茅ヶ崎 ラーメン。 【茅ヶ崎】ヤバイラーメン圭一屋が5月3日新オープン!茅ヶ崎中央インターの近くにあるよ!

【茅ヶ崎】ラーメン二代目OKAWARI(オカワリ)の煮干しラーメンが美味い!

茅ヶ崎 ラーメン

たいしん一家のラーメン情報(茅ヶ崎) たいしん一家のラーメン情報(茅ヶ崎) 注: 家系 いえけい はに掲載されているお店です。 その他の系統は、勝手に付けました。 評価は、家族会議で決めました。 あくまでも好みなのでご容赦ください。 したがって、あっさり系は点が低いことが多いです。 なお、相対的な評価ですので、変わる可能性があります。 店の奥で隣のBARと繋がっている。 麺は細めのストレートで、「中村屋」や「くじら軒」などと似たタイプで素晴らしい。 スープは、鶏ガラベースらしいが、醤油は豚骨醤油のようにコクがあり、物足りなさは感じられない。 無化調独特の香りと、ややニンニクの香りで素晴らしい。 塩は、ややトロミがあり、ちょっと鶏臭さが感じられた。 具は、チャーシュー(柔らかくて味付けも絶妙)3枚と、インゲン(これは暫定的らしい)と、海苔1枚、味付け玉子1/2(半熟で味付けも丁度良く美味しい)。 ドンブリの口径が小さく深いタイプで、ややスープがぬるく感じられたのが残念だったが、間違いなく茅ヶ崎では一番美味いと思う。 行列店になるのは間違いなし。 どうってことはない中華料理屋の味。 「湘南ラーメン」はワカメを練り混んだ緑のフニャフニャ麺。 麺は、太目の超縮れ麺(麻生製麺と思われる)で、今までに見たこと無いタイプ。 食感はまずまず。 スープは豚骨ベースの醤油味だが、生姜の香りが強い。 表面にはかなりの背脂が乗りこってり感はあるが、ちょっとクドい気もする。 化調のせいか、後味があまり良くなかった。 具はごく普通。 つけ麺は、ちょっと茹ですぎで、麺の触感があまり良くなかった。 タレは酸味があるが、ごく普通。 タレを割るための出汁が、そば湯のように最初から付いてくるのは気が利いている。 麺類の他に、ドンブリモノなどもあり、どちらかというとそちらの方がメインのようだ。 不明 駐車場が3台分あるが、どの向きに止めて良いのか解らなかったので、道端に止めた。 お昼時で混雑していた。 麺は以前よりやや細くなり、縮れが少なくなり、ややモチモチした感じだが、茹で方はかなり固めだった。 まずまずだろう。 スープは以前ほど生姜が強くなく、背脂も少な目だが、旨味が増したような気がする。 なかなか美味い。 ちょっとしょっぱ目だが、後味は前よりかなり良くなった気がする。 具は、チャーシュー(なかなか美味い)、メンマ、海苔、ネギ(ちょっと多すぎかも)。 プラス80円で「餃子3個」と「半ライス」「おしんこ」が付いてくるのはかなりお得(お昼のみ)。 しかも大盛りにすればボリュームもある。 「チャンポン」は麺も同じだし、スープもいまいちで、わざわざ食べることは無い。 ほとんどの人がラーメンを注文していて、ドンブリモノはあまり出ていなかった。 禁煙でないので非常に辛かったので1点引いてある。 わざわざテーブルに灰皿を置かなくても良いだろうが、ラーメン専門店では無いからしょうがないのだろう。 しばらく前にオープンしていたらしい。 麺は極細ストレート。 スープはややドロドロした感じの豚骨味で、ドンブリの底には骨髄の粉が残る。 臭みはほとんど無く、こってりしていて素晴らしい。 かなり満足のいく味。 具は、チャーシュー(うまい)、キクラゲ、ネギ。 卓上の薬味に、紅ショウガ、白ごま、辛子高菜(強烈にに辛い)。 麺もスープも量が少ないので、普通の量では物足りない。 お子様用半ラーメンは、一回り小さいドンブリに普通のラーメンがきちんと盛られていていて、子供たちに人気だった。 外観はうどん屋だがラーメンもある。 元々は老舗の製麺屋らしい。 麺は自家製の中太縮れ麺で、コシもあり食感も良く素晴らしい。 スープはごく普通の中華料理屋の味で、やや魚介系の香りで、ややしょっぱめ。 これといって特徴は無し。 具は、細切りのメンマ(ややピリ辛で量が多い)、もも肉のチャーシュー(厚切りで柔らかいが、それほど味はしない)、ネギ、ナルト、ゆで卵1/2。 チャーシューは豪華だが、このラーメンなら450円ぐらいが妥当では。 うどんは讃岐ほどコシが強くなく、やや細麺で、スープも具も普通。 立ち食いよりはマシといった感じ。 好みで柚子の粉を入れてもらうと、なかなか香りが良い。 老夫婦がお二人で営業されているが、昔ながらのお店という感じ。 ほのぼのとして癒される。 持ち帰りの袋入りラーメン有り。 「桂林ラーメン」は熱々で火傷に注意。 大盛りは飽きてしまうので注意。 注文してから出てくるまでやたらと早い。 厨房が高い位置にあるので、見下ろされているようで感じが悪い。 