心理戦 ゲーム 道具なし。 10~15人位でできるパーティゲーム

紙とペンだけで出来るシンプルな対戦ゲームをご紹介!「スプラウト」「ヌメロン」どちらも盛り上がりますよ。

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どんな人におすすめ?• ドライブ中で運転手がいても一緒に楽しめる!• ちょっと頭を使うのが好きな人達• 誰も必勝法を知らないことが前提 【ルール】 一人ずつ1~3の数字を交代で言います。 最後に100と言ってしまった人の負けです。 (100言えば勝ちでもOK) 【補足】 別名【言った方が負けゲーム】とも言う。 人数に応じてカウント20にしたり、カウント30にしてもOKです。 二人でやる場合必勝法が存在しますので、誰も知らないこと前提の遊びになります。 質問ゲーム どんな人におすすめ?• ドライブ中で運転手がいても一緒に楽しめる!• 二人での暇つぶしにピッタリのゲーム!• 頭を使うのが好きな人達 【ルール】 相手に何か一つ物や人を思い浮かべてもらい、その思い浮かべたことを当てる暇つぶし対人ゲーム。 質問者は少しずつ答えに近づくように質問をしていって答えが当たれば勝ちです。 【補足】 何回かやってコツを掴んできたら質問を10個まで減らすと難易度がかなり上がります。 注意点としては自分も相手も間違いなく知っている物や人物にすることです。 このゲームはやってみると本当に面白くて二人で時間をつぶすゲームとしては最適だと思います。 色々考えている内に待ち時間や移動時間が一瞬で終わるでしょう! マジカルバナナ どんな人におすすめ?• ドライブ中で運転手がいても一緒に楽しめる!• 3人以上推奨!• 友達・カップルはもちろん子供連れ家族でも楽しめる!• お父さんお母さんは懐かしいゲーム! 【ルール】 発言した物から連想できる内容をリズムに乗って繋げていくゲーム。 連想できていたかったり、リズムに乗れなかったら負けになります。 【補足】 板東英二や所ジョージが出演する「マジカル頭脳パワー!!」という昔のテレビ番組の中で流行した連想ゲームの一つ。 リズム感のない人や一瞬の思考が苦手な人には中々難しい暇つぶしゲームである。 手押し相撲 どんな人におすすめ?• ワイワイ盛り上がる暇つぶし!• 3~4人くらいでもOK 【ルール】 決められたジャンルの中で答えを一人一個ずつ挙げていくゲーム。 一人が答えたら手を「パンパン!」と叩いて次の人が違う答えを言う。 同じ答えを言ったり、決めたジャンルと違う答えを言ったら負け。 (例) ジャンル【海の幸】 皆「古今東西ゲーム!」 一人目「海老」パンパン! 二人目「マグロ」パンパン! 三人目「ハマチ」パンパン! 一人目「鯛」パンパン! ・・・という感じ以下繰り返し。 【補足】 お題は自分達で好きに決めてもらって構いません。 「う」からはじまる食べ物とか、「佐藤」からはじまる芸能人とか、世界の国名とかなんでもOK。 同じ趣味の友達だったらその趣味の内容でもおもしろいと思います。 絵しりとり どんな人におすすめ?• 頭脳戦大好きな人• 二人での暇つぶし 【ルール】 0~9の自分で決めた4桁の数字と相手の決めた4桁の数字を当て合うゲームです。 交互に相手の選んでいそうな数字を4桁言います。 数字を言われた人は• (例) 自分の番号【8954】 相手の番号【7612】 自分「あなたの番号は5620ですね?」(最初は感で4桁言う) 相手「1HIT、1BLOW」 ~~攻守交代~~ 相手「あなたの番号は7777ですね?」 自分「0HIT、0BLOW」 ・・・とこれを繰り返して先に相手の数字を4桁全て順番も合わせて当てた方が勝ちです。 【補足】 紙とペンがあればメモしながらできてプレイしやすいです。 数字を3桁や5桁に変えて遊ぶことも全然OKなので好きな桁にしてみてください。 いっせーのーせ どんな人におすすめ?• 盛り上がるゲームがしたい!• 4人以上の大人数で遊ぶ!• 罰ゲーム用の遊びに最適! 【ルール】• まず初めに誰でもいいので「たけのこたけのこにょっきっき!」と宣言します。 そこからはもう順番関係なく先に「1ニョッキ」「2ニョッキ」と宣言した人から抜けていきます。 この時「1ニョッキ」や「2ニョッキ」の声に合わせて手をたけのこみたいに上に突き出します。 負けになる人は【最後まで残ってしまった人】か【かけ声が被ってしまった人】です。 