嵐 ウォッシュユアハンズ 歌詞。 「Wash Your Hands」に衝撃を受けた人に贈る、松井五郎先生&馬飼野康二先生のジャニーズ曲解説。

セカンド・アルバム+8【CD】【SHM

嵐 ウォッシュユアハンズ 歌詞

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ジャニーズの手洗いダンス(Wash Your Hands)はどこで観られるの?

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2019年1月16日 水 リニューアルオープン! 新宿駅南口徒歩5分。 買取は常時大募集中でございます。 ロック査定専門スタッフがお客様のコレクションを一点一点丁寧かつ、適正価格で高額買取いたします!• 今作はスタジオ・アルバムとして39作目となる。 初の全米シングル・チャート1位を記録した約17分の大作「最も卑劣な殺人」 Murder Most Foul 他、ノーベル文学賞受賞後初となる新曲全10曲を収録。 こちらはサイト限定の、A5サイズフルカラー・アートプリント付き限定盤。 未発音源多数収録! そんな彼のアサイラム期アンソロジーBOXが登場。 それぞれDISC1とDISC4に1曲ずつライヴ音源をボーナスとして追加しています。 DISC5にはアウト・テイクなどの未発音源を14曲収録。 DISC6にはライヴ音源を収録し、殆どが初出音源です。 M-1を除く全曲が今回初CD化。 奇才BILL NELSONが率いた英国ひねくれポップ・バンド最高峰BE-BOP DELUXE。 ビル・ネルソン、イアン・パーキン、ロブ・ブライアン、ニコラス・チャタートン・デュー、リチャード・ブラウン等、伝説の始まりともいえる第1期BE BOP DELUXEによるデビュー作。 のちに展開されてるビル・ネルソンの才能が垣間見える、この頃だけでしか味わえないグラム・ロック・テイストな作品です。 オリジナル・マスター・テープからのリマスター・アルバム音源に加え、1973年リリース・シングル"TEENAGE ARCHANGEL"と"JETS AT DAWN"のシングル・バージョン、アルバム・セッションからの未発表アウトテイクや、アルバムのニュー・ステレオ・ミックスなどを収録しています。 デラックス盤には、1973年11月6日と1974年5月9日に出演した「JOHN PEEL SHOW」のラジオ放送用セッション音源と、1973年12月13日に行われたDECCAセッション音源を追加収録。 さらに、オリジナル・ステレオ、ニュー・ステレオに加え、オリジナル・マルチ・トラック・テープからのニュー5. 1サラウンド・サウンド・ミックスを収録したDVDも含まれた、全4枚組となっています。 未発表フォト、ビル・ネルソンのエッセイを含むブックレット、ポストカード・セット、レプリカ・ポスター付属。 未発表フォト、ビル・ネルソンのエッセイを含むブックレット付属。 しかし80年代初頭、"DAYDREAM BELIEVER"がテレビCMに使われたことで、日本国内ではMONKEESリヴァイヴァル現象が起こります。 コンサート・プロモーターはデイヴィー・ジョーンズ、ピーター・トーク、ミッキー・ドレンツそれぞれのソロ・ツアーを企画し、本盤はそんな中1982年1月に日比谷公会堂で開催された来日公演の模様を収めたものとなっております。 招聘元はJAM バック・バンドに日本人ミュージシャンのグループ『マルボロ』を起用、このツアーではオリジナル・モンキーズからわずか15年しか経っていないドレンツ自身が自身でベストと思える楽曲を存分に披露! しかも実母ジャネル・スコットが作曲した"PILLOW TIME"や盟友マイク・ネスミス作曲の"SUNNY GIRLFRIEND "、"YOU JUST MAY BE THE ONE "といったディープな楽曲、デイヴィ・ジョーンズ定番曲"I WANNA BE FREE"、"SHADES OF GRAY"に加え、初のライブ・パフォーマンスとなった"ZOR AND ZAM"なども収録した珠玉のソングリスト! モンキーズ・ファン感涙の激ヤバ・アイテムの登場です! CDには1978年に東京で開催されたワールド・ポピュラー・ソング・コンテストの"I'M YOUR MAN"の初公開曲や、ドレンツが監督を務めたウエスト・エンドの舞台「バグジー・マローン」の"トゥモロー"の初復刻曲など、5曲のボーナス・トラックが収録されています。 後年JEFF BECKとの共演でも知られる名ヴォーカリスト、JIMMY HALLが在籍したことでも知られます。 本作は1971年の1STと1972年のセカンドをパッケージしたお買い得仕様。 両作品とも持ち味である豪快なファンキーさとレイドバック感にあふれる好作品。 初期JガイルズやNRBQにも通じるロックンロール・スピリットを感じます。 この2作は長らく入手困難で中古市場でも常に人気だっただけに嬉しい再発です。 彼らはジョン・ピールのためにブルースとロックンロールのカヴァーを中心とした3回のセッションを1968年に2回、1969年に1回録音を残しています。 本作はそれら3回のセッションから1曲除く全てを収録しており、1968年10月6日に収録された"剣の舞"は、「このヴァージョンがベスト」とデイヴ・エドマンズも語るもの。 その他にもハニーバスの" Do I Figure in Your Life"や、ジョージ・ハリスンの"The Inner Light"など、デイヴ・エドマンズのロックンロール・センスに溢れた選曲が楽しいセッション音源集となっております。 バンド・スタイルやファッションからも相当な60Sサイケ通とみられる彼らしく、バンドの方向性とはベクトルを変えたフォーキーなサイケ・ポップ・サウンドを展開。 音の質感も良き70年代を感じさせ、オールタイムの音楽ファンにアピールできるサウンド。 とにもかくにもソングライティングの素晴らしさ! 北欧らしい? メランコリックな美メロは特に日本人にはドンズバなんじゃないでしょうか。 クセ声ながら独特の哀愁を漂わせる歌唱が光る多彩な楽曲を散りばめた、ベテランらしい滋味あふれる快作に仕上がっています!! マスターは本レーベルの主要復刻作品の数々を手掛けるPaschal Byrneによる新規デジタル・リマスタリング音源を使用、ブックレットには販促写真と'95年盤CD掲載のAnthony Phillipsによる解説及びJonathan Dannによる本作及び収録曲に関する新規解説を掲載。 より速いスピードで、新しい10年も前進を続けるUKロックの重鎮の最新作! 2年ぶり15枚目のソロ・アルバム! クラシックかつモダンなポール・ウェラーの曲が満載。 ソウル・アルバムであり、エレクトロニック・アルバムであり、オーケストラ・アルバムであり、クラシックなポップ・ソングと心を揺さぶるバラードがあり、かつ仄かな実験精神を散りばめたアルバム。 ポール・マッカートニーを思わせる人懐こいメロディ・センスは「ニッチ・ポップ」括りのシンガー・ソングライターとしても人気があります。 特に注目すべきは本作に収められたクリサリス時代の初期3作。 モダン・ポップ化したニック・ドレイクのような、儚さとシアトリカルなポップ・センスが炸裂した名作が揃っています。 デジタル・リマスター音源。 名曲"Can't Find My Way Home"に"Do What You Like"、"Sunshine Of Your Love"などのライヴパフォーマンスが楽しめる、ファン必携の1枚です。 ミニマルかつ、柔らかなグルーヴが幾何学模様の小宇宙を深化させた大傑作! 柔らかで心地良くも聴こえる音の向こうに、無限に広がる小宇宙。 研ぎ澄ませた音楽だけが持つ、美しく、純度の高いサウンド・スケープを獲得したの代表作!! House in the Tall Grassは聴く者の手をとり、すぐそこに存在する未知の世界へと、心地よい旅に連れ出してくれる。 今作は幾何学模様が自然のままに踏み出す次のステップでありながら、彼らのスタイルの最も洗練されたカタチを示しているのかもしれない。 彼が1979年にリリースした3作目『NAKED CHILD』が再発CD化。 78年の2ND『BORDER AFFAIR』に引き続き、3RDアルバムもバンドサウンドでのアルバムとなっており、アコースティックでしっかり聴かせるカントリー・ロックあり、エレクトリックに鳴きまくるブルース・ロックありの、哀愁漂うアーシーな作品に仕上がっています。 シンガー・ソングライター・ファンは要チェック!! パブ・ロックを余すところなく楽しめる3枚組コンピレーション! 元祖パブ・ロックのエッグス・オーヴァー・イージーをはじめ、ブリンズリー・シュウォーツ、ドクター・フィールグッド、ダックス・デラックス、ドクター・フィールグッド、ダックス・デラックスなどの有名アーティストはもちろん、エルヴィス・コステロ最初期キャリアのフリップ・シティ、ジョー・ストラマーがクラッシュの前に参加していたTHE 101'ERS、マーク・ノップラーが在籍したことでも知られるブリューワーズ・ドループなど、パブ・ロック裏定番ともいえるバンドも参加。 現在26歳、SPOTIFY などのデジタル・プラットフォームではすでに100万人以上に5000万回以上聴かれているのだとか。 凝ったvideoクリップも多数発表している。 今作はスタジオ・アルバムとして39作目となる。 初の全米シングル・チャート1位を記録した約17分の大作「最も卑劣な殺人」 Murder Most Foul 他、ノーベル文学賞受賞後初となる新曲全10曲を収録。 2016年にソングライターとして唯一のノーベル文学賞受賞者になって以来、新曲を集めたアルバムとしては初めてになる。 スウェーデン・アカデミーはその授与の理由を「偉大なるアメリカのソング・トラディションにおける、新たな詩的表現を作り上げたこと」だと挙げている。 デビュー前からジミー・ロジャースの歌をカバーしていたディランは、自らが設立したレーベルのエジプシャン・レコードから1997年にジミー・ロジャースの生誕100周年を記念したコンピレーションを発売。 このディラン自身が大きく関わったトリビュート作には、ボノ、ヴァン・モリソン、ジェリー・ガルシアらによるカバー曲がまとめられ、アメリカ大衆音楽の元祖的存在のジミーを称える内容となった。 初回仕様限定盤のみ、ボブ・ディラン直筆サイン入りロビー・カード応募券を封入。 オリジナルは超レア盤、ヘヴィ・サイケ・ファンに人気の69年デビュー作。 渋めのブルース・ロック・テイストに、かき鳴らされるエレキギターと気だるげなヴォーカル、硬軟取り混ぜた内容でアンダーグラウンドの濃厚さと強烈さを伝える一枚です。 7分以上に及ぶスピード感溢れるジャム・チューン"You Can't Hide"は必聴! 彼らの1973年4作目が紙ジャケ仕様で再発CD化。 英国のスワンプ、パブロック、フォーク・ロックが好きな方にお薦め。 ボブ・ディランをはじめとするアメリカン・フォークの影響を強くサウンドと、ドノヴァンに影響を与えたクラブ・サーキット時代からのフォーク・センス、グルーヴィーでブルージーですらある楽曲もモノにする確かな腕前を持つシンガーです。 サイケデリック・フォークの佳作が詰まった推薦盤! 様々な楽団で活躍したジャズシンガー、キティ・カレン等との活動でも有名なボビー・ゴッシュ。 クールなドラムブレイク入りの「コール・イット・ザ・ビギニング」と、「ファンシー・ラヴィン・レイディ」はDJに人気の高い2曲として知られています。 エリック・ワイズバーグがペダル・スティール・ギターでゲスト参加。 アルバム・タイトル・トラック「グライダー」は浮遊感のあるナイス・チューン。 変拍子が嵐のように襲ってくる豪快なプログレ・フュージョン風の「スリージー・リスニング」はアルバムのハイライト的なナンバー。 ジャズ・ロック、ラテン・ロック、プログレ、フュージョン等、様々なスタイルの楽曲でブレイクと変拍子が嵐のようにやってくるジャズ・ロックの隠れ名盤です! フュージョン好きには間違いなくはまる1枚! John Serry Jr. Piano, Electric Piano Bill Staebell Bass Ron Wagner Drums Steven A. Rehbein Percussion Richard C. 大比良瑞希あたりのファンも必聴な心地よさです! Momocurlyは2018年にパリと東京のジャズミュージシャンで結成されたフレンチポップ、ジャズユニット。 メンバーはギタリストChristophe Pannekoucke、ピアニスト大谷桃。 東京のジャズクラブで知り合い意気投合したこの二人のユニットは、フランスと日本のポップ要素、ジャズの醍醐味である即興演奏を絶妙に折り込み、折衷的なバンドサウンドとなっている。 ユニークなオリジナルソングは、インストルメンタルに加えボイスも加わり、キュートで儚げな雰囲気を放つ。 二人はこれまでにジャズクラブやフェスティバルを中心に、ヨーロッパ、日本、国境を越えた6か国で演奏活動を行ってきた。 作編曲、ミックス、マスタリングなどもセルフプロデュースとなっている。 元フラットランダースのメンバーとしても知られるテキサスのシンガー・ソングライター、ギターリスト、ジョー・エリーの2020年新作アルバム「ラヴ・イン・ザ・ミッドスト・オブ・メイヘム」。 新型コロナウイルス感染症パンデミックの最中、全てがシャット・ダウンされた状況の中で妻のシャロンと共に至った境地は音楽家としてできることにフォーカスすべきと考え、時間をたっぷりとかけて作詞作曲及びレコーディングした珠玉とも言えるラヴ・ソング10曲を収録。 困難な現況に打ち勝つために必要な愛の唄は聞く者の心を癒してくれること請け合いでしょう。 同年にフィジカルリリース。 2016年には当時戦極MC BATTLEのオフィシャルDJ motoiとのスプリットMIX【HipHop Theory】をリリース。 東京、池袋を中心に活動する HIPHOPレーベル HUMANMUSIC主宰のフリーダウンロードプロジェクト 【HUMANRADIO VOL. 9 - RAIZEN MIX-】のDJmixを担当するなど、HIP HOPを軸にアナログ、デジタル問わず枠にとらわれないスタイルのDJ また現在はタイ王国のチョンブリー県はシラチャに在住し、DJや製作に力を入れ活動中。 2020年にはタイ在住日本人ラッパーとのMix CDをリリース予定。 50年代後半にアメリカの検閲法が緩和されたことで、インディペンデント映画製作者たちはセクシャルな搾取的作品の大量生産をスタート。 その波は60年代後半にはヒッピー・ムーヴメントとも結びつき多数のサイケデリック・カルト・ムーヴィーを生み出すこととなります。 「Up-Tight Squares Join The Hippies and their Hip Chicks... This Trip Is For Real! 」というキャッチ・フレーズとともに1967年サイケ爆心地でドロップされた本作は、Pot Heads Experimental Filmsによって制作された映像に、ナレーションとサイケデリック・ムード音楽をつける形で制作されており、指向性としては古典インド音楽をフィーチャーした東洋思想的サイケデリアを下地に、ドラッギーでアシッドな実験を繰り広げています。 シタール、パーカッション、テープループ、ディレイ、ポエトリー・リーディングに悪魔のようなサイケデリック・フルート・・・! 今聴いても刺激的なアレンジがマン載! ナレーションは60年代アメリカで最も売れた詩人、ロッド・マッケンが担当しています。 65年に北欧エストニアで結成されたサイケデリック・ロック・バンド、MIKRONID。 当時の流行であったビートルズやローリング・ストーンズをカヴァーすることから始めた彼らでしたが、すぐに自分たちのアイデアで実験的な音楽を作り上げます。 初期ZOMBIESを思わせるゴキゲンなサイケ・ポップに、グルーヴ感のあるバンドアンサンブル、音色良し音抜け良しのオルガンとギター、そして独特の哀愁ある響きが印象的なエストニア語ヴォーカルらが、辺境的なバタバタ感のない垢ぬけたサウンドを構築しています。 北欧の小国で鳴り響いた貴重なサイケ・ポップをご堪能あれ! 国内盤もリリース!! 英国ポップ好き待望!! ゾンビーズのベーシストであり名ソングライター、クリス・ホワイトの秘蔵音源集VOL. 2が登場!! 過去50年に渡るクリス・ホワイトの仕事の中から選び抜かれた貴重な音源をまとめた「クリス・ホワイト・エクスペリエンス」はVOL. 1から3までが本人のWEBサイトでMP3のみ販売されていました。 絶賛された『VOL. 1』に続きいよいよ『VOL. 2』がフィジカル・リリース。 ブライアンの謎の死はこれまでも様々な形で映画化されていますが、本作でも当時の関係者へのインタビューを元にその謎に迫ります。 ロック・ファン的にはプリティ・シングスのフィル・メイ、同じくプリティ・シングスでストーンズの初代ベーシストでもあるディック・テイラー、クリス・ファーロウらの出演が見どころ。 Disc1には'83年作本編を、Disc2にはボーナス・トラックとして、'79年から'83年にかけて録音された、3曲のライブ音源を含む今回初出となる未発表音源7曲を収録。 ブルース・スプリングスティーンの2005年6月25日、 スウェーデン、ストックホルムのヨハネショフ地区にあるホヴェット・アリーナで開催されたコンサートのライヴ音源がCDRで登場!! その中に、いま現在の状況に共鳴するような曲があったんだ。 だから、それぞれが個別に作業してこの曲を仕上げた。 その曲がこの"リヴィング・イン・ア・ゴースト・タウン"だ。 気に入ってもらえると嬉しいよ」 キース:「長い話を短く説明しよう。 この曲は1年以上前にLAでレコーディングしていた。 以前から作業しているニュー・アルバムに入る予定の曲だった。 そしてこの事態になって、ミックと、あの曲を早急に仕上げて出そうということになった。 そういうことで"リヴィング・イン・ア・ゴースト・タウン"をリリースすることになった。 みんな、気をつけてくれよ! 」 チャーリー:「この曲を仕上げるのは楽しかった。 現状を表わしていると思うし、聴く人もそう感じてくれるといいなと思っている」 ロニー:「この数週間、多くの人たちからメッセージをもらっている。 本当にありがとう。 君たちが音楽を楽しんでくれているということは、俺たちにとって、すごく大事なことなんだ。 今日は皆に新曲を届けるよ。 楽しんでもらえるといいな。 サイドマンとしてもNICK LOWEにDAVE EDMUNDS、ELVIS COSTELLO、CARLENE CARTER、SHAKIN STEVENS、ANY TROUBLE、PHIL EVERLY、PAT MCLAUGHLIN、KELLY WILLIS、ROSIE FLORESなどなどとの仕事で数多くの名セッションを残しています。 今作はゲラント・ワトキンスをはじめ、多数の腕利きミュージシャンたちがゲスト参加し作成された2020年最新作。 ロックパイルらしさたっぷりのウィットに富んだパブロックを全14曲収録しています。 ペーパースリーヴ仕様。 元グラインダー・スイッチ、アウトローズのクリス・アンダースンと元ディッキー・ベッツ・バンド、オールマン・ブラザーズ・バンドのジョニー・ニールが結成した期待のサザン・ロック・バンド、ラトルボーンが2019年に自主制作盤CDRでリリースしたデビュー・アルバム「ワールズ・ゴーン・クレイジー」。 70年代サザン・ロックの流れを汲むサウンドに王道系の歌唱が映える佳作です。 全サザン・ロック・ファンにお薦め!! 新作 『 隠された真実 原題: Hidden Details 』 の楽曲を中心にソフト・マシーンの代表曲を散りばめ、カンタベリー・ミュージックの創始者であり、プログレッシヴ・ロックに於けるジャズ・ロック・サイドの先頭を突き進んできたバンドの姿勢を強く感じさせる素晴らしいパフォーマンスを繰り広げたからである。 そんなソフト・マシーンが長きに渡るワールド・ツアーの最終戦を飾るロサンゼルスの名門ジャズ・クラブ ベイクドポテト での 4 デイズ・コンサートの 3 日目の模様を完全収録したライヴ・アルバムがリリースされる! 当初、アナログ盤のみをリリースする予定で企画されたが、ファンの反響から急遽限定版としての CD リリースが決定される。 その生まれ持ったハスキーヴォイスで、今作では政治色の強い内容を収録。 さらにボブ・ディラン"A Hard Rain's A-Gonna Fall"やピート・シーガー"Where Have All the Flowers Gone? 邦題:花はどこへ行った "のカヴァーも披露しています。 ペーパースリーヴ仕様。 ラトルズの1996年作『ARCHAEOLOGY』を録音する際に残された未発デモ音源を、ニール・イネスが2018年にミックスし直したものです。 SGTペパーな"Major Happy"、"GOLDEN SLUMBERS"とストロベリーフィールズが混ざりあったような"Questionairre"、"WITHIN YOU WITHOUT YOU"な"Joe Public"などなど、『ARCHAEOLOGY』収録曲のデモ・ヴァージョンを楽しめます。 デモとはいえ、アレンジ的にはかなり仕上がっており、もう一つの『ARCHAEOLOGY』として楽しむことができる感じです。 2000枚限定プレス。 