歩道に「話題の牛骨ラーメン」の看板有り。 向ヶ丘遊園にあるのフランチャイズ店。 麺は中太で、やや平たいストレート麺。 深ザルで茹でていた。 麺そのものはまずまずだが、湯切りがあまり良くなかった。 スープは臭みがまったく無く、牛骨とは感じられないほどで、 豚骨醤油系といってもわからないほど。 鶏油が入っているので、限りなく「家系」に近い。 具は、「醍醐麺」はカイワレ、のり、ねぎ、チャーシュー。 「裏醍醐」は、ネギ、刻んだ生姜、 刻んだチャーシューなどが入り、あっさり目に仕上げてある。 ライス用のお碗とフォーク カウンターのみ11席ほど 駐車場は無いが近くにダイクマ、 イトーヨーカドーなどあり、買い物のついでには良い。 子供達がソフトクリームを食べたので、自分はおやつにラーメンをたべた。 麺は麻生製麺の中細縮れ麺で、けっこういける。 スープは 「エバラ ラーメンスープの素」だが、下手な店よりはいけるかも? 具は、ねぎ、メンマとあんかけのような物が乗っていたが、かき混ぜたらスープに溶けてしまった。 エビや、アサリなども入っていたが、無い方がマシかもしれない。 この場所で、この値段なら、まずまず満足の味。 あっさりトンコツ味。 麺の湯きりがいまいち。 向かいに駐車場あり。 味はあっさり鶏ガラしょうゆ味だが、ちょっとしょっぱい。 「大」を注文したら大変な大盛りが来てびっくり。 チャーシューも厚切りで大きい。 麺は細めのストレートで、やや固め。 スープは醤油の強い豚骨味。 「こってり」には背脂がたくさん乗っているが、スープそのものは美味くない。 恵比寿の「香月」に限りなく近いと思う。 具は、チャーシュー 固い 、メンマ シャキシャキして美味しい 、海苔、ネギ。 ほかにお店がないので、けっこう繁盛しているようだ。 土曜日だったが待たずに座れた。 麺は、中太縮れ麺で大鍋で茹でていた。 加水率の低いタイプだが、食感はまずまず。 スープは白味噌を溶かした、まさに「味噌汁」の味だった。 昔の味噌ラーメンってこんな味だったのだろうか・・・・ 具は、茹でたモヤシ、メンマ シャキシャキで美味しい 、ネギ、ゆで卵1/4。 お客は年輩の人が多いようだ。 雰囲気や、客層が、辻堂の「知味斉」に似ている。 チャーシューが無かったのでちょっと寂しかった。 不明だが、カウンター13席で、奥に座敷があり、子供連れは上げてくれる 駐車場 3台 が、ガソリンスタンドの向かいにある。 詳しくは店の前に貼ってある。 日曜日だったので、外に8人ほど並んでいた。 麺は昨日と同じ。 スープは褐色の醤油味で、やや酸味を感じた。 表面にはかなり油が浮いていて熱い。 具は、味噌と同じだった。 チャーシューは、プラス150円で 厚さ約5ミリのモノが4枚。 モモ肉で、油は少ないが、かなり歯ごたえがある。 あとでよく考えたら、麺以外は「小田原系」の味に似ているような気がした。 お昼前だったのにすでに満席だったが、奥の座敷に通してくれた。 相変わらず味噌ラーメンは味噌汁の味。 カミさんは後悔していたが、子供達はとても気に入って また食べたいと言っていた。 醤油ラーメンは、やっぱりただの醤油味だった。 (前回の「小田原系」に似ているというのは気のせいだった) それにしてもすごい人気で、行列ができていた。 「茅ヶ崎ラーメングランプリ」があったら、きっとグランプリだろう。 「マルコメ白味噌」と 「タケダ 食品添加物グルタミンソーダ」と書かれた箱が置いてあった。 味噌汁のお椀 お子様連れは奥の座敷に通してくれる。 開店前から行列ができていて、5分前にはお客を入れていた。 子供連れは無条件に奥の座敷に通された。 麺は「サッポロ軒」と同じ中太のやや縮れ麺で、6杯ずつ茹でていたが、最後の方だったためか、かなり柔らかめだった。 スープは、「しょうゆ」はやや薄目で、脂も少なめで、かなり物足りなく感じた。 「みそ」は相変わらず味噌汁の味だが、こちらも以前よりは薄目に感じた。 具は、茹でたモヤシ(ちょっと茹ですぎでシャキシャキしていなかった)、メンマ、ゆで卵(1/4から1/2に増量)、チャーシュー1切れ(標準で乗るようになった)、細長く切ったネギ。 開店記念にをもらった。 閉店間際だったが開いていて、先客1人だけで、奥のテーブル席に通してくれたが、店に入るなり、強烈な豚骨の匂いが漂っていた。 麺は前回より硬めで、かなりボソボソした感じだったが、食べているうちにちょうど良くなってきた。 スープは、醤油の方はかなり豚骨臭く感じた。 味噌は以前より濃厚で、まずまず満足。 ついついスープを全部飲んでしまったら、食後に舌がピリピリしてきて、そのあと死ぬほど喉が渇いてきた。 化学の力恐るべし。 でも、なぜかまた食べたくなってしまうという、罠。 