2番目に手を上げて宣言しようとして同時にAさん&Bさん「2ニョッキ!」と声が被ったらアウトになります。 【補足】 相手がいつ「にょっき」の宣言をするのか? 先に抜け出すのか対戦相手達が自滅するのを待つのか? 意外に高度な心理戦だったりします。 日本語禁止ゲーム どんな人におすすめ?• ドライブ中で運転手がいても一緒に楽しめる!• 多少英語などが使える高校生~大学生• 罰ゲーム用にピッタリ 【ルール】 会話を日本語禁止で行います。 英語縛りとかでもいいですし、難しいならカタカナ言葉だけ禁止などでもOK。 もちろん禁止された言葉を喋ったら負けです。 【補足】 軽い罰ゲームなどをつけて旅行中の移動などで楽しむのもおすすめです! スポンサーリンク 暇つぶし二人用~大人数用アプリ厳選5個 今ここを見てくれているということはオンラインに繋ぐことができているということ。 それなら暇つぶしに二人~大人数で楽しめるおもしろいアプリも少し紹介しておきます! 上記した懐かしい遊び系があまり好きじゃない人達はこちらのアプリで楽しんでください。 google. Exceed7. 頭脳戦が好きな人• 大富豪やダウトが好きな人• 短時間の暇つぶしを探している 【おすすめ理由】 トランプの人気ゲーム【大富豪】と【ダウト】を足して簡略化したようなルールのゲームアプリです。 頭脳戦・心理戦の要素があり、友達とカードの読み合いをして楽しむには最高のゲーム。 ルール自体も全然難しくないので1、2回遊べばすぐ覚えます。 google. QdanApp.

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エクス・マキナ ネタバレなし感想 家、インテリアの美しさも見どころ 映像が繊細できれいです

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【ゲーム選びの ポイント】• みんなで楽しめる• 簡単で分かりやすい• 準備する道具が少ない• 参加人数に合ったゲーム• 景品を用意してやる気アップ この5つさえ意識してゲームを選べば、きっと楽しいゲームになります! 今回は忘年会のゲームで盛り上がる簡単なゲームを口コミをもとに厳選して7つ用意しました。 人数は多いほど盛り上がります。 チームに分かれて1列に並ぶ• 一番端の人だけがスリッパを履く• 審判の合図でスリッパを片足だけをつかってリレー• リレー中はスリッパを床に落としてはダメ• 一番最後の人にスリッパを履かせれば勝ち ゲーム編成:大人数、チーム対抗 難易度 :易しい 会場の広さ:狭くてもO. チームに分かれて一列に並んで手をつなぐ• 用意したリボンを手を離さずにくぐって隣の人にリレーする• ふつうのジャンケンに慣れてしまっているので、こんがらがってしまうみたいです。 進行役を一人きめ、他のみんなでやる• 進行役があとだしでジャンケンをする• 例えば「勝ってください、ジャンケンポン」でグーを出す• 他のみんなはパーを出せば勝ちなので残る。 それ以外は抜ける• 最後まで残った人が勝ち ゲーム編成:大人数、チーム対抗 難易度 :易しい 会場の広さ:狭くてもO. 簡単な割に、結構盛り上がるところがおすすめポイント! ゲームで用意する必要がないのも嬉しいですよね! 簡単ですぐ覚えられるので、子供でもできてしまいます。 ゲームというと面倒くさがる上司でも、このゲームならやってくれるはず。 意外と盛り上がる隠れファンの多いゲームです! 【 ルール】• 参加する人数を決める• 順番に数字を言っていく• 数字を言った時に、他の参加者は立つか座るかする• 立った人数と数字の数が同じなら抜けます• 最後まで残った人が負け ゲーム編成:少人数、チーム対抗 難易度 :易しい 会場の広さ:狭くてもO. 2~4人編成で電気の威力、難易度を調節• それぞれハンドルを握ってスタンバイ• 真ん中のスタートボタンを押す• 赤ランプが点滅して緑に変わったらハンドルのボタンを押す• 一番早い人が勝者で、他の人は電気ショック まとめ 忘年会のゲームで盛り上がる簡単なもの7選、いかがでしたでしょうか? 今回紹介したゲームは全国的にも人気が高いものを選びました。

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室内ゲームを教えて!大人数の小学生が楽しめるものは何?