今作は豪華ゲストとのブルース・セッションを全14曲収録しています。 ジェフ・ベック、ヴァン・モリスン、ブルース・スプリングスティーン、ポール・サイモン、ビリー・ギボンス ZZトップ 、ブライアン・セッツァー、ロリー・ブロック、ジョン・ハモンド、サニー・ランドレス、ジョー・ボナマッサ他、60年以上にも及ぶキャリアと絶大なリスペクトを裏付ける錚々たるメンバーが参加! ブルースとソウルの要素を併せ持った独特のハード・ロック・サウンドで世界的な成功を収めるもギタリスト、ポール・コゾフのドラッグ問題からバンドは短命に終わる・・・ そんなフリーの絶頂期である1970年の貴重なライヴ・アーカイヴが遂にCDとして登場! 彼らの最高傑作と言われる3rdアルバム『ファイアー・アンド・ウォーター』の7月24日スタジオ・ライヴと、4thアルバム『ハイウェイ』の12月12日ストックホルムでのスタジオ・ライヴを収録。 フリーの絶頂期と言えるこの時期のライヴ音源はBBCのラジオ番組のみのリリースだけであっただけに、この2つの音源による今作は、このバンドのミッシング・ピースと言える貴重なアーカイヴです! 当日のセット・リストは全12曲ですが、この時点でアルバム未収録曲2曲を除いた10曲で構成されています。 ブリティッシュ・トラッドやジャズ、ブルースなど様々な音楽のエッセンスを導入し創り上げられたトラフィックのサウンドは50年経過した今でも新鮮な輝きを放つだけに、このライヴ・アルバムはバンドを再認識させる貴重なアーカイヴです! そしてヤン・ハマー・グループをバックに迎え、大規模な北米ツアーをスタート。 その中の76年10月10日ボストン公演は、地元のFM放送と77年にリリースされることとなるライヴ盤『ライヴ・ワイアー』リリースの為に収録されます。 ラジオでは約60分で構成された番組として放送、『ライヴ・ワイアー』はハイライトの7曲が収録されました。 今作はアンコールを含めた当日のセット・リスト全15曲をすべて収録。 ヤン・ハマー・グループと共に行ったダイナミックなライヴパフォーマンスを余すところなく楽しめる1枚です! その中で7月2日のモントルー・ジャズ・フェスティヴァルのメイン・アクトとして出演した模様はテレビ 番組用として収録され、全世界で放送される。 今回放送用のオーディオ・マスターの発見に伴い、最良のリマスタリングが施されてのリ リースとなる。 当日のセット・リストはアンコールを含めて全14曲だが、テレビ番組の放送時間の関係からそのうちの9曲が収録されてい る。 フランシス・ダナリーというテクニカルなギタリストの参加により、ライヴ・パフォーマンスはより迫力のあるものとなり、これまでのロ バート・プラントのライヴとは一味異なるだけに貴重なアーカイヴである。 ボーナス・トラックとして同年のグラストンベリー・フェスティヴァ ル出演時のパフォーマンスを5曲追加収録。 そして 1988年6月にアルバム『アウトライダー 原題:Outrider 』をリリースする。 アルバムは全米アルバム・チャートNo. 26にランク・インし、 ゴールド・ディスクを獲得する。 この中で9月17日アリゾナ州メサでのコンサートはFMラジオ局のスペシャル番 組用として収録・放送される。 今回放送用のサブ・マスターの発見に伴い、最良のリマスタリングが施されてのリリースとなる。 当日のセット・リスト全15曲中12曲を収録している。 ライヴ・パ フォーマンスはヤードバーズ、レッド・ツェッペリン、ザ・ファーム、サウンド・トラック、そしてソロ・アルバムとこれまでのジミー・ペイジの活 動歴を辿る選曲で構成されているだけに、ファンにとっては感涙ものの内容である。 ドラマーには故ジョン・ボーナムの子息であるジェイ ソン・ボーナムが参加しており、レッド・ツェッペリンの楽曲でのパフォーマンスはより完璧なものだ! ボーナス・トラックとして1999年に ニュージャージーで行われた 出演時のソロ・パフォーマンス2曲を追加収録。 今回、7月10 日のニューヨーク公演の放送用サブ・オーディオ・マスターにリマスターが施されてのリリースである。 当日のセット・リストはアンコール を含めて全23曲であることから、このライヴ・アルバムはコンサートの模様を完全収録。 今作はそのツアーから、1993年12月14日のスペインのバルセロナでの公演を収録。 ソロ・デビュー・アルバムの楽曲を中心に、自らのギター・ソロをフィーチャーしているクイーンの楽曲で構成されたセット・リストは、改めてブライアン・メイというギタリストの素晴らしさを知らしめる素晴らしいライヴ・パフォーマンスです! アメリカでは初のゴールド・ディスクを獲得したこの名作を引っ提げて行った北米ツアーより、1975年5月9日ミシガン州デトロイト、10日ウィスコンシン州ミルウォーキー、11日ミズーリ州セントルイスでのパフォーマンスをそれぞれ収録した3枚組CDが登場。 インストゥルメンタル・パフォーマンスということから全編でジェフ・ベックのテクニカルなギター・プレイが炸裂! 彼にとって最高の時期にあたるライヴ3本分を堪能できます! FMラジオ局で放送した素材のサブ・マスターに、現時点で最良のリマスタリングを施してのリリースです。 正に王道を往 くサウンドは日本では大ヒットを記録し、同年8月に行われた来日公演7回は全て即完するという盛り上がりを見せる。 この来日公演の 中で初日の8月20日の東京公演は日本とアメリカでのプロモーション為の放送素材として収録される。 今回、ロサンゼルスのFM局での 放送に使用されたオーディオ・マスターの発見によりリリースに至る。 当日のセット・リストは全15曲であり、このライヴ・アルバムからは その全貌を知ることができる。 それだけにこのコンサート・アーカイヴはファンにとっては感涙モノだ! 2019年6月に第62回グラミー賞の最優秀カントリー・ソロ・パフォーマンス賞を獲得し、その健在ぶりを世に示した彼が通算70作目となる最新アルバムをリリース! 人の死ぬべき運命、人生の儚さ、そしてそれを超越する美しさといった、誰しもが感じるほろ苦い感情に思いを寄せるシャルル・アズナヴールの名曲「帰り来ぬ青春」など、全11曲を収録。 やはり最後の「マイ・フェヴァリット・シングス」が大盛り上がり。 レコード時代はUNIQUE JAZZやINGO、CDではCHARLYやMAGNETIC、IN CROWD RECORDSと様々なレーベルで聴けましたが現在は全て廃盤、リマスターされ綺麗なアートワークで再登場です。 76年THE BANDの『THE LAST WALTZ』出演以来ステージに上がっていなかった彼女ですが、中期の黄金期と言って良いほどにスタジオ・アルバムは充実作が目白押しの時期。 数曲のソロ・パフォーマンスののち、JACO PASTORIUS、WAYNE SHORTERと共に翌79年リリースのアルバム『MINGUS』にも参加したHERBIE HANCOCKをゲストに迎えた貴重なステージ。 もちろん『MINGUS』からの楽曲を中心に収録! ジャコ・パストリアス、マイケル・ブレッカー、パット・メセニー、そしてライル・メイズを率いたジャズ期ジョニ・ミッチェルの最高峰ライブ音源! 1979年北米ツアーからの一夜で、8月25日ニューヨークのフォレスト・ヒルズ・テニス・スタジアムで行われた公演で、ミンガス、ヘジラ、ヒッシング・オブ・サマー・ローンズを中心に珠玉のプレイを聴かせてくれます。 『SHADOWS AND LIGHT』の約2週間前の演奏ということで、その内容の素晴らしさが想像できることでしょう。 まさに70年代ジョニの集大成ともいえる内容! オリジナルのWLIR-FM放送音源をリマスタリング。 1987年8月15日と16日にコロラド州テルライドのタウン・パークで行われた2日間のライブを収録。 トニー・シアラーの「ロード・オブ・ザ・ドーン」で予言された世界的な平和の瞑想会「ハーモニック・コンバージェンス」に合わせて行われた、爽やかなグルーヴ・ヴァイブスを感じられるゆるやかなサイケデリック・ライブとなっています。 当時放送されたFM放送局KOTOに保管されていたのマスター・テープをリマスタリング。 ガルシアはかねてよりの脱ドラッグ処置を経て、糖尿病性昏睡にまで陥ったものの、リカバリーを果たし再開されたライブ序盤戦といえる1987年4月4日のライブ音源。 7月にリリースされることとなる「イン・ザ・ダーク」はデッド史上最大のヒットを記録し、バンドのグルーヴが再びピークに向けて動き出す時期をとらえた貴重な内容。 特に後半のセットが素晴らしく、徐々に加速するバンドの熱量を実感できる好内容のライブとなっております! 1978年10月にリリースされたロリー・ギャラガーの9枚目のソロ・アルバム『フォト・フィニッシュ』はギャラガーのキャリアの転機となりました。 このリリースをきっかけにプリミティヴなライブ演奏を取り戻したバンドは、アメリカ・ツアーに乗り出し狂熱の夜を作り上げていくこととなります。 そんな中でも最高峰との呼び名も高い1978年11月11日、グリニッジ・ビレッジのボトム・ライン・クラブでの未発ライブ音源をがっつりと2CDで収録、怒涛のラストを体感せよ! 1999年3月に発売されたベスト・アルバムに合わせる可能様にオリジナル・メンバーで再結成されたバッド・カンパニー。 ワールド・ツアーを行う中、7月21日にオハイオ州クリーヴランド、ロックンロールの殿堂こと「ROCK AND ROLL HALL OF FAME」で行われたライブのブロード・キャスト音源を収録。 全盛期ヒット・ナンバーに加え、ベスト・アルバムに収録された新曲4曲のうち"TRACKING DOWN A RUNAWAY"も収録。 衰え無しのエネルギッシュなライブです! 実に5年ぶりのワールド・ツアーとなり「ボウイ復活」が謳われた「HEATHEN TOUR 2002」より、北米編となる8月5日に行われたカナダ、トロント公演を収録。 再現セットではなく、通常セットとして再構築された北米ツアーのなかでもバンド・アンサンブルがこなれ始めた時期の音源で、しっかりとミックスされたサウンド・ボード・サウンドが素晴らしい! ボーナス音源には北米ツアーを終え一旦改めての欧州公演を控えた前日9月21日のBBCブロード・キャストを、さらにはツアー前となる「HEATHEN」プロモーションと思われるBBCブロード・キャストより、あまりライブで公開されることがなかった"SLOW BURN"や"I TOOK A TRIP ON A GEMINI SPACESHIP"を収録! 1STと2NDの成功をへてスターダムへの道筋を歩き始めた遅咲きのSSWレーナード・コーエン。 1972年春、欧州ツアーからのハイライトとなる4月19日魂の故郷ともいえるイスラエル公演の模様を収録。 この春のライブ・ツアーの模様はドキュメンタリー『レナード・コーエン:バード・オン・ア・ワイヤー』でも拝見することができますが、本人もあとから「方向性を見失っていた」と振り返る通り、暗雲立ち込めた雰囲気の時期とのこと。 欧州ツアー経て、ファンと一触即発な雰囲気にもなったといわれるツアー最終工程において、非常に感傷的になった姿と演奏を聴くことができる貴重音源です! ボーナス音源にはインタビューと2トラック収録。 81年にリリースしたレアなシングル2曲を追加収録。 今回初CD音源化となる貴重音源をボーナス収録しての80年代YES活動前後のソロ作を全網羅した便利さに加え、サントラ音源を含む貴重音源も多数収録されたファン必須といえる数量限定のお宝CD BOXだけに、お買い逃しなく!! 2 CD 輸入CD 2,530円 税込 HOW DO YOU ARE? から人気コンピレーション第4弾がCDリリース! 第1弾第2弾が好評を博した70年代後半の西海岸AOR 向こうではヨット・ポップとも呼ばれる コンピ『TOO SLOW TO DISCO』の第4弾! 70年代に女性音楽運動を巻き起こしたホリー・ニアやリンダ・ティラリー、メインストリームではルル、カーラ・ボノフ、ニコレッタ・ラーソンを含めゴスペル、ジャズ、ファンク、ソウルなど、AORの枠を超えた幅広いサウンドとなって収録されています。 選曲は今回もベルリン在住のDJ SUPERMARKT! 1972年に発表されたレア・グルーヴ史に残る名盤『Live』と並び称される本作は、同時期のロイ・エアーズも彷彿とさせるメロウでソウルフルなサウンドで80年代目前の当時のシーンの息遣いを見事なまでに感じさせてくれるアルバムです! ヒップホップ以降の感覚でジャズやファンク、ワールドミュージックを横断するフランスの鬼才プロデューサー、ブランデットの最新作はさまざまなアーティストとのコラボが実現したキャリア最高傑作! とりわけブラジル・ミナスの才人レオナルド・マルケス参加の2曲はキラーです! ジャイルス・ピーターソンらに絶賛された『Bad Bad Things 2010 』から約10年。 その続編ともいえるアルバム『Good Good Things』がついに完成! クアンティックよろしくヒップホップ以降の感覚でジャズやファンク、レゲエといったダンス・ミュージックを自由に横断してきたブランデットだが、レオナルド・マルケスら新たなコラボレーターを獲得した本作はより中南米色が強まり、さらにその世界観を拡大したと言えるだろう。 まるで自宅にいながら世界中を旅するかのようなエキゾでトロピカル、それでいてビーチで夕日を眺めるようなサウダーヂな感覚もあり... と、踊ってよしまったり聴いてもよしな作品に仕上がっている。 アムステルダム在のアーティスト、モシー・ジャイアントによるアートワークも実に素晴らしい!

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ジャニーズ【手洗いダンス】振付の動画フル!歌詞付きで楽しく練習|fun doors

嵐 ウォッシュユアハンズ 歌詞

新宿駅南口徒歩約5分。 新品 CD・レコード・グッズの販売を行う60'S-70'Sロックを中心とした専門店です。 750枚ナンバリング入り限定盤。 Come On 02. Memphis Tennessee 03. Roll Over Beethoven 04. Don't Lie To Me 05. You Better Move On 06. I Wanna Be Your Man 07. Mona 08. Walking The Dog 09. Bye Bye Johnny 10. Roll Over Beethoven 11. 66年11月17日、町の有名フォーク・クラブSECOND FRETで最初の夫で俳優のCHUCK MITCHELLと残した"THE CIRCLE GAME"、67年5月28日のWHAT-FMスタジオで録られた"SUGAR MOUNTAIN"、67年3月17日のライヴのバックステージ・インタビュー、67年3月19日のGORDON LIGHTFOOTとの"JUST LIKE ME"、"EASTERN RAIN"、"BLUE ON BLUE"、68年11月3日のDAVE VAN RONK、CHRIS SMITHERとの"SISOTOWBELL LANE"、"THE GALLERY"などなど、レアなライヴ・パフォーマンスやインタビューを収録したファン必携盤です。 こちらは2セットの分かれたうちの前半VOL. 収録内容は、1963年5月10-11日、マサチューセッツ州ウォルサムにある名門ブランダイス大学で開催された第1回ザ・ブランダイス・フォーク・フェスティヴァルに出演した際のライブ音源で、この貴重なテープはラルフ・J・グリースンのコレクションに含まれていました。 11日の出演者は、ピート・シーガー、ジーン・リッチー、ロン・エリラン、チャールズ・リヴァー・ヴァリー・ボーイズ。 初日のコンサートは休憩をはさんで1部、2部構成でおこなわれ、ディランは1部の最後に登場して4曲、2部の最後にも登場して3曲を歌いました。 サポートするTHE GOOD ROAD BANDは、伝説的マンドリン・プレイヤーSAM BUSH、ペダル・スティールのイノヴェーターRUSS PAHL、世界的なギター・ピッカーGUTHRIE TRAPP、ベテラン・ベーシストSTEVE MACKEY、チェロの名手NAT SMITH、名パーカッショニストJOSH DAYという布陣。 JOHN OATES自身がアイドルと公言するMISSISSIPPI JOHN HURTへのトリビュートとしてはじまったプロジェクトですが、ナッシュヴィルでのレコーディング・セッションを重ねるうち彼の音楽的影響を広範囲に回顧したユニークなレトロスペクティヴとなりました。 ロックンロール誕生以前のアメリカのポピュラー・ソングに光を当てた全10曲。 さらに69年から71年にかけて録音されたライヴ音源、未発表テイク、未発表ヴァージョン、03年ライヴ音源、さらにはELEKTRA契約前に自主にてリリースした超絶ウルトラ・レア・シングルに収録された"LOOKING AT YOU"がなんと収録されています。 その猛烈なパワーをぶちまけるようなサウンドはこの未発表音源でも暴れまくり! ファン必聴盤間違い無しの一枚です。 73年に一旦解散し80年にRAY PHILLIPSを中心に再結成した彼らの、83年3月26日、英ハイ・ウィカムのヴェニューNAGS HEAD公演を収録。 BOB DYLANの朴訥さとLEONARD COHENのディープなバリトン、WOODY GUTHRIEのピュアネスを併せ持つヴォーカリストとしてこれまでオリジナルの歌詞を紡できた彼の、決定盤エッセンシャル・コレクションが登場です。 45年に渡り、10のレーベルから18のアルバムをリリースしてきた彼のキャリア横断・全33トラック2枚組アンソロジー。 65年VANGUARDからのデビュー作『TODAY IS THE HIGHWAY』からのトラックはもちろん、JONI MITCHELLとのタイトル・トラックなど『BLUE RIVER ALBUM』楽曲、DAN FOGELBERGをバックグラウンド・ヴォーカルに配した"TIME RUN LIKE A FREIGHT TRAIN"など72-3年ロスト・アルバム『STAGES』音源、さらに未発表トラックとなるDAVID BROMBERGをドブロにフィーチャーしたMERLE HAGGARDの"MAMA TRIED"カヴァー、代表曲"THIRSTY BOOTS"や"VIOLETS OF DAWN"のライヴ・テイク、LOU REEDとの"YOU CAN'T RELIVE THE PAST"、RICHARD THOMPSONとの"HILLS OF TUSCANY"、RICK DANKOとの"KEEP THIS LOVE ALIVE"に"DRIFTIN' AWAY"、最初期のルーツを感じる64年のPHIL OCHSとのデュエット"PLAINS OF NEBRASKY-O"などなどファン垂涎のコレクションです。 アウトサイダー感たっぷりの歌声やそのキャラクターに注目しがちですが、全編を通して漂う古き良きアメリカ音楽への愛情溢れるオールドタイミーでグッドタ イミーなナンバーや、ヴォードヴィル調や映画音楽風の楽曲で魅せるセピア色の米国ルーツ・サウンドはキワノモ扱いするにはあまりに素晴らしすぎる名盤です。 ティムに神のご加護を! 900枚限定盤。 『吠える』でセンセーショナルを起こした彼自身の朗読を収録したアナログ・ボックスが登場。 1959年、1月29日、観客を前にシカゴのSHAWフェスティヴァルで朗読した貴重な音源。 新規ライナー・ノーツ掲載12"X12"ブック、GINSBERGの8"X10"フォト、レプリカ・ポストカード、詩集「HOWL AND OTHER POEMS」を封入した豪華ボックス装。 現在はソロで活動する彼の新作は、20世紀アフリカン・アメリカンの伝統にのっとった一枚として NATIONAL MUSEUM OF AFRICAN AMERICAN HISTORY AND CULTUREこと国立アフリカン・アメリカン歴史文化博物館とSMITHSONIAN FOLKWAYS RECORDINGSとの共同リリース作品となっています。 タイトル通りに 西部開拓時代時代いわゆるTHE WILD WESTの音楽、文化、歴史におけるブラック・カウボーイ達を題材にしたもので、米国建国に多大なる貢献をしてきたアフリカン・アメリカンのパイオニアの歌や詩を通じてリスナーを西部開拓時代への旅に誘ってくれる全18曲。 グラミー受賞ブルース・マンALVIN 'YOUNGBLOOD' HARTやレトロ・ジャズ・グループTHE SQUIRREL NUT ZIPPERSのメンバーが参加しています。 40ページ・ブックレット。 それまでの作品に比べカントリー色は薄まりよりロック・オリエンテッドに舵を切った一枚。 BUZZ CASONとのパートナーシップで知られるMAC GAYDENとTHE CLINCH MOUNTAIN CLANのJERRY SHOOKによるツイン・ギターをフィーチャーしたスモール・バンド編成でJAGGER AND RICHARDS、WAYLON JENNINGS、CAT STEVENS等をカヴァー、YOUNGのペンによるオリジナルは"THE RIVER AND THE SWAN"のわずか一曲、ペダル・スティールも聞こえてこない異色作です。 MAC GAYDENへの新規インタビュー、ナッシュヴィルでのオリジナル・フォト・セッションからの未発表アウトテイク掲載スリーヴノーツ。 全米が待ち望む8年ぶり19枚目の新作がリリース。 春にはインターナショナル・ツアーも予定されています。 