ポケモンgo シュバルゴ。 【ポケモン剣盾】シュバルゴの育成論と対策

【ポケモンGO】シュバルゴの個体値とおすすめ技構成/CP・色違い比較

ポケモンgo シュバルゴ

DPS 1秒間に与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 DPT 1ターンに与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 EPtank 1度技を使用した際に溜まるゲージ増加量。 ゲージの増加効率。 ターン毎のゲージの増加効率。 発生 時間 技を使用してから相手にダメージを与えるまでの時間。 硬直 時間 技を使用してから避ける動作及び、次の技が使用可能になるまでの時間。 エネルギー ゲージ技を使うために必要なゲージ量。 フィールドリサーチでの入手方法 過去に登場をしていたタスクも含みます。 なし シュバルゴの進化系統.

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【ポケモンGO】シュバルゴのおすすめ技と評価|ゲームエイト

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第八世代ではフォレトス、ミノマダムが不参戦のため、同複合はアイアントとDLC「鎧の孤島」に登場したのみ。 かつ、あちらは低耐久の高速アタッカーであり種族値傾向が大きく異なるため差別化を意識する必要はない。 合計種族値こそ500を切るも、攻撃・防御・特防の3値に特化して割り振られており無駄がない。 A特化メガホーンの火力指数は36900と、ダイマックス技を除けば虫随一の火力を誇る。 また耐久も、4倍弱点の炎技であっても役割破壊程度なら耐えきることが可能。 さらに、による対ねむりごな性能、ドリルライナーによる炎打点、極端な鈍足によるトリパ適性など独自の利点がある。 第8世代ではインファイト・シェルブレードを習得し、今まで悩まされていた攻撃範囲の狭さが改善。 更に鈍足と好相性なメタルバーストも習得し、裏の手にも困らなくなった。 めざめるパワーがなくなったことで不意の4倍弱点に怯える必要がなくなり一安心、かと思いきや 役割対象であるエスパーやフェアリーの一部がより威力の高いマジカルフレイムを習得しているので 運用の際は留意しておきたい。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 特性考察 むしのしらせ 唯一の火力を補強できる特性。 耐えてからの反撃になることがほとんどだが、高耐久がたたって微妙に発動ラインに届かないことも多い。 シェルアーマー 急所を防ぐ。 ほとんどの場合先手で攻撃されることになるので、不慮のダメージを防ぐことで勝率を安定させることができる。 むしのしらせは通りが悪く、ぼうじんはキノコのほうし持ちが減ったので基本的にはこの特性が優先されるか。 なお、で貫通されるのは忘れずに。 ぼうじん 隠れ特性。 天候ダメージと粉技無効。 シングルでは、・タイプのねむりごななどを封じることができる。 天候ダメージやいかりのこなを無効化できる点からダブルでも有用。 技考察 攻撃技 タイプ 威力 命中 追加効果 備考 メガホーン 虫 120 180 85 - タイプ一致技。 高威力・命中不安。 むしのしらせで威力270。 シザークロス 虫 80 120 100 - タイプ一致技。 中威力・命中安定。 むしのしらせで威力180。 トリックルーム下なら怯みを狙える。 ジャイロボールは覚えない。 スマートホーン 鋼 70 105 必中 - タイプ一致技。 必中効果付き。 ちいさくなる対策に。 一致技との相性補完に優れる。 対炎だけを見るとライナーよりこちらのほうが優秀。 サイクル戦向き。 追加効果が優秀。 つばめがえし 飛 60 必中 - 第8世代で明確に刺さるポケモンはいない。 おにび対策になるが、ゴーストには無効。 最大威力は一致技超え。 カウンター 闘 - 100 優先度-5 高い物理耐久を活かして倍返し。 メタルバースト 鋼 - 100 - 汎用カウンター技。 低いすばやさと相性がいい。 しかし、HPが低いためやや使いづらい。 オッカの実を使えば炎技にも。 Cの値に関係なく使える優秀な効果を持つが、 呼ぶ特殊炎には間に合わないことも。 むしのしらせで威力112。 変化技 タイプ 命中 備考 どくどく 毒 90 耐久型対策。 交代読みで。 過去作限定。 つるぎのまい 無 - 攻撃を強化。 味方のトリックルームやおいかぜとあわせて。 てっぺき 鋼 - 防御を強化。 物理に滅法強くなる。 みがわり 無 - 補助技対策や、むしのしらせの発動に。 ねむる 超 - 状態異常も含め全回復。 カゴのみとあわせて。 ねごと 無 - 催眠技対策。 ぼうじん以外なら。 超火力だが半減されやすい。 擬似特殊耐久強化。 追加効果で物理耐久向上。 一致技との補完に優れる。 鋼の追加効果とあわせて双璧強化。 ダイストリーム シェルブレード 130 天候:雨 対炎に特化。 呼ぶ炎読みで撃てると雨で炎技を半減できる。 とつげきチョッキやオッカの実があればそのまま倒せてしまう場合もある。 威力は下がる、インファイトの反動を嫌う場合に。 トリル時に負担を掛けながら積むときにも。 はたきおとすの追加効果がなくなるので注意。 ダイウォール 変化技 - まもる 相手のダイマックス切れを狙う。 追加効果で抜ける相手は皆無。 トリックルームと相性が悪い。 追加効果が発動しても抜ける相手は皆無。 トリックルームと相性が悪い。 虫技は半減されやすいので、サブ主力として命中安定のアイアンヘッドも必須。 ドリルライナーでメガホーンを半減する・・への対応が可能。 また、地面が等倍となる相手やふうせん・ふゆう持ちも多い。 へ確実にダメージを与えたいならシェルブレードを採用したい。 ただし、こちらももとの威力が低いので一撃で倒すのは難しい。 インファイトはへ刺さるが、後攻前提のシュバルゴにとっては反動が痛い。 こだわりハチマキとの相性が非常によい。 フルアタ構成が多く、とつげきチョッキとも相性はよい。 不一致炎技に対して強気に出られる。 ダイマックスをすることで耐えられる範囲が広がる。 炎技一点読みでじゃくてんほけんもありか。 みがわりは交代読み、むしのしらせ発動(感づかれ易い)、トリル下でのまもる読みなど、意外と汎用性は高い。 ドリルライナーは交代読みでの使用のみだが、あるのと無いのとでは全然違う。 炎ポケモンが出てくるのを読んだ時に交代する以外の選択肢ができるのは大きい。 はたきおとすもほぼ交代読み。 持ち物やつるぎのまい、むしのしらせなどで強化されたA135の一致メガホーンは縛り性能が非常に高い。 ぼうじんなら天候ダメージを無効化し、砂パの岩・鋼や霰パの氷にアイアンヘッドやドリルライナーで弱点を突ける。 いかりのこなも受け付けない。 メガホーンを半減してくるフェアリーにはアイアンヘッドが抜群で通る上、はたきおとすの通りもよい。 アイアンヘッド等倍のなどは厄介。 トリックルームを張るとまもるを誘い、またおにびも撃たれやすいので読んでのみがわりは決めやすい。 味方のトリックルームを待つターンに炎技等で処理されるのを嫌うならまもるも悪くない。 両立は攻撃範囲が狭くなるため推奨できないが、ダブルは味方と組んでの戦いなので範囲をパーティで補えるなら一考の余地はある。 対シュバルゴ 注意すべき点 虫タイプ随一の火力を誇る。 第7世代ではA特化ハチマキメガホーンならB特化でさえも高乱1の高火力であった。 弱点は炎だけしかなく耐性が優秀で、耐久も並以上にあるため、役割破壊程度の攻撃では落ちず、手痛い一撃を喰らってしまう。 弱点の炎タイプへの有効打のドリルライナー・シェルブレードや、無効タイプがなく交代先にも負担をかけられるはたきおとす、 フェアリーに有効なアイアンヘッドなど技範囲も広い。 鈍足なのでトリックルームからの無双も。 対策方法 4倍弱点をつける炎タイプのポケモンなら相手することは簡単。 ただし、相手もシュバルゴを使っている以上それはわかっており、交代読みのドリルライナー・シェルブレードがある。 を無効化できる炎タイプ ・なら比較的安心して受け出しできる。 また、攻撃技は基本的に物理一辺倒なのでおにびで火傷にしてしまえば大幅に火力を削げる。 に対して有効打はない。

