タモリ顔。 タモリが「マジギレの瞬間」を初激白!森脇健児は高級焼肉店で何をした!?(2020年5月26日)|BIGLOBEニュース

タモリが「マジギレの瞬間」を初激白!森脇健児は高級焼肉店で何をした!?(2020年5月26日)|BIGLOBEニュース

タモリ顔

タモリの女性に対する考え方、発言が面白いので集めてみました。 芸人の中では中性的(無性的?)なイメージがあるタモリ。 女性に対してはどこか達観し、悟りの境地に達しているかのようにも感じます。 それと同時に、そこはかとない女性への愛情も感じます。 「髪切った?」「顔ちっちゃいねー」 これは笑っていいともでの定番ですね。 例えば佐々木希のような、ひたすら美人で若い女の子を前にすると何を話していいのか混乱するのでしょうか。 タモリ倶楽部で電車を前にした時の饒舌さはどこへやら。 三十路を超えた男性なら、初対面の美女と話を膨らませなければならないタモリの苦労がよくわかると思います。 人がせっかくカブトムシの話で盛り上げってても、女は全く興味を示さないよね タモリの豊穣な趣味の世界に、イマイチ興味を示してくれない数多の女性たち。 きっと実生活でもそういった経験があるのでしょう。 ただし、こうした発言をしながらも決してタモリは女性蔑視をしているわけではなく、愛情を持って男女の傾向の違いを楽しんでいるようにも見えます。 男は女から質問されると、解決方法を考えなければいけないと思うんだけど、女はそれをどうでもいいと思ってるんだよね。 話すことによって人間関係を確認してるだけなんだよ これは僕も感じます。 オッサンは女性から悩みを聞かされると、つい懸命に「それはこうこうこうすれば良い方向に行くんじゃない?」といった「解決策」を熱弁してしまいます。 しかし僕の周囲の女性の証言によれば、こういう時の女性はとにかく今の自分の状況をわかってもらいたい、聞いてもらいたいという「共感」の方面に焦点がある場合が多いようです。 東横線に住んでるっていうだけでモテるらしいね。 「学芸大学に住んでる」って聞いただけで女の子がバタバタ倒れていくよ 俺なんか黙ってたら女は寄ってこないんだ。 まきビシまいたりしないと こじらせ系(笑)。 タモリに限らず、文化系な環境で青春時代を過ごしたオトコ達は「モテない自分」と言う存在をイヤというほど体感して来ています。 そして自分がモテないのは東横線沿線ではなく京成線沿線(東武東上線でも可)に住んでいるからだ、という誤った結論を導き出します。 ) センブリ茶を飲んだあとの坂下千里子の顔がスキなんだ タモリが見せる、女性に対するツボ。 確かに「センブリ茶を飲んだあとの坂下千里子の顔」を見たことはないけれど、「センブリ茶を飲んだあとの坂下千里子の顔」は容易に脳内再生が出来ます。 ちょっと可愛い気がする。 小倉優子は意外にハマっちゃうよ。 握手会に行こうかと思ってるくらいだし 小倉優子がヒロシネタをやることになって「ゆうこりんは、チョコレートも好きだけど、塩辛も好きです」って言ったんだけど、全く自虐的じゃなかったんだ ゆうこりんのような「狂気」を含んだ女性が好きなご様子。 タモリは表でも裏でもいつもニコニコしているようなアイドルよりも、180度違う裏の顔(悪い意味だけではなく)があるような女性が好きなのかもしれません。 そして、ゆうこりんのように「裏の顔」が外部にダダ漏れしている脇の甘い女性に、タモリは惹かれるようです。 テレビ朝日の女子アナはスッキリした日本人顔が多いよ フジテレビの女子アナは目がクリっとしててチワワ顔だよ 日本人の誰よりも女子アナの近くで仕事をしているタモリの、さすがの観察眼。 言われてみればその通りで、各局上層部のお偉いオジサン達の趣味が出ているのでしょうか。 吉永小百合ちゃんのケツを噛んだっていう馬がいるんだけど、馬になりたいよね 吉永小百合ちゃんも同じ歳なんだけど、同じ年に生まれてよかったよ そんなタモリも生粋のサユリスト。 変態の99. 9%は男だよ 変態道(へんたいどう)に対してもストイックな情熱を見せるタモリ。 しかし、タモリの変態発言は不思議と嫌悪感を抱かせません。 世の99. 9%の変態男子たちの、見本となるべきファッションリーダー的な存在。 関連記事 ・ ・ ・ ・ ・.