「このプロジェクトのインスピレーションは、数年前、シドニーのオペラハウス近くの美しい庭園を歩いていたときから始まった。 私はなんだか若い気分でいて、もちろん常に気持ちは若いわけだけれど、とても心地よかったんだ。 タイトルの庭園は天国の暗喩なんだ。 ある種の死と、もちろん再生がそこにあるのさ。 1 JOHN FAHEYに代表されるアメリカン・プリミティヴ・ギターの系譜をTAKOMAやVANGUARDに眠る63年-74年音源から一挙コンパイルした一枚。 JOHN FAHEY、LEO KOTTKE、PETER WALKER、HARRY TAUSSIG、SANDY BULL、MAX OCHS、BILLY FAIER、ROBBIE BASHO、PETER LANGなどなど、初CD化音源も多く含むレア音源満載の全17曲。 コンパイラーGLENN JONESによるトラック毎ライナーノーツ。 ROGIEなどなど、まさに世界を旅する全33曲。 インターネットを介してイギリス、オーストラリア、ニュージーランドそして18才の日本人ヴォーカリストOronoが集結した8人組多国籍バンド、SUPERORGANISMがデビュー!! 1000 copies on neon yellow colored vinyl. Gatefold sleeve, single vinyl, four-page booklet, download and bonus mixtape CD. フランク・オーシャンやヴァンパイア・ウィークエンドのエズラ・クーニグがApple Musicの自身のラジオ番組でプレイしたことで話題に! アデルやサム・スミス等、数々の新人のブレイクを的中させたBBC Sound Of 2018にノミネート! 今年の1月に結成、ネット上に曲をアップするとランク・オーシャンやヴァンパイア・ウィークエンドのエズラ・クーニグらが自分達のラジオ番組でプレイしたことで話題に。 一時はゴリラズの新曲なんじゃないかとう噂も流れた。 そしてアークティック・モンキーズやフランツ・フェルディナンド等数多くのアーティストを輩出してきた歴史あるインディペンデント・レーベルのと契約。 」、3曲しかリリースしていないにも関わらず、早くもここ日本での来日公演も決定! 2018年2月5日 月 渋谷WWW公演SOLD OUT!! ポップミュージック史の黄金期を掘り起こし、音楽の未来の目がくらむような可能性をしっかりと見据え、聴いた者にも伝染してしまうような脱力感のある万華鏡のようなポップ・サウンドに誰もが虜になってしまうこと間違いなし! 90年代リヴァイヴァルと00年代ポップ・ミュージックの理想的邂逅! フランク・オーシャンやエズラ・クーニグ ヴァンパイア・ウィークエンド が、Apple Musicのラジオ番組で彼らの楽曲をオンエアし話題を呼ぶ。 2017年6月に両A面シングル「It's All Good」 「Nobody Cares」をリリース。 9月にアークティック・モンキーズやフランツ・フェルディナンドが所属する英名門レーベルと契約したことを発表。 繊細で柔和な歌声に癒される、言わずもがなの素晴らしい一枚です。 とは思えない高クオリティな楽曲多数、モータウンファンはもれなく必聴の一枚です。 DJユースなLOLEATTA HOLLOWAYの1975年作「Only A Fool」や軽快なファンク・グルーヴが心地よいFAMILY PLANN、ARCHIE RUSSELLによるサイケデリックなハード・ファンクチューン「Help Me Pt 2 」などなど聴きどころ満載のオブスキュアな好編集盤です! 予めご了承のほど宜しくお願い申し上げます。 こんなライヴ音源があったとは! デビュー直後のクリームは、翌1967年に入るとライヴに明け暮れます。 「サンシャイン・ラヴ」など、3人の力量を見事に具現化したこの録音で、自信を深めた彼等は、3ヶ月に及ぶ長い全米ツアーに打って出ます。 ここでロック史に残るような出来事・・「クリームの長尺アドリブ合戦ライヴ」が初めて展開されるようになるのです。 もともとジャズ畑だったJ・ブルース、G・ベイカーにとっては普通のことだったのでしょう。 最初に曲のテーマを演奏し、次に各楽器の自由なアドリブ演奏、そしてまたテーマに戻って終わる。 そんな演奏手法は、実力者3人の演奏に拍車をかけ、互いに競い合い、火花を散らす、まさに「殺るか、殺られるか」の壮絶なライヴとなって行きます。 春先には4分ほどだった曲も、この全米ツアーでは10分を越える演奏に進化していったのです。 しかしながら、これまで公式に発表されたクリームのライヴ盤はすべて1968年のものでした。 肝心の1967年米国公演は一度も陽の目をみていないのです。 このCDにはその「幻の全米ツアーの最終日」、デトロイト公演を約2時間、2CDに完全収録しています。 嵐の前の静けさのように始まる「英雄ユリシーズ」も、途中からE・クラプトンのワウワウギターが炸裂。 会場中がトリップ感覚を刺激され固唾を呑んで見入る様子が伺えます。 そして怒涛の「N. J・ブルースのベースは唸りをあげ、G・ベイカーのフィルは嵐のよう。 E・クラプトンはスローハンドと異名を轟かせたフィンガリングでスケールアウトしようがお構いなしの爆走フレーズを繰り出します。 フィルモアを模して改装されたデトロイトの小ぶりのライヴホールで、チャイコフスキーの1812序曲をインクルードしたラスト曲「I'M SO GLAD」まで、狂おしく燃え上がる「当時の最新型ブルース・ロックの到達点」の神ライヴ! この貴重音源から立ち昇る、その歴史的瞬間にぜひ立ち会ってください。 ボーナスとして「サンシャイン・ラヴ」と「間違いそうだ WE'RE GOING WRONG 」の2曲を、ジミヘンらも出演した、1967年5月の英国チューリップ・オークション・イベント会場での特別ライヴから追加収録。 当時の状況、背景、曲目などの解説文を内ジャケに掲載。 ETERNAL GROOVESの"ROCK OFF"シリーズから登場! 1-4: LIVE AT GRANDE BALLROOM, DETROIT, MI, US, OCT 15, 1967 T. ジミ・ヘンドリックスが1967年12月に発表した名盤「アクシス;ボールド・アズ・ラヴ」の公式版BOXなどにも過去一切発表されていない別ヴァージョン、別ミックスをアルバム全曲、曲順通りに収録した未発表音源シリーズ第2集! 「スパニッシュ・キャッスル・マジック」、「明日まで待って」、「砂のお城」など「サザビーズテープ」からの音源は、ヴォーカルがまだシングル・トラックだったり、左右に振れるギターの定位が違っていたり、エンディングが長かったりと、ファンであればあるほど唸る音源が多く、アルバム制作時の、ジミの溢れる創作意欲や実験精神が伝わってきます。 67年の英国初回プレス音源では、名曲「リトル・ウィング」が1番の歌が終わり、ブレイク部でドラムのフィルが入った瞬間、ジミが絶妙の裏拍のタイミングでチョーキングを一発だけ入れるヴァージョンで、これは70年代初期の日本盤LPでも確認できたテイクですが現行CDでは聴くことができず、この収録は日本の熱心なファンには朗報ではないでしょうか。 タイトル曲「ボールド・アズ・ラヴ」はサザビーズテープでは別ヴォーカルが聴け、オリジナリ・モノ音源ではエンディングが長く収録されています。 更にデイヴ・メイソンが参加した未発表曲2テイクも追加収録。 1967年、夏。 ビートルズのサージェント・ペパーズが発表され、ロック新時代に沸き立つロンドンで、ジミも自身のコンセプト・アルバムを構想し、架空の放送局EXPが宇宙人ジミと出会うラジオ番組風のオープニングから、フェーザーエフェクトのギターソロが、聴く者を天空高く宇宙まで誘うエンディング。 奇跡の名盤のメイキング音源をお楽しみください。 内ジャケには公式テイクとの違いなどを記した日本語解説掲載。 ETERNAL GROOVESの"ROCK OFF"シリーズから登場! 60年代末に音楽性の異なる2枚のアルバムをリリースしたバンド、グレープフルーツ。 彼らが67-68年に残したセッションをコンパイル。 アルバム・プロデューサーのテリー・メルチャーが手を加える前のオリジナル・バージョンやアルバム未収録曲、ジョン・レノンとポール・マッカートニーのプロデュース・ナンバーなど全20曲を収録。 高音質『BLU-SPEC CD』採用。 日本盤のみ紙ジャケット仕様。 16頁カラー・ブックレット封入。 日本語解説書付。 2018年24ビット・リマスタリング。 EDDIE KRAMERによるミックス。 JANIE HENDRIX、KRAMER、JOHN MCDERMOTTによるプロデュース。 2 ON AIR - LIVE AT THE BBC VOL. 本シリーズのために特別にプレスされた180gの重量盤レコードで、極上のサウンドと素晴らしい音楽に聴き入ってほしい。 180g重量盤LPで聴く ビートルズ・ファン必携のアルバム・コレクション 毎号付いてくるマガジンでは、彼らの音楽にまつわるストーリーやエピソードが明らかになる。 1960年代にレコード・セールス世界一を記録した彼らの比類なき作品の数々は、世代を越え、時代を越え、音楽ファン、ソングライター、アーティスト、プロデューサーたちにインスピレーションを与え続けている。 【LP】 180gの重量盤LPによるオリジナル・レコーディング 隔週刊『ザ・ビートルズ・LPレコード・コレクション』では、1963年から1970年にかけてリリースされたすべてのオリジナル・アルバムを再現している。 1、2』、画期的かつ実験的なアルバム『ラヴ』などもラインナップ。 アビイ・ロードでリマスタリングされた復刻版 世界で最も有名なスタジオ、ロンドンのアビイ・ロードでリマスタリングされた復刻版は、ファンのみならず音響専門家にも高い評価を得ている。 1960年代、プロデューサーのジョージ・マーティンとスタジオのエンジニアたちが生み出したLPレコードは、現在も最高のレコーディングとして名高い。 【マガジン】 全23タイトルのコレクション 美しくレイアウトされたオフィシャル・マガジンで、歴史に残るレコーディングの裏話が明らかになる。 『ザ・ビートルズ・LPレコード・コレクション』では、作品をビートルズの遺産として評価するだけでなく、アルバム制作の意義や重要性など、音楽史の観点からも解説する。 執筆は、受賞歴のあるラジオ・プロデューサーでビートルズ研究家のケヴィン・ハウレット KevinHowlett が担当。 あの曲も、あの曲も、あの曲も入ってる! しかもノンストップMIXで30曲がテンポよく流れるから、ドライブにも、デートにも、パーティーにもピッタリ! 収録曲 01. A Hard Day's Night 02. Day Tripper 03. Birthday 04. I Saw Her Standing There 05. Paperback Writer 06. Magical Mystery Tour 07. Can't Buy Me Love 08. Help! I Feel Fine 10. She Loves You 11. Eight Days A Week 12. Love Me Do 13. Please Please Me 14. From Me To You 15. The Ballad Of John And Yoko 16. Hey Jude 17. Let It Be 18. Come Together 19. Something 20. Ticket To Ride 21. Get Back 22. Ob-La-Di, Ob-La-Da 23. Lady Madonna 24. I Want To Hold Your Hand 25. Hello, Goodbye 26. We Can Work It Out 27. Yellow Submarine 28. Penny Lane 29. The Long And Winding Road 30. 2010年9月3日、ジム・ジャームッシュがキュレーターを務めたAll Tomorrow's Partiesでのライヴだ! 『淫力魔人』の全8曲のほか、アルバム『THE STOOGES』や『FUN HOUSE』からの名曲も含む全16曲を還暦を超えての驚異の実演! イギーが裸で吠えて、体を捩じらせまくる! パンクはおろか、ロックが死に絶えつつある現在、熱い魂を呼び覚ますためにも魔人の裸パワーが必要だ! 全ロック人類必見必須の実演映像! [完全日本語字幕]を搭載 歌詞、MC、嗚咽等すべてを日本語で表現する恐るべき字幕。 一般的な映画、映像作品の字幕のルールを完全に無視して字幕は作られています。 一部読みきれない、日本語としておかしいなどと思われる箇所があるかとはございますが、これは[完全日本語字幕]の特性でありますので、予めご了承下さい。 Mid 80'sならではの、AORとコンテンポラリー・ジャズの斬新なクロスオーヴァー。 ギターのピーター・メイヤーは、パット・メセニーに肉薄する実力派。 その前進バンドであるLeft Lane PMの3人に鍵盤奏者を加えた4人組 が、85年にスウェーデンのレーベル〈Sison Music〉からリリースした唯一作にして幻のレア名盤を日本のみで世界初CD化! 中心人物のピーター・メイヤーは、デイヴ・ウェックルやジェイ・グレイドン周辺人脈の作品に一流スタジオミュージシャンと共に重用されるほど高い評価を受ける名ギタリストであり、近年はジミー・バフェットのコーラル・リーファー・バンドで活躍中。 PMよりもグッとジャジーでクールなインテリジェンスに彩られた本作のサウンドは、パット・メセニーからアル・ジャロウ、ペイジズ、ジノ・ヴァネリまでを横断したような極めてユニークかつハイクオリティなもの。 北欧でのリリースも頷ける洗練のクロスオーヴァー・サウンドをご堪能あれ。 当時の人類が、まだ見ぬ地球外知的生命体や未来の人類に向けて地球の生命や文化の存在を伝える音や画像が収められています。 その打ち上げ40周年に向けて、この度そのゴールデン・レコードが遂に我々人類に向けてCD化されました。 収録内容は、地球上の55の言語や、波、風、雷、鳥や鯨など動物の鳴き声などの地球上の多くの自然音、バッハの"ブランデンブルク協奏曲第2番ヘ長調 第1楽章"や、山口五郎"巣鶴鈴慕"、ピグミーや、ペルーの"コンドルは飛んでいく"、そしてチャック・ベリーの特大クラシック"ジョニー・B. グッド"などなど、音楽における人類の英知を全てを刻み込んだ様な驚愕のアイテム。 これぞ全人類マスト!! 何度聴いても色あせることのない珠玉のメロディ、ソングアレンジやコーラスワークに至るまで非の打ちどころのない完璧な1枚。 ライナーノーツはオリジナル盤アナログを全て所有する程の大ファンであるKiliKiliVilla主宰の安孫子真哉氏。 デヴィッド・クロス・バンドの'16年作 『サイン・オブ・ザ・クロウ』への参加や同作ツアーでの共演を経て誕生したコラボ作品。 両ファンにアピールする内容です! Disc2にバックにToronto World Festival Orchestraを従えた迫力の'67作再現ライヴとアンコールで披露された往年の名曲2つを収録。 Justin Hayward,John Lodge両者共に流石プログレッシヴ・ロックの古参という出で立ちで歌唱は今だ衰えぬ現役ぶり。 オリジナルリリースから半世紀経ての再現ライヴでありながら懐古ばかりではない今のMOODY BLUESのエネルギーを感じられる、往年のファンも若いファンも見逃すべからずプログレッシヴ・ロック史歴史的Live盤です。 加えてBonusとしてJustin Hayward, John Lodge, Graeme Edgeのインタビュー映像を収録。 Justin Hayward,John Lodge両者共に流石プログレッシヴ・ロックの古参という出で立ちで歌唱は今だ衰えぬ現役ぶり。 オリジナルリリースから半世紀経ての再現ライヴでありながら懐古ばかりではない、今のMOODY BLUESのエネルギーを感じられる往年のファンも若いファンも見逃すべからずプログレッシヴ・ロック史歴史的Live盤です。 加えてBonusとしてJustin Hayward, John Lodge, Graeme Edgeのインタビュー映像を収録。 Justin Hayward,John Lodge両者共に流石プログレッシヴ・ロックの古参という出で立ちで歌唱は今だ衰えぬ現役ぶり。 オリジナルリリースから半世紀経ての再現ライヴでありながら懐古ばかりではない、今のMOODY BLUESのエネルギーを感じられる往年のファンも若いファンも見逃すべからずプログレッシヴ・ロック史歴史的Live盤です。 1984年発表の、ライヴを含み通算11枚目のアルバム。 ノヴァリス節とでもいうべき、キャッチーなメロディとメロディアス・シンフォの叙情はそのままに、比較的コンパクトな曲でまとめたアルバム。 紙ジャケット、SHM-CD、最新リマスターの決定版的内容! 独特の音色のファルフィッサ・オルガンにオーケストラや効果音を加え、静謐で孤独な内的宇宙を音楽化した作品。 シンセサイザーを多用する以前の作品にもかかわらず、シュルツェのアイデンティティが明確に示された傑作アルバム。 紙ジャケット、SHM-CD、ボーナス・トラック1曲収録、最新リマスターの決定版的内容! 本作からモーグのVCS 3 シンセサイザーを使用しての作品。 シンセを導入しても吟味に吟味を重ねた音色を選んで制作し、シュルツェのセンスが光る作品。 ソロ2作目にして2枚組の大作。 思索的に深く沈み込むような音宇宙が広がる作品。 紙ジャケット、SHM-CD、ボーナス・トラック1曲収録、最新リマスターの決定版的内容! 英VIRGINからワールドワイドでリリースされた最初の作品。 タイトルに象徴されるような誰もいない世界で孤独な舞をしているかのような孤独感を感じるが不思議な色彩感もある音宇宙。 声楽家エルンスト・ヴァルター・ジーモン参加。 紙ジャケット、SHM-CD、ボーナス・トラック2曲収録、最新リマスターの決定版的内容! シュルツェ自らのパーカッションを加え、前作で垣間見せたリズムを強調したロック的アプローチで制作された一枚。 アルバム・タイトルのごとき、視覚的に訴える世界が広がる作品。 紙ジャケット 仏盤見開きカヴァー採用 、SHM-CD、ボーナス・トラック1曲収録、最新リマスターの決定版的内容! ここ何年かは全く音沙汰なしでしたが、ここへ来て新たなストレートリイシューのニュースが届きました。 今回はUNLIMITED TOUCHのPrelude産81年1STを初ストレートリイシュー! プロデュースをCrown Heights AffairのRainmond ReidとWilliam Andersonが手がけ、オリジナルLPはガラージクラシック、ニューヨークディスコクラシックとして依然評価が高いまま、編集盤でのCD化はあったもののストレートリイシューは意外にも今回が初めてということで相変わらずいい仕事のUnidisc! この一枚の中でいくつものトラックがサンプリングソースとして使用され、数々のDJがミックスに収録 特にI Hear Music In The StreetsとSearching To Find The One した捨て曲なしの名盤! 当時の華やかさが窺えるグレイトディスコブギーたっぷりの一枚です。 二人の合わせ持つパワーが頂点にあった瞬間をとらえた貴重な歴史的音源が初めて公式リリースとなる。 1959年8月17日に世界発売された『カインド・オブ・ブルー』がマイルスにとって最新アルバムだったタイミングのツアーであり、パーソネルはアルバムと同じ、セットリストも最強。 これまでラジオ放送音源でしか聞けなかった伝説の5公演 3月21日パリ オランピア劇場2セット、3月22日ストックホルム コンセルトフセット2セット、3月24日 ティヴォリス・コンセルトサル がアナログマスターからの新規マスタリングで2018年春、世界発売される。 6 ザ・ファイナル・コンサート」よりセレクトされている。 2018年インディシーンでブレイク最右翼と目されるシンガー、カネコアヤノ。 2017年9月にアナログ盤のみでリリースしたアルバム『群れたち』も当初予定していた初回枚数を上回る枚数で生産をしたにも関わらず完売、2018年1月発売のカセットテープシングル「序章」も当初の予定枚数を大きく上回る製造枚数で臨むも即日完売。 2月にはLPアルバム『群れたち』のCD版もリリースされ、各店舗でスマッシュヒットを記録。 ライブもソールドアウトが続出と、まさに破竹の勢いである。 「Home Alone」は今春発売 リリース日未定 の新作アルバムからの先行シングル。 B面にはLP『群れたち』に弾き語りVer. として収録されファンの中では人気の高い「春」のアコースティック・バンドver. を収録 B面はアルバム未収。 店頭映え間違いなしのアートワークにも注目。 顔ドアップのイラスト・ジャケ、そしてPOPな画風がかわいい4p歌詞ブックレットも封入。 7インチのA面には昨年10月に開催されたワンマンLIVEに2ndアルバム「from JAPAN 2」CD同封の特典引換券を提示することで会場でしか手に入れることが出来なかったアルバム未収録曲「Lagoon」を、B面にはKing Gnuの中心的メンバー常田大希 - Daiki Tsuneta Millennium Parade - による「革命前夜」のRemixを収録したクリアヴァイナル仕様。 