはいつもの展望台へ寄り道され、もみのきには7時過ぎに到着。 トミーっすさんが一番乗りでした。 待つことしばし、次々と集結しました。 そして素うどんさんの 後輩さんが初参加です。 お車はR33 GT-Rです。 R35に比べればかなりコンパクト。 でも エリーゼと並ぶとデカい😅 素うどんさんのエグーゼ、フロントアンダーパネルが修復されてました。 前のベニヤ板製は朽ちてたそうで、今回はアルミパネル製です。 いつものようにしばらく歓談しました。 相変わらず色も仕様もかぶらないエリーゼ達です。 今回は ホイール観察編。 さて、どれが誰? 代打さんは今日このあとお仕事とのことで、1時間ほどで早引けされました。 空いたスペースを埋めるように、 ほのぼの500さんがアバルト124でご来場。 NDロードスターの兄弟車ですが、外見はそれを感じさせません。 ホイールは?グレードアップされてました。 Volk RacingのTE37ですね。 ん?なんだか 変な模様が?😅 なんと ロゴが彫り込まれていました。 なんだかセレブな感じです😍👍 貧乏性なまるしは、くぼみに汚れが溜まらないかな? などと要らぬ心配をしたり😅 久しぶりにたくさん集まり、楽しい【あさらかん】でした😊 でももう寒い。 お山は晩秋の感覚で臨んだ方がよいですね。

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