フォルダ パスワード かけ 方。 フォルダにパスワードを設定できるソフト(暗号や圧縮なし)

フォルダにパスワードを設定できるソフト(暗号や圧縮なし)

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Lhaplus 圧縮解凍ソフトLhaplusでパスワード付きの圧縮ファイルを作成 「ちょっとパソコン貸してくれない」なんていわれて、「ドキッ」とする人、いませんか? 「見られたくないファイル大量に入っているフォルダがあるんだけど、大丈夫かな。 」 こんな時にに限って、「そうだ、PC元気COMで紹介していた暗号化ソフトをインストールしてあったんだ。 え~と名前はなんだっけ?度忘れして思い出せないよ」 そうそう、あわてると、思い出せないこともありますよ。 インストールしただけで、普段使ってないソフトは、特にね。 こんな時こそ、普段使っている圧縮解凍ソフトLhaplusを使って、パパッと パスワード付き圧縮ファイルを作成するのが良策です。 パスワード付き圧縮ファイルは、パソコンを他人に使われた時に読まれたくない機密情報を保存する使ったり、第3者に読まれたくない情報をメールで送信したりするときに使えます。 Lhaplusを使うと、パスワード付きの圧縮ファイルが作成できます。 「Lhaplus」 ラプラス は定番の圧縮・解凍ソフトですし、雑誌の付録CD-ROMに収録ソフトの解凍用として収録されるほど有名なソフトなので、きっと皆さんもすでにパソコン上にインストールしてあるかもしれません。 パスワード付きで圧縮されたファイルは、解凍時にパスワードが求められ、パスワードがわからければ、開くことができません。 他人に見られたくない情報をカンタンに保護できます。 普段は普通の解凍ソフトとして、いざと言うときは、自己解凍書庫や、パスワード付き圧縮ファイルの作成にと、大活躍するLhaplusです。 とはいえ、パスワード解析ソフトなども探せばあるため、単純なパスワードでは、ソフトで見破られてしまいます。 そのため、英数や日本語等を組み合わせたり、数字なら10ケタぐらいにすることをおすすめします。 57 【作者ページ】 ダウンロード.