LPは「from JAPAN 2」をエンジニア木村健太郎 kimken studio がアナログ盤用にリマスタリング。 ライナー伊藤なつみによるライナーノーツ付き。 アートワークはCDのデザインを手掛けたYOSHIROTTENのチームが手掛けている。 本作がキャリアを通じて初のLP化となる。 ツルベノブヒロのソロプロジェクト、「踊ろうマチルダ」にとって約7年ぶりのリリースとなった、初のセルフプロデュース作品、『新しい夜明け』が待望のLP化。 ギターのほか、インドのシュルティ・ボックスやハーモニウム、ハンマーダルシマー、ドラムなど、9種もの楽器全てを1人で演奏している。 バーンズの詩を唄う「Comin' Thro' the Rye」に始まり、ハーモニウムの調べがたゆたう「風景画」や「夜明け前」、声の揺らぎが印象的な「おとぎ話」など、優しげな調べの奥に、得体の知れない迫力や怖さを感じさせる楽曲に仕上がっている。 アルバムタイトルを冠する「新しい夜明け」は、本作の芯となるインストナンバー。 ライブの終盤で演奏され、聴いた者の中に爪あとを残す「化け物が行く」など、【大人のための童謡】を収録した全11曲。 スーパーカー4thアルバムのアナログ盤!! 天性のポップセンスと卓越したソングライティング、そして斬新な言語感覚を持ち、後期はバンドサウンドにエレクトロテイストを取り入れるなど、アルバムをリリースするごとに飛躍的な変化を遂げて行ったスーパーカー。 2005年2月26日のラストライブをもって解散するまでにリリースされた5枚のオリジナルアルバムを、デビュー20周年を記念してアナログにて再リリース。 第三弾は、初めて外部プロデューサー 砂原良徳・益子樹 を迎え、徹底してこだわったメロディと、タイトル通り、高いビジョンを意識して書かれた歌詞が見事に融合した表現が際立った4thアルバム「HIGHVISION」。 巨匠、バーニーグランドマンによるカッティング。 スーパーカー5thアルバムのアナログ盤!! 天性のポップセンスと卓越したソングライティング、そして斬新な言語感覚を持ち、後期はバンドサウンドにエレクトロテイストを取り入れるなど、アルバムをリリースするごとに飛躍的な変化を遂げて行ったスーパーカー。 2005年2月26日のラストライブをもって解散するまでにリリースされた5枚のオリジナルアルバムを、デビュー20周年を記念してアナログにて再リリース。 第三弾は、前作「HIGHVISION」が未来にフォーカスした作品だったのとは対照的に、制作当時の現在にフォーカスした作品として制作された、そぎ落とされた音像に歌詞が絡み合うスーパーカーの強さを全面に出した5thアルバム「ANSWER」。 黄金期の100曲を6枚に収録した決定版! 映画『サタデー・ナイト・フィーバー』日本上陸40周年記念! 日本で流行したオリジナル・ヒットもたっぷりと収録しています。 当時グループが絶頂を迎えていた証となる名盤で、繰り広げられる至福のグルーヴが堪能できる。 全米アルバム3位を記録。 印象的なジャケットは長岡秀星によるもの。 全米シングル2位を記録しグラミー賞も獲得した「アフター・ザ・ラヴ・ハズ・ゴーン」や、エモーションズも参加して同6位のヒットとなったディスコ・チューン「ブギー・ワンダーランド」などを収録。 全米アルバム3位を記録。 後にモーリス自らが「カリンバ・プロダクションの最高傑作」と語る70年代女性ソウルを代表する一枚だ。 レコード・デビューをするがまったくの不発に終わる。 1976年にエピック傘下のSweet Cityから再デビューし、「プレイ・ザット・ファンキー・ミュージック」が全米No. 1の大ヒットを記録。 ロックと流行していたディスコを融合した斬新なこの曲は、その後もたびたびリバイバル・ヒットしている。 バンドは1980年に解散した。 ダン自身がプロデュースし、ミックスはトム・モールトンが担当している。 1994年に43歳の若さで亡くなった。 前作『インスタント・リプレイ』で確立したディスコ路線を継承してヒットを記録した。 ロレッタ・ハロウェイの超弩級のヴォーカルをフィーチャーした「Relight My Fire」 ダンス・チャート1位 は、ガラージュ・クラシックとして現在も人気の一曲。 「レディー・バグ」を筆頭にアルバム全編にわたり、キュートに加工されたリロイ・バージスの虫声ヴォーカルに、チープだが中毒性の高いベース・ラインが掛け合わされたアップリフティングなキラー・チューン満載。 本作でデビューし、1985年までに6枚のアルバムをリリースし、「ゴーイング・バック・トゥ・マイ・ルーツ」などダンス・ヒットを生み出している。 本作はリチャード・ティー key やコーネル・デュプリー g 、ゴードン・エドワーズ b らNYの凄腕ミュ-ジシャンがバックアップ。 NY摩天楼の華やかな雰囲気そのものの「ネイティヴ・ニューヨーカー」 オリジナルはフランキー・ヴァリ が全米チャート上位にランキングされた。 プロデュースはチャーリー・カレロ。 1972年にS・ロビンソンが離脱したが、後任にビリー・グリフィンを迎え、「ラヴ・マシーン」を全米No. 1に送り込む。 本作からは「ミーン・マシーン」がシングル・カット。 ゲストにモータウン時代のレーベル・メイト、スティーヴィー・ワンダーや、飛ぶ鳥を落とす勢いだった若き日のデイヴィッド・フォスターらが参加。 1972年にS・ロビンソンがグループから離脱した後も、後任リード・ヴォーカルのビリー・グリフィンを擁し「ラヴ・マシーン」を全米No. 1に送り込む。 本作はコロンビア移籍第一弾。 B・グリフィンのファルセットを堪能できるタイトル曲や、TV歌番組『ソウルトレイン』名物ラインダンスの定番曲「スパイ・フォー・ブラザーフッド」などを収録している。 本作は栄光の70年代を締めくくる大作 LPでは2枚組。 他にもタイトルがズバリ「ディスコ・ナイト」など、より洗練された都会的なグルーヴへの接近を図り、新生アイズレーを印象付けた一枚。 1ヒット。 ルーサー・ヴァンドロスをはじめ数多くのカバー・バージョンが生まれた他、地元フィラデルフィアのテーマ曲としても知られている。 ローラー・ディスコのジャケ写通り、疾走感のあるダンサーが全編に溢れている。 一度デビューしたものの成功を収められず、1978年にグループ名を「GQ」と改め、アリスタと契約。 本作はその第1弾アルバムとなる。 その他にも、同時期に活躍したア・テイスト・オブ・ハニーのカバー曲「Boogie Oogie Oogie」をはじめ粒揃いの好楽曲が収録されている。 がプロデュース。 1を獲得したダンス・クラシック「ガット・トゥ・ビー・リアル」を収録したデビュー作。 TOTOのデイヴィッド・ペイチと後にスーパー・プロデューサーとなるデイヴィッド・フォスターをプロデューサーに迎え、ジェイムズ・ギャドソン ds 、チャック・レイニー b ら百戦錬磨のミュージシャンをバックに伸びやかに歌った傑作。 2ndシングルの「スター・ラヴ」もヒットした。 サザン・ソウルの名門アトランティックからデビューして、本作はコロンビア移籍第一弾。 シングル「ディス・タイム・ベイビー」はフィリー・ソウルの職人プロデューサー、ボビー・イーライの手によるダンス・クラシック。 再評価著しいレディー・ソウルの逸品。 全米No. 1ヒット「レディー・マーマレード」で知られるラベルの中心シンガーだった。 伸びやかに歌うタイトル曲は、90年代にフリー・ソウルとしても注目された他、ガラージュ・クラシックとしても名高い「ミュージック・イズ・マイ・ウェイ・オブ・ライフ」を収録。 70年代からスタジオ・セッションで引っ張りだこだったルーサー・ヴァンドロスが、満を持して本作でデビュー。 1を獲得。 ディスコのダンスフロアでは、ベースとドラムが引っ張るヘヴィー級のファンク「シーズ・ア・スーパー・レディー」が大人気に。 NYのジャズ・クラブで歌っているところをプロデューサーのノーマン・コナーズに見出されてデビュー。 本作はジェームズ・エムトゥーメイとレジー・ルーカスをプロデューサーに迎え、セールス面でも成功したアルバム。 派手さはないものの、一度聴いたら忘れがたいミディアム・テンポのタイトル曲は、ダンス・チャートで6位まで上昇。 後にジョーイ・ネグロらのリミックスも生まれ、多くのDJからも愛されるダンス・クラシック。 1977年にデビューして「シェイム」が全米9位まで上昇するヒットを記録した。 彼女の代名詞的なヒット曲になった。 バラードからブギーまで捨て曲無し、バラエティに富んだ一枚。 ハンドクラップまじりのビートに、ハスキーかつ可憐なヴォーカルが乗ったガラージ・クラシック「アイル・ビー・ユア・プレジャー」がハイライト・トラック。 その他にも70sソウル・ミュージックの香りのするフィリー・ダンサーからメロウ・チューンが満載。 70年代前半から活動を始め、「イエス・ウィ・キャン・キャン」「スロー・ハンド」「ソー・エキサイテッド」など多くのヒット曲を生んでいる。 本作はポップなダンス・ナンバーからバラードまで幅広い楽曲を揃え、200万枚以上のセールスを記録。 「オートマチック」 全米5位 、「ジャンプ」 全米3位 「ニュートロン・ダンス」 全米6位 を収録している。 予めご了承のほど宜しくお願い申し上げます。 1975年にデビューし、翌年、新旧のディスコ・ヒットをメドレーにした「ディスコは愛の合言葉 The Best Disco in Town 」がディスコ・チャート1位に輝く。 本作はRCA移籍第一弾。 本作は初期メンバーのヴィンス・モンタナらがサルソウルに移籍した後の後期PIRの傑作。 キーボードのデクスター・ウォンゼルらを中心に、流麗なストリングスとブラスのアレンジは健在。 トム・ベルがプロデュースした「レッツ・パーティー・ダウン」やローズ・ロイスの名曲「ウィッシング・オン・ア・スター」のカバーなどを収録している。 映画『サタデー・ナイト・フィーバー』のサントラ盤にも収録された定番のダンス・クラシック「K-Jee」をはじめ、女性コーラスを絡めた流麗なダンス・チューンが満載。 1970年にリード・ヴォーカルとしてテディ・ペンダーグラスが加入して、フィリー・ソウル人気の中心的な存在となった。 本作は2ndアルバム。 グループの代表曲「愛の幻想 The Love I Lost 」 全米7位 は、流麗な演奏に乗ってテディの黒々としたバリトン・ヴォーカルが炸裂し、その後のダンス・ミュージックにも影響を与えた名曲。 十八番である濃厚なバラード・ナンバーもたっぷりと収録されたソウル・ミュージック史に残る一枚だ。 この曲は多くのカバーを生んだ他、R. ケリーの「ハッピー・ピープル」でも引用されるなど時代を超えたクラシックとして人気が高い。 その他にもサンプリングで使われている曲も多数収録。 苦節十年、本作をきっかけに人気グループの地位を確立した。 エディ・リヴァートを中心にした熱いコーラス・ワークと強いメッセージは、フィリー・ソウルそのものともいえる。 シングル・カットされた「裏切者のテーマ Back Stabbers 」が全米3位、「ラヴ・トレイン」が全米No. 1を獲得する大成功を収めた。 1を獲得。 本作からは東京音楽祭で金賞を受賞した「天使のささやき When Will I See You Again 」が日本の洋楽チャートで1位を獲得。 美しいコーラスと流麗なストリングスが光るこの曲は、本国アメリカでもシングル・チャート2位 全英1位 まで上昇した。 1972年にレコード・デビューし、本作は2ndアルバムにあたる。 ジャケットには中心メンバーの5人しか写っていないが、実際はMFSBの面々も加え10人を超える大所帯。 日本では、人気TV番組『なるほど! ザ・ワールド』のテーマ曲でもあった「Trammps Disco Theme」がお馴染み。 この後レーベルを移籍し、映画『サタデー・ナイト・フィーバー』でも使用された「Disco Inferno」でさらなる大成功を収める。 本作はニューオリンズの顔役、アラン・トゥーサンをプロデューサーに迎えたエピック移籍第一弾 4thアルバム。 ニューオリンズらしいビートに乗って、「イチ・ギチ・ヤヤ・ダダ」というフレーズが挑発的に繰り返される。 グループは1976年に解散し、パティ・ラベルを筆頭にそれぞれソロで活躍している。 1968年に「タイトゥン・アップ」が全米No. 1を獲得。 クールでファンキーな展開のタイトル曲、ニューソウルの香り高いメロウ・ダンサー「Come On And Dance, Dance, Dance」などを収録。 バックの演奏はインスタント・ファンクが担当し、名門シグマ・スタジオで録音された。 大ヒットした「ディスコ天国」に続く2ndアルバム。 ギターの高速カッティングとエレピのメロディーが印象的な「ヒア・ウィ・ゴー・アゲイン」はラリー・レヴァンやセオ・パリシュもプレイしたガラージ・クラシック。 他にもどす黒いディスコ・ファンク「ジャム・ジャム・ジャム」などを収録した名盤がついにCD化! の兄弟レーベルTSOPに移籍して発表した本作には、MFSBの中心メンバーのノーマン・ハリス g やアレンジャーとしても名高いボビー・イーライ g らが参加している。 まずバニー・シグラーやマンハッタンズのバック・バンドとして注目され、フィラデルフィアに移住しTSOPレーベルと契約を勝ち取り、本作でデビューを果たした。 プロデュースはバニー・シグラー。 メルバ・ムーア、ピーター・アレン、リチャード・ギアらとも共演した。 その後、音楽の世界に活動の幅を広げ、無名時代には日本で音楽活動をしていたこともある。 本作は1976年リリースのデビュー作にあたる。 タッチ・オブ・クラスが提供した「妖精のメロディ Turn The Beat Around 」がダンス・チャートで4週連続1位 Hot100でも10位 のヒットを記録。 この曲は1994年にグロリア・エステファンによってリバイバル・ヒットした。 その後、音楽の世界に活動の幅を広げ、1975年にレコード・デビュー以来、ディスコ・クイーンとして成功を収めた。 2ndアルバムにあたる本作では、ボビー・ウーマックの「Daylight」をカバーし、スマッシュ・ヒットを記録。 ミュージカルで培った歌唱力と健康的なディスコ・サウンドが心地よい。 他にもレゲエ調の曲やルー・リードのカバー曲などクロスオーバーした一枚。 70年代はファンク・ヒットを量産した。 映画『フラッシュ・ダンス』のブレイクダンス・シーンで使用され衝撃を与えた。 「トログロダイト ケイヴ・マン 」は全米6位を記録。 アルバムは粗削りな男臭いストリート・ファンクで占められている。 映画のサントラ盤に参加して注目を集め、RCAと契約を獲得した。 本作は彼らのデビュー作。 LAのミュージシャンたちがバックを務め、3人のポップなコーラス・ワークが心地よい。 1968年にブロードウェイ・ミュージカル『ヘアー』のメイン・キャストに抜擢され注目を集めた。 前作に続き飛ぶ鳥を落とす勢いだったプロデューサー、ヴァン・マッコイとがっちりタッグを組んだアルバム。 キャッチーでアッパーなタイトル曲は全米チャート上位にランキングされた他、カーティス・メイフィールド作の傑作ニュー・ソウル・ナンバー「メイク・ミー・ビリーヴ・ユー」など、ディスコの一言で片付けるには惜しい70sソウルの名盤。 本作はヴァン・マッコイがプロデュースしたブッダからエピック移籍第一弾。 ビー・ジーズの名曲をカヴァーした「ユー・ステップド・イントゥ・マイ・ライフ」は、グルーヴィーなベースが心地よいダンス・クラシックとして定着。 初期にはズレマとして活躍するズレマ・キューソーも在籍していた。 バック・バンドはスティーヴ・ガッド ds やリチャード・ティー key 、エリック・ゲイル g らスタッフの面々が務めている。 」と、新たに同シングルの2ndプレス盤に収録された「サイレント・フォーリング Single ver. 日本アセンブル仕様盤のみ前記ブックレット英文解説の完全対訳及び国内ライナー・ノーツを添付。 名作名高い故人の最高傑作を心行くまで存分に味わえる、イエス及びプログレ・ファン必携のBOXです!! 予め御了承下さいませ。 初期7作品が新リマスターでANTI- RECORDSより一挙CDリイシュー! そのしわがれた声と独特の視線で語られる歌詞世界、そして極上のメロディ・ラインを持った甘く美しい楽曲からエキセントリックで実験性に満ちた楽曲でカルト的な人気を誇る「酔いどれ詩人」、TOM WAITS。 イーグルスなどにもカヴァーされた名曲"OL' 55"や、胸を打つバラッド"MARTHA"、ジェントルなアコースティック・フォーク"I HOPE I DON'T FALL IN LOVE WITH YOU"などを収録。 夜の闇に向かって歌いかけるようなアンニュイな雰囲気と優しい視線とに包まれた名作です。 、ピアノの向こうにTOMがいる。 通算3作目にして初のライヴ・アルバム。 75年にLAの名門レコーディング・スタジオRECORD PLANTに観客を入れ当時未発表となっていた楽曲をライヴで披露、その模様をそのままレコーディングするという変則的な手法で制作された一枚です。 最高のジャズ・アンサンブルと彼の詩人的魅力に満ちたスタジオ・ライヴ作品は、今や彼のクラシックとも言える"WARM BEER, COLD WOMEN"や"EGGS AND SAUSAGE"などを収録。 曲目としては"INTRO"とクレジットされている彼のポエトリー・リーディング・スタイルも秀逸の出来。 伝説的ジャズ・ドラマーSHELLY MANNEをフィーチャーし、オーケストラと共にライヴ・レコーディングが行われた今作は、TOMの独特な世界観や天才的歌詞の世界観がクラシック・ジャズやティン・パン・アレー、アメリカ音楽の父STEPHEN FOSTERといったフィルターを通して描かれています。 心に響くヴィヴィッドな音像がたまらない"STEP RIGHT UP"や"I WISH I WAS IN NEW ORLEANS"、"THE PIANO HAS BEEN DRINKING"といった名曲に、彼の代表曲の一つともなった"TOM TRAUBERT'S BLUES"を収録。 よりブルージーに、そしてよりジャジーなサウンドを表現し、彼にとって初の全米TOP 100入りを果たした作品 89位 であり、以降のソングライターに大きな影響を与えた作品でもります。 オープニングを飾るインスト曲"CINNY'S WALTZ"や、今やスタンダードとも言える"MURIEL"、BETTE MIDLERとの素晴らしいデュエットを聴かせてくれる"I NEVER TALK TO STRANGER"といった楽曲の他、ジャジーな彩を感じさせる"JACK AND NEIL"、ドラマティックな"POTTERS FIELD"、クラシックなTOM流バラッド"BURMA SHAVE""SIGHT FOR SORE EYES"などを収録。 ジャケット写真に写っているのは、当時の恋人RICKIE LEE JONES。 今作は、それまでのTOM WAITSのサウンドから大きく変貌を遂げる作品。 ピアノを中心としたサウンドからギターを重視したサウンドへと移り、より生々しく、よりブルージーな世界観を表現したタイトル曲"BLUE VALENTINE"をはじめ、息をのむオーケストレーションがたまらないガーシュウィンの"SOMEWHERE"や、美しいピアノ・バラッド"KENTUCKY AVE. "といった楽曲、大胆な"ROMEO IS BLEEDING"、"WHISTLIN' PAST THE GRAVEYARD"といった楽曲に加え、彼の最も人気のある曲の一つでもある"CHRISTMAS CARD FROM A HOOKER IN MINNEAPOLIS"といった楽曲を収録しています。 ROLAND BAUTISTAのエレクトリック・ギターとRONNIE BARRONのハモンド・オルガンを軸にしたシンプルなバンド・サウンドに乗せてあの個性的な歌声を響かせる今作には、オルガンをメインに展開するファンキーな"DOWNTOWN"やブルーズ"MR. SIEGAL"といった楽曲や、BRUCE SPRINGSTEENもカヴァーした人気曲"JERSEY GIRL"、バッハ的なメロディ展開が秀逸な"RUBY'S ARMS"といった楽曲を収録。 ソロ名義としては4年振り3作目となるオリジナル・アルバム『BOARDING HOUSE REACH』をリリース! また、自身の音楽活動以外にも、レーベルの経営者として、マルチな活動で知られている。 2015年以降ライヴ活動を休止していたジャックだが、今年は5月のシェイキー・ニーズ、ボストン・コーリング、6月のガバナーズ・ボールと、大型音楽フェスへのヘッドライナー出演も既に発表されており、正式にライヴ活動を再開することも明らかになっている。 ボスのライヴ限定盤が3CDRリリース! 1984年8月20日、ニュージャージー州イースト・ラザフォードはBRENDAN BYRNE ARENA公演を収録。 STEVEN VAN ZANDTがバンドを離れ、NILS LOFGRENとのちの奥方PATTI SCIALFAが加入という布陣のE-STREET BANDによる『BORN IN THE U. 』期、80年代のアメリカで最も売れたロック・アルバムのリリース2か月後というまさに絶頂期を収めたファン必携盤です。 1 70年5作目のスタジオ・アルバムは、アメリカを代表するシンガー・ソングライターRANDY NEWMAN作曲集という異色のカヴァー集。 