小さな饅頭が1つ付いてくる。 ほかにもラーメンは、醤油味と、味噌味などいろいろあるが、ごく普通の中華料理屋の味。 麺は中太縮れ麺。 キムタクのサインが飾ってある。 隣に駐車場5〜6台と、向かいの有料駐車場に止めると、無料券をもらえる。 「本場にも無い幻の麺」と書かれていたが、スーパーで売っている「シマダヤ」の灌水臭い縮れ麺みたいだった。 スープは確かに、酸っぱくて辛かったが、酢とラー油を混ぜただけというような気がする。 (実際には本場の香辛料を使っているらしい) 具は、ハムやタケノコ、ニンジン、キクラゲ、カイワレなど たくさん乗っているが、メニューの写真とは全然違っていて、間違って来たのかと思っててしまった。 サービスで「好香包 ハオシャンパオ 」が出てきた。 「本場の味」とか「幻の麺」とかあちこち書かれているが、ちょっとうんちくが多すぎるのでは・・・・ でも、地元では人気が高いようだ。 「キムタクもお気に入り」というフォーカスの記事が貼ってあった。 「湘南ラーメン会」のお店で、定食や中華丼などのメニューもあるが、ラーメンもなかなかいける。 麺は「太麺」「細麺 灌水入 」「細麺 灌水無し 」があり、メニューによって違い、希望があれば指定できる。 醤油ラーメンは、麺は細めのストレートで、食感は良い。 スープはあっさり醤油味ながら、ただの中華系ではなく、 魚介系(煮干しやホタテ?)のような味も感じられる。 具は、チャーシュー、メンマ、海苔、多量のワケギネギ。 味噌野菜ラーメンは、太麺で、こちらも食感はまずまず。 スープも辛すぎず、甘すぎず、まずまずの味。 具は、キャベツ、タマネギ、モヤシ、ニラ、豚肉、 ニンジン、キクラゲ、とボリュームもある。 子供にも人気が高かった。 「あんかけ焼きそば」は、具がたっぷり乗っていてかなりボリュームがある。 人気メニューのようだ。 焼きそばには「ソース味」と「醤油味」がある。 (後で考えたら、あたりまえのことだった) しかも、夕方は居酒屋モードになっていた。 麺は極細ストレート そうめんぐらい 、スープはやや甘みのある醤油味。 「湘南ラーメン会」の加盟店だった。 ラーメンマップには未掲載 喫茶店風の外観で、店内も綺麗で、店名が示すとおり、季節の花が飾られていた。 ラーメンは、醤油味と塩味で、サンマーメン、タンメンなどもあった。 麺は、中太の縮れ麺、スープは中華料理屋の、澄んだ醤油味で、 クセが無く、この系統としてはレベルは高いと思う。 具は、ほうれん草、メンマ、チャーシュー(もも肉)、のり。 入り口にはなぜかケーキ屋のようなショウケースがあった。 陶器のお碗 お水が「スヌーピー」と「101匹わんちゃん」のコップで出てきた。 帰りにラムネのお菓子をくれた。 「あっさり」は、鶏がらと野菜と魚系の味でコクもありなかなかいける。 「こってり」はトンコツだが コクが無くて、やたら背脂が浮いているだけでいまいち。 チャーシューはまずまず。 店内禁煙はありがたい。 麺はコリコリしていてまずまずだが、こんなものをわざわざラーメン専門店で食べるのはバカバカしい気がする。 それにしても、この店は態度がでかいし無愛想だ。 待たせていた客を席に案内して、「お待ちの3名入ります」ときたもんだ・・・ 普通は「3名様」だろう・・・(ちょっと気にさわったので、1点減点した。 麺は、黄色い平細縮れ麺で、ごく普通。 スープは中華系の味で、全然物足りない。 カウンターに「醤油ダレ」があり、お好みで入れるらしいが、醤油の味が強くなるだけ。 具は、メンマ、チャーシュー、青ネギ、海苔で、チャーシューが柔らかくて、なかなか美味しかった。 「みそラーメン」は、モヤシなどの野菜がたくさん入った札幌風だが、スープはゴマ油の香りがするだけで、醤油と区別が付かないほど薄味。 お年寄りや、子供向けの味だが、子供にサービスが良いわけでもなく、何故こんなに行列しているのかは謎。 最新情報:最近は混んでいないみたいである。 小さなお碗 氷入りの冷水器あり カウンターのみ16席ほど 駐車場5台分があるが、いつも混んでいる。 店の中と外に待つための椅子があるが、ただ待っていても声を掛けてくれないので注意。 麺は麻生製麺の極細ストレートで、加水率がやや高め。 コシもありまずまず。 スープはあっさり和風で、魚系の味が感じられるが、煮干し系とはちょっと違い、お吸い物のような感じ。 「塩」はかすかにミョウガの香り。 味付けが薄目ではないので、それほど物足りなさはないが、やっぱり物足りないことは確か。 具は、チャーシュー(ややスモーキーで味付けが濃い)、メンマ、カイワレ、ネギ。 ヘルシー指向のようなので、もうちょっと洒落た雰囲気にするか、ファミリー向けにすればこの場所では受けると思うが、なぜかわざわざ奥のカウンターを減らして倉庫になっていた。 