インスタ え。 容疑の母親のインスタ投稿が「怖い」 3歳娘「放置死」事件で注目集めた理由: J

【インスタ】この投稿は足跡が残る?残らない?インスタ足跡機能まとめ

インスタ え

何か良い情報 ないかな? 企業リリース情報を見る• 便利ツール• 記事の内容カテゴリから探す• 記事の種別カテゴリから探す• 記事のタイプから探す• サービス情報をDBから検索• セミナー・ プレゼント• Web担に ついて• 記事を投稿してみる (メンバー登録が必要です)• メンバー• 全業界で企業のInstagramアカウントが増加• 最もアカウント数が増えたのはサービス業界の107件• フォロワー数10万以上のアカウントは平均して毎日1回以上投稿 近年のInstagramの躍進は、企業のSNS担当者であれば誰しもが感じていることではないでしょうか。 昨年は、し(2018年9月時点)、ショッピング機能「Shop Now」の導入や動画アプリ「IGTV」の登場といったニュースが注目を集めました。 この記事では、2018年の振り返りとして、企業/ブランドのInstagramアカウントを対象に、 業界ごとの平均フォロワー数やエンゲージメント率の相関や、1か月あたりの投稿本数の傾向を独自に分析しました。 も大きな反響をいただきましたが、今回の記事を参考に、自社のInstagramアカウントのパフォーマンスの振り返りや今後のKPI設定などに活用していただければ幸いです。 今回集計した企業アカウントは、17業界961件。 事業規模の大小問わず、調査期間中(2018年4月~6月)に投稿している企業を中心にピックアップしています。 詳しくはをご覧ください。 ベンチマークに役立つ業界別フォロワー数・エンゲージメント率 はじめに、業界ごとの平均フォロワー数と平均エンゲージメント率の相関を見てみましょう。 この図では、縦軸に業界の平均フォロワー数、横軸に業界の平均エンゲージメント率をとり、業界のアカウント数を円の大きさで示しました。 たとえば、ファッション業界の平均フォロワー数は約9万人、エンゲージメント率は3%強、アカウント数は118件ということが読み取れます。 前回の記事では、「 一般的にSNSアカウントではフォロワー数が増えるほど、エンゲージメント率は下がる傾向にある」ことを説明しました。 今回も、食品・飲料業界のアカウントを除き、その傾向を顕著に表す結果となっています。 詳しくは後述しますが、食品・飲料業界のアカウントには、レシピ動画を運営するメディアが含まれています。 昨年はストーリーズの活用など、動画コンテンツに注目が集まりました。 レシピ動画は、1投稿あたりの反応数も高いことからフォロワー数に対して、高いエンゲージメント率を誇っています。 みなさんの運用するアカウントは、業界動向と比較していかがでしょうか? これからInstagramを始めようと思っている企業の方も目標設定や業界分析の参考にしてみてください。 ファッション、観光業を中心に全業界でInstagramアカウントが増加 2018年度の分析結果から、 最もアカウント数が多かった業界は、ファッション業界の118件です。 2017年はメディア業界がわずかに上回っていましたが、アカウントの増加数はメディア業界の10件に対して、ファッション業界は44件と盛り上がりを見せています。 ファッション業界では現在、ショッピング機能を活用しているアカウントも増えてきており、今後のInstagram活用には注目しておきたいところです。 そして、ファッション業界に限らず、アカウント数はすべての業界で増加しており、企業によるInstagramでの情報発信に、ますます注目が集まっていることがわかります。 2017年と比較し、最もアカウント数が増加したのはホテルや旅行・観光事業などを展開するサービス業界です。 2017年のサービス業界のアカウント数が34件だったのに対し、2018年は107件と約3倍の増加となりました。 エンゲージメント率は、2017年と同様に全業界中で2位の高さを維持しています。 Instagramは「これから(未来)」体験するコト・モノを知るためにハッシュタグ検索を活用しているというも出ており、国内ユーザーや年々増加する訪日外国人に対するプロモーション施策のため、新たにInstagramアカウントを開設する企業やブランドが多かったと考えられます。 また、 最もエンゲージメント率が高かったのは、インフラ業界の11. 9%です。 2017年は6位でしたが、1位に躍り出ています。 九州電力は、夜景やライトアップ、灯りのともった室内などの光源が写りこんだ写真のほか、灯りをぼかして幻想的な演出をしたり、灯りで影をつくって目を引いたりと、光の効果をうまく利用した写真も投稿し、バリエーション豊かに灯りの魅力を伝えています。 01% 2 GU ジーユー 815,387 4,725 0. 60% 3 MOUSSY 567,585 3,397 0. 61% 4 SLY 399,857 2,276 0. 57% 5 LOWRYS FARM ローリーズファーム 399,766 4,043 1. 03% メディア 1 Vogue Japan 939,000 4,410 0. 48% 2 MERY 359,109 4,913 1. 40% 3 C CHANNEL-ヘアアレンジ. ライフスタイル. DIY動画 349,124 1,970 0. 