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Windows10でファイルにパスワードをかける方法

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Windows OSにおけるファイルの圧縮形式としては、 ZIP形式(. ZIPファイル)が広く利用されている。 現在のWindows OSではZIP形式は標準ファイル形式としてエクスプローラーなどでもサポートされているため、利用しているユーザーも多いことだろう。 ファイルやフォルダをバックアップする場合だけではなく、メールでファイルを送信する場合など、広く利用できる。 ZIP形式には、ファイルを1つにまとめて圧縮するだけでなく、パスワードを付けて内容を保護する 暗号化機能も用意されている。 「パスワード文字列」を指定するだけで、簡単に暗号化/復号(解凍)できるし、NTFSファイルシステムの暗号化機能と違って、ファイルシステムも選ばない。 メールなどでファイルを送信する場合は、情報漏えいを防ぐため、パスワードを付けて内容を保護しておくのが望ましい。 メールの宛先間違いやネットワークの盗聴、PCの盗難などによってメールやZIPファイルが漏えいしても、内容を知られる危険性が低くなるからだ。 しかし現在のWindows OSでは、その標準機能だけでZIPファイルの復号はできるものの、パスワード付きZIPファイルの作成(暗号化)はできない。 本TIPSでは、フリーウェアやWSLのZIPツールを用いてZIPファイルにパスワードを付ける方法について解説する。 無償で利用できるアーカイバー「7-Zip」とは? たくさんある暗号化ZIP対応のアーカイバーのうち、本Tech TIPSではIgor Pavlov氏の「 7-Zip」(、)というフリーウェアを紹介する。 このツールは企業でも無償利用が可能であり、ユーザーインタフェース(UI)も日本語化されている(ヘルプとインストーラーのUIは英語表記)。 7-Zipは一度インストールすれば、簡単に暗号化ZIPが作成できる上、Windows 10が標準でサポートしていない圧縮形式にも対応しており、フリーウェアなどをインストールする際などにも便利だ。 ZIP形式だけでなく、GZIPやTAR、RAR、LZHといった他の圧縮形式(の解凍)もサポートしている。 7-Zipのインストーラーをダウンロードする 次に、ダウンロードしたインストーラーを起動し、インストールウィザードの指示に従ってインストールを完了させる。 このとき特に設定を変更する必要はない(必要ならインストール先のパスを変更できる)。 再起動(restart)を求めるダイアログが表示されたら、指示に従ってシステムを再起動すること。 インストールしたら、エクスプローラーでアーカイブファイルまたは圧縮対象ファイルを右クリックしてみよう。 表示されたメニューに[7-Zip]という項目が加わっているはずだ。 ここから[開く]や[展開][圧縮]を選ぶと7-Zipによる圧縮/展開ができる。 インストール直後、もし右クリック時に表示される7-Zipの拡張メニューが英語で表示されたら、スタートメニューまたはスタート画面から「7-Zip File Manager」を探して起動し、すぐ終了してサインアウトし、再びサインインし直すこと。 設定項目名 設定内容と注意点 書庫形式 [ zip]を選ぶ 圧縮レベル [ 標準]を選ぶ(試した限りでは[ 超圧縮]でも復号できたが、[ 標準]が無難だろう) 圧縮方式 [ Deflate]を選ぶ(試した限りでは[ Deflate64]でも復号できたが、[ Deflate]が無難だろう。 [ BZip2][ LZMA][ PPMd]では解凍不可) パスワード入力 暗号化のためのパスワードを、半角の英数字・記号で指定する(日本語はエラーになる)。 最低でも16文字以上で、類推されにくい文字列を指定する(詳細は) 暗号化方式 [ ZipCrypto]を選ぶ Windows標準機能で復号するのに必要な7-Zipの圧縮時の設定 以上で暗号化ZIPファイルの作成作業は終了である。 エクスプローラーで見ると、暗号化されていないZIPファイルとは見分けが付かない(開くと暗号化の有無が確認できる。 詳細は)。 作成された暗号化ZIPファイル 以後、このZIPファイルはパスワードが付けられた状態(暗号化された状態)になり、パスワードを指定しないと中のファイルは取り出せない。 しかし暗号化された状態のまま、ZIPファイルをコピーしたり、メールに添付して送信したりすることは可能である(ZIPファイルの送り方については)。 なお、暗号化されていない通常のZIPファイルを後から暗号化することはできない。 この場合は、いったん展開してから暗号化ZIPファイルを作り直す必要がある。 WSLのZIPコマンドで暗号化ZIPファイルを作成する Windows 10に限定されるが、すでにWSL環境を構築しているのであれば、7-Zipなどのツールをインストールしなくても、暗号化ZIPファイルの作成が可能だ。 WSLをインストールする方法は、以下の記事を参考にしてほしい。

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【人気】Window10でフォルダにパスワードをかけ方法4つ

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Windows10のフォルダにパスワードをかけるにはソフトをインストールしたり、隠したりする方法があるようなんですが、どちらも開いた後にまたパスワード設定したり隠す作業をしないといけない方 法しか見つけることが出来ません。 理想は、フォルダー開く時にパスワードで開き、フォルダーを閉じるだけで次にフォルダーを開く時にまた同じ状態に戻ってパスワードを入力するだけにしたいです。 Excelなどのファイルにパスワードをかける方法ではなく1つのフォルダーにパスワードをかけたいです。 少人数で離れた場所で作業をしているため、Onedriveに入れたフォルダー事に個別にパスワードをかけたいです。 小規模なので有料版にするほどのデータはないです。 Excelにパスワードをかける方法もしたのですが、ブラウザーでブックを開く事が出来ませんとでる方がいるのと、Excel事に開くたびにパスワードを入力は面倒な感じです。 いい方法が見つかりません。 どうぞ宜しくお願いします。 補足どの方法も参考になったのでベストアンサーは投票にさせてもらいます。 ありがとうございました。

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