席を減らして行列を作ろうという考えだろうか? まあ、中華系に飽き飽きした時には良いかもしれないが、若者向けの味でないことは確か。 そのほかのメニューは チャーシューメン 800円 ワンタンメン 750円 チャーシューワンタンメン 900円 定休日は月曜日のようだ。 BGMはNHKテレビ。 「大新ラーメン」はあんかけが乗っているラーメンだった。 餃子は、小ぶりだが味はまあまあ。 持ち帰りもできる。 「ラーメン」のほうがまだマシだ。 スープはそれほど臭みが無く、ごく普通の家系の味だが、パンチはない。 麺は、中太の袋入りのフニャフニャ麺で、やや玉子の味。 家系としては、許せないほどコシがない。 麺があまりにも情けなくてもったいない。 夜中にどうしても食べたい時以外は行く価値は無し。 禁煙でないのも減点大。 ホウレンソウが、まずまず美味しかった。 お子様用のお椀とフォークがカウンターに置いてある。 駐車場は無いが、道が広いので、トレーラーなども路上駐車してる。 チャーシューは、たしかに柔らかくて美味しいが、ラーメンはちょっといまいちかなぁ。 麺は悪くはないが、スープはただの醤油の味しかしなかった。 塩ラーメンは、加減を調整できるように別盛りの「食塩」が付いてくるが、いくら足しても味がしなかった。 麺の固さや、油の量、味の濃いめなど調整ができるが、いくら調整しても、ちょっと???だった。 道路が渋滞して、どうしようも無いときは行ってみる価値はあるかも。 平日の5時以降は、小学生まではラーメン100円。 (ただし家族連れ) 駐車場は9台らしいが、塞がってる。 外の駐車場に屋台が出ていて、酔っぱらいが騒いでいることがあるので注意。 追加情報:最近は屋台が出ていないようだ。 最新情報:また屋台が出ていた。 お昼だったが、先客2人だけ。 (でも駐車場には5台ぐらいの車。 醤油味はちょっと味が濃すぎ。 塩は味が薄すぎで、別盛りの塩を半分ほど入れたらちょうど良くなった。 でも、このラーメンの美味さは理解しがたい。 チャーシューは美味いが、チャーシューメンだと飽きてくる。 脂がちょっと多すぎで、最後は気持ち悪くなって来た。 もう少し薄切りでも良いと思う。 チャーシューを口に含んで、その余韻で麺とスープを味わうのが良いだろう。 オヤジさんは、お水のことや、ゆで卵のことや、いろいろ気を遣ってくれるのはありがたいが、麺をちゃんと茹でた方が良いだろう。 ダマになっていた。 もう少し真剣に仕事をしてもらいたいものだ。 午後4時まで、ゆで卵サービス。 チャーシューやラーメンの持ち帰り可能。 禁煙でないので、煙が来て最悪。 そのため1点引いた。 お水はセルフサービスだが、ゆずの香りがする。 また「レバニラ炒め」などの定食物もあるようだ。 「チャンポン」「霧島ラーメン」「熊本ラーメン」を食べた。 「チャンポン」はふつうのチャンポンで、麺が柔らかくていまいち(これが本場の味らしいが・・・) 「霧島ラーメン」は、 ふつうのラーメンに、キャベツ、にんじん、もやしなどが大量に乗っていた。 「熊本ラーメン」は、具に、キクラゲ、ゆで卵、メンマ、チャーシューなどが入り、 若干スープの味付けが違うが、ベースはほとんど同じ。 麺が少し固めに感じたが、気のせいかも知れない。 全体的に、麺は普通の量だが、具とスープの量がとても多くてボリュームは満点。 でも飽きてくる。 レンゲがとっても大きくてビックリ。 麺は細目のストレート。 スープはあっさり醤油系で嫌みのない味。 具は、ちょっと固いチャーシューと、メンマ、ワカメ、なると、ねぎ。 「海老ラーメン」は、トロミのあるあんかけに、えびと、大きめに切った青ネギの輪切りが乗っていた。 家族連れにもお奨めの店。 貴乃花と若乃花のサインが飾ってあった。 麺は長多屋製麺 段ボール入り の断面が四角い中太やや縮れ麺。 スープはやや臭みもあり、壱六家系とは感じにくいが、飲んでいるうちに、壱六家のテイストが感じられる。 ややトロみがあり、ドンブリの底にかなりの骨髄が残るあたりはに近い。 具は、チャーシュー、ほうれん草、のり、ネギ、ウズラの卵。 チャーシューはなかなか美味しい。 ラーメン550円は良心的。 ライスにふりかけがかけ放題。 BGMは演歌。 臭みはそれほど感じられなかったが、スープはやはり濃厚。 全体的には、前回とほとんど変わっていなかった。 まずまず満足だったが、 BGMの演歌は、ちょっと何とかして欲しい。 銀河大橋方面から南下すると、見落としてしまうので要注意。 おみやげに棒付きのキャンディー 20円相当 をくれた。

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自家製魚醤の「魚醤ラーメン」人気です!