59% 4 ViVi 327,740 5,819 1. 57% 小売り 1 MUJI無印良品 1,028,072 6,998 0. 71% 2 北欧、暮らしの道具店 682,791 5,231 0. 77% 3 ダイソー(DaisoJapan 653,549 8,094 1. 28% 4 IKEA JAPAN 436,438 4,373 1. 79% 美容・化粧品 1 shu uemura 450,979 1,931 0. 44% 2 JILL STUART Beauty公式 Instagram 433,853 6,041 1. 40% 3 CANMAKE TOKYO(キャンメイク) 342,756 7,949 2. 37% 4 RMK official 337,287 3,313 0. 99% 5 SK-II's Official Instagram 238,620 862 0. 37% 食品・飲料(メディア) 1 Tasty Japan 3,553,712 31,170 0. 92% 2 Tastemade Japan テイストメイドジャパン 1,647,766 13,855 0. 86% 3 DELISH KITCHEN - デリッシュキッチン 1,296,343 7,179 0. 57% 4 kurashiru [クラシル] 1,177,355 7,662 0. 67% 5 つくおき 883,207 8,039 0. 95% 食品・飲料(ブランド) 1 ハーゲンダッツ ジャパン 175,062 3,923 2. 30% 2 コカ・コーラ 108,413 2,912 2. 68% 3 SUNTORY(サントリー) 88,136 5,149 8. 40% 4 Suntory Whisky 61,731 2,272 3. 80% 5 GODIVA 52,729 2,669 5. 26% エンターテイメント 1 TokyoDisneyResort 東京ディズニーリゾート 1,700,671 108,791 6. 55% 2 「ユーリ!!! on ICE」公式 386,888 11,433 2. 93% 3 日本サッカー協会(JFA) 191,239 8,387 5. 35% 4 ウォルト・ディズニー・ジャパン 176,908 8,557 5. 12% 5 J. LEAGUE OFFICIAL 166,864 7,206 4. 61% サービス 1 音羽山 清水寺|Kiyomizu-dera 167,425 5,450 3. 25% 2 Relux|一流ホテル・旅館の宿泊予約 140,943 1,455 1. 47% 5 タビジョ 58,139 1,126 2. 04% 外食 1 スターバックス公式 1,271,202 39,515 3. 24% 2 Afternoon Tea 139,024 3,443 2. 36% 4 Blue Bottle Coffee Japan 85,556 2,140 2. 59% 5 ミスタードーナツ 35,892 1,533 4. 27% 日用品 1 BOTANIST(ボタニスト) 41,941 946 2. 32% 2 HITOTOKI 37,620 955 3. 23% 3 BALMUDA バルミューダ 31,485 1,040 3. 36% 4 Le Creuset Japon 30,966 1,113 3. 68% 5 MARLMARL -ギフト・出産祝い- 28,310 261 0. 71% 2 Japan Airlines 242,745 10,087 4. 51% 4 日産自動車株式会社 53,732 2,442 4. 64% 5 Honda 本田技研工業 株 50,580 1,924 3. 94% ライフスタイル 1 Seiko Watch Japan 173,399 2,231 1. 40% 2 G-SHOCK OFFICIAL 152,530 1,572 1. 06% 3 CASIO BABY-G Japan Official 109,139 1,788 1. 63% 4 AHKAH 86,016 1,191 1. 40% 5 adidas Tokyo 74,878 753 1. 06% 電機・通信 1 LIFE with CAMERA 113,134 2,179 1. 97% 2 GoPro 95,702 2,753 2. 94% 3 Panasonic Cooking(パナソニッククッキング) 76,087 2,039 2. 68% 4 Galaxy Mobile Japan 67,411 3,502 7. 13% 5 ニコンイメージングジャパン公式 49,506 2,686 5. 37% 3 関西学院大学 5,263 314 6. 47% 4 青山学院大学 2,792 234 8. 72% 5 QQEnglish セブ島留学 2,695 53 1. 96% 官公庁 1 Visit Japan International 126,904 8,653 7. 61% 2 ハワイ州観光局 39,579 2,247 5. 89% 3 首相官邸 37,432 2,449 6. 02% 5 【公式】福岡市 20,122 1,421 7. 06% 住宅・建設・不動産 1 インテリアと暮らしのSNS RoomClip 426,522 4,945 1. 20% 2 無印良品の家 mujihouse 385,482 4,709 1. 