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チームビルディングとは 一つの目標に向かい、チームのメンバーが気持ちを一つにして向かっていける強い組織づくりをするための手法のこと 同じゴールを目指し、メンバー個人の能力を最大限に生かしながら、チームが一丸となって進めていく効果的な組織づくり、またはその手法のことを指します。 リーダーに求められるマネジメント能力の一つとして注目されており、近年では人材開発や社員育成研修などにも取り入れられています。 参考: チームビルディングを「ゲーム」で行う事によるメリット チームビルディングには様々な手法がありますが、取り入れやすくメンバーも楽しめるものとして代表的なものが「ゲーム」です。 ゲームを取り入れるメリットは比較的コストをかけなくても楽しめること、場所が限定されるスポーツなどと違い社内でも実施することなどがあげられます。 また、チームビルディングを一度行うだけでは効果が出ません。 コミュニケーション頻度を上げるためにも、このような取り入れやすいゲームを定期的に実施し、定期的に実践していくと良いでしょう。 参考: ここでは、チームビルディングとして取り入れると効果的な「ゲーム」の例をご紹介していきます。 「室内」で簡単にできるおすすめのゲーム5選 1. NASAゲーム チームのメンバーで意見を一つにまとめていくプロセスをゲーム感覚で実施できるものです。 機械の故障で月に不時着した……という状況から始まるゲームです。 離れてしまった母船に戻るまでの持ち物の優先順位をメンバーで決めていくのですが、単純な多数決ではなく、冷静に考えて状況判断をする必要があるところにポイントがあります。 最後にNASAの模範解答とチームの解答を照らし合わせ、点数化します。 ゲームのルール上は、NASAの模範解答に近いほど高得点となります。 協調性、論理的思考が求められるだけでなく、しっかり話し合うことで合意形成をとっていくプロセスを体験できるゲームです。 <アイテム> マッチ箱 濃縮された食べ物 パラシュート 太陽熱利用の携帯暖房機 50kgの酸素タンク 月面で使う星座表 20リットルの水 宇宙用照明弾 注射器の入った救急箱 太陽電池のFM受信送信機 <ストーリー> あなたの乗った宇宙船が、付きで不時着してしまいました。 あなたは300km離れた陽のあたっている月面上にある母船とランデブーする予定でした。 しかし、荒っぽい着陸で、あなたの小宇宙船は壊れ、宇宙船の中の設備もほとんど壊れてしまいした。 残されたものはリストにある10の品物だけです。 あなたの船員の生死は、母船に戻れるかどうかにかかっています。 そのために、陽のあたっている月面上での300kmの旅のために必要な品物を選ばなければなりません。 あなたの仕事は、10の品物を生存するための重要度順にランクをつけることです、一番重要なもにに1という数字を振ってください。 2番目に重要なもには2という数字を…。 このようにして、1〜10までの重要な順に数字を振ってください。 <ゲームの進行方法> 1. ルールを説明する 2. 個人で考える 5〜10分程度 3. グループで考える 15〜20分程度 4. NASAの模範解答を配布 6. 模範解答の順位との差を求め、差の合計を算出する 7. 模範解答の順位との差が最も小さいグループと個人が優勝 8. 振り返り 進め方やワークシート、NASAの模範解答などの詳細は下記にありますので、参考にして進行をしていくと良いでしょう。 参考: 2. ペーパータワー 新聞紙やクラフト紙などでより高いタワーを作ることを競うゲームです。 紙の質によって難易度は変わりますが、とてもシンプルでチームビルディングの定番ゲームです。 協調性の他に、粘り強さや冷静さが必要となります。 誰かがイライラしてしまうと途端にうまくいかなくなってしまうため、全員が気持ちをあわせることも求められます。 <ゲームの進行方法> 1. 1つのチームにつき30枚のA4用紙を配布します 2. 作戦タイム 一枚だけ用紙に触れて良い 3. 