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【ポケモン剣盾】シュバルゴの育成論と対策

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5倍になる。 自分への攻撃は急所に当たらない。 粉系の技『いかりのこな』『キノコのほうし』『しびれごな』『どくのこな』『ねむりごな』『ふんじん』『まほうのこな』『わたほうし』、特性『ほうし』の効果を受けない。 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 特性の効果による先制攻撃も受けない。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 攻撃が外れたり連続で使用しないと元に戻る。 野生のポケモンを捕まえる時に便利。 威力は20〜200 Lv. 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 5倍をその相手に与える。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 必ず後攻になる 優先度:-4。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 野生のポケモンを捕まえる時に便利。 通常攻撃。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 威力は20〜200 レコ. そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 ただし、PPが0になると解除される。 ダイマックスしているポケモンには無効。 なお、ダイマックス技や第7世代のZワザは影響を受けずに使うことができる。 変化技を使えなくする レコ. 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 『ダブルバトル』の時は最後に受けた技のみ有効になる。 必ず後攻になる 優先度:-5。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 5倍になり、さらに道具を持っていない状態にする。 戦闘終了後、道具は元に戻る。 『まもる』などで技が防がれた場合も、自分のHPは減る。 [基本 USUM〜BW ,Lv. 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 最大102。 最大102。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。

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