茅ヶ崎 ラーメン

たいしん一家のラーメン情報(茅ヶ崎) たいしん一家のラーメン情報(茅ヶ崎) 注: 家系 いえけい はに掲載されているお店です。 その他の系統は、勝手に付けました。 評価は、家族会議で決めました。 あくまでも好みなのでご容赦ください。 したがって、あっさり系は点が低いことが多いです。 なお、相対的な評価ですので、変わる可能性があります。 店の奥で隣のBARと繋がっている。 麺は細めのストレートで、「中村屋」や「くじら軒」などと似たタイプで素晴らしい。 スープは、鶏ガラベースらしいが、醤油は豚骨醤油のようにコクがあり、物足りなさは感じられない。 無化調独特の香りと、ややニンニクの香りで素晴らしい。 塩は、ややトロミがあり、ちょっと鶏臭さが感じられた。 具は、チャーシュー(柔らかくて味付けも絶妙)3枚と、インゲン(これは暫定的らしい)と、海苔1枚、味付け玉子1/2(半熟で味付けも丁度良く美味しい)。 ドンブリの口径が小さく深いタイプで、ややスープがぬるく感じられたのが残念だったが、間違いなく茅ヶ崎では一番美味いと思う。 行列店になるのは間違いなし。 どうってことはない中華料理屋の味。 「湘南ラーメン」はワカメを練り混んだ緑のフニャフニャ麺。 麺は、太目の超縮れ麺(麻生製麺と思われる)で、今までに見たこと無いタイプ。 食感はまずまず。 スープは豚骨ベースの醤油味だが、生姜の香りが強い。 表面にはかなりの背脂が乗りこってり感はあるが、ちょっとクドい気もする。 化調のせいか、後味があまり良くなかった。 具はごく普通。 つけ麺は、ちょっと茹ですぎで、麺の触感があまり良くなかった。 タレは酸味があるが、ごく普通。 タレを割るための出汁が、そば湯のように最初から付いてくるのは気が利いている。 麺類の他に、ドンブリモノなどもあり、どちらかというとそちらの方がメインのようだ。 不明 駐車場が3台分あるが、どの向きに止めて良いのか解らなかったので、道端に止めた。 お昼時で混雑していた。 麺は以前よりやや細くなり、縮れが少なくなり、ややモチモチした感じだが、茹で方はかなり固めだった。 まずまずだろう。 スープは以前ほど生姜が強くなく、背脂も少な目だが、旨味が増したような気がする。 なかなか美味い。 ちょっとしょっぱ目だが、後味は前よりかなり良くなった気がする。 具は、チャーシュー(なかなか美味い)、メンマ、海苔、ネギ(ちょっと多すぎかも)。 プラス80円で「餃子3個」と「半ライス」「おしんこ」が付いてくるのはかなりお得(お昼のみ)。 しかも大盛りにすればボリュームもある。 「チャンポン」は麺も同じだし、スープもいまいちで、わざわざ食べることは無い。 ほとんどの人がラーメンを注文していて、ドンブリモノはあまり出ていなかった。 禁煙でないので非常に辛かったので1点引いてある。 わざわざテーブルに灰皿を置かなくても良いだろうが、ラーメン専門店では無いからしょうがないのだろう。 しばらく前にオープンしていたらしい。 麺は極細ストレート。 スープはややドロドロした感じの豚骨味で、ドンブリの底には骨髄の粉が残る。 臭みはほとんど無く、こってりしていて素晴らしい。 かなり満足のいく味。 具は、チャーシュー(うまい)、キクラゲ、ネギ。 卓上の薬味に、紅ショウガ、白ごま、辛子高菜(強烈にに辛い)。 麺もスープも量が少ないので、普通の量では物足りない。 お子様用半ラーメンは、一回り小さいドンブリに普通のラーメンがきちんと盛られていていて、子供たちに人気だった。 外観はうどん屋だがラーメンもある。 元々は老舗の製麺屋らしい。 麺は自家製の中太縮れ麺で、コシもあり食感も良く素晴らしい。 スープはごく普通の中華料理屋の味で、やや魚介系の香りで、ややしょっぱめ。 これといって特徴は無し。 具は、細切りのメンマ(ややピリ辛で量が多い)、もも肉のチャーシュー(厚切りで柔らかいが、それほど味はしない)、ネギ、ナルト、ゆで卵1/2。 チャーシューは豪華だが、このラーメンなら450円ぐらいが妥当では。 うどんは讃岐ほどコシが強くなく、やや細麺で、スープも具も普通。 立ち食いよりはマシといった感じ。 好みで柚子の粉を入れてもらうと、なかなか香りが良い。 老夫婦がお二人で営業されているが、昔ながらのお店という感じ。 ほのぼのとして癒される。 持ち帰りの袋入りラーメン有り。 「桂林ラーメン」は熱々で火傷に注意。 大盛りは飽きてしまうので注意。 注文してから出てくるまでやたらと早い。 厨房が高い位置にあるので、見下ろされているようで感じが悪い。 歩道に「話題の牛骨ラーメン」の看板有り。 向ヶ丘遊園にあるのフランチャイズ店。 麺は中太で、やや平たいストレート麺。 深ザルで茹でていた。 麺そのものはまずまずだが、湯切りがあまり良くなかった。 スープは臭みがまったく無く、牛骨とは感じられないほどで、 豚骨醤油系といってもわからないほど。 