HARRY NILSSONのヴォーカルとRANDY NEWMANのピアノという世紀のコラボレーションによるシンプルな演奏が心に染み渡ります。 NEWMANのヘナ声で歌われた哀愁に満ちたメロディを、まさにシンガー然とした堂々さで自分のものにするNILSSON。 2人の相性は素晴らしく、なんともいえないムーディでメロウでドリーミーでヒューマンなアルバムに仕上がっています。 「名前のない馬」、「ヴェンチュラ・ハイウェイ」など数々の大ヒットを放った70年代アメリカのヒット曲・代表曲・人気曲をぎゅっと1枚に凝縮した入門編登場! ワーナーミュージック・グループが誇る膨大なカタログに焦点を当てた新たなシリーズが登場! その名も『AN INTRODUCTION TO』。 1人のアーティストのヒット曲・代表曲・人気曲をぎゅっとCD1枚に凝縮した、お手頃でコンパクトな決定盤である。 などなど幅広いジャンル・年代のアーティストを誇るワーナーミュージック・グループならではの広く、深いラインナップ! 洋楽好きならマストで押さえておきたいレジェンドから、ヒット曲だけは全部聴きたいアーティスト、名前は知っているけど曲はよく知らないアーティスト、いま振り返ってみたいあの曲、あのアーティストなどなど、聴く人のミュージック・ライフをより一層充実させてくれるきっかけやヒントになってくれそうなシリーズとなる。 第1弾として発売されるのは、レイ・チャールズ、ブルース・ブラザーズ、アニマルズ、ジェスロ・タルなど9アーティスト。 ジャンルで揃えるのもよし、年代で揃えるのもよし。 今後も続いていくこのシリーズで自分だけの"アーティスト・ライブラリ"を作るのも可能に! お手頃なプライスで揃えられるのも魅力的!! 3人とも父親はロンドンに駐留するアメリカの軍人であり、アメリカン・スクールでの仲間だった。 デビュー・アルバム「アメリカ」の売れ行きはさほどではなかったが、翌1972年に発表したシングル「名前のない馬 A HORSE WITH NO NAME 」が期せずして全米1位の大ヒットとなる。 急遽この曲を追加収録してアルバムを再発したところミリオン・セラーを記録、グラミー賞の最優秀新人賞を受賞した。 同年にロサンゼルスに活動拠点を移す。 ダン・ピークは1977年に脱退、2011年に死去している。 本作『AN INTRODUCTION TO』はコンパクトながらも、全米NO,1ヒットの「名前のない馬」を始め、「ヴェンチュラ・ハイウェイ」や「金色の髪の少女 SISTER GOLDEN HAIR 」など、彼等のヒット曲、代表曲を余すところなく収録している。 3年ぶりの新作アルバムはSPINEFARM傘下のSNAKEFARM RECORDSへの移籍第一弾となる6THアルバム。 BYRON FILSONとHOGJAWの共同プロデュース。 クリーンでメロウな"BACK HOME TODAY"、ヘヴィ・スワンプ・グルーヴを湛える"NEVER SURRENDER"など全11曲。 FOUR TOPSの"REACH OUT, I'LL BE THERE"、MOTOWNクラシック"HOW SWEET IT IS"などのスタイリッシュなカヴァーやオリジナルを収録した全12曲。 カントリー・シンガー、アール・トーマス・コンリー82年、83年、84年、86年の4作品をまとめて収録した2CD! カントリー・シンガーとして知られてい ますがどちらのアルバムでも収録されている曲の多くは透き通ったシンセとドラムの音色がAORそのもののメロウ・バラード。 男臭い歌声で切なく歌う極上バ ラードはカントリー好きよりもむしろAOR好きに響くのでは。 洗練されきっていないちょうど中間といったところがまた良いです。 過去ラジオ放送音源でしか聞けなかった伝説の5公演 3月21日パリ オランピア劇場2セット、3月22日ストックホルム コンセルトフセット2セット、3月24日 ティヴォリス・コンセルトサル がアナログマスターからの新規マスタリングで登場! 帝王マイルスとコルトレーン。 、二人の合わせ持つパワーが頂点にあった瞬間をとらえた貴重な歴史的音源が初めて公式リリースとなる。 ヒット・シングル「Dream Come True」や「Stay This Way」収録! 1990年に名門よりリリースされたデビュー・アルバム『ザ・ブラン・ニュー・ヘヴィーズ』が登場! 一世を風靡した「Dream Come True」や「Stay This Way」等の代表的なヒット・シングルを収録。 CDには未発表曲8曲をボーナス収録! 多くの歴代HIP HOP名曲でも使用されたインパクト抜群のブレイク・ビーツを量産した怪物の名演をズラリと全19曲も収録! ソニア・スペンスとジャマイカを代表する女性プロデューサー、ソニア・ポッティンガーのダッグで生まれたラヴァーズ・ロックの傑作が正規LP復刻!! そのメロウさと心地よさからレゲエ・ファンのみならずフリーソウル、ディスコ界隈でも評価される『ソニア・スペンス・シングス・ラブ』が公式LP化! ジャマイカの大御所女性プロデューサー、ソニア・ポッティンガーとタッグを組み81年にリリースされた今作は、絶妙のソウル感とメロウさでとにかく心地よい名アルバム。 有名DJもプレイするメロウ・レゲエの定番中の定番! 2LP仕様、限定プレス盤。 アコースティックの美しも儚い響き、エモーショナルなエレキ・ギター使いはさすがの一言。 要所要所で入るメロディックで泣きの節回しはギタリスト必聴のテクニック! 2018年リリース作。 まるでジャケットはデス・メタルの様ですが、本作こそPROBEレーベルから発売された69年の超レア・アイテム。 かのSIMON NAPIER-BELLがプロデュースを担当した本作はトリオ編制を主軸にクラシカルなSEやシアトリカルなアレンジを加えたユニークなアルバム。 SAMSONやMARK WIRTZ作品に通じる時代を反映したプロデューサー主体のユニークな作品です。 入500枚限定アナログ盤として登場! どれも'71年作の延長線上に当たる70年代初期ならではのへヴィなOrgan Rockサウンドが味わえる先のSingle曲及び70年Demo音源からAlbum収録から漏れた'Everyman''The Fox''Firewater'の4曲の未発表曲や、時にダイナミックなインプロを織り交ぜつつ'Emotions Of Men'を除く'71年作収録曲の数々をBirmingham産ならではの粗削りでハードなサウンドで披露する'70年Live音源等々、British Rockファンには堪らない音源を満載。 北からの船と都からの便りが南の風と交り、しなやかで強靭なグルーヴが形成された。 長い時間と距離を経て、その唄とグルーヴは日本全国の港に錨を下ろす。 --------- 久保田 麻琴 熊本県、天草諸島・下島の最南端に位置する漁村、牛深。 彼らが、酒の席で歌い踊っていたのが「牛深ハイヤ節」という賑やかな酒盛り歌です。 南九州で歌われていた「二上がり甚句」に南西諸島から持ち込まれた南洋的なグルーヴが加えられて現在の形になったといいます。 港町の荒々しさとお座敷歌ならではの洗練が共存する踊りの音楽です。 この「ハイヤ節」は、牛深だけでなく九州各地に伝わったほか、北前船に乗って日本海沿岸地域にも伝えられ、佐渡島の「佐渡おけさ」や青森の「津軽あいや節」のルーツともなりました。 民謡研究の大家、町田嘉章は「全国のハイヤ系民謡のルーツは、ここ牛深ハイヤである」という言葉を残してます。 また、本アルバムのプロデューサー久保田 麻琴がこれまで6枚のアルバムを製作してきた『ぞめき』シリーズの阿波おどりにも深く影響を与えたと言われています。 本アルバムのCD1には、現在の最良の「牛深ハイヤ節」が収められています。 録音、リマスターは、もちろん久保田 麻琴自身が担当し、これまでの『ぞめき』シリーズや『郡上白鳥』同様、臨場感一杯で、空気感まで伝わってくる音に仕上げています。 耳のなかの細胞がざわめく、ミクロとマクロをつむぐ音楽官能的にうごめく 、ひとり弦楽オーケストラ。 今作は、「細胞音楽」をコンセプトにした唯一無類の弦楽オーケストラ作品。 2010年頃、Jim O'Rourkeや周辺のミュージシャンたちとの出会いから音楽的な大きな影響とショックを受け、これまでの作曲法を1から探り直し、遂に独自の手法で制作を開始。 幼少時から、例えばフジツボや粘菌、蟻の大群、蓮の実などの小さな穴や斑点などの集合体に強い執着と感動を覚えていた。 いわゆる「トライポフォビア」の真逆の性癖を音楽表現に応用。 2014年頃 「Cells」 シリーズとして制作をスタートさせた今作はその第一作。 制作時に影響された音楽として、昨年初来日を果たしたArnold Dreyblattや武満徹、Michael Nymanなど。 制作期間3年、総トラック40本を超えるストリングス超大作が2017年に完成。 mixはJim O'Rourkeが、MasteringはOren Ambarchの作品にも多数参加しているJoe Taliaが担当。 2018年冬には「Cells」シリーズ第2作を発表予定。 NURSE WITH WOUND、CURRENT 93とも親交厚く、今やUK音響界の御意見番として君臨するCOLIN POTTERが、EBMの未来を担うALESSIO NATALIZIAによるソロ・プロジェクトNOT WAVING、そしてGUIDO ZENによるシンセ・ユニットPOTTER NATALIZIA ZENがECSTATICよりニューアルバムをリリース。 KLAUS SCHULZE、VANGELIS、そしてJOHN CARPENTERファンは勿論、新旧エクスペリメンタル・リスナー全員必聴の怪作! 名コンピ『HIDDEN TAPES - A COMPILATION OF MINIMAL WAVE FROM AROUND THE WORLD 79-85』日本代表として収録されたSYMPATHY NERVOUSの未発表音源集が待望のLP化!! 1979-1980の2年間につくり上げた極太のシンセ・サウンドは確実にテクノ・クラシック!! NEW WAVEファンはもちろん、電気グルーヴ、パフューム・ファンそしてSTONES THROW好きまで見逃せないミニマル・シンセです。 人気USレーベルMINIMAL WAVEの新作は、ベルギー、オーストラリア、スウェーデン、そして日本などなど、世界各国から厳選セレクトされた、レアリティと内容の伴った厳選トラックをセレクトした強力コンピレーション。 予めご了承のほど宜しくお願い申し上げます。 くっさ~! 一部のマニアの間で高値取り引きされていたメ ロハー名盤です。 まさにメロハー好きのハートを射止める王道ナンバー"FINE FINE LINE"、特有のウネウネするベースが聴ける"BRANDED BY THE FIRE"など全曲オリジナルの楽曲群は全曲完成度高し!! アンディのヴォーカルもハイトーンでクリアでパワフル。 最高で す。 この再発を待ちわびていた人は少なくないはず!! デジタル・リマスター。 そしてこれはAORハード史上に残る名作。 叙情的でポップなメロディの洪水、洗練された楽曲、張りのある高音ヴォイスにツボを突くギター・プレイ、その全てがAORも産業ロックも超えてメロディアス・ハード・ファンの心を捉えて離さないことは必至。 そして彼のプレイヤーと作曲、メロディメイカーVan Stephensonが提供した曲もあるが、他にAlan Pasqua、Dennis Belfield、Gary Mallaber、Leland Sklar等々も参加。 デジタル・リマスター再発。 BIGなどに楽曲提供をしている他、プロデューサーとしても活動をしているアメリカ人シンガーソングライター。 94年リリースの2ndフル・アルバム、ボーナス・トラック2曲収録、リマスター再発盤。 後にAOR寄りの作品をリリースしていくが、今作はメロディアス・ハード寄り。 とは言えALIENよりもJimのヴォーカルを主体としたハード・ポップなサウンドでメロディの良さはもちろんJimというヴォーカリストとしての素質はALIEN以上に発揮された作品となった。 ボーナス・トラック4曲収録。 哀愁を帯たメロディが絶妙にハードなサウンドに溶け込む。 1曲目"Where's The Fire"は映画「処刑ライダー」にも使われた名曲。 Steve Lukather ギター が参加。 '10年YesterRockからの再発盤。 後の2ndや3rd、またはMETROPOLISと比較するとよりソフトなサウンドでCHICAGOあたりに近いAOR寄りの内容ながらも、カナダならではのさわやかながらほんのり哀愁がかったメロディと、洗練された空気をまとったStanの凄まじいまでのメロディ・センスはこの時点で既にずば抜けたものを感じさせるには充分!! メロディック・ロックの隠れた名盤の名に恥じない傑作です。 ボーナス・トラック3曲、リマスター。 DOMINOEのRobert Papstが作曲、プロデュースをはじめ楽器でも参加するなど全面バックアップ体制で製作された本作、問答無用全メロディック・ロック・ファン必聴の名作中の名作です。 欧州のバンドらしい絶妙な哀愁とポップ性のバランスの取れた極上のメロディの数々、甘くなりすぎず、適度なハードさを保った上で限りなくメロディアスに仕上げられた楽曲など、アルバム全編がハイライトといっても過言ではないほど。 Dan Lucas自身の哀愁たっぷりの歌声もこの楽曲にはこれしかない! ってほどのハマリっぷり! リリース当時、日本盤すら発売されなかった作品ではありますが、世界中のメロディ愛好家より高い評価を獲得しているのが納得の作品です!! 10年DOMINOEのRobert Papstのリマスターによる再発盤。 「Salt In My Tears」「Put Your Hands On The Screen」という2曲のMTVヒットシングルを輩出した本作、彼の作品の中でも程よくハードロック・テイストを落とし込んだ良質なメロディック・ロック作品で、軽快なナンバーから泣きメロで聴かせるバラードまでハイクオリティな楽曲がずらりと並ぶ名作。 Stanの異常にまでに高いメロディセンスが凝縮された名盤中の名盤!! 清涼感溢れる叙情的でポップなメロディが洪水の如く溢れ出すAORハード作品。 キャッチーな楽曲が粒揃いとなった名盤で、さすがにソングライターやメロディ・メイカーとしての才能が十分に発揮されたサウンドを聴かせる。 ボーナストラック2曲収録、リマスター。 タイトル曲が「ROCKY 4」のサントラに収録され、2曲目の"Angel Of The City"は「COBRA」のサントラに収録されたことで大ヒットした名作。 キーボードやシンセも配しながら洗練されたポプなメロディに溢れた楽曲が並び、さすがにサントラ収録の2曲透逸な名曲中の名曲。 それでいてAOR寄りではなくハードな要素もあるので、メロディアス・ハード・ファンには堪らない作品。 Dann Huffが参加。 '10年YesterRockからの再発盤。 相変わらずというか毎度というかStanの作りだす爽快さと哀愁が同居したメロディと甘い歌声が絶妙なハーモニーを奏でる極上メロディック路線です。 後にMETROPOLISでセルフカバーされる4を筆頭に一切の捨て曲もなし。 名作しか存在しない彼の作品の中でも、ピカイチとも言える内容の名作です!! ボーナス・トラック3曲追加、リマスター。 それぞれボーナス・トラックを2曲づつ追加。 限定500. MOTLEY CRUEの"Hooligans Holiday"と"Loveshine"やTHE SCREAMの曲に5曲の新曲も披露。 COLLECTIVE SOULのCheney Brannonが参加。 予めご了承のほど宜しくお願い申し上げます。 72年の名ライヴ・アルバム『伝説のライヴ』が最新リマスターで各種リリース! LED ZEPPELIN 50TH ANNIVERSARY YEAR記念作品! 2003年にリリースされた、バンド解散後に発表された1972年の名ライヴ・アルバム『伝説のライヴ』が最新リマスター音源となって登場! ソロ名義としては4年振り3作目となるオリジナル・アルバム『BOARDING HOUSE REACH』をリリース! また、自身の音楽活動以外にも、レーベルの経営者として、マルチな活動で知られている。 2015年以降ライヴ活動を休止していたジャックだが、今年は5月のシェイキー・ニーズ、ボストン・コーリング、6月のガバナーズ・ボールと、大型音楽フェスへのヘッドライナー出演も既に発表されており、正式にライヴ活動を再開することも明らかになっている。 、HARMONIAを調合した21世紀アナログ・サイケの最高峰! 元STEREOLABの首謀者Tim Ganeが率いるCAVERN OF ANTI-MATTERが2年ぶり3枚目となるオリジナル・アルバム『HORMONE LEMONADE』をリリース! 本アルバムはメンバーのHolger Zapfが自作の改造リズム・マシンを使ってテープ録音したセッション音源をもとに、Tim Ganeがとくにリズミックな音塊を抽出してさらにそれらをオーヴァーダブしていった波打つシーケンスを軸に、モジュラー・シンセやミニマルなギター・ワークと生ドラムを追加して全体のスケールを構築した作品。 AURAのアルバムから2曲をナイス・カット! B面は初シングル化! Very first version of the first single by Cortex, reissued as 7inch for the 1st time. 鬼才キーボーディスト、アラン・ミヨンを中心に結成されたフレンチ・グルーヴの至宝コルテックスの1st 7inchが初のリイシュー! オリジナル・プレスは100USDを超える価格で取引される人気盤。 この7inchも500枚限定プレスとのことでプレミア化必至です!!!!! ついに入荷、超お早めに! Very first version of the first single by Cortex, reissued as 7inch for the 1st time. 『ライヴ・ヘラルド』のアナログD面のスタジオ・パートに収録された「トーキング・トゥ・ザ・サン」「1988アクティヴェイター」「ニュー・エイジ・シンセサイズ」を披露するなどここでしか聴けない貴重な伝説のライヴ! ライヴの定番となっているビートルズの「イッツ・オール・トゥー・マッチ」、ドノヴァンの「ハーディー・ガーディー・マン」のカヴァーを含む16曲を収録。 当時の貴重な写真満載の24ページ・ブックレット付のハードカヴァー・メディアブック・パッケージ。 解説: 赤岩和美。 西洋の音楽文化が流入し、現地の音楽と混ざり合うことで独自のスタイルが開花したエチオピア音楽史上、もっとも刺激的で実験的だった60年代から70年代にかけての様々なスタイルの音楽をレバノン生まれの生粋の彫り師、エルネスト・シャイヨ Ernesto Chehoud が蒐集! 予めご了承のほど宜しくお願い申し上げます。 ジャケットのイメージどおりに寛ぎの感覚に溢れたウッドスットク産グッド・タイム・ミューージックのマスター・ピースです。 DYLANの"I'LL BE YOUR BABY TONIGHT"、ERIC VON SCHMIDTの"CATCH IT"、MEMPHIS MINNIEの"ME AND MY CHAUFFEUR BLUES"、SON HOUSEの"DEATH LETTER BLUES"等のブルース・ナンバーに、85年には「未来世紀ブラジル」のテーマ曲として使用されたラテン・スタンダード"BRAZIL"の名演も収録しています。 南部音楽、戦前ジャズなどに深い愛情を示したGEOFFがMARIAと作り上げたルーツ・ロックの最高傑作です。 引き続きゲストにAMOS GARRETT、BILL KEITHにPAUL BUTTERFIELDらが参加。 アメリカン・ミュージックの上質なエッセンスを上手く取り入れた手腕は流石です。 ちなみにERIC VON SCHMIDTがアートワークを手がけています。 カリフォルニアが生んだ天才的シンガー・ソングライター、ベン・ハーパーと、60年代から頭角を現し、以降ブルース界の大御所として確固たる存在感を放つチャーリー・マッセルホワイト。 この二人の才能が再びタッグを組み、グラミー賞受賞作となった前作より約5年振りとなる最新作を完成させた! グラミー賞受賞アーティストであり、数々のプラチナム・ディスクを獲得する天才的シンガー・ソングライター、ベン・ハーパーと、ブルース界きっての大御所、チャーリー・マッセルホワイトが再びタッグを組み、今最新作『NO MERCY IN THIS LAND』を完成させた...! これは、全米ブルース・アルバム・チャートで堂々の1位を記録し 全米チャートでは27位を記録 、グラミー賞で見事「ベスト・ブルース・アルバム」を受賞した、2013年の名作『GET UP! 』に続く、約5年振りの作品となる。 二人の間にある、まるで血のつながった家族のような絆から生まれる音楽を純粋に表現したこの作品では、ベンとチャーリーのパーソナルな物語が、アメリカが経験してきた紛争や生存の歴史と共にサウンドとして語られているのだ。 ベンとチャーリーを引き合わせたのは、レジェンド、ジョン・リー・フッカーだ。 常々二人は一緒にプレイするべきだ、と考えていた彼は、実際に二人をスタジオに呼び寄せ、一緒に「BURNIN' HELL」のレコーディングをする。 この時のセッションがきっかけで二人は音楽的にも人間的にも意気投合し、非常に親しい関係となっていったのだ。 