5分間でカードを組み立て、出来るだけ高くタワーを作る 4. 組み立て終了後、全員がタワーから手を離す 5. 全員で10秒数えた後、計測タイムに移行 6. 優勝チームの発表 <ルール> 紙は切ったり、折ったりしても良いが、紙以外の道具は使ってはならない 3. 野球ポジション当てゲーム ポジションを当てるための情報カードをもとに、誰がどこのポジションかを推理していくゲームです。 コミュニケーションに加え論理的に物事を考える力が必要になります。 また、情報整理のために図表などを活用し、理解していく力も求められます。 「本音でコミュニケーションする機会が無い」「議論が活性化していない」「チーム全体が硬直化している」などの課題解決にも有用なゲームです。 <情報カードの例> ・藤山選手はサードと同じアパートに住んでいる ・センターはライトより背は高いが、足はライトの方が早い ……など16項目 4. レゴ レゴを使ったチームビルディング研修は、NASAやgoogle、TOYOTAなどでも実施されている人気のメソッドです。 このワークショップでは、ファシリテーターと呼ばれている対話・合意・行動への役割を担った人材が進行を進めていきますが、ワークショップの質は、ファシリテーターの能力に左右されます。 質問や空気感、適切なフィードバックなど、経験を積んだ専門家を活用した方が、精度の高いワークとなります。 まずは、どんな事をするのか知りたいという方は下記のプレゼンテーション資料を参考にしてみてください。 参考: 5. 情報をもとに地図を作るゲーム 断片的な情報をまとめ、チームで力を合わせて形にしていくゲームです。 ある目的地まで行くための情報が書かれたカードをメンバーに2〜3枚ずつ渡します。 「南側に病院」「東側に川」など情報が書かれています。 カードの中には、実際に目的地に向かうために必要な情報で無いものも混ざっている場合も。 それぞれ持っているカードを元に話し合い、地図を作っていきます。 このゲームでは小さな情報を集め、整理する分析力が培われます。 <ルール> 持っているカードを見せ合うのは禁止 一人一人別の情報カードをもつ 地図が完成したら、答え合わせをして、正解ならゲーム終了 「短時間」で取り入れられるおすすめのゲーム5選 研修の一部として短時間でできるゲームをご紹介いたします。 条件プレゼン 参加者を数名のチームにわけ、事前に決められたキーワードを盛り込んだプレゼンを考えます。 プレゼン後、話し合った結果、最も面白かったプレゼンをしたチームが優勝となる簡単なゲームです。 例えば、「毒りんご、7人の小人、王子様」をテーマにした場合、普通に「白雪姫」についてプレゼンをしても面白くはなりません。 この3つのキーワードを元に、想像力を働かせ、誰も思いつかないようなプレゼンを考えてもらいます。 時間もかからず簡単にできますが、頭を使うアクティビティになります。 似顔絵当てゲーム 数人のチームに分け、チームの全員が各々の課題を元に似顔絵を描きます。 似顔絵を描いた人以外のメンバーが誰の似顔絵なのかを答え、最も正解数が多かったチームが優勝です。 お題はどなたでも構いませんが、芸能人などにしてしまうと範囲が広くなり、難易度が高くなります。 チームビルディングを行う組織の関係者や、旬の芸能人などに絞って取り上げると良いでしょう。 ペア探しゲーム 参加者に「ワード」を配布し、そのワードを元にペアを探すゲームです。 例えば自分に割り振られたカードが「鏡」というワードの場合は、「それは物ですか?」、「いつ使いますか?」などの質問を繰り返し、ペアを探し当てるゲームになります。 分かりやすくするためのポイントは、同じようなカテゴリーのワードではなく、異なるカテゴリでワードを用意しておくと良いでしょう。 ゲームは、全員がペアになったら終了です。 必然的にコミュニケーションをとっていかないと成立しないゲームですが、簡単にできるのでオススメです。 ウソつき当てゲーム 少人数のチームを作りチーム毎にお題を振り分け、チーム内で嘘をつく人を一人決めます。 簡単なお題より少し難しい設定にするとチーム内の会話が弾み、コミニケーションも図れます。 