鶏油が入っているので、限りなく「家系」に近い。 具は、「醍醐麺」はカイワレ、のり、ねぎ、チャーシュー。 「裏醍醐」は、ネギ、刻んだ生姜、 刻んだチャーシューなどが入り、あっさり目に仕上げてある。 ライス用のお碗とフォーク カウンターのみ11席ほど 駐車場は無いが近くにダイクマ、 イトーヨーカドーなどあり、買い物のついでには良い。 子供達がソフトクリームを食べたので、自分はおやつにラーメンをたべた。 麺は麻生製麺の中細縮れ麺で、けっこういける。 スープは 「エバラ ラーメンスープの素」だが、下手な店よりはいけるかも? 具は、ねぎ、メンマとあんかけのような物が乗っていたが、かき混ぜたらスープに溶けてしまった。 エビや、アサリなども入っていたが、無い方がマシかもしれない。 この場所で、この値段なら、まずまず満足の味。 あっさりトンコツ味。 麺の湯きりがいまいち。 向かいに駐車場あり。 味はあっさり鶏ガラしょうゆ味だが、ちょっとしょっぱい。 「大」を注文したら大変な大盛りが来てびっくり。 チャーシューも厚切りで大きい。 麺は細めのストレートで、やや固め。 スープは醤油の強い豚骨味。 「こってり」には背脂がたくさん乗っているが、スープそのものは美味くない。 恵比寿の「香月」に限りなく近いと思う。 具は、チャーシュー 固い 、メンマ シャキシャキして美味しい 、海苔、ネギ。 ほかにお店がないので、けっこう繁盛しているようだ。 土曜日だったが待たずに座れた。 麺は、中太縮れ麺で大鍋で茹でていた。 加水率の低いタイプだが、食感はまずまず。 スープは白味噌を溶かした、まさに「味噌汁」の味だった。 昔の味噌ラーメンってこんな味だったのだろうか・・・・ 具は、茹でたモヤシ、メンマ シャキシャキで美味しい 、ネギ、ゆで卵1/4。 お客は年輩の人が多いようだ。 雰囲気や、客層が、辻堂の「知味斉」に似ている。 チャーシューが無かったのでちょっと寂しかった。 不明だが、カウンター13席で、奥に座敷があり、子供連れは上げてくれる 駐車場 3台 が、ガソリンスタンドの向かいにある。 詳しくは店の前に貼ってある。 日曜日だったので、外に8人ほど並んでいた。 麺は昨日と同じ。 スープは褐色の醤油味で、やや酸味を感じた。 表面にはかなり油が浮いていて熱い。 具は、味噌と同じだった。 チャーシューは、プラス150円で 厚さ約5ミリのモノが4枚。 モモ肉で、油は少ないが、かなり歯ごたえがある。 あとでよく考えたら、麺以外は「小田原系」の味に似ているような気がした。 お昼前だったのにすでに満席だったが、奥の座敷に通してくれた。 相変わらず味噌ラーメンは味噌汁の味。 カミさんは後悔していたが、子供達はとても気に入って また食べたいと言っていた。 醤油ラーメンは、やっぱりただの醤油味だった。 (前回の「小田原系」に似ているというのは気のせいだった) それにしてもすごい人気で、行列ができていた。 「茅ヶ崎ラーメングランプリ」があったら、きっとグランプリだろう。 「マルコメ白味噌」と 「タケダ 食品添加物グルタミンソーダ」と書かれた箱が置いてあった。 味噌汁のお椀 お子様連れは奥の座敷に通してくれる。 開店前から行列ができていて、5分前にはお客を入れていた。 子供連れは無条件に奥の座敷に通された。 麺は「サッポロ軒」と同じ中太のやや縮れ麺で、6杯ずつ茹でていたが、最後の方だったためか、かなり柔らかめだった。 スープは、「しょうゆ」はやや薄目で、脂も少なめで、かなり物足りなく感じた。 「みそ」は相変わらず味噌汁の味だが、こちらも以前よりは薄目に感じた。 具は、茹でたモヤシ(ちょっと茹ですぎでシャキシャキしていなかった)、メンマ、ゆで卵(1/4から1/2に増量)、チャーシュー1切れ(標準で乗るようになった)、細長く切ったネギ。 開店記念にをもらった。 閉店間際だったが開いていて、先客1人だけで、奥のテーブル席に通してくれたが、店に入るなり、強烈な豚骨の匂いが漂っていた。 麺は前回より硬めで、かなりボソボソした感じだったが、食べているうちにちょうど良くなってきた。 スープは、醤油の方はかなり豚骨臭く感じた。 味噌は以前より濃厚で、まずまず満足。 ついついスープを全部飲んでしまったら、食後に舌がピリピリしてきて、そのあと死ぬほど喉が渇いてきた。 化学の力恐るべし。 でも、なぜかまた食べたくなってしまうという、罠。 小さな饅頭が1つ付いてくる。 ほかにもラーメンは、醤油味と、味噌味などいろいろあるが、ごく普通の中華料理屋の味。 麺は中太縮れ麺。 キムタクのサインが飾ってある。 隣に駐車場5〜6台と、向かいの有料駐車場に止めると、無料券をもらえる。 「本場にも無い幻の麺」と書かれていたが、スーパーで売っている「シマダヤ」の灌水臭い縮れ麺みたいだった。 スープは確かに、酸っぱくて辛かったが、酢とラー油を混ぜただけというような気がする。 (実際には本場の香辛料を使っているらしい) 具は、ハムやタケノコ、ニンジン、キクラゲ、カイワレなど たくさん乗っているが、メニューの写真とは全然違っていて、間違って来たのかと思っててしまった。 サービスで「好香包 ハオシャンパオ 」が出てきた。 「本場の味」とか「幻の麺」とかあちこち書かれているが、ちょっとうんちくが多すぎるのでは・・・・ でも、地元では人気が高いようだ。 「キムタクもお気に入り」というフォーカスの記事が貼ってあった。 「湘南ラーメン会」のお店で、定食や中華丼などのメニューもあるが、ラーメンもなかなかいける。 麺は「太麺」「細麺 灌水入 」「細麺 灌水無し 」があり、メニューによって違い、希望があれば指定できる。 醤油ラーメンは、麺は細めのストレートで、食感は良い。 スープはあっさり醤油味ながら、ただの中華系ではなく、 魚介系(煮干しやホタテ?)のような味も感じられる。 具は、チャーシュー、メンマ、海苔、多量のワケギネギ。 味噌野菜ラーメンは、太麺で、こちらも食感はまずまず。 スープも辛すぎず、甘すぎず、まずまずの味。 具は、キャベツ、タマネギ、モヤシ、ニラ、豚肉、 ニンジン、キクラゲ、とボリュームもある。 子供にも人気が高かった。 「あんかけ焼きそば」は、具がたっぷり乗っていてかなりボリュームがある。 人気メニューのようだ。 焼きそばには「ソース味」と「醤油味」がある。 (後で考えたら、あたりまえのことだった) しかも、夕方は居酒屋モードになっていた。 麺は極細ストレート そうめんぐらい 、スープはやや甘みのある醤油味。 「湘南ラーメン会」の加盟店だった。 ラーメンマップには未掲載 喫茶店風の外観で、店内も綺麗で、店名が示すとおり、季節の花が飾られていた。 ラーメンは、醤油味と塩味で、サンマーメン、タンメンなどもあった。 麺は、中太の縮れ麺、スープは中華料理屋の、澄んだ醤油味で、 クセが無く、この系統としてはレベルは高いと思う。 具は、ほうれん草、メンマ、チャーシュー(もも肉)、のり。 入り口にはなぜかケーキ屋のようなショウケースがあった。 陶器のお碗 お水が「スヌーピー」と「101匹わんちゃん」のコップで出てきた。 帰りにラムネのお菓子をくれた。 「あっさり」は、鶏がらと野菜と魚系の味でコクもありなかなかいける。 「こってり」はトンコツだが コクが無くて、やたら背脂が浮いているだけでいまいち。 チャーシューはまずまず。 店内禁煙はありがたい。 麺はコリコリしていてまずまずだが、こんなものをわざわざラーメン専門店で食べるのはバカバカしい気がする。 それにしても、この店は態度がでかいし無愛想だ。 待たせていた客を席に案内して、「お待ちの3名入ります」ときたもんだ・・・ 普通は「3名様」だろう・・・(ちょっと気にさわったので、1点減点した。 麺は、黄色い平細縮れ麺で、ごく普通。 スープは中華系の味で、全然物足りない。 カウンターに「醤油ダレ」があり、お好みで入れるらしいが、醤油の味が強くなるだけ。 具は、メンマ、チャーシュー、青ネギ、海苔で、チャーシューが柔らかくて、なかなか美味しかった。 「みそラーメン」は、モヤシなどの野菜がたくさん入った札幌風だが、スープはゴマ油の香りがするだけで、醤油と区別が付かないほど薄味。 お年寄りや、子供向けの味だが、子供にサービスが良いわけでもなく、何故こんなに行列しているのかは謎。 最新情報:最近は混んでいないみたいである。 小さなお碗 氷入りの冷水器あり カウンターのみ16席ほど 駐車場5台分があるが、いつも混んでいる。 店の中と外に待つための椅子があるが、ただ待っていても声を掛けてくれないので注意。 麺は麻生製麺の極細ストレートで、加水率がやや高め。 コシもありまずまず。 スープはあっさり和風で、魚系の味が感じられるが、煮干し系とはちょっと違い、お吸い物のような感じ。 「塩」はかすかにミョウガの香り。 味付けが薄目ではないので、それほど物足りなさはないが、やっぱり物足りないことは確か。 具は、チャーシュー(ややスモーキーで味付けが濃い)、メンマ、カイワレ、ネギ。 ヘルシー指向のようなので、もうちょっと洒落た雰囲気にするか、ファミリー向けにすればこの場所では受けると思うが、なぜかわざわざ奥のカウンターを減らして倉庫になっていた。 席を減らして行列を作ろうという考えだろうか? まあ、中華系に飽き飽きした時には良いかもしれないが、若者向けの味でないことは確か。 そのほかのメニューは チャーシューメン 800円 ワンタンメン 750円 チャーシューワンタンメン 900円 定休日は月曜日のようだ。 BGMはNHKテレビ。 「大新ラーメン」はあんかけが乗っているラーメンだった。 餃子は、小ぶりだが味はまあまあ。 持ち帰りもできる。 「ラーメン」のほうがまだマシだ。 スープはそれほど臭みが無く、ごく普通の家系の味だが、パンチはない。 