そして2013年、二人がようやく一緒に作品を創作するタイミングが訪れ、グラミー賞を受賞した『GET UP! 』を発表、その後のツアーでさらなる信頼関係と友情を深めていく。 そして、前作から約5年という時を経て、もはや家族とも言うべき絆で結ばれた二人が再びタッグを組んで生み落すのが、この最新作『NO MERCY IN THIS LAND』なのだ。 二人はそれぞれのことをこう評している: 「チャーリー・マッセルホワイトというのは、ブルースの過去、現在、そして未来が存在するとても貴重で神聖な土地のような存在さ。 彼は一つ一つの音を感情へと昇華させ、とても耳馴染みするものでありながらとても新しい感覚を感じさせてくれるんだ。 まるでいつも初めて彼のサウンドを聴くような感じだ。 無難な言い方をするならば、ベンはブルースという音楽を素晴らしい方向へと蘇らせたんだ、あの昔ながらの感覚を保ちながらも、そこにモダンさを取り入れる、といった具合にね。 二人の才能が、それぞれに敬意を表しながら素晴らしい音楽を奏であう... 、その姿をここ日本でも見られる日を願いながら、この見事なまでの最新作を堪能しようではないか。 モダン・タイムズ・ロックン・ロール」 パート4到着!! カーズとロイ・トーマス・ベイカーの抜群のコンビネーションによってみごとに開花したエロティシズムと戦慄の世界。 よりポップにグレイド・アップされたカーズのビートで君をKO! 1981年作品:国内アナログ盤キャッチより 1976年に活動を開始させ、1978年にリリースしたデビュー・シングル「JUST WHAT I NEEDED」がTOP40入り、その後10年に亘って「LET'S GO」や「SHAKE IT UP」など続々とヒットを放ち、さらに「MAGIC」や「YOU MIGHT THINK」 この曲は1984年に開催された第一回目のMTV AWARDSにて"VIDEO OF THE YEAR"を受賞! などの斬新なミュージック・ビデオも大きな話題を集め、全米だけでアルバム総売上2,300万枚を超える記録を持つ、80年代のアメリカを代表するバンド、カーズ。 その大きな功績と成功は、今年2018年に「ロックの殿堂」入りを果たしたことでも証明されていると言えるだろう。 バンド結成40周年という記念すべき年を迎えた2016年、彼らはRIC OCASEK監修による最新リマスター音源を収録したボックス・セットとベスト・アルバムを発表したのだが、このリマスタリング作業を経て、彼らのオリジナル・アルバムがレア楽曲や未発表音源を追加したエクスパンデッド・エディションとなって今回生まれ変わる事となった! 前作となる『PANORAMA』の翌年に発表されたのが、この『SHAKE IT UP』だ。 ボストンに新たに作った自らのスタジオ、SYNCRO SOUNDにて、今まで同様ROY THOMAS BAKERをプロデューサーに迎えて制作された今作は、より彼らのポップ性を全面に押し出したサウンドが展開しており、全米のみで200万枚のセールスを記録、全米アルバム・チャートでは9位を記録と、3作連続でトップ10に輝いた。 バンドにとて初のトップ10シングルとなったアルバム・タイトル・トラック「SHAKE IT UP」の他、「SINCE YOU'RE GONE」、「THINK IT OVER」といったヒット曲を収録。 このエクスパンデッド・エディションは、オリジナル・アルバムに収録されている9曲に加え、「SINCE YOU'RE GONE」のアーリー・ヴァージョンや「SHAKE IT UP」のデモ・ヴァージョンといった未発表音源に加え、今まで未発表曲となっていた「MIDNIGHT DANCER」などを含む8曲のボーナス・トラックを追加収録。 また、著名なロック・ジャーナリスト、DAVID FRICKEによるライナーノーツには、アルバムの歴史を掘り下げたテキストや、メンバーのDAVID ROBINSONの最新インタビューも収録されている。 これ程までに完璧なサウンドが存在し得るだろうか? クールでハイ・センスなカーズ・サウンドは今、極限にまで磨ぎ澄まされた!! 1984年作品:国内アナログ盤キャッチより 1976年に活動を開始させ、1978年にリリースしたデビュー・シングル「JUST WHAT I NEEDED」がTOP40入り、その後10年に亘って「LET'S GO」や「SHAKE IT UP」など続々とヒットを放ち、さらに「MAGIC」や「YOU MIGHT THINK」 この曲は1984年に開催された第一回目のMTV AWARDSにて"VIDEO OF THE YEAR"を受賞! などの斬新なミュージック・ビデオも大きな話題を集め、全米だけでアルバム総売上2,300万枚を超える記録を持つ、80年代のアメリカを代表するバンド、カーズ。 その大きな功績と成功は、今年2018年に「ロックの殿堂」入りを果たしたことでも証明されていると言えるだろう。 バンド結成40周年という記念すべき年を迎えた2016年、彼らはRIC OCASEK監修による最新リマスター音源を収録したボックス・セットとベスト・アルバムを発表したのだが、このリマスタリング作業を経て、彼らのオリジナル・アルバムがレア楽曲や未発表音源を追加したエクスパンデッド・エディションとなって今回生まれ変わる事となった! 前作『SHAKE IT UP』から約3年を費やし、新たにROBERT JOHN "MUTT" LANGEをプロデューサーに迎えて制作された、通算5作目となるアルバムが、この『HEARTBEAT CITY』だ。 全米3位となった「DRIVE」の他、「YOU MIGHT THINK」や「MAGIC」、あのANDY WARHOLが監督したPVが大きな話題となった「HELLO AGAIN」といったヒット曲を収録。 このエクスパンデッド・エディションは、オリジナル・アルバムに収録されている10曲に加え、「WHY CAN'T I HAVE YOU」や「I REFUSE」のアーリー・ヴァージョン、「DRIVE」のデモ・ヴァージョンといった貴重な未発表楽曲を含む7曲のボーナス・トラックを追加収録。 また、著名なロック・ジャーナリスト、DAVID FRICKEによるライナーノーツには、アルバムの歴史を掘り下げたテキストや、メンバーのRIC OCASEKの最新インタビューも収録されている。 中古品等をご購入の際にはご注意ください。 MONOで聴かなきゃ意味がないっ!! ブルー・チアーの"SUMMER TIME BLUES"は「MONO」で聴くべし。 誰がいったか、しかし事実そうなのです!! スピーカーがぶっ飛ぶほどの極悪ファズ・ギターで脳味噌ゆらしてダンス!! 低音の出方も半端じゃないっ!!! 作家陣には彼を見いだしたマイケル・マッサーをはじめ、デヴィッド・フォスターやジェイムズ・イングラ ム、ピーター・ゴードンなど錚々たる顔ぶれ。 80年代を謳歌したAORの総決算ともいうべき密度の濃い作品に仕上がり。 キーボードにトム・キーン、ジェイ・グラスカ、ドラムにジョン・キーンが参加しています。 AOR LIGHT MELLOWにも掲載された名盤!! WAYNE自身を含む4ピース・バンドTHE VERGE BANDを引き連れしっとりと歌い上げる全12曲。 「読むことで美しくなる本」シリーズ第4弾! 「若いころは四十歳になったら、もう何もかもおしまいだと思っていたけど、現実に は大恋愛をしたの。 何も見えないくらいに夢中だったわ」 「理想の年齢は四十代ね」 累計12万部突破の! 「読むことで美しくなる本」シリーズ第4弾! 『ジェーン・バーキンの言葉』 フレンチ・シックという言葉がぴったりな、世界中の女性の憧れである女優、 そして歌手のジェーン・バーキン。 高級バッグ・エルメス「バーキン」の生みの親であり、 永遠のファッション・アイコンとも言われる彼女は、 二十一歳で運命の男、セルジュ・ゲンズブールと出逢う。 人生を思うままにスキャンダルに生き、結婚、出産、離婚、 そして最愛の人や娘の死を経て、 見事に美しく「変容」していく。 五十代、六十代、彼女は年齢に抗うことなくノーメイクでしわを隠さない。 白シャツにデニム、コンバースをはいて、 世界中を駆ける「自然体で美しい人」の言葉とはーー。 トリビュートということで単なるカヴァーモノかと思いきや、原曲へのオマージュともとれるトラックのアレンジが随所に見られてROGERファンにもMODERN BOOGIEファンにも楽しめる内容です! 最初を飾るIVAN MAKVELのWe Love You Rogerは昨年6月に配信のみでリリース。 フィジカル化が待たれていたところでしたが、アルバムタイトルがこの曲になりこの盤の企画の重要な一端を担っていることがわかります。 収録アーティストはこれまでOmegaSupremeのコンピに参加していたりHappyMilfからシングルを出していたりと、このシーンでは知られた名プレイヤーたちがこぞって参加しています。 DJフレンドリーかつコレクタブルな7inchを日本盤ジャケット付きでお届けする待望のアナログ盤シリーズがスタート! 第2弾はなんと4曲入りワン・ソングEP! そして今回も! ビートがループするエンドレス・ループを両面に搭載! 2枚揃えればジョー・ウィリアムスのループにリー・ドーシーのビートをミックスして即興トラックメイキングも? 予めご了承ください。 再生される際はプレイヤーを33回転に設定の上、可能な限りピッチを落としてご使用ください。 予めご了承のほど宜しくお願い申し上げます。 PETE BESTからRINGO STARRにチェンジした数か月後の一夜で、まさにFAB FOURによる歴史がいま始まろうとする胎動が聞こえる名演です。 Little Queenie 2. Falling In Love Again 3. Sheila 4. Be-Bop-A-Lula 5. Hallelujah I Love Her So 6. Red Sails In The Sunset 7. Everybody's Trying To Be My Baby 8. Matchbox 9. Shimmy Shake 11. Long Tall Sally 12. A Taste of Honey Live at the BBC for Side by Side, 13 May 1963 2. Hippy Hippy Shake Live at the BBC for Pop Go The Beatles, 4 June 1963 3. You Really Got a Hold on Me Live at the BBC for Pop Go The Beatles, 4 June 1963 4. Till There Was You Live at the BBC for Pop Go The Beatles, 11 June 1963 5. A Shot of Rhythm and Blues Live at the BBC for Pop Go The Beatles, 13 June 1963 6. Chains Live at the BBC for Side by Side, 13 May 1963 7. Money That's What I Want Live at the BBC for Pop Go The Beatles, 13 June 1963 8. Anna Live at the BBC for Pop Go The Beatles, 25 June 1963 9. Love Me Do Live at the BBC for Pop Go The Beatles, 10 September 1963 10. She Loves You Live at the BBC for Pop Go The Beatles, 24 September 1963 11. I'll Get You Live at the BBC for Pop Go The Beatles, 10 September 1963 12. Long Tall Sally Live at the BBC for Side by Side, 13 May 1963 13. Boys Live at the BBC for Pop Go The Beatles, l7 September 1963 14. Please Please Me Live at the BBC for Here We Go, 12 March 1963 15. Do You Want to Know a Secret Live at the BBC for Here We Go, 12 March 1963 16. I Saw Her Standing There Live at the BBC for Pop Go The Beatles, 24 September 1963 17. 米国フォークの熱心なファンには知られた女性トラディショナル・フォーク・シンガーCYNTHIA GOODINGSがホストを務めた「FOLKSINGER'S CHOICE」プログラム。 デビュー直後数週間の伝説の音源です。 元々59年にミネアポリスで開催されたCYNTHIAのライヴ後のパーティに若き無名のDYLANが参加したことがきっかけで親交を深めていた両者。 NYへ上京したDYLANがラジオ出演へと至るのは自然な流れだったようです。 "THE DEATH OF EMMETT TILL"、"STANDING ON THE HIGHWAY"、"ROLL ON, JOHN"、"HARD TIMES IN NEW YORK TOWN"のオリジナルに、納得のHANK WILLIAMS " I HEARD THAT LONESOME WHISTLE"、WOODY GUTHRIE "HARD TRAVELIN'"、 HOWLIN' WOLFの"SMOKESTACK LIGHTNING"、BUKKA WHITEの"FIXIN' TO DIE"カヴァー、フォーク・クラシック"STEALIN', STEALIN'"、ブルース・クラシック"BABY PLEAS DON'T GO"など、インタビューを交えながらの全11曲。 "MAN ON THE STREET"、"RAMBLING, GAMBLING WILLIE"といった初期の作品から、社会に向かって意見を主張する"BLOWIN' IN THE WIND"へと、ソングライターとして成長していく過程を確認することができる貴重な時期の録音です。 悲しみに満ちた"BALLAD FOR A FRIEND"、公民権運動の時代に刺激を受けて生まれた"LONG AGO, FAR AWAY"や"THE DEATH OF EMMETT TILL"など、これまで一度も正式発表されたことのない楽曲も含まれたファン必携盤です。 66年にレコード契約し67年にセルフ・タイトル・デビューしたDOORS。 67年9月14日、トロント録音の「ROCK SCENE:LIKE IT IS」音源、67年4月15日サンフランシスコはAVALON BALLROOMでの「IN CONCERT」音源、67年9月17日のNY録音「ED SULLIVAN SHOW」音源、68年12月4日LAでの「SMOTHERS BROTHERS COMEDY HOUR」音源、69年6月25日NYでの「CRITIQUE」音源を収録。 "THE END"、"LIGHT MY FIRE"、"MOONLIGHT DRIVE"など67年作『STRANGE DAYS』、68年作『WAITING FOR THE SUN』、69年作『THE SOFT PARADE』からのクラシックを披露する全11曲。 "CALIFORNIA PARADAISE"、"CHERRY BOMB"といった直前リリースのデビュー盤収録曲とカヴァー曲で構成され、ファーストギグから一年足らずの初々しさと衝動が詰まった痛快ロックンロール・レア・ライヴです。 アメリカン・ロックの殿堂であるフィルモア・イーストで行われた71年3月12・13日の計4公演を抜粋収録し、彼らの代表作である以上にロック史上最高の一枚と賞されるアルバムです。 DUANE ALLMANとDICKEY BETTSのツイン・ギターや黒人ゴスペルから流用されたツイン・ドラムなど、それぞれの個性が際立ちながら非常に熱い怒涛のセッションが繰り広げられる伝説的なパフォーマンスが聴けるまさに名演。 7曲中4曲はそれまでスタジオ録音未発表の楽曲で、ハーモニカにTOM DOUCETTEを迎えた"STORMY MONDAY"、DICKEY BETTSが迸る"IN MEMORY OF ELIZABETH REED"、メンバー全員が作曲者としてクレジットされたジャム・セッション"HOT 'LANTA"などなど、密度の濃すぎるブルージー・シャッフルにスワンピー・ブギーが空間を自由に駆け巡りロック史上最高の瞬間を迎えます。 『IDLEWILD SOUTH』から引き続きTOM DOWDのプロデュース。 "DON'T KEEP ME WONDERIN'"、"DRUNKEN HEARTED BOY"の2曲をボーナス追加。 DUANE ALLMAN自身の作曲によるアコースティック"LITTLE MARTHA"、DUANEの死に直面した心境が映し出されたGREGGによる"AIN'T WASTIN' TIME NO MORE"、DUANEのフェイヴァリット・ソングだったGREGGの手による"MELISSA"、BERRY OAKLEYのペンによる"STAND BACK"、ELMORE JAMES曲の熱いブギー・クラシック"ONE WAY OUT"、 DONOVANの"THERE IS A MOUNTAIN"をベースに展開する33分のインプロ・ジャム"MOUNTAIN JAM"など、最高傑作の名に恥じない名品です。 "DREAMS"の69年デモや"STATESBORO BLUES"、"ONE MORE RIDE"の70年スタジオ・アウトテイクの3曲をボーナス追加。 RAMONESからCLASH、DAMNEDからMORRISSEYーまで、全てのパンクスの憧れとなった元祖パンク・レジェンド、NEW YORK DOLLS。 74年セカンド・アルバム『TOO MUCH TO SOON 悪徳のジャングル 』を引っ提げ、最高にノリにノッテいる時期による貴重音源です。 ホームであるニューヨークで行われた公演で、バンド・メンバーも酒やドラッグで埋もれてヘロヘロ状態... ただそこが最高にかっこいい! DAVID JOHANSENのカリスマ性あふれるパフォーマンスにJOHNNY THUNDERSのジャンキーなギター・パフォーマンスがGOOD! ボーナス・トラックとしてこの夜から数か月後という6曲のUSブロードキャスト音源も収録の聴きごたえ満点な1枚です。 70年か71年に録音され、ATLANTICからのリリースを目指していたもののレーベル側が拒否、そのまま解散と相成った悲運の一枚です。 たった一枚のみテスト・プレス盤が残されていた激レア音源がマニア垂涎の発掘音盤化。 500枚限定盤。 証明書付属。 FARAWAY FOLKのリリースでも知られるオブスキュア・レーベルRA RECORDSに残されたオリジナル盤は450ポンドを下らない激レア盤が限定リイシューです。 アシッド・フォーク・オリジナル"YOU KNOW WHAT HAS TO BE"にFREEのカヴァーでもおなじみのALBERT KINGクラシック"THE HUNTER"をコンパイル。 500枚限定盤。 証明書付属。 その2人が引き続き70年代に結成し活動したポップ・グループがONE WAY TICKETでした。 FIVE DAY RAINのマニアックなポップ・サイケ・サウンドの延長線上にある職人的なポップが詰まった78年の唯一作『TIME IS RIGHT』は200ポンド・オーバーのレア盤として知られる彼ら。 68年から70年代初頭に残したサイケでドリーム・ポップでグラム・ストンプな全13曲、マニア垂涎の一枚です。 500枚限定盤。 証明書付属。 のちよりハード・ロックに変化したDEMIANへと発展しつつ、70年に唯一作『DEMIAN』を残してそのまま歴史に埋もれています。 存命バンド・メンバーの協力を得て近年見つかったマスター・テープからの最新リマスター。 アルバム『A GATHERING OF PROMISES』レコーディング・セッションからのレア・バンド・フォトをフィーチャーしたピクチャー・スリーヴ装。 ラジオ局のコンテストでの優勝を契機にバルセロナのBELTERで吹き込まれたセッションより、ムーディなTHE DOORSカヴァー"TOUCH ME"と濡れたオリジナル"UNA CHICA QUE NO CONVIENE"の2曲がシングル・カットとなりましたが結果は惨敗。 同セッションで残されたより激しくファズまみれのブルース・パンクな2曲、CREAMの"CROSSROADS"カヴァー"CAMINO CORTADO"とオリジナル"UN CONSEJO"を追加した全4曲で発掘EPリイシューとなりました。 400枚限定盤。 4THといいながらも実際には69年から76年にかけての音源で、バック・バンドにはDERVISANやKARDASLAR、APASLAR、MOGOLLARなどアナトリアン・ポップのパイオニア・バンド達を引きつれ残されたシングルをまとめたコンピレーション盤となっています。 ワルシャワのラジオ局でのスタジオ・セッション音源のほか、69年6月29日ポーランド南西部オポーレで開催されたVLL POLISH SONG FESTIVAL公演からのライヴなど全11曲。 