正直もん 日向坂。 佐々木久美と金村美玖、日向坂46の軌跡を語る!|読むらじる。|NHKラジオ らじる★らじる

日向坂46『キュン』4/30全国握手会 加藤史帆握手会レポートとミニライブセトリin幕張メッセ

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土田「ハライチの澤部がね、あいつ隣の市なんですよ。 上尾ってとこの。 その上尾市の原市町ってとこ出身だからコンビ名『ハライチ』なんですけど。 土田「で、僕あの大宮市っていうところの原市のすぐ横に面してる東大宮ってところで、その辺が要は地元なんですよね。 それで、そのハライチが2人コンビ揃って行ってたラーメン屋さんがあって、『正直もん』っていう。 第二産業道路沿いにあるんですけど。 土田「で、ここが昔から澤部行きつけで、なんつって。 で、昔欅坂の番組でけやきの子が3人くらい行ったの、ロケで。 で、そこで食べたりとかしてて。 土田「『あ、そういえば正直もんってとこ行ってみるかな。 』っていうので行ったんですよ。 ほんなら、まぁ、ご主人がいて(笑)で、ご主人がそのラーメン作り終わって食べ終わった後に言ってたんだけど、『久方ぶりに手が震えながらラーメン作りましたつってて。 作家「あはははは(笑)」• 土田「めっちゃ緊張してんのよ!行って『あっ!』って向こうも気づいたし、こっちも『あ、どうも。 』つって。 『あ、けやきの子たちがお世話になりました。 』って言ったら、『あっ!あぁ・・・あ〜。 』みたいな感じでいて。 土田「ほんならね、話聞いてたら何か欅のロケがあったりとかしてから、けやき坂のファンになってくれたらしくて。 そのラーメン屋さんの大将が。 土田「この間も幕張メッセのコンサート初日行ってたらしくて。 で、まぁ『サインいいですか?』って言うからいいですよって。 『写真いいですか?』って言うからいいですよって。 何かブログだかなんだかやってるから『載っけていいですか。 』って。 『あ、全然いいですよ~。 』つって。 まぁ、何か載っけるなんて話をしてたんですよね。 土田「 『土田さん、あれ・・・正直もん、ラーメン屋さん行ったらしいですね。 』って言うから『え、何で知ってるの?』つったら 『いや、何かあの上がってましたよ、ネットに。 』つって。 齊藤京子が(笑)」• 作家「誰と喋ってるんですか?(笑)」• 土田「齊藤京子です。 作家「はっはっは(笑)」• 土田「可愛らしい〜お嬢さんよ! でも、声すごい 『ラーメン大好き齊藤京子です。 』『え、土田さん、あの〜、行ったってネットに写真出てましたよ。 』つって言うから。 『あ、そうなん?情報早いな!この間行ったばっかだよ!』って。 そしたら大将が多分ブログをあげたのが欅のファンの子達のブログか何かに上がったらしくて。 つっちーがあそこ行ったらしいよみたいな。 で、それを齊藤京子も何かチェックしてて。 うん、で、何か 『え、味どうでした?』みたいな感じで言うから(笑)」• 作家「はっはっは(笑)」• 土田「『いや、美味しかったよ。 』あそこ元々ラーメンショップっていう、あのチェーン店のところのやつで多分・・・なんか一本立ちしたみたいなんだけどさ、なんて話してて。 『あ、そうですよね~。 』みたいな。 『私、あの後一回行ったんですよ。 』つって。 齊藤京子が(笑)」• 作家「はっはっは(笑)」• 土田「しかも齊藤京子が 『なんか土田さん、ラジオで私のこと言ってくれてるみたいでありがとうございます。 』っていうから。 『あ、本当?』つって。 何かラジオネームかなんかでラーメン大好き齊藤京子ってのがたぶんあって。 それで言ったんじゃないかな~なんつってね。 話したりなんかしながら。 うん、でもこの間もね、ロケもまぁ久方ぶりでね。 暑い中やって。 日焼けもしましたけれども、楽しくね。 その辺の模様もまぁ、某番組で流れると思いますので、チェックしといてくれたらありがたいと思います。

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佐々木久美と金村美玖、日向坂46の軌跡を語る!|読むらじる。|NHKラジオ らじる★らじる

正直もん 日向坂

日向坂46ミニライブへの長い道のり 集合時間・待ち時間 さて日向坂46の全国握手会に行くと決めたはいいのですが、はたして何時に現場に行けばいいのでしょう。 Twitterで見ると凄まじい行列になっています。 イベントスケジュールはこんな感じ。 そっから定時に動き始めて実際にライブ会場に入れたのは10時10分ぐらい。 ライブ観戦できるブロックはランダムで自分が引いたのはA-4ブロック。 ブロック割でいうとAが一番前なので結構いい引きだったと思います。 とはいえ、サイドだったのでだいぶ遠かったですけどね。 なんせ人が多いのでスマホの電波状況も悪いから時間を潰す方法も考えておかなければいけません。 先日買ったクイックジャパンの日向坂46特集を読んでました。 ファンの胸の高鳴りをいい感じに煽ってくれるいいOvertureでした。 1曲目に『ときめき草』。 ときめき草いいですよね。 キュンのほうがキャッチなのでデビュー曲としては日向坂46らしくて合ってますが、ときめき草も表題曲になってもおかしくないぐらいの楽曲です。 個別のメンバー評については後ほど書くことにします。 2曲目『Footsteps』小坂・高本・久美・美玲・加藤のモデル選抜。 3曲目『耳に落ちる涙』は1期生曲、 4曲目『沈黙が愛なら』は2期生曲 そして『JOYFUL LOVE』『キュン』へと続くセットリストでした。 MCでは齊藤京子が 「全国握手