麺は、中太の袋入りのフニャフニャ麺で、やや玉子の味。 家系としては、許せないほどコシがない。 麺があまりにも情けなくてもったいない。 夜中にどうしても食べたい時以外は行く価値は無し。 禁煙でないのも減点大。 ホウレンソウが、まずまず美味しかった。 お子様用のお椀とフォークがカウンターに置いてある。 駐車場は無いが、道が広いので、トレーラーなども路上駐車してる。 チャーシューは、たしかに柔らかくて美味しいが、ラーメンはちょっといまいちかなぁ。 麺は悪くはないが、スープはただの醤油の味しかしなかった。 塩ラーメンは、加減を調整できるように別盛りの「食塩」が付いてくるが、いくら足しても味がしなかった。 麺の固さや、油の量、味の濃いめなど調整ができるが、いくら調整しても、ちょっと???だった。 道路が渋滞して、どうしようも無いときは行ってみる価値はあるかも。 平日の5時以降は、小学生まではラーメン100円。 (ただし家族連れ) 駐車場は9台らしいが、塞がってる。 外の駐車場に屋台が出ていて、酔っぱらいが騒いでいることがあるので注意。 追加情報:最近は屋台が出ていないようだ。 最新情報:また屋台が出ていた。 お昼だったが、先客2人だけ。 (でも駐車場には5台ぐらいの車。 醤油味はちょっと味が濃すぎ。 塩は味が薄すぎで、別盛りの塩を半分ほど入れたらちょうど良くなった。 でも、このラーメンの美味さは理解しがたい。 チャーシューは美味いが、チャーシューメンだと飽きてくる。 脂がちょっと多すぎで、最後は気持ち悪くなって来た。 もう少し薄切りでも良いと思う。 チャーシューを口に含んで、その余韻で麺とスープを味わうのが良いだろう。 オヤジさんは、お水のことや、ゆで卵のことや、いろいろ気を遣ってくれるのはありがたいが、麺をちゃんと茹でた方が良いだろう。 ダマになっていた。 もう少し真剣に仕事をしてもらいたいものだ。 午後4時まで、ゆで卵サービス。 チャーシューやラーメンの持ち帰り可能。 禁煙でないので、煙が来て最悪。 そのため1点引いた。 お水はセルフサービスだが、ゆずの香りがする。 また「レバニラ炒め」などの定食物もあるようだ。 「チャンポン」「霧島ラーメン」「熊本ラーメン」を食べた。 「チャンポン」はふつうのチャンポンで、麺が柔らかくていまいち(これが本場の味らしいが・・・) 「霧島ラーメン」は、 ふつうのラーメンに、キャベツ、にんじん、もやしなどが大量に乗っていた。 「熊本ラーメン」は、具に、キクラゲ、ゆで卵、メンマ、チャーシューなどが入り、 若干スープの味付けが違うが、ベースはほとんど同じ。 麺が少し固めに感じたが、気のせいかも知れない。 全体的に、麺は普通の量だが、具とスープの量がとても多くてボリュームは満点。 でも飽きてくる。 レンゲがとっても大きくてビックリ。 麺は細目のストレート。 スープはあっさり醤油系で嫌みのない味。 具は、ちょっと固いチャーシューと、メンマ、ワカメ、なると、ねぎ。 「海老ラーメン」は、トロミのあるあんかけに、えびと、大きめに切った青ネギの輪切りが乗っていた。 家族連れにもお奨めの店。 貴乃花と若乃花のサインが飾ってあった。 麺は長多屋製麺 段ボール入り の断面が四角い中太やや縮れ麺。 スープはやや臭みもあり、壱六家系とは感じにくいが、飲んでいるうちに、壱六家のテイストが感じられる。 ややトロみがあり、ドンブリの底にかなりの骨髄が残るあたりはに近い。 具は、チャーシュー、ほうれん草、のり、ネギ、ウズラの卵。 チャーシューはなかなか美味しい。 ラーメン550円は良心的。 ライスにふりかけがかけ放題。 BGMは演歌。 臭みはそれほど感じられなかったが、スープはやはり濃厚。 全体的には、前回とほとんど変わっていなかった。 まずまず満足だったが、 BGMの演歌は、ちょっと何とかして欲しい。 銀河大橋方面から南下すると、見落としてしまうので要注意。 おみやげに棒付きのキャンディー 20円相当 をくれた。

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自家製魚醤の「魚醤ラーメン」人気です!

茅ヶ崎 ラーメン

以前、お店の前を通ったときに、この魚醤ラーメンのメニューを見てずーっと気になっていました。 お昼のメニュー。 魚醤ラーメンは醤油か塩が選べるようです。 セットもあるので、巻物セットにしてみました。 魚醤ラーメン(醤油)、かんぴょう巻きのセット。 どーんとハマグリが入っていて、さっぱりしたラーメンでうまいです。 タマネギがアクセントになっていていい。 お寿司屋さんでラーメンって珍しいですね、今日はおいしい魚醤ラーメン、ごちそうさまでした。 こんなものもあるようです。 ワインを飲みながらつまみたいものです。

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