また、嘘を見破る事になるにより、誰が何の意図でその話をしているのか、注意深く聞きき、個々の集中力、理解力が高まります。 質問ゲーム 初対面の人とのコミュニケーションを意識したゲームです。 これから新しいプロジェクトをスタートする時のメンバーなど、新しく集まるメンバー内で行うと良いでしょう。 相手に質問をし、答えてもらい、その人をいかに知ることができるかを競うだけのとても簡単なゲームです。 1分間などある程度、短い時間に区切ります。 短い時間の間に、どのような質問を投げかける事で、いかに人となりを知れるかがキーとなり、質問力、対話力の強化につながります。 営業など人と関わる仕事はもちろん、社内でのコミュニケーション構築にも役立ちます。 「野外」で取り入れるおすすめのゲーム5選 野外など、いつもと違う環境でのチームビルディング研修も効果的です。 社員旅行の一部として、取り組む事例もあります。 目的地移動ゲーム 3名で1チームを構成し、お題をクリアしながらゴールをするゲームです。 あるポイントから特定のポイントまで移動するだけの単純なルールです。 しかし、3名の役割がそれぞれ異なります。 3名のうち、目隠しをしている人、喋れないが目隠しをしている人をサポートする人、障害を乗り越えるための計画立案と声を出し誘導、指示する人の構成でゲームを進行します。 目隠しをする人は誘導者を信頼する力、サポートする人は、より安全な方法でどのように誘導すべきか配慮する力。 指示する人はゴールまでの計画力、リーダーとしての指示能力などが試されます。 BBQ、キャンプ 屋外アクティビティの定番であるBBQやキャンプもチームビルディングの要素は盛り込まれています。 計画する人、準備する人、実行する人、最後には楽しく食べられ、片付けまでやることで一体感が生まれるでしょう。 キャンプに関しても同様、テントの設営、料理、片付けなどチームビルディングには欠かせない要素が盛り込まれています。 アウトドアでの研修は準備や機材の管理も大変ですが、業者に依頼すると安全性の確保にもつながるので検討してみるのもおすすめです アウトドアブランドのsnowpeakが提供するトレーニングプランなどもあります。 参考: 3. フォレストアドベンチャー・エクスプローラー フランス発祥の社員研修プログラムです。 自然の中で様々な問題を解決しながら進めていきます。 このプログラムでは、課題や目標に対し、チームとして役割分担をし、一定のルールの基に課題解決をしていくゲームです。 自分を信じること、仲間を信じることを、自然豊かな場所で行うことでまっさらな気持ちで取り組むことができます。 小学生用のプログラムもあるため、難しいものではありません。 人が集まったただの集団から、協力し合う「チーム」になることを体験できる研修プログラムです。 参考: 4. アウトワード・バント アウトワード・バントは長年にわたり世界各国で研究・実践してきた冒険を通じた人間教育の考え方と手法を基に、社会の中でも、組織の中でも、いきいきと自分自身を発揮できる人材を育てるためのプログラムです。 チームビルディング研修では、グループでのどのようなワークがキーとなりますが、マウンテンバイクでのツーリング、いかだ、登山などのアクティブティの他にも課題解決実習を組み合わせたアドベンチャーラリーもあります。 参考: 5. リアル宝探し タカラッシュ!が提供する屋外でのチームビルディング研修になります。 限られた制限時間内で、難解な謎を解いていくため個々の発想力や積極性に加え、チームとしての協調性や役割分担にも有用です。 また、課題解決に必要な対話力も要するため、論理的思考も培われます。 自由に使える場があり、宝を隠すことができるのであれば、自社でオリジナルで計画することもできそうですね。 参考: ゲーム感覚で楽しめるチームビルディングで、コミュニケーション活性化を ゲーム感覚で楽しめるチームビルディングをご紹介しました。 研修に要する時間や予算などに応じて、プログラムを用意してみてはいかがでしょうか。

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