サイケデリック・フォーク傑作として名高い"KOLO BIRCZY"をはじめとした初のアナログ音盤化となる貴重音源をコンパイルしています。 COOOOOL! Contort Yourself! 美しい琴の音色と激しいループはまるで初期のAPHEX TWINとROBERTO MUSCIが融合したかのよう。 単なるエキゾ風作品に陥らないKINK GONGのドープさとポップへの挑戦が垣間見られる瑞々しい作風に仕上がっています。 激烈推薦!! ピアノを主体にしながらストリング・キーボード、琴やケーナを模したシンセサイザー、そしてドローン・エレクトロニクスなども使いシネマティックなアンビエント世界を形成。 マスタリングは、ANDREW CHALK諸作品でお馴染みのDENIS BLACKHAM。 マスターはLong Hair復刻作品を手掛けるJorg Scheuermannによる新規リマスタリング音源を使用。 彼の師と仰ぐピアニスト "VIRGINIA" JOE JONESをゲストに迎えたストレイト・アヘッドなジャズ・ナンバーも素晴らしいですが、特筆すべきは冒頭のヘヴィー級ジャズ・ファンク「FAT MOUTH」、そしてレア・グルーヴ・トラックとして名高い「TURKISH BATH」でしょう。 今でも聴き手を魅了して止みません! ラモーンズの初期作品が、最新リマスター音源のアナログ・レコードで復活! ラモンーズ・パンク・スタイルを確立したセカンド・アルバムにして、初期の代表作が2017年リマスター音源で蘇る! いずれの作品もアルバムの発売40周年を記念した最新リマスター音源を使用したものとなる。 ただし音源は、『LEAVE HOME [40TH ANNIVERSARY DELUXE EDITION]』に収録されていたアナログLPの「40th Anniversary Mix」ではなく、アルバムのオリジナル・ミックスをリマスターした「Remastered Original Mix」となる。 というファン垂涎の貴重な音源を初収録。 1stアルバムリリース翌年の1978年のライブ音源では「ALL KINDSA GIRLS」等おなじみのナンバーもしっかり収録されています。 なんといっても凄いのは、200ページにも及ぶ、これがメインと言っても過言ではないほどの情報量が詰まったブックレット! フライヤーや雑誌の記事、当時の写真などに加え、メンバーへのインタビューもさっと読んだ限りかなり濃い内容になっております! ファンなら感涙必至、これはマストです。 全22曲入り。 というファン垂涎の貴重な音源を初収録。 全32ページ、12インチサイズの大判ブックレット入り。 1stアルバムリリース翌年の1978年1月にレコ初を記念し開催されたライブ音源が初リリース! 初期の名曲オンパレードなセットリストが最高な全10曲入り。 ライナーノーツや写真など掲載のブックレットも封入。 Beatles以降の英ロックに多大な影響を受けており、歌詞はSwedish詞ではあるものの他の同時期北欧バンドに比べると土地の空気はあまりなく前面に押し出したGuitarサウンドがキレるメロディアスな'70s Hard RockらしいAlbum。 ソウル芳醇地帯、オハイオはクリーヴランド・ローカルの"SARU LABEL"コンピレーションが登場!!! BOBBY DUKES、ELEMENTS、DAVID PEOPLES等、ファン垂涎の面々が集結!! 傘下のHOROSCOPE、PISCESなどを含め、ファンの間では良質音源の宝庫として知られる伝説のレーベルだ。 SARUでまず連想されるのは 7 23 「Just To Be With You」だろう。 非の打ちどころの無い完成度を誇るBOBBY DUKESのヴァージョン、青臭さが逆に響くELEMENTSのヴァージョン、クロスオーヴァー好きにとってどちらも"MUST HAVE"のシングルだ。 ディープ・ソウル・ファンにはDAVID PEOPLESの 8 「Got To Get My Broom Out」という強烈な1枚がある。 他にもSARUで最多のシングルを残すOUT OF SIGHTSもノーザン・シーンで外せないし、キッズ・ソウル・マニアにはPONDEROSA TWINSがカワイイ。 こんなのがまとめて聴けるなんてソウル・ファンは幸せ者だ! 制作したのはDJ Huni'G。 韓国の音楽と東南アジアの音楽を取り扱う韓国の唯一のDJである。 「あなたが探しているソウル歌謡のすべて」は韓国のオンラインCDマーケットで1位になったこともあるなど、韓国では支持されるDJであり、最近はインドネシアやマレーシア・ツアーを通じてZudrangma recsのDJと共にプレーするなど国外にも活動の場を広げている。 Misery - Kenny Lynch A3. Do You Want To Know A Secret - Billy J. I'll Be On My Way - Billy J. Bad To Me - Billy J. I Call Your Name - Billy J. Hello Little Girl - The Fourmost B2. Tip Of My Tongue - Tommy Quickly B3. Don't Bother Me - Gregory Phillips B4. Love Of The Loved - Cilla Black B5. I'll Keep You Satisfied - Billy J. I'm In Love - Billy J. A WORLD WITHOUT LOVE A2. NOBODY I KNOW A3. ONE AND ONE IS TWO A4. LIKE DREAMERS DO A5. FROM A WINDOW A6. I KNEW RIGHT AWAY B2. THAT MEANS A LOT B3. EIGHT DAYS A WEEK B5. YESTERDAY B6. YESTERDAY B7. 『Costello Music』時代の若くて元気な彼らは、より大きく大胆になったサウンドに知性とユーモアのセンスを加えたカメレオンのようなパワーハウスへと成熟したのだ。 アルバムの発表と共に、シングル「The Next Time We Wed」がインスタント・グラット・トラックとしてリリースされた。 「この曲は他の『In Your Own Sweet Time』の多くの曲と同じ様に、当初考えていたのとは全く別の曲として完成したんだ。 Dマイナーのカントリー・ソングからAメジャーのディスコ・ソングに変化したんだよ。 あるグラスゴーのとても暖かく明るかった日のせいかもしれないね」とJon Fratelliはこの曲について語っている。 2005年にバンド結成。 2006年にファースト・アルバム『コステロ・ミュージック Costello Music 』をリリース。 iPodのCMにも使用された「気取りやフラッツ Flathead 」や今なおスポーツ・アンセムとして使われ続けている「チェルシー・ダガー」といったシングルの大ヒットもあり、アルバムはUKチャートで最高位2位を記録。 その後、83週間もチャートのトップ100にランクインし、トリプル・プラチナ・アルバムとなった。 また2007年のブリット・アワードでは最優秀英国新人賞 Best BritishBreakthrough Act も獲得した。 2008年にはセカンド・アルバム『ヒア・ウィー・スタンド Here We Stand 』をリリース。 アルバムはUKチャートで5位を記録しゴールド・ディスクとなるも、2009年7月にバンドは活動休止を宣言。 各々、ソロで音楽活動をおこなうことになる。 2012年の6月、チャリティー・ライブでの演奏を機に、再びザ・フラテリスとして活動を開始。 2013年にはサード・アルバム『ウィ・ニード・メディスン WeNeed Medicine 』 UKチャート26位 をリリースし、ワールド・ワイドでのツアーを実施。 2014年にはロシアでのショーも行った。 2015年にはデビュー・アルバム『コステロ・ミュージック』を手掛けたプロデューサー、トニー・ホッファーをプロデュースに迎えた4枚目のアルバム『アイズ・ワイド、タン・タイド Eyes Wide, TongueTied 』をリリース。 UKチャートの16位を記録した。 2曲とも未発表曲! B面はフランスのパンク・バンド、METAL URBAINのカヴァー。 そのメロウで妖艶なサウンドで現代サイケ・シーンに多大な影響を及ぼすストックホルム出身バンド、ドゥンエンが、リアル・エステートやサン・アラウを輩出したの主宰でも存在感を発揮するNYのサイケ・フォーク・バンド、ウッズとのコラボレーションEPをリリースする。 今作は、ベスト・コーストやウォッシュト・アウトを輩出し、ハイエンドなUSインディをリリースし続けるが2016年にスタートさせたコラボレーションシリーズの第3弾。 ドゥンエンからはグスタヴ・エイステスとレイネ・フィスク、ウッズからはジェレミー・アールとジャーヴィス・タヴェニエルの2人ずつが参加した4人組として、テキサスの砂漠に囲まれた町マーファのスタジオで制作された今作。 2009年にツアーを一緒に回って以来の同志だという彼らの音楽性ががっちり噛み合い溶け合ったサウンドは、1回きりのコラボ企画でとどめるには惜しいほどのクオリティになっている。 先行してリリースされたシングル「Turn Around」では、ジェレミー・アールの作曲によるスムースかつグルーヴィーなトラックに、レイネのプログレ感満載のギター・リフが絡み合う。 2004年のサードアルバム『タ・レ・ルンツ』で世界的な知名度を獲得。 2015年の通算7作目『アラス・サーク』ではさらにそれを凌ぐ評価を獲得し現代サイケの最重要バンドのひとつとしての立場を確立させた。 ウッズはNYブルックリンで結成されたフォーク・ロック・バンド。 これまでに9作のアルバムを発表。 2009年の『ソングス・オブ・シェイム』がPitchforkやPopMattersなどのメディアから高い評価を受けると、それ以来2017年の最新作『ラヴ・イズ・ラヴ』まで、アルバムリリースのたびに多数のメディアからコンスタントに高評価を獲得し続けている。 また自ら主宰するレーベルはリアル・エステート・サン・アラウなどをリリースし、USインディーシーンの重要レーベルとなっている。 ショーン・レノンがプロデュースと演奏で参加! FWFと両極をなすラウンジ・ポップ・ミュージックは要注目! すべての楽曲はThe Queens Headで書かれ、ザ・ムーンランディングズとともに訪れたNYのショーン・レノンのスタジオで行われた。 行き詰まった空気の中、薄暗い廊下で仲間たちと旧型のタスカムに撮ったデモテープに、その原型がわからなくなるほどにレイヤーを重ね、インセキュア・メンのセルフ・タイトル・デビューアルバムが完成! プロデュースを手掛けたショーン・レノンは初期ラップ・スティール・ギターも担当、後にスティーヴ・マッケイの息子のマーリー・マッケイ Dirty Harrys に交代。 ヴィクター・ジェイクマンがオルガンを担当、キーボードにはジョー・イシャーウッド We Smoke Fags 、そしてサックスにはファット・ホワイト・ファミリーのアレックス・ホワイト、素性の知れないサウス・ロンドンの音楽教師がヴィブラフォンとスチール・ドラム担当等々、混沌とした中で生まれたサウンド! 作詞の半分はファット・ホワイト・ファミリーのLiasの協力によって書かれた。 本作は長年活動をともにするメンバー達と踊れるレコードを作ろうと意気投合し、すぐにコロンビアの知る人ぞ知るクンビア・プロデューサー Juan Hundred を捕まえ、ドラムとして招聘。 アフロ・コロンビアのリズムであるチャンペータ、パレンケ、クンビアといったリズムをベースにしつつもアフロ・ディスコ、ノーウェイヴ、さらには昨今のアムステルダムのベース・ミュージックのテイストなども取り入れつつ制作されたのだとか。 KONKなどのポスト・パンク・バンドを思わせるインダストリアルなビートにリンガラ的な煌くエレキギターが絡みつく"Down In The Basement"、踊らずにはいられない高速でハネるグルーヴの"The Opposite"、チープなシンセとタイトなビートがキラーな"Continue The Fun"、灼熱の高速チャンペータ"Tuto Bay"...。 適度にトロピカル、音色は繊細、ビートは最高! という3拍子揃った超強力12inchの登場です! 予めご了承のほど宜しくお願い申し上げます。 厳戒態勢の中で日本中が揺れた奇跡の来日公演は実際には5回のステージが行われましたが収録されたのは2公演でした。 そのうちのひとつ、66年6月30日武道館公演夜の部が限定盤アナログ化です。 JOHNのシャウトもかっこいい"ROCK AND ROLL MUSIC"に、65年12月リリースの『RUBBER SOUL』からの"NOWHERE MAN"、『REVOLVER』期のアルバム未収シングルで「BEATLESがコンサートで演奏した最後の新曲」となった"PAPERBACK WRITER"も披露するファン感涙の一夜です。 1000枚限定盤。 瑞々しい感性と独特の美学によって一躍、次代を担うモダーン・ポップの旗手として注目された衝撃の作品。 プロデュースはKING CRIMSONのPETE SINFIELDが手がけた。 ミスターAORのアンソロジー・ボックスです! 2012年にデジタルのみで発売になった大全集の待望の初CD化。 今や伝説となりつつある70年代に多くの名盤を発表し圧倒的な人気を博したバンド、STEELY DAN。 その中心人物にしてメイン・ヴォーカルであるDONALD FAGEN。 ソロ・アーティストとしても歴史的名盤『THE NIGHTFLY』、『KAMAKIRIAD』を発表し、「ミスターAOR」として時代の音を作り上げた彼は、2000年代に入っても『MORTH THE CAT』、『SUKEN CONDOS』をリリース、その超越した完璧主義によって極められた至高の完成度を追求した音世界は多くの音楽ファンの耳と心を捉え続けている。 またDONALD FAGENは秋にはSTEELY DANでのUKツアーも決定している。 5枚組からなる本作品は、DONALD FAGEN名義のオリジナル・アルバム全4枚と、レアリテイーズを集めた「エクストラ・ディスク」を加えたもの。 「エクストラ・ディスク」には、『NIGHTFLY TRILOGY BOX SET』に入っていたトラックやシングルのB面曲、またサウンドトラックに提供した楽曲などが集められている。 溌剌として味のあるソウルフルなDORRIS嬢の歌声と、控えめながら味のあるノートを繰り出すRENBOURNのギターの絡みの素晴らしさと共に、出自の違いが生み出す微妙なミス・マッチ感覚が作品に極上の緊張感を生み出している傑作です。 DYLANの"TOMORROW IS A LONG TIME"、GORDON LIGHTFOOTの"FOR LOVIN' ME"、ANNE BRIGGSの"THE TIME HAS COME"も収録。 のちのバンド・メイト、PENTANGLEのDANNY THOMPSONがセッション参加。 67年アルバム未収シングル楽曲"MESSAGE TO PRETTY"をボーナス追加。 2 THE GUESS WHOを経てBACHMAN-TURNER OVERDRIVEの中心として活躍したカナダのハード・ロック・ギタリスト・パイオニアANDY BACHMAN。 2015年の『HEAVY BLUES』以来となる新作ソロ・スタジオ・アルバム。 95年にはRINGO STARR AND HIS ALL STARR BANDの一員としてプレイするなどBEATLESファンとしても知られた彼のタイトル通りのGEORGE HARRISONトリビュート・アルバムが登場です。 HARRISONスタイルのスライド・ギターを披露する"YOU LIKE ME TOO MUCH"、BACHMAN TURNER OVERDRIVE仕様のロッカー"DON'T BOTHER ME"、レゲエ・ヴァージョンの"HERE COMES THE SUN"などなどの独自カヴァーはもちろん、HARRISON影響下のオリジナル"BETWEEN TWO MOUNTAINS"ではシタールも取り入れています。 74年1月17日リリースの新作『PLANET WAVES』を引っさげたTHE BANDとの74年初頭ツアーよりの2夜。 新作からは"FOREVER YOUNG"を披露するものの、"LAY LADY LAY"や"BALLAD OF A THIN MAN"、"I SHALL BE RELEASED"、"ALL ALONG THE WATCHTOWER"、"KNOCKIN' ON HEAVEN'S DOOR"、"THE TIMES THEY ARE A-CHANGIN'"、"HIGHWAY 61 REVISITED"、"LIKE A ROLLING STONE"、"BLOWIN' IN THE WIND"などなどのクラシックを、ときにソロでときにTHE BANDとのバンド編成でときにアコースティックで披露。 THE BANDも"STAGE FRIGHT "、"THE NIGHT THEY DROVE OLD DIXIE DOWN"、"KING HARVEST"、"UP ON CRIPPLE CREEK "、"THE WEIGHT"などなど名演で綴る熱狂のステージです。 別日の音源がライヴ・アルバム『BEFORE THE FLOOD』で聞けるまさに偉大なる復活なファン必携盤。 星の数ほどあるDEADのコンサートの中でもベスト・ゲスト・ジャムと賞されるETTA JAMESとTOWER OF POWER HORNSをフィーチャーした一夜。 セカンド・セットの"NOT FADE AWAY"、"DEAL"、"SUNSHINE DAYDREAM"ではJOHN CIPOLLINAも参加。 GRATEFUL DEADのオフィシャル・クラウンとしてデッドのコンサートでは道化師の格好で会場内を練り歩くカウンター・カルチャーの申し子WAVY GRAVYがホストを務める、途上国での失明を防ぐ活動をする慈善団体SEVAのベネフィット・コンサートの模様を収録。 JERRY GARCIA、BOB WEIR、PHIL LESH、BILL KREUTZMANN、MICKEY HART、BRENT MYDLANDという最高の布陣で披露される"LOOKS LIKE RAIN"、"SCARLET BEGONIAS"、"TERRAPIN"、"THE WHEEL"、"MIGHT AS WELL"などの名演はもちろんのこと、RICK DANKOとLEVON HELMが参加したラストの"NEW ORLEANS"、"BIG BOSS MAN"、"IKO IKO"も必聴です。 86年に体調不良に陥ったJERRY GARICIAの復活と、新たなキーボーディストBRENT MYDLANDのバンド内での位置の確立を得てバンドのエネルギーがピークに達し始めた80年代後半のDEAD。 同年1月に録音され7月にリリースされることになる『IN THE DARK』からの"TOUCH OF GREY"や"TONS OF STEEL"、"THROWING STONES"、"BLACK MUDDY RIVER"など新曲を中心に、この時期の定番"HELL IN A BUCKET"オープナーから72年GARCIAソロの"SUGAREE"、"LOSER"などなどなど、ジャムは控えめにしつつハイ・エナジーかつソリッドな名演を2セットに渡って繰り広げるファン必聴盤です。 ドラマーBILL KREUTZMANの43回目の誕生日という一夜。 彼の初期7作品が新たなリマスター音源となってANTI- RECORDSより再リリース! 1992年の『BRAM STOKER'S DRACULA 邦題: ドラキュラ 』での怪演は「圧倒的」であり「メインキャストを食ってしまうほどの名演」だと絶賛されたほか、『THE COTTON CLUB 邦題: コットン・クラブ 』『RAMBLE FISH 邦題: ランブル・フィッシュ 』『THE OUTSIDERS アウトサイダー 』、最近では『THE IMAGINARIUM OF DOCTOR PARNASSUS 邦題: DR. パルナサスの鏡 』などにも出演、その強烈な個性をスクリーンでも表現しているのだ。 そのCDでのリイシューに先駆け、彼の記念すべきデビュー・アルバム『CLOSING TIME』が180グラム重量盤アナログで登場! 【CLOSING TIME 邦題: クロージング・タイム 】 1973年作品 1973年にトム・ウェイツが発表した記念すべきデビュー・アルバム。 イーグルスなどにもカヴァーされた名曲「OL' 55」や、胸を打つバラード「MARTHA」、ジェントルなアコースティック・フォーク「I HOPE I DON'T FALL IN LOVE WITH YOU」などを収録。 ダウンロード・コード付属。 盟友CHAS JANKELのセンスと共にソウルやファンク、レゲエやワールドを消化した最高のロックンロールが詰まった永遠のパブ・ロック・クラシックです。 78年ロンドンはTHE PARIS THEATRE公演をボーナス・ディスクに収録した2枚組。 発掘の進んだ2000年代初頭からFIFTH AVENUE BANDや山下達郎のシュガー・ベイブあたりのファンはマストと謳われ続けてきた言わずと知れた大名盤です。 