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タモリはなぜ“昼の顔”になれたのか?本人の答えは「マネージャーのおかげ」(QJWeb クイック・ジャパン ウェブ)

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タモリの女性に対する考え方、発言が面白いので集めてみました。 芸人の中では中性的(無性的?)なイメージがあるタモリ。 女性に対してはどこか達観し、悟りの境地に達しているかのようにも感じます。 それと同時に、そこはかとない女性への愛情も感じます。 「髪切った?」「顔ちっちゃいねー」 これは笑っていいともでの定番ですね。 例えば佐々木希のような、ひたすら美人で若い女の子を前にすると何を話していいのか混乱するのでしょうか。 タモリ倶楽部で電車を前にした時の饒舌さはどこへやら。 三十路を超えた男性なら、初対面の美女と話を膨らませなければならないタモリの苦労がよくわかると思います。 人がせっかくカブトムシの話で盛り上げってても、女は全く興味を示さないよね タモリの豊穣な趣味の世界に、イマイチ興味を示してくれない数多の女性たち。 きっと実生活でもそういった経験があるのでしょう。 ただし、こうした発言をしながらも決してタモリは女性蔑視をしているわけではなく、愛情を持って男女の傾向の違いを楽しんでいるようにも見えます。 男は女から質問されると、解決方法を考えなければいけないと思うんだけど、女はそれをどうでもいいと思ってるんだよね。 話すことによって人間関係を確認してるだけなんだよ これは僕も感じます。 オッサンは女性から悩みを聞かされると、つい懸命に「それはこうこうこうすれば良い方向に行くんじゃない?」といった「解決策」を熱弁してしまいます。 しかし僕の周囲の女性の証言によれば、こういう時の女性はとにかく今の自分の状況をわかってもらいたい、聞いてもらいたいという「共感」の方面に焦点がある場合が多いようです。 東横線に住んでるっていうだけでモテるらしいね。 「学芸大学に住んでる」って聞いただけで女の子がバタバタ倒れていくよ 俺なんか黙ってたら女は寄ってこないんだ。 まきビシまいたりしないと こじらせ系(笑)。 タモリに限らず、文化系な環境で青春時代を過ごしたオトコ達は「モテない自分」と言う存在をイヤというほど体感して来ています。 そして自分がモテないのは東横線沿線ではなく京成線沿線(東武東上線でも可)に住んでいるからだ、という誤った結論を導き出します。 ) センブリ茶を飲んだあとの坂下千里子の顔がスキなんだ タモリが見せる、女性に対するツボ。 確かに「センブリ茶を飲んだあとの坂下千里子の顔」を見たことはないけれど、「センブリ茶を飲んだあとの坂下千里子の顔」は容易に脳内再生が出来ます。 ちょっと可愛い気がする。 小倉優子は意外にハマっちゃうよ。 握手会に行こうかと思ってるくらいだし 小倉優子がヒロシネタをやることになって「ゆうこりんは、チョコレートも好きだけど、塩辛も好きです」って言ったんだけど、全く自虐的じゃなかったんだ ゆうこりんのような「狂気」を含んだ女性が好きなご様子。 タモリは表でも裏でもいつもニコニコしているようなアイドルよりも、180度違う裏の顔(悪い意味だけではなく)があるような女性が好きなのかもしれません。 そして、ゆうこりんのように「裏の顔」が外部にダダ漏れしている脇の甘い女性に、タモリは惹かれるようです。 テレビ朝日の女子アナはスッキリした日本人顔が多いよ フジテレビの女子アナは目がクリっとしててチワワ顔だよ 日本人の誰よりも女子アナの近くで仕事をしているタモリの、さすがの観察眼。 言われてみればその通りで、各局上層部のお偉いオジサン達の趣味が出ているのでしょうか。 吉永小百合ちゃんのケツを噛んだっていう馬がいるんだけど、馬になりたいよね 吉永小百合ちゃんも同じ歳なんだけど、同じ年に生まれてよかったよ そんなタモリも生粋のサユリスト。 変態の99. 9%は男だよ 変態道(へんたいどう)に対してもストイックな情熱を見せるタモリ。 しかし、タモリの変態発言は不思議と嫌悪感を抱かせません。 世の99. 9%の変態男子たちの、見本となるべきファッションリーダー的な存在。 関連記事 ・ ・ ・ ・ ・.

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タモリが愛され続ける理由は? 番組で飛び出した名言や『弔事』、ピーマン料理に称賛の声

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好きなことだけやる 作家の吉行淳之介氏は、かつてタモリを評してこう言っている。 「ああいうタイプの人というのは、過去だれかいましたか。 いたでしょうかね。 ああいうの。 いや、お笑いタレントというのでもない。 『芸人』という感じでもないね。 なんだろうね、あれは」 タモリ(71歳)は、つかみどころのない人である。 でもなぜか「あんなふうに生きられたら楽しそうだな」「幸せそうだな」と思わせる不思議な雰囲気を持っている。 長年『笑っていいとも!』(フジテレビ系)の構成作家を務めてきた鶴間政行氏はこう語る。 「『いいとも!』時代、タモリさんはよく『毎日、新宿のアルタに、午前10時に来て13時半すぎに帰る。 その繰り返し。 だから俺は新宿に通うサラリーマンなんだよ』と言っていました。 今、地方に行ってその土地を巡る『ブラタモリ』(NHK)が人気ですが、あれはタモリさんにピッタリな企画だと思います。 これまでは『いいとも!』という制約があって地方に行くことができなかった。 その分、今は自分の好きなことだけをやっている。 これは32年も休むことなく『いいとも!』を続けてきた『ご褒美』なのかもしれません」 もともとタモリは内輪ウケの「密室芸」を得意とした「キワモノ素人」としてテレビに登場。 『今夜は最高!』('81年、日本テレビ系)などいわゆる「夜の顔」だったのが、『いいとも!』で昼の顔となり、老若男女から親しまれる存在となった。 なぜ本来、大衆的でないタモリに人は好意を抱くのか。 どこに魅力を感じるのか。 まずはその知識の豊富さ、頭の良さだろう。 タモリとの共演も多いミュージシャンでタレントのなぎら健壱氏が語る。 「僕もよくゲストに呼んでもらう『タモリ倶楽部』(テレ朝系)では、タモリさんが台本を開いているのを見たことがない。 全部頭の中に入っているんでしょう。 そんなタモリさんがこだわりを持って、やりたいことをやるから面白い。 タモリさんは普通の人が興味を持ちそうなことに本気で興味を持ってやっている。 タモリさん自身が、物事を楽しみたいという気持ちが強い。 それが視聴者を惹きつけている」 鉄道、ヨット、アマチュア無線、古地図……多趣味としても知られるタモリだが、趣味を仕事にまで「昇華」するのが彼の特技だと言える。 常識的だから常識を壊せる タモリと二人で結成した「日本坂道学会」で会長を務める山野勝氏もこう語る。 「タモリさんと初めて会ったのは銀座のバーでした。 僕が会社の人と坂道の話をしていると、タモリさんが『加わらせてもらってもいいですか』とスッと入ってこられてね。 タモリさんは、決してウンチクを傾けるわけではなく、ちょっと違う視点で気づきを与えてくれるので、聞いているほうも心地よい感覚になるんです。 『ブラタモリ』での一緒に歩く女性アナウンサーとの軽妙な掛け合いも面白くて、ふざけたことを言っても嫌みにならない。 『こういう大人になりたいな』と思わせるものがありますね」 博識のタモリだが、決してそれを自分からひけらかしたりはしない。 タモリとの共演も多いタレントの勝俣州和氏が言う。 「タモさんはよく『知識をひけらかす料理人なんてろくなもんじゃない。 客に緊張させる店は二流だ』と言っていました。 その言葉通り、自分は決して威張らない。 後輩であろうが垣根を作らず、『人の輪』を大切にされる方ですね」.

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