白馬 スノーピーク。 めっちゃ楽しそうやんけ!「スノーピークランドステーション白馬」は2020年4月オープン。各エリアの詳細は?

白馬にスノーピーク初の体験型複合施設! 野遊び&買物&飲食も

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コンセプトは、【その土地に深く根付く、人生と野遊びの案内所。 】 白馬エリア最大級でスノーピーク初となる体験型複合施設で、設計は建築家として世界的に有名な隈研吾氏が担当しています。 「スノーピークランドステーション白馬」の実際の様子は? スノーピークランドステーション白馬は、「店舗エリア」「野遊びエリア」「イベントエリア」という、3つのエリアからなります。 自然の光が差し込み、周囲の木々も見えるので、とても解放感ある空間になっています! スノーピークランドステーション白馬店 スノーピークの直営店で、調理道具を中心に、アウトドアグッズが並びます。 スノーピークランドステーション白馬店がデザインされた限定Tシャツもありましたよ! スノーピークファンは必見ですね。 白馬の観光情報は、こちらで聞いてみると良いですね! 野遊びエリア 店舗の隣には林があり、小さな小川も流れています。 中には、ベッドやテーブルが配置されていました。 シンプルではありますが、とても快適に過ごせそうです。 数は多くありませんが、キャンプサイトもありました。 イベントエリア 店舗の目の前には、一面芝生が広がります。 現在は、芝生生育中のため、立ち入りできませんでしたが、ピクニックを楽しむのに良さそうですね。 今後は、マルシェなどいろいろなイベントを開催し、地元の皆さんや観光客の交流を生み出す場を目指していくとのこと。 入口にはスタッフさんがいて、 検温や必要事項の記入、身分証の提示、手を消毒した上で、入場することができます。 身分証を見せるので、県外在住の方がこっそり来ても入れないかも!?しれません。 待ち時間なく入場するには? オープンして間もないですが、 やはり土日祝日・午前~お昼前の時間帯は一番混雑します! お昼前は特に混雑し、待ち時間が60分にもなります。 その場合は、近くにあるAコープ スーパー の駐車場に案内されます。 Aコープから「スノーピーク ランドステーション白馬」までは、徒歩数分と近いので、距離的には全然問題ないです。 では、待ち時間なく入るには、どうしたらいいのか…? 実は、夕方が狙い目なんです!! 午後3時過ぎくらいになると、客足は減少していきますので、比較的待ち時間も少なく入ることができます。 みみずくの湯の隣です。 「スノーピークランドステーション白馬」まとめ 今回、スノーピーク ランドステーション白馬に行ってみて、個人的な率直な感想としては、イメージしていたよりも建物全体が小さめだった…という感じです。 もっとスノーピークの商品がたくさん並んでいるのかと思っていましたが、意外とコンパクトでした。