爽快なメロウ・アコ・ソウル名品"TELL HER SHE'S LOVELY"、ブルー・アイド・フリー・ソウル人気曲"HIGH TIDE"、トロピカル・ポップな"DIG UP THE LOVE"などなど、かつてはフリー・ソウル再評価、現在ではバレアリック的再評価もなされる心地よくグルーヴィーな人気作です。 時代のニュー・ウェーヴ・ディスコにヴィデオ・クリップの相乗効果で時代を駆け抜けた男女3人組の唯一作がボーナス追加で登場です。 代表曲"SHE WENT POP"のシングル・ミックスはもちろん、よりダンスフロア仕様な直進的グルーヴがかっこいい"TALK TO ME"のシングル・ヴァージョンやダブ・ヴァージョン等をコンパイルした全16曲。 70年代のソロ唯一作『BAD RICE』はRY COODER、SAL VALENTINO参加のカルト・アルバムとして知られ、その後もソングライターとしてTHE TUBESやBARBARA STREISAND、LEO KOTTKE、SAMMY HAGAR等への楽曲提供をしています。 RANDY NEWMANやTODD RUNDGRENタイプのポップ・ロックにメロウなアダルト・コンテンポラリーやハード・ロックにアコースティック・バラッドまでタイトル通りにヴァラエティに富んだ全13曲。 今回も盟友SCOTT MATHEWSが参加しています。 DION自身の演唱や作曲ではなく、CARLOやKENNY CHANDLER、TRADE MARTIN、VINNIE MONTE、JOHNNY CYMBALらによるDIONスタイルのドゥーワップ・チューンの数々を収録し、ラストにはDONNA PRIMAによるそのままのトリビュート・ソング"DION, MY DION"で〆る全30曲。 12ページ・カラー・ブックレット。 ともに61年の4TH『21 TODAY』、5TH『LISTEN TO CLIFF! 』をコンパイル。 『21 TODAY』は21歳の誕生日に発売された一枚でSHADOWSをバックにロックンロール・カヴァーやスタンダードを披露、初のUKチャートNO. 1を獲得しています。 『LISTEN TO CLIFF! 』はRAY CHARLESの"WHAT'D I SAY"、RIGHTEOUS BROTHERSの"UNCHAINED MELODY"などなどよりポップ・スタンダーズに重点を置いた一枚。 さらにボーナスとして、"BACHELOR BOY"、" I'M LOOKIN' OUT THE WINDOW"、"DO YOU WANT TO DANCE? "、"THE YOUNG ONES"等のヒット・シングルを追加収録した全40トラック2枚組。 予めご了承のほど宜しくお願い申し上げます。 ロック史にその名を刻んだスーパーバンドの活動を、丹念に調べ上げたゼップ研究の決定版が登場!! 日本版は原書になかった情報を著者が補足したコンプリート・ヴァージョン。 初版2,000部完全限定、ファン必携の一冊!! 史上稀に見る音楽専門のクリエイター集団「ヒプノシス」が世に放った全てのアルバム・ジャケットを、唯一存命のメンバーであるオーブリー・パウエルの解説とともにまとめた一冊。 ロック・ファンはもちろんのこと、デザイン、写真、グラフィックなど、ヴィジュアル・アートに興味があるすべての人を夢中にさせること間違いなしの完全保存版! 序文はピーター・ガブリエルによる書き下ろし。 この作品はレ・オルメの70年代前作までのナンバーとクラシックの著名ナンバーをストリングス・クィンテット入りのアレンジでカヴァーしたセルフ・カヴァーので、輸入盤のみリリースがされていたものとなっている。 結成50年を超えるレ・オルメの初期からのドラマー、ミキ・ディ・ロッシとイタリアン・プログレッシヴ・ロック界のキーパーソンであるクリスティアーノ・ロヴェルシのタッグにストリングス・クィンテットを加えた編成で仕上げられたこのアルバムはJ. バッハやヴェルディのカヴァーを含み、クラシカルな品の良さとミキ・ディ・ロッシのドラミングが程よく融合した聴き応えのある作品となっている。 70年代黄金期イタリアン・プログレッシヴ・ロック・シーンを代表するレ・オルメが結成50周年を記念し、代表作である「フェローナとソローナの伝説」をセルフ・リメイクしリリース。 今回のリメイク盤ではオリジナル盤からの音質向上は勿論のこと、オープニング曲にミキ・ディ・ロッシのドラム・ソロ・パートの追加がされ、その他にもドラマティックな展開が拡張される等のリアレンジがありオリジナル盤との変化を堪能することができる作品に仕上がっている。 Disc 2は英詞バージョンとなっており、レ・オルメとの交友も深いヴァンダー・グラフ・ジェネレーターのピーター・ハミルが英詞を提供している。 西洋から東方を繋ぐシルクロードを巡る人々を描いたコンセプト・アルバムに仕上げられたこのアルバムは、ヴォーカルのアルド・タリアピエトラの脱退後唯一のオリジナル・メンバーとなってしまったドラマーのミキ・ディ・ロッシがメタモルフォシのジミー・スピタレッリ等を迎え製作されたものとなっている。 レ・オルメの得意とする印象的で親しみやすいメロディ、民俗調のギター・メロディや様々なキーボードの音色が織り成す壮大なシンフォニック・ロック・サウンドを堪能することができるこのアルバムはファン必聴の一枚。 2010年5月21日にローマで行われたこのライヴはバンドの中心人物であったアルド・タリアピエトラ脱退後の新体制でのライヴとなっており、メタモルフォシのジミー・スピタレッリをゲスト・ヴォーカルに迎えその他サポート・メンバーを加えた6人編成でのパフォーマンスとなっている。 オリジナル・メンバーであるミキ・ディ・ロッシとアルド・タリアピエトラの隙のないアンサンブル、ツイン・キーボードによる重圧なシンフォニック・サウンド、完全再現された「フェローナとソローナの伝説」などファン感涙かつ必聴のアルバムとなっている。 塩ビ素材の特製透明スリーヴにオフセット印刷を施し、クリアヴァイナルを封入したスケルトン仕様となっています! 原曲は'77年に英国でリリースされたTony Etoriaというシンガーのシングル"I Can Prove It"のカヴァー。 A面となる70s sideはオーケストラを交えたフル生音レコーディングにより、原曲の持つフィリー・テイストを忠実に再現。 B面の80s sideは、'86年に発表されたPhil Fearonによるカヴァーを彷彿とさせるアプローチになっており、絶品の80sブギーにリメイクされています! さらにインストとダブ・バージョンを収録 し、シーンに合わせてチョイスできるDJユースに完璧な1枚です。 ラスベガス出身の歌姫が放つ注目の1stアルバム。 弱冠23歳の歌姫が世界に放つ新次元のサウンド! 弱冠23歳という若さを物ともしない深く大胆なサウンドと歌声で人々を魅了する彼女は、次世代を担う期待の新星として大きな注目を集めている。 このたびリリースされる1stアルバム 『Sabriel』では、ファンク、ヒップホップ、ジャズ、そして過去と未来を内包したシンセサイザーのサウンドとソウルフルなヴォーカルが混在した独創的な世界観を展開。 、Renaldo Elliott Dr. 、Halsey Harkins Key. 、Bronson Garza Ba. 、をはじめ錚々たるメンバーが参加しており、彼らとSabrielが織りなす重厚で温かみのあるサウンドは多くのリスナーの心に深く染み渡るに違いない。 カナダのシンセポップ・ デュオ・Purity Ringを思わせるこれらの世界観は、Sabrielのアーティストとしての才能と柔軟性、そして今後の可能性を確信させる。 本作日本盤にはさらに3曲のボーナストラックが収録されているのでこちらもぜひチェックしてほしい。 前作ではロバート・グラスパーのプロデュースが話題を呼びましたが、本作はなんとカルロス・サンタナ参加! それらを反映したリリックと、現在進行形で進化を続けるアフロビートの邂逅は奇跡とも言える本作を生み出した。 ゲスト参加のカルロス・サンタナのギターが唸る 2、10分に及び「アフリカの夢」を叫び、世界の資本主義に異を唱えた本作のハイライトとも言える 6はもちろん、力強さにあふれた 5も無視できない一曲だ。 アフロビートの血脈は今まさにシェウンの手の中に。 2018年アフロ最重要作品届きました! カエターノ・ヴェローゾの名作『リーヴロ 1997 』からの影響を公言する若いミュージシャンが続々現れるなど、ここ数年、ブラジルではアフロ・ブラジル音楽の新しいカタチが大きなトレンドとなりつつある。 そんななかロウレンソ・ヘベッチスをしのぐ才能になりそうなのが、このシェニア・フランサである。 アフリカ系ブラジル人が最も多いバイーアで生まれブラジル最大の都市サンパウロで育ったシェニアは、2007年からプロとしての音楽キャリアを開始。 アラフィアというミクスチャー・バンドの一員として活躍するなどサンパウロのインディー・シーンでは名の知れた存在だ。 そんな彼女のソロ・デビュー作が本作『シェニア』である。 プロデュースは同じアラフィアで活躍するピポ・ペゴラーロ、そしてロウレンソ・ヘベッチスが担当。 なによりも聴くものを虜にする歌の力は圧巻の一言で、現地ブラジルでも飛躍的に注目度を高めている。 音楽大国ブラジルの新たなフェーズ、間違いなくその中心となるだろう次代の歌姫シェニア・フランサのデビュー作を是非聴き逃さないでほしい。 1996年作の一曲目のパーティーチューンの "Borracho 酔っぱらい " はもちろん、 スウィング "Mala Movida" や、彼のアコーディンが突っ走るインスト曲も多数収録! クンビア好きも是非に! 呪詛のようなホーンセクションとぴゅんぴゅんとスペーシーなシンセ、淡々と打たれ続けるクラベスがもったりと迫り来る、まるでマイナー・ダブの激レア盤のようなトラック! こんな奇跡みたいな楽曲があるんですね! "などを再構築していく圧巻の12曲。 リーロイ名義ではあるもののアルバムを通じて表現するというよりも、ゲストがほとんどの楽曲で登場するためか、一曲ごとの熱量が凄いです。 もはや一般化しつつあるアフロビートですが、さらにその先を見たい方に大推薦! 100分に及ぶジャズ・アルバムが、CD2枚組でリリース決定!! デビュー作『スパングル・ラング・レーン』はまだ軽いジョブだったと、この圧巻の2枚組を聴けば分かるはず。 カマシ・ワシントンらウェスト・コースト・ゲットダウンの仲間達との演奏は本当に素晴らしい。 こちらはこのLPのみの音源となります。 SINKICHI CHURASHIMA NAVIGATOR によるリマスタリング、QOTAROO COSMIC LAB によるアートワークが施された2018年版『 Re Subliminal』として、装いもあらたに復活。 83年に「サキソネッツ」プロジェクトをスタート。 85年から91年にかけてパリとロンドンを拠点に活動し、『Subliminal』を含む3枚のアルバムを録音。 様々なアーティストとのコラボレーションも重ねる。 2006年、サキソフォン・クインテットとして「サキソフォネッツ」を再始動。 儚くも懐かしい官能的な五音音階作品を収録した『ペンタトニカ』を発表。 現在も精力的にライブ活動を行う。 また、様々なアーティストへの楽曲提供や編曲、プロデュースを手がける一方、NHKドラマ『夏目漱石の妻』 16年 、『みをつくし料理帖』 17年 などの映像作品音楽制作も数多い。 近年は、1980年代にリリースしたソロ『案山子』やマライア『うたかたの日々』がPrins Thomasを始め海外の人気DJに取り上げられヨーロッパ、アメリカを中心に人気が沸騰。 NewYorkのレーベルが再発も行った。 2018年夏にはイギリス、オランダ、デンマーク、ポーランドでのヨーロッパ公演も決定している。 寺島靖国による、本LPプロジェクトの為の書き下ろしライナー付き! 寺島靖国による、本LPプロジェクトの為の書き下ろしライナー付き! ロジャー・ニコルス『Don't Take Your Time』、バート・バカラック『My Little Red Book』、大瀧詠一『水彩画の街』、ラスカルズ『Good Lovin'』などのカバー群に、平川雄一オリジナル新曲『Our Place』、『飛翔する日常』やRYUTistへの提供曲を改詞改題した『まばたき』など計11トラックを封入! The Pen Friend Clubプロフィール: 2012年に平川雄一により結成。 ザ・ビーチ・ボーイズ、フィル・スペクター周辺の60年代中期ウェストコーストロックをベースとした音楽性。 2015年にはザ・ゾンビーズやジェフリー・フォスケット来日公演のオープニングアクトも務めた。 過去4枚のアルバムは全てロングセラーとなり、LP盤も全てソールドアウト。 2017年には過去五年間の集大成たるベストアルバム『Best Of The Pen Friend Club 2012-2017』を発表。 Cho-平川雄一 Vo. Cho-藤本有華 Ba. Cho-西岡利恵 Dr. Per-祥雲貴行 Org. Flu. Cho-ヨーコ Glo. Per-中川ユミ Sax. 今回発表された7インチ・アナログは、そのツアー期間内のリリースとなり、収録されるのはシングルの表題曲となっている「その線は水平線」の他、未発表の新曲 「春を待つ」の計2曲。 木枯らしが止み、うららかな日が待ち遠しいこの時期に聴いてほしい、くるりからのプ レゼントです。 この7インチ・アナログ盤は 初回限定生産で再プレスの予定はありませんので、ぜひお見逃しなく。 2015年にAlfred Beach Sandalがリリースしたシングル『Honeymoon』に収録されている楽曲"Soulfood"にSTUTSが参加。 その後、Alfred Beach Sandalのアルバム『Unkown Moments』に収録された楽曲"Dynamo Cycle"をSTUTSがリミックス。 2016年、STUTSのファースト・アルバム『Pushin'』に収録されている楽曲"Sail Away"ではAlfred Beach Sandalがボーカルを担当。 2人の脇を固めるサポート・ミュージシャンも豪華なメンバーが揃っており、ファットなベースラインとSTUTSのビートが心 地よく絡み合うグルーヴィー・ナンバー"Horizon"には、ゲストとしてceroの荒内佑がローズ・ピアノを、ミツメの nakayaanがベースを担当。 思い出野郎Aチームの演奏をSTUTSがサンプリングした"Quiet Blue"では、大比良瑞希がコーラスを担当しています。 ミックスは中村督、マスタリングは世界的に有名なNYのSterling Soundのエンジニア、Chris Gehringerが務めています。 「TOWN」収録の大人気盤! 吉田保によるリマスター音源を使用し、名匠バーニー・グランドマンがカッティング。 アメリカのQuality Record Pressingsでプレス! 大島渚監督。 ATG配給。 自殺した男の残した16mmフィルムを手にした一人の映画青年が、そこに記録された映像を観ているうちに幻想にとりつかれ、幻想をなぞり、やがて破滅するまでを描いた前衛的作品。 A面は、原將人 脚本 の希望で、ビートルズの「ストロベリー・フィールズ・フォーエバー」を意識して作られ、ラヴィシャンカール的なテーマ曲。 B面は、武満流モダンジャズで、「イージーライダー」のラストシーンを思い起こさせる。 当時話題となり、2003年にスペインのLucky Kitchenから正式リリースされ、長らく入手困難の廃盤状態だったが、遂に再発決定。 ASUNA アスナ が10代の頃からオルガンや電子音で作り始めていたカセット・シリーズが、ロスアプソン LOSAPSON? オリジナル盤はヨーロッパを中心に好セールスを記録し、早々に廃盤になってしまったこともあり ラッキー・キッチンが活動を休止してしまったことも影響し 、長らく入手困難になっていた。 ASUNAは、『オルガン・リーフ』に代表されるような初期のオルガンのドローンの作品で日本でも注目されることになったが、近年では干渉音などの現象を扱ったキーボード100台による「100 KEYBOARDS」や大量のオモチャ楽器とエレクトロニクスによる「100 TOYS」などのパフォーマンスが話題を呼び、ヨーロッパを中心に海外のフェスティバルへの出演が年々増え続け、これまで20カ国以上で演奏している。 ASUNAが活動を始めた頃 90年代後半 は、まだジャンルが細分化されていなかったこともあり、実験精神と牧歌的なものがまだ未分化で同時に存在しており、エレクトロニクスでの実験性とローファイな要素が同居したアーティストや作品が多く輩出されていた。 ASUNAの作品やパフォーマンスはそれらの精神を現在にも引き継いでおり、近年のカセット・カルチャーの盛り上がりともリンクし、ニューエイジやチルウェイヴのシーンにも影響を与えている。 海外アーティストからの評価も著しく、古くは相思相愛の、元ペレのクリス・ロゼナウやジョン・ミューラー ボン・イヴェールことジャスティン・ヴァーノンがメンバーでもあったヴォルケイノ・クワイヤーの中心メンバー と共演し、彼らの招聘によって米ミルウォーキーでも演奏をともにしている。 近年では独の電子音楽家ヤン・イェリネクと、ライブでの共演のみならず、レコーディングでの共作も行なっている 現在も制作中。 当時のテープ作品の雰囲気を壊さないよう、新たなリマスターではなく、オリジナル盤CDに忠実に再現した音源となっている。 カリフォルニア生まれの音楽家、古川麦、約3年半ぶりとなる待望久しいニュー・アルバム『シースケープ』。 凛々しくもぬくもりあふれる傑作。 弦楽四重奏をフィーチャーしたバンド編成による華やかな楽曲から、優河をゲスト・ヴォーカルに迎えたしっとりとした弾き語りスタイルの楽曲まで、多彩なアレンジも秀逸きわまりない。 2018年最注目のシンガー・ソングライター作品と断言したい。 田中佑司 bonobos、サンガツ 、千葉広樹 kinetic、サンガツ等 をはじめとする参加ミュージシャンの演奏もすばらしい。 永らく廃盤だったベスト盤が装いを新たに遂に再登場! 2011年2月2日、一人の男が静かに此の世を去った。 孤高のフォークシンガー、加地等。 酒と音楽をこよなく愛した彼だが、09年に新作を発表後、翌年に行われたアルバム発売イベント以降、活動が沈黙してしまう。 社会との折り合いがつけられない葛藤の中、精神的に不安定な日々が続き、最期は自室にて亡くなっているのが発見された。 彼をフェイバリットに挙げるミュージシャンも多く、親交の深かった豊田道倫により行われた追悼イベントには曽我部恵一や三輪二郎など、数多くのミュージシャン等が参加し、彼の死を慎んだ。 加地等・・・ 80年代後半からバンド活動を始め、パンクバンド「ヒューマンガス」、ロックバンド「ピーピングマニア」、60's GSスタイル「ユーゾーズ」など、数々のバンドを経る。 90年頃から弾き語り活動を開始し、01年に三沢洋紀 LETTER・LABCRY プロデュースによる自身初のアルバム「僕はフォークシンガー」をHOMESICK ENTERTAINMENTより発表。 以降も着実とアルバムをリリースし続け、オリジナルアルバム7枚、ライヴアルバム1枚をリリース。 09年にはKEBAB RECORDS企画によるコンピレーションアルバムに参加。 10年、堀内博志監督作品、映画『官能コレクター』にエンディング曲を提供。 盟友の豊田道倫が楽曲プロデュースを担当した。 マイペースにマニアックながらも、各方面から熱狂的な支持を受けつつ活動。 特に歌詞には唯一無二の世界観があり、その独特のスタイルに数多くのリスナーとミュージシャン達が魅了された。 2011年2月2日、肝硬変により四十歳の若さで死去。 スティーヴン・スティルスとジュディ・コリンズの二人が50年に及ぶ音楽を通じての友情関係を祝して発売する初のアルバム。 二人の出会いは1967年。 たちまち激しい恋に落ちたが、その関係はスティーヴンに「組曲:青い眼のジュディ」という不朽の名作を書かせた。 そんな長年の友であるアイコン二人による初のアルバムがこの『エブリバディ・ノウズ』で、愛情と遊び心と気持ちがこもった1枚に仕上がっている。 50年間、二人が培ってきた特別な歴史を彩ってきた楽曲を、スティーヴンとジュディは新たなヴァージョンに生き変えらせた。 さらにはボブ・ディラン、レナード・コーエン、トラヴェリング・ウィルベリーズ等アーティストの楽曲が二人ならではの解釈でカヴァーされ、ジュディの書き下ろしによる新曲も収録している。 レコーディングはウェスト・ハリウッドのウェスト・レイク・スタジオにて行われ、参加ミュージシャンは、ラッセル・ウォルデン p 、ケヴィン・マコーミック b 、トニー・ビアード dr。 「夏の日の恋」「ムーラン・ルージュの歌」など映画音楽で知られるイージー・リスニング界の巨匠、パーシー・フェイス。 彼が当時流行していたディスコ・サウンドを取り入れて、自身のヒット曲「夏の日の恋」を再録音! 来日公演を目前に控えていたこともあり、ラジオを中心にヘビー・ローテーションされた。 残念ながら、来日直前にパーシーが急死したため、本作が遺作となりました。 ドライヴ感に溢れたナンバーからバラードまでブルージーなテイストを盛り込んだハード・ロック・チューンはさらなるスケール・アップを実現!

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