24% 3 シンプルホーム公式アカウント 152,505 2,441 1. 72% 4 journal standard Furniture 89,427 366 0. 41% 5 グッドルーム インテリアが楽しくなる、おしゃれなお部屋探し 87,178 864 1. 13% 2 日本生命 2,736 159 6. 34% 3 福井 グルメ スイーツ 観光 旅 魅力をお届け💛ふくジェンヌ 1,496 235 18. 19% 4 世界は株式会社でできている by FROGGY 156 16 10. 49% インフラ 1 関西電力株式会社 19,893 1,223 5. 97% 2 東京電力グループ(TEPCO) 9,858 872 9. 01% 3 九州電力 4,051 266 18. 90% 4 滋賀電力株式会社 912 122 13. 77% 食品・飲料業界は、アカウントを料理レシピ系メディアと、それ以外のブランド(菓子メーカーなど)のカテゴリに分類して掲載しています。 食品・飲料業界のうちメディアカテゴリの上位5アカウントはすべてレシピを発信するもので、1~4位は動画をメインに掲載しています。 5位のつくおき( tsukuoki)もメインは画像ですが、動画を掲載しています。 この結果から、先述したように食品・飲料業界では動画コンテンツへの人気が高まっていることがわかります。 おしゃれでシズル感のある画像とともに、商品はもちろん、簡単なアレンジレシピを掲載するなど、実際につくって楽しめる情報でフォロワーの心を捉えています。 スターバックス公式の投稿を見ると、春はピンク系、夏はブルー系、秋はイエロー系、冬はクリスマスカラーなど、 季節に合ったカラーを取り入れ、写真の雰囲気を統一しています。 単に商品を写すだけではない、写真の背景にストーリーの見える演出が人気の理由なのかもしれません。 エンターテイメント業界の上位5アカウントは、どれもフォロワー数が10万人を超えているにもかかわらず、エンゲージメント率が2~6%と高くなっています。 これは、ファンのロイヤルティの高さを示しているのではないでしょうか。 もし、自社のアカウントにおいてフォロワー数とともにエンゲージメント率も伸びているのであれば、投稿内容が喜ばれていることに加えて、ファンのロイヤルティが高まっていることも考えられます。 また、今回のランキングに影響を与えているわけではありませんが、 ファッション業界や小売り業界、日用品業界では、フォロワー数上位5社のうち3社が「Shop Now」を利用しています。 2018年12月現在、「Shop Now」はEコマースを実施している企業が積極的に導入していますが、今後も導入企業は増えていくでしょう。 平均値と中央値から分析する各業界のInstagram動向 業界によっては、一部の上位アカウントが平均値を引き上げている場合もあるため、次の表では、フォロワー数とエンゲージメント率の中央値を算出しました。 業界内での自社アカウントの立ち位置を知る際の参考にしてください。 以降の図表でも、食品・飲料業界を2つのカテゴリに分けて掲載しています。 フォロワー数 エンゲージメント率(%) 業界 平均値 中央値 平均値 中央値 アカウント数 食品・飲料(全体) 110,173 4,267 9. 38 5. 52 108 食品・飲料(メディア) 11,237 3,451 9. 94 5. 74 93 食品・飲料(ブランド) 723,579 467,919 5. 94 1. 01 15 ファッション 90,017 25,445 3. 28 1. 70 118 メディア 86,402 46,157 4. 49 2. 20 77 エンターテイメント 64,721 16,029 7. 71 7. 11 78 外食 55,426 3,951 6. 60 6. 26 32 小売り 54,028 5,903 5. 36 3. 46 112 美容・化粧品 48,342 14,311 5. 28 2. 89 76 住宅・建設・不動産 47,509 6,358 5. 65 4. 43 30 交通・輸送 46,682 17,880 5. 53 4. 64 25 ライフスタイル 27,421 8,579 4. 06 2. 90 47 電機・通信 22,073 5,690 5. 28 5. 21 27 サービス 9,434 1,621 11. 59 9. 80 107 官公庁 8,946 3,205 9. 99 8. 98 43 インフラ 8,679 6,955 11. 91 11. 39 4 日用品 8,419 2,902 6. 98 5. 47 47 金融・保険 2,235 2,116 11. 54 10. 81 4 学校・教育機関 1,674 704 11. 08 10. 18 26 フォロワー数の平均値と中央値を比較すると、全業界で乖離が見られますが、これは新たに開設されたアカウントが多くあることも理由の1つだと考えられます。 なかでもファッション業界や美容・化粧品業界などは「Shop Now」のスタートでInstagramとの相性がより良くなっているため、今後は新規アカウントもフォロワー数を伸ばし、業界内でのInstagramの活用はますます盛んになると期待できそうです。 1か月当たりの平均投稿数からわかる、Instagramへの企業の熱量 1か月当たりの平均投稿数が最も少ないのは、外食業界の7. 8回でした。 2017年は金融・保険業界の2. 7回が最低でしたが、 2018年は最も少ない業界でも週1回程度は投稿されていたことから、Instagramは全業界のマーケティングのコミュニケーション施策として重要視されてきていることが予想されます。 1か月当たりの平均投稿数が最も多かったのは食品・飲料(ブランド)業界の52回です。 また、前回調査と比較して、2番目に多かったメディア業界の36. 1回は、2017年の4. 7回と比べて、大幅に投稿頻度が上がったことがわかります。 平均投稿数は増加傾向にあり、金融・保険業界も2. 7回から10. 7回、美容・化粧品業界も3. 9回から12. 4回、ファッション業界も8. 1回から34. 4回と投稿頻度が上がりました。 投稿頻度とフォロワー数の関係 毎月の平均投稿数が多いメディア業界において、フォロワー数の上位5アカウントに絞って調べると、 上位4アカウントは少ない月でも40回投稿しており、業界平均の36. 1回を上回っていました。 他の業界においても、フォロワー数上位アカウントの投稿数は多いのでしょうか。 企業アカウント961件のうち、 フォロワー数10万人以上のアカウントに絞って1か月当たりの平均投稿数を算出したところ、少ない月でも37. 1回と、平均して1日1回以上は投稿されていました。 フォロワーの増加を目指すのであれば、1日1回以上のinstagramへの投稿が1つのポイントだといえるのかもしれません。 Instagramのマーケティング活用が拡大 今回、17業界961件の企業アカウントの分析を通して、 2018年は企業のマーケティングにおいてInstagramが非常に重要視されたといえるのではないでしょうか。 この傾向は今後も続き、さらに活用が広がっていくと考えられます。 この記事で紹介したデータを参考に、自社が帰属する業界でのInstagram活用の動向や人気アカウントの活用方法、目指すべき目標などを見極めていただければと思います。 相関図の部分でも言及したように、 フォロワー数が増加するほどエンゲージメント率は低下する傾向にあるため、一概にフォロワー数が多ければいいとはいえません。 Instagramを活用して認知を拡大したいのか、ロイヤルティを高めたいのかなど、 目的に合わせてKPIを決め、Instagramユーザーの傾向や、他の企業アカウントの例などを参考にしながらPDCAを回していくようにしてください。 調査概要 分析にあたって利用したのは、コムニコが開発・提供しているツール「」です。 POST365は、Facebook、Twitter、Instagram、YouTubeの企業アカウントの投稿データを収集・分析できるクラウドツールです。 調査時点で未登録のアカウントは含まない)• 調査期間:2018年4月1日~6月30日• 調査対象:業界別アカウント数、業界別平均フォロワー数、エンゲージメント率、投稿数• 除外対象:英語のみの投稿を行っている企業アカウント、対象期間中に投稿がないアカウント 株式会社コムニコ 2008年11月設立。 SNSの黎明期から大手企業を中心に400アカウント以上の開設・運営支援を実施しています。 豊富なノウハウを生かして、戦略策定からアカウント開設、運用(投稿コンテンツ作成、コメント対応、レポート作成など)、効果検証までワンストップでサービスをご提供いたします。 また、培った知見をもとに、SNSアカウントの運用管理や検索・分析が効率よくできるクラウドツールを開発、提供しています。 SNSマーケティングのメディア「」を運営し、Facebook、Instagram、Twitter、LINE、YouTubeなど、国内外のSNSマーケティングに関する最新情報を発信しています。

次の

インスタで「いいね!」中毒に陥った10代モデルの告白

インスタ え

Instagram(インスタグラム)ショッピングの最も大きな障害は、外部の小売事業者のサイトで決済しなくてはならないことです。 新機能の「Checkout(チェックアウト)」を利用すれば、インスタグラム上で決済まで可能になります。 インスタグラム経由で商品を購入する時の最も大きな障害を取り除く機能です。 この数か月間、フェイスブック傘下のインスタグラムは、写真共有アプリからECプラットフォームへの転換を模索してきました。 「チェックアウト」と呼ばれる買い物機能をテストしているという先日の発表は、今までで最も大きな動きです。 すでにNike(ナイキ、インターネットリテイラー社発行『全米EC事業 トップ1000社データベース 2018年版』第27位)、メガネブランドのWarby Parker(同 174位)、アパレルブランドのZARA(同500位)などが参加しています。 「チェックアウト」機能を利用すれば、インスタグラム上で決済まで可能になります。 画像内の商品タグをタップして商品詳細ページを見ると、その中に「インスタグラムでチェックアウト」という表示が出ます。 一番初めに決済する時は、氏名、メールアドレス、請求書の送り先住所、配送先などを入力しますが、その後はインスタグラム上にそれらの情報が保管されます。 消費者はインスタグラム内で発送や配達の情報を受け取ることになります。 「Checkout(チェックアウト)」機能のイメージ(Instagramのブログから編集部でキャプチャ) 決済はVisa、Master、Discover、PayPalの利用が可能で、今後機能が拡張すれば、「Shpify」やECプラットフォームの「BigCommerce」とも直接連携できるようになります。 現在はまだ23の小売事業者しか参加していませんが、数か月後にはより多くのブランドを追加する予定だそうです。 見るだけの人を買う人にするかもしれない機能 情報を求めてインスタグラムやPinterest(ピンタレスト)にアクセスする人数と、実際に購入する人数の溝を「チェックアウト」機能が埋めるかもしれません。 ただ、インスタグラムの買い物機能を使う消費者の数は増えており、 毎月1億3000万人の消費者が商品タグをタップしています。 その数は2018年9月の9000万人から44. インスタグラムは昨年1年間で、ストーリーズに買い物機能を追加したり、後で買う予定の商品を保存しておけるようにしたりと、 複数の買い物関連機能をリリースしていました。 Pinterestも買い物機能を強化中 今年後半にIPOを控えるピンタレストも買い物機能を強化しています。 3月初めに小売事業者がプラットフォーム上で販売を促進するためのアップデートをいくつか発表しました。 そのうちの1つが、 ユーザーの保存した情報に合わせてスタイル、ホーム、ビューティ、DIYボードに表示されるカスタマイズされたオススメ商品です。 在庫ありのプロダクトピンが、検索結果のトップに表示されます。 また、プロダクトピンの下に表示される「このブランドで買い物する」セクションでは、リーバイスのようなブランドが、カタログの他の商品も一緒に紹介しています。

次の

インスタ「いいね」数、非表示化で“競わない”が好評…インフルエンサービジネスが岐路

インスタ え

何か良い情報 ないかな? 企業リリース情報を見る• 便利ツール• 記事の内容カテゴリから探す• 記事の種別カテゴリから探す• 記事のタイプから探す• サービス情報をDBから検索• セミナー・ プレゼント• Web担に ついて• 記事を投稿してみる (メンバー登録が必要です)• メンバー• 全業界で企業のInstagramアカウントが増加• 最もアカウント数が増えたのはサービス業界の107件• フォロワー数10万以上のアカウントは平均して毎日1回以上投稿 近年のInstagramの躍進は、企業のSNS担当者であれば誰しもが感じていることではないでしょうか。 昨年は、し(2018年9月時点)、ショッピング機能「Shop Now」の導入や動画アプリ「IGTV」の登場といったニュースが注目を集めました。 この記事では、2018年の振り返りとして、企業/ブランドのInstagramアカウントを対象に、 業界ごとの平均フォロワー数やエンゲージメント率の相関や、1か月あたりの投稿本数の傾向を独自に分析しました。 も大きな反響をいただきましたが、今回の記事を参考に、自社のInstagramアカウントのパフォーマンスの振り返りや今後のKPI設定などに活用していただければ幸いです。 今回集計した企業アカウントは、17業界961件。 事業規模の大小問わず、調査期間中(2018年4月~6月)に投稿している企業を中心にピックアップしています。 詳しくはをご覧ください。 ベンチマークに役立つ業界別フォロワー数・エンゲージメント率 はじめに、業界ごとの平均フォロワー数と平均エンゲージメント率の相関を見てみましょう。 この図では、縦軸に業界の平均フォロワー数、横軸に業界の平均エンゲージメント率をとり、業界のアカウント数を円の大きさで示しました。 たとえば、ファッション業界の平均フォロワー数は約9万人、エンゲージメント率は3%強、アカウント数は118件ということが読み取れます。 前回の記事では、「 一般的にSNSアカウントではフォロワー数が増えるほど、エンゲージメント率は下がる傾向にある」ことを説明しました。 今回も、食品・飲料業界のアカウントを除き、その傾向を顕著に表す結果となっています。 詳しくは後述しますが、食品・飲料業界のアカウントには、レシピ動画を運営するメディアが含まれています。 昨年はストーリーズの活用など、動画コンテンツに注目が集まりました。 レシピ動画は、1投稿あたりの反応数も高いことからフォロワー数に対して、高いエンゲージメント率を誇っています。 みなさんの運用するアカウントは、業界動向と比較していかがでしょうか? これからInstagramを始めようと思っている企業の方も目標設定や業界分析の参考にしてみてください。 ファッション、観光業を中心に全業界でInstagramアカウントが増加 2018年度の分析結果から、 最もアカウント数が多かった業界は、ファッション業界の118件です。 2017年はメディア業界がわずかに上回っていましたが、アカウントの増加数はメディア業界の10件に対して、ファッション業界は44件と盛り上がりを見せています。 ファッション業界では現在、ショッピング機能を活用しているアカウントも増えてきており、今後のInstagram活用には注目しておきたいところです。 そして、ファッション業界に限らず、アカウント数はすべての業界で増加しており、企業によるInstagramでの情報発信に、ますます注目が集まっていることがわかります。 2017年と比較し、最もアカウント数が増加したのはホテルや旅行・観光事業などを展開するサービス業界です。 2017年のサービス業界のアカウント数が34件だったのに対し、2018年は107件と約3倍の増加となりました。 エンゲージメント率は、2017年と同様に全業界中で2位の高さを維持しています。 Instagramは「これから(未来)」体験するコト・モノを知るためにハッシュタグ検索を活用しているというも出ており、国内ユーザーや年々増加する訪日外国人に対するプロモーション施策のため、新たにInstagramアカウントを開設する企業やブランドが多かったと考えられます。 また、 最もエンゲージメント率が高かったのは、インフラ業界の11. 9%です。 2017年は6位でしたが、1位に躍り出ています。 九州電力は、夜景やライトアップ、灯りのともった室内などの光源が写りこんだ写真のほか、灯りをぼかして幻想的な演出をしたり、灯りで影をつくって目を引いたりと、光の効果をうまく利用した写真も投稿し、バリエーション豊かに灯りの魅力を伝えています。 01% 2 GU ジーユー 815,387 4,725 0. 60% 3 MOUSSY 567,585 3,397 0. 61% 4 SLY 399,857 2,276 0. 57% 5 LOWRYS FARM ローリーズファーム 399,766 4,043 1. 03% メディア 1 Vogue Japan 939,000 4,410 0. 48% 2 MERY 359,109 4,913 1. 40% 3 C CHANNEL-ヘアアレンジ. ライフスタイル. DIY動画 349,124 1,970 0. 59% 4 ViVi 327,740 5,819 1. 57% 小売り 1 MUJI無印良品 1,028,072 6,998 0. 71% 2 北欧、暮らしの道具店 682,791 5,231 0. 77% 3 ダイソー(DaisoJapan 653,549 8,094 1. 28% 4 IKEA JAPAN 436,438 4,373 1. 79% 美容・化粧品 1 shu uemura 450,979 1,931 0. 44% 2 JILL STUART Beauty公式 Instagram 433,853 6,041 1. 40% 3 CANMAKE TOKYO(キャンメイク) 342,756 7,949 2. 37% 4 RMK official 337,287 3,313 0. 99% 5 SK-II's Official Instagram 238,620 862 0. 37% 食品・飲料(メディア) 1 Tasty Japan 3,553,712 31,170 0. 92% 2 Tastemade Japan テイストメイドジャパン 1,647,766 13,855 0. 86% 3 DELISH KITCHEN - デリッシュキッチン 1,296,343 7,179 0. 57% 4 kurashiru [クラシル] 1,177,355 7,662 0. 67% 5 つくおき 883,207 8,039 0. 95% 食品・飲料(ブランド) 1 ハーゲンダッツ ジャパン 175,062 3,923 2. 30% 2 コカ・コーラ 108,413 2,912 2. 68% 3 SUNTORY(サントリー) 88,136 5,149 8. 40% 4 Suntory Whisky 61,731 2,272 3. 80% 5 GODIVA 52,729 2,669 5. 26% エンターテイメント 1 TokyoDisneyResort 東京ディズニーリゾート 1,700,671 108,791 6. 55% 2 「ユーリ!!! on ICE」公式 386,888 11,433 2. 93% 3 日本サッカー協会(JFA) 191,239 8,387 5. 35% 4 ウォルト・ディズニー・ジャパン 176,908 8,557 5. 12% 5 J. LEAGUE OFFICIAL 166,864 7,206 4. 61% サービス 1 音羽山 清水寺|Kiyomizu-dera 167,425 5,450 3. 25% 2 Relux|一流ホテル・旅館の宿泊予約 140,943 1,455 1. 47% 5 タビジョ 58,139 1,126 2. 04% 外食 1 スターバックス公式 1,271,202 39,515 3. 24% 2 Afternoon Tea 139,024 3,443 2. 36% 4 Blue Bottle Coffee Japan 85,556 2,140 2. 59% 5 ミスタードーナツ 35,892 1,533 4. 27% 日用品 1 BOTANIST(ボタニスト) 41,941 946 2. 32% 2 HITOTOKI 37,620 955 3. 23% 3 BALMUDA バルミューダ 31,485 1,040 3. 36% 4 Le Creuset Japon 30,966 1,113 3. 68% 5 MARLMARL -ギフト・出産祝い- 28,310 261 0. 71% 2 Japan Airlines 242,745 10,087 4. 51% 4 日産自動車株式会社 53,732 2,442 4. 64% 5 Honda 本田技研工業 株 50,580 1,924 3. 94% ライフスタイル 1 Seiko Watch Japan 173,399 2,231 1. 40% 2 G-SHOCK OFFICIAL 152,530 1,572 1. 06% 3 CASIO BABY-G Japan Official 109,139 1,788 1. 63% 4 AHKAH 86,016 1,191 1. 40% 5 adidas Tokyo 74,878 753 1. 06% 電機・通信 1 LIFE with CAMERA 113,134 2,179 1. 97% 2 GoPro 95,702 2,753 2. 94% 3 Panasonic Cooking(パナソニッククッキング) 76,087 2,039 2. 68% 4 Galaxy Mobile Japan 67,411 3,502 7. 13% 5 ニコンイメージングジャパン公式 49,506 2,686 5. 37% 3 関西学院大学 5,263 314 6. 47% 4 青山学院大学 2,792 234 8. 72% 5 QQEnglish セブ島留学 2,695 53 1. 96% 官公庁 1 Visit Japan International 126,904 8,653 7. 61% 2 ハワイ州観光局 39,579 2,247 5. 89% 3 首相官邸 37,432 2,449 6. 02% 5 【公式】福岡市 20,122 1,421 7. 06% 住宅・建設・不動産 1 インテリアと暮らしのSNS RoomClip 426,522 4,945 1. 20% 2 無印良品の家 mujihouse 385,482 4,709 1. 24% 3 シンプルホーム公式アカウント 152,505 2,441 1. 72% 4 journal standard Furniture 89,427 366 0. 41% 5 グッドルーム インテリアが楽しくなる、おしゃれなお部屋探し 87,178 864 1. 13% 2 日本生命 2,736 159 6. 34% 3 福井 グルメ スイーツ 観光 旅 魅力をお届け💛ふくジェンヌ 1,496 235 18. 19% 4 世界は株式会社でできている by FROGGY 156 16 10. 49% インフラ 1 関西電力株式会社 19,893 1,223 5. 97% 2 東京電力グループ(TEPCO) 9,858 872 9. 01% 3 九州電力 4,051 266 18. 90% 4 滋賀電力株式会社 912 122 13. 77% 食品・飲料業界は、アカウントを料理レシピ系メディアと、それ以外のブランド(菓子メーカーなど)のカテゴリに分類して掲載しています。 食品・飲料業界のうちメディアカテゴリの上位5アカウントはすべてレシピを発信するもので、1~4位は動画をメインに掲載しています。 5位のつくおき( tsukuoki)もメインは画像ですが、動画を掲載しています。 この結果から、先述したように食品・飲料業界では動画コンテンツへの人気が高まっていることがわかります。 おしゃれでシズル感のある画像とともに、商品はもちろん、簡単なアレンジレシピを掲載するなど、実際につくって楽しめる情報でフォロワーの心を捉えています。 スターバックス公式の投稿を見ると、春はピンク系、夏はブルー系、秋はイエロー系、冬はクリスマスカラーなど、 季節に合ったカラーを取り入れ、写真の雰囲気を統一しています。 単に商品を写すだけではない、写真の背景にストーリーの見える演出が人気の理由なのかもしれません。 エンターテイメント業界の上位5アカウントは、どれもフォロワー数が10万人を超えているにもかかわらず、エンゲージメント率が2~6%と高くなっています。 これは、ファンのロイヤルティの高さを示しているのではないでしょうか。 もし、自社のアカウントにおいてフォロワー数とともにエンゲージメント率も伸びているのであれば、投稿内容が喜ばれていることに加えて、ファンのロイヤルティが高まっていることも考えられます。 また、今回のランキングに影響を与えているわけではありませんが、 ファッション業界や小売り業界、日用品業界では、フォロワー数上位5社のうち3社が「Shop Now」を利用しています。 2018年12月現在、「Shop Now」はEコマースを実施している企業が積極的に導入していますが、今後も導入企業は増えていくでしょう。 平均値と中央値から分析する各業界のInstagram動向 業界によっては、一部の上位アカウントが平均値を引き上げている場合もあるため、次の表では、フォロワー数とエンゲージメント率の中央値を算出しました。 業界内での自社アカウントの立ち位置を知る際の参考にしてください。 以降の図表でも、食品・飲料業界を2つのカテゴリに分けて掲載しています。 フォロワー数 エンゲージメント率(%) 業界 平均値 中央値 平均値 中央値 アカウント数 食品・飲料(全体) 110,173 4,267 9. 38 5. 52 108 食品・飲料(メディア) 11,237 3,451 9. 94 5. 74 93 食品・飲料(ブランド) 723,579 467,919 5. 94 1. 01 15 ファッション 90,017 25,445 3. 28 1. 70 118 メディア 86,402 46,157 4. 49 2. 20 77 エンターテイメント 64,721 16,029 7. 71 7. 11 78 外食 55,426 3,951 6. 60 6. 26 32 小売り 54,028 5,903 5. 36 3. 46 112 美容・化粧品 48,342 14,311 5. 28 2. 89 76 住宅・建設・不動産 47,509 6,358 5. 65 4. 43 30 交通・輸送 46,682 17,880 5. 53 4. 64 25 ライフスタイル 27,421 8,579 4. 06 2. 90 47 電機・通信 22,073 5,690 5. 28 5. 21 27 サービス 9,434 1,621 11. 59 9. 80 107 官公庁 8,946 3,205 9. 99 8. 98 43 インフラ 8,679 6,955 11. 91 11. 39 4 日用品 8,419 2,902 6. 98 5. 47 47 金融・保険 2,235 2,116 11. 54 10. 81 4 学校・教育機関 1,674 704 11. 08 10. 18 26 フォロワー数の平均値と中央値を比較すると、全業界で乖離が見られますが、これは新たに開設されたアカウントが多くあることも理由の1つだと考えられます。 なかでもファッション業界や美容・化粧品業界などは「Shop Now」のスタートでInstagramとの相性がより良くなっているため、今後は新規アカウントもフォロワー数を伸ばし、業界内でのInstagramの活用はますます盛んになると期待できそうです。 1か月当たりの平均投稿数からわかる、Instagramへの企業の熱量 1か月当たりの平均投稿数が最も少ないのは、外食業界の7. 8回でした。 2017年は金融・保険業界の2. 7回が最低でしたが、 2018年は最も少ない業界でも週1回程度は投稿されていたことから、Instagramは全業界のマーケティングのコミュニケーション施策として重要視されてきていることが予想されます。 1か月当たりの平均投稿数が最も多かったのは食品・飲料(ブランド)業界の52回です。 また、前回調査と比較して、2番目に多かったメディア業界の36. 1回は、2017年の4. 7回と比べて、大幅に投稿頻度が上がったことがわかります。 平均投稿数は増加傾向にあり、金融・保険業界も2. 7回から10. 7回、美容・化粧品業界も3. 9回から12. 4回、ファッション業界も8. 1回から34. 4回と投稿頻度が上がりました。 投稿頻度とフォロワー数の関係 毎月の平均投稿数が多いメディア業界において、フォロワー数の上位5アカウントに絞って調べると、 上位4アカウントは少ない月でも40回投稿しており、業界平均の36. 1回を上回っていました。 他の業界においても、フォロワー数上位アカウントの投稿数は多いのでしょうか。 企業アカウント961件のうち、 フォロワー数10万人以上のアカウントに絞って1か月当たりの平均投稿数を算出したところ、少ない月でも37. 1回と、平均して1日1回以上は投稿されていました。 フォロワーの増加を目指すのであれば、1日1回以上のinstagramへの投稿が1つのポイントだといえるのかもしれません。 Instagramのマーケティング活用が拡大 今回、17業界961件の企業アカウントの分析を通して、 2018年は企業のマーケティングにおいてInstagramが非常に重要視されたといえるのではないでしょうか。 この傾向は今後も続き、さらに活用が広がっていくと考えられます。 この記事で紹介したデータを参考に、自社が帰属する業界でのInstagram活用の動向や人気アカウントの活用方法、目指すべき目標などを見極めていただければと思います。 相関図の部分でも言及したように、 フォロワー数が増加するほどエンゲージメント率は低下する傾向にあるため、一概にフォロワー数が多ければいいとはいえません。 Instagramを活用して認知を拡大したいのか、ロイヤルティを高めたいのかなど、 目的に合わせてKPIを決め、Instagramユーザーの傾向や、他の企業アカウントの例などを参考にしながらPDCAを回していくようにしてください。 調査概要 分析にあたって利用したのは、コムニコが開発・提供しているツール「」です。 POST365は、Facebook、Twitter、Instagram、YouTubeの企業アカウントの投稿データを収集・分析できるクラウドツールです。 調査時点で未登録のアカウントは含まない)• 調査期間:2018年4月1日~6月30日• 調査対象:業界別アカウント数、業界別平均フォロワー数、エンゲージメント率、投稿数• 除外対象:英語のみの投稿を行っている企業アカウント、対象期間中に投稿がないアカウント 株式会社コムニコ 2008年11月設立。 SNSの黎明期から大手企業を中心に400アカウント以上の開設・運営支援を実施しています。 豊富なノウハウを生かして、戦略策定からアカウント開設、運用(投稿コンテンツ作成、コメント対応、レポート作成など)、効果検証までワンストップでサービスをご提供いたします。 また、培った知見をもとに、SNSアカウントの運用管理や検索・分析が効率よくできるクラウドツールを開発、提供しています。 SNSマーケティングのメディア「」を運営し、Facebook、Instagram、Twitter、LINE、YouTubeなど、国内外のSNSマーケティングに関する最新情報を発信しています。

次の