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【スノーピーク×白馬】白馬村に新しいランドマークが誕生

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2020. 自然豊かな白馬エリアを舞台にした"野遊び"体験プラン「Snow Peak GO」や「Restaurant 雪峰」のメニューも一部決定しましたので、お知らせいたします。 近年、長野県白馬エリアは、スキーやスノーボードが楽しめるウィンターシーズンのみならず、オールシーズンで大自然を満喫できるマウンテンリゾートとしての注目が高まっています。 スノーピークでは、これまでグランピングフィールド「Snow Peak FIELD SUITE HAKUBA KITAONE KOGEN」や、絶景を一望できるリゾート空間「IWATAKE GREEN PARK」など白馬の大自然を活用した様々なアウトドア空間を監修してまいりました。 そしてこの度、新たに白馬エリア最大級でスノーピーク初となる体験型複合施設「Snow Peak LAND STATION HAKUBA」を4月18日(土)に開業いたします。 当施設は、全体の意匠設計を世界的建築家、隈研吾氏が担当しています。 白馬村内の交通・商業の中心に位置し、白馬三山の雄大な景色を望む広々とした敷地には、「店舗エリア」「野遊びエリア」「イベントエリア」の3エリアを展開。 国内外の観光客の方々に、野遊びの楽しさと周辺地域の魅力を体感できる場として発信するとともに、地域の方々が交流するコミュニティ拠点としての利活用を目指します。 スノーピークは当施設を通じて、「人と自然、人と人をつなぎ、人間性を回復する」という社会的使命の実現に取り組んでまいります。 【 白馬を舞台にした"野遊び"体験サービス「Snow Peak GO」】 白馬を舞台に"野遊び"を体験できる「Snow Peak GO(スノーピークゴー)」は、スノーピーク製品のレンタルに加えて、特製ランチや温泉入浴、さらにe-BIKE(電動アシスト自転車) のレンタル、リフト券等をパッケージにした、新サービスです。 白馬の大自然の魅力を最大限に引き出した各プランを通して、自然と一体になる心地良さを提供します。 白馬の山々や川、田園風景を肌で感じながら距離約9~12kmを走ります(所要時間約3時間)。 白馬を流れる美しい松川や風情ある昔ながらの街並みが残る岩岳エリアをのんびり楽しめる「岩岳ルート」と、民宿発祥の地・八方エリアや1998年に開催された国際的な冬季スポーツ大会で使われた白馬ジャンプ競技場など、白馬村の歴史を感じられる「八方ルート」の2つのルートを展開します。 雄大な北アルプスや白馬の山々を前に芝生広場に腰を下ろし、気軽なピクニック体験ができる北尾根高原。 絶景テラス「HAKUBA MOUNTAIN HARBOR」やスノーピーク監修のアウトドア空間「IWATAKE GREEN PARK」を備える「白馬岩岳マウンテンリゾート」で野遊び体験がお楽しみいただけます。 白馬村中心部から、足を伸ばしてのどかな田園風景と清流姫川の源流を巡る、距離約23kmのロングツーリングコース(所要時間約5〜6時間)などをご用意。 ディナーは、当施設の飲食店舗「Restaurant 雪峰」で住箱宿泊者限定コース料理を提供します。 <各プラン共通> ケトル、ドリッパー、マグカップなどのスノーピーク製品レンタルに加え、「Restaurant 雪峰」特製ランチ、コーヒー豆、温泉入浴が含まれます。 白馬の自然を満喫した後は、施設隣の日帰り温泉施設「みみずくの湯」の入浴が可能。 露天風呂からは、四季折々の白馬三山を正面に眺められます。 「Snow Peak Go」イメージ 【 ミシュラン星獲得店「神楽坂 石かわ」石川氏監修の「Restaurant 雪峰」 】 レストランは、「自然と人、人と人をつなぐ」というスノーピークのゆるぎない使命と、北アルプスの豊かな恵みを五感で味わっていただきたいという想いを込めて「Restaurant 雪峰(せっぽう)」と名付けました。 気軽に楽しめるランチに加え、アラカルトやコースなどのディナーも提供します。 監修は、ミシュラン三ツ星を獲得した日本料理の名店「神楽坂 石かわ」の石川秀樹氏。 食材はシェフ自ら白馬や周辺地域の生産者とつながり、吟味した、旬素材をそろえ、石川氏から受け継ぐ「食材の純粋なおいしさ」を引き立てる最高の調理を施します。 和のエッセンスを加えた前菜や溶岩石で焼き上げるグリル料理など、和洋織り交ぜた、ここでしか味わえない"自然を食べる料理"をお楽しみいただけます。 お料理に合わせた自然派ワイン(ヴァン・ナチュール)も、信州産を含め豊富に取りそろえています。 さらに、住箱やキャンプサイトでの宿泊者が楽しめるシェフ特製BBQプラン、施設前の「イベントエリア」 にて白馬三山を眺めながらどなたでもご利用いただける本格炭火BBQプランも予定しています。 また、生産者と来訪者を繋ぐ活動として、収穫やクッキングイベント、アウトドアディナーなど体験プログラムの定期開催も実施予定。 白馬三山の美しい眺めや川の景色、風や土の香り、自然を敬愛する生産者の想い。 すべてを込めた、この土地とつながる食体験をお届けします。 スノーピーク製品「トラメジーノ」を使ったホットサンド 信州サーモンや信州福味鶏を使ったランチ 信州牛を使ったディナー肉料理 料理に合わせた信州産ワインなどドリンクメニューも豊富に取りそろえる 【 バス停留所「スノーピークランドステーション白馬」を新設 】 開業に合わせて4月1日より、アルピコ交通株式会社が運行する高速バス「新宿〜白馬線」(共同運行会社:京王バス東株式会社)、特急バス「長野〜白馬線」の新停留所「スノーピークランドステーション白馬」を施設横に設置します。 長野駅や東京・新宿駅からのアクセスが向上することで、より多くの方々に野遊びの楽しさと白馬の魅力を届けてまいります。

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スノーピークランドステーション白馬オープン!レストランやカフェは?混雑状況

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白馬で採れた素材をいかした、とっておきグルメを楽しめる。 提供されるだけではなく、 収穫・クッキングイベントやアウトドアディナーなどの体験できるような感じになるそうですよ。 てぶらバーベキュー• マルシェ• まだまだ情報がなく、詳細がわからないので、追記&訂正していきたいと思います。 検索: 検索 最近の投稿• カテゴリー• 104• 230• 1 アーカイブ•

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