にゃんこ大戦争。 【にゃんこ大戦争】死霊妖精クオリネム降臨 最後の死者 超極ムズ

『ふたりで!にゃんこ大戦争』新コンテンツ“対戦モード”などが追加されるアップデートが7月16日配信! 豪華特典同梱の記念パッケージ版も同日発売

にゃんこ大戦争

・たまに一発「にゃんこ砲」!! ・敵の城を攻め落とせ!! ・お気に入りのにゃんこをタップ!! ・レベル10になると、なんとクラスチェンジ!! ・超個性的な敵キャラクター達!! ・EXキャラクターはさらにキモい!! ゲームの苦手な人でもプレイOK!! 老若男女、誰にでもオススメできちゃう「にゃんこ大戦争」 あなたは一体どんなにゃんこを育てちゃう!? さぁ、キモかわにゃんこ軍団…いざ出陣!! Presented by PONOS [9.

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『ふたりで!にゃんこ大戦争』新コンテンツ“対戦モード”などが追加されるアップデートが7月16日配信! 豪華特典同梱の記念パッケージ版も同日発売

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奈落門のパーティ編成のコツ 高耐久で殴り合えるアタッカーを編成しよう 「奈落門」のボス「阿亀我王」は、高頻度で高火力攻撃を叩き込んできます。 体力の低いキャラは即死する恐れがあるため、アタッカーは高耐久で攻撃を受けながら殴り合えるキャラを使いましょう。 めっぽう強い特性で火力、耐久共に優れる「」辺りがかなり強力です。 編成しても活躍しづらいので、極端に移動や攻撃スピードの遅いキャラは外しましょう。 ボス火力はもちろん、緊急時には取り巻き処理にも貢献できるので、足の速いキャラも1体は編成しておくと良いでしょう。 壁の編成は自由 高耐久の殴り合いキャラがそのまま壁にもなるので、専属の壁は編成しなくても勝つことは可能です。 取り巻きとして出現する敵もなかなか強いので、こちらの対策に編成しておくのも悪くありません。 耐久や速度UPのコンボ併用で攻略の安定感UP 終始完全な殴り合いになるため、体力や特性強化系のコンボを積み、耐久面を強化し場持ちを向上させるとより攻略の安定感が増します。 また、速度UPのコンボを使えば「阿亀我王」のふっとばしを受けた際も素早く再接近でき、ダメージ効率の向上や前線維持に役立ちます。 パーティ編成例(ガチャあり1) 編成キャラ 発動にゃんコンボ 超ダメUP【小】体力UP【小】 対黒超ダメを持つ「真田幸村」は「ブラッゴリ」等取り巻きを瞬殺できるため、編成すれば格段に攻略難易度が下がります。 本能で攻撃力上昇特性辺りまで解放してあげると、「阿亀我王」すら短時間で簡単に撃破できます。 ただ生産速度が約18秒と再生産に少し時間がかかるので、生産性UPのコンボを積んで量産しやすくして使うことをおすすめします。 奈落門の攻略と立ち回り 攻略ポイント• とにかく突破力の高いブラッゴリを全力で倒す (大型もコイツの処理に使う)• 財布は資金に余裕がある時に少しずつ強化していく• スニャイパーの使用おすすめ ON・OFFを切り替え、阿亀我王に的確に当てよう• 1500円程度まで資金を貯める• 「阿亀我王」は足が遅く寄って来るまで時間に余裕があるので、まずは何もせずに軽く資金を貯めましょう。 これで「ネコエクスプレス」が確殺できるようになるので、ダメージが入ったことを確認したら「ネコエクスプレス」で倒して大型生産の資金を回収しておきましょう。 量産アタッカーを生産して前線を維持する (大型生産の資金を必ず残す)• 大型アタッカーを生産する• 「ブラッゴリ」は非常に突破力が高くこのステージで最も危険な存在なので、出現したら大型アタッカーを投入して迅速に倒しましょう。 「阿亀我王」の攻撃頻度が高くかなり短いスパンで攻撃を飛ばして来るので、大型は攻撃を受けないよう注意が必要です。 量産アタッカーを生産し前線を維持する• ネコエクスプレスで殺意のわんこを倒す• 生産できる時は大型アタッカーも生産する (ブラッゴリに使う)• 大型の編成が1体の場合、高確率で「ブラッゴリ」を量産アタッカーのみで対応せざるを得ないタイミングが来ます。 ここで押し込まれ過ぎると自城が「阿亀我王」の攻撃範囲に入り落とされる場合が高いため、とにかく「ブラッゴリ」を迅速に倒すか、事前にある程度前線を上げ押し込まれる余裕を作っておくことが大切です。 量産アタッカーの生産を繰り返す• 殺意のわんこを倒しつつ阿亀我王にダメージを稼ぐ• ここまでくると前線は押されづらくなるので、あとは「阿亀我王」の体力をジワジワ削り倒しましょう。 「阿亀我王」撃破後は敵城を落として終わりです。 敵城のHP連動で新たな敵が出てくることもありません。 参考程度に パーティ編成例(ガチャあり1)のアレンジ版 コンボはそのまま、ネコ神帝を真田に変えただけ(本能未開放) 大狂乱島Lv39、エクスプレスLv50(阿亀の攻撃を耐えれるなら低くてもよし)、ネコ島Lv20(+80)、真田Lv41(阿亀の攻撃を耐えれるならよし)、覚ムートLv40。 W島のおかげで阿亀以外は空気。 黒ゴリも怖くない。 1500円でネコ島、続いて大狂乱島、わんこが島に接近した時に エクスプレス。 エクスプレスでわんこを倒せたら消化試合。 出来るだけ2列目のキャラを絶えず生産し、余裕があれば財布上げ。 真田と覚ムートは出来るだけ阿亀に当てること。 これでも負けるならスニャをつけましょう。

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にゃんこ大戦争のガチャの優先度ランキング!絶対に引くべき”おすすめの当たりシリーズ”

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1回生の「アーティクルライティング」の授業では、さまざまな場所を訪問して取材したり、インタビューをしたりして、記事を書いています。 12月には、京都市下京区にあるポノス株式会社を訪れました。 学生の記事のなかから、ひとつを紹介します。 キモカワにゃんこを売りにしたスマホゲームをご存知だろうか。 競争の激しいスマホゲーム業界の中で根強い人気を誇り、ついに今年2200万ダウンロードを突破した「にゃんこ大戦争」だ。 誰でも描けそうなキモカワにゃんこと、単純明快なルールから、大人だけでなく小学生にも人気がある。 キモカワにゃんこグッズもウケがいい。 今回はそんな、にゃんこ大戦争を手がけるゲーム開発会社「PONOS」にお邪魔し、ゲーム作りの現場や働く人たちを取材した。 明るくて、開放的なオフィス ポノスのオフィスは、京都の四条通りに面したビルにある。 8階のオフィスからは、ちょうど祇園祭の山鉾巡行が見えるらしい。 管理部の柏亮平さんと西野友彩さんに案内されて入ったオフィスは、思っていた以上に開放的で、会社というよりもお洒落なカフェに近かった。 白とレンガを基調にした壁、360度ガラス張りの会議室、芝のようなカーペットが敷いてある広場など。 ガラス張りの会議室の中では、ちょうどにゃんこ大戦争の開発メンバーによる会議が開かれていて、柏さんは「ガラス張りだとサボれないんですよ」と笑った。 芝のようなカーペットの上では、ごはんを食べたり、会議をしたり、休み時間になると筋トレを始める人もいるそうだ。 カフェに近いと書いたとおり、少し前までは会社の入り口に扉がなかったため、カフェだと間違えて入ってきた人もいたとか。 今ではプロジェクションマッピングが投影された扉があり、インターフォンを押した訪問者を「Welcome」の文字で歓迎している。 「芝生」スペース。 全員での会議や、採用説明会などにも利用。 オフィスの中にBARがある? ポノスのオフィスを訪れて一番驚いたことは、オフィス内にお酒が飲めるバーがあることだ。 しかも、フリードリンク。 社員は午後7時以降、お酒が飲めるようになっている。 お酒好きにとってはなんとも嬉しいサービスだ。 なぜ社内にバーがあるのか。 それはゲーム開発会社ならではの理由だった。 ポノスで働くのは、デザイナーやプログラマーといった人たちが多い。 特にプログラマーはインドアな人が多く、普通のサラリーマンのような、いわゆる「飲みニケーション」をする機会が中々ない。 そこで、社内にバーがあればそういった機会も作れるのでは? と社内にバーを作ったそうだ。 ちなみにお酒以外にも野菜ジュースや水、レッドブル、炭酸飲料などがたくさんあった。 もちろんどれも無料だ。 無料でお酒が飲めるなら、みんな喜んでバーに集まる・・・かと思いきや、社内にあると逆に使わないらしい。 今は週に1回ほど、お酒好きな人がバーテンをしている。 飲み物は社員の好みで揃えるため、養命酒が入っていたこともあったそうだ。 ちなみに、仕事中に飲むのはもちろん水である。 週末は誰かがバーテンになったりもする。 ゲームを作っているのは、こんな人たち どんなゲームでも普通は、プロデューサー、デザイナー、プログラマーの三つの役職の人たちが協力して製作する。 ポノスの社員はにゃんこ大戦争を作った当時9名しかおらず、なんとにゃんこ大戦争はたった3名で製作された。 もちろん、各役職が1人ずつしかいないので人手はかけられない。 「誰でも描けそう」と言われているにゃんこ大戦争のにゃんこ達は、実は「人手のかからない簡単なデザインにする必要があった」という切ない事情から生まれていた。 そんなポノスは現在、75名の社員を抱える会社にまで成長した。 傾向としてプログラマーは男性が多く、デザイナーは女性が多いようだ。 意外だったのは、外国人社員も多かったこと。 なんと75名中、20名が外国人社員だった。 にゃんこ大戦争は海外バージョンも制作されているため、それに合わせて韓国や中国、オランダ、ベルギー、南アフリカなど、様々な国からやってきた外国人社員たちが、海外版のにゃんこ大戦争を手助けしている。 もちろんポノスでは新卒もとっていて、今年は5人の新入社員を迎えたそうだ。 驚いたのは、新入社員がチームを組んで、いきなりスマホゲームを開発するという新人研修があることだった。 デザイン、開発からパブリッシュまでを通して体験することで、少しづついいものを作れるようになっていくそうだ。 ゲーム制作会社ということもあり、やはり社員はゲーム好きな人が多い。 柏さんいわく「とんでもないゲーマー」もいるとか。 ポノスの社内にいると、雰囲気や働く人たちから、ゲームに対する愛情がじわじわと伝わってくる。 にゃんこのぬいぐるみも、至るところに。 ポノスを楽しむ ポノスでは祇園祭になると、浴衣で出勤すると社長から金一封をもらえるという「浴衣デー」がある。 しかもその日の昼は、社内でお酒を飲んだりして、仕事をしなくてもいい。 8階のオフィスで祇園祭の山鉾巡行を見ながらお酒を飲むなんて、あの凄まじい人波に押しつぶされながら祭りを鑑賞するよりよっぽど優雅で贅沢な楽しみ方だ。 うらやましい。 ポノスでは浴衣デーの他にも、月に1回の飲み会や、年に1回の社員旅行、デジタル一切なしのキャンプなど様々な催し物がある。 自分の好きなフィギュアが仕事場に持ち込み可能だったり(仕事机にずらっと並んでいたフィギュアが衝撃的だった)、セーラー服での出勤がOKなど、面白い規則もたくさんある。 取材中に思わず「こんな職場で働きたい」と思ってしまうほどに魅力的な職場だった。 今年で3周年を迎え、ますます色々な人たちに遊ばれるようになったにゃんこ大戦争。 数多くの人を楽しませ続けているゲームの裏側には、同じようにゲーム作りを楽しむ作り手、そしてそれを支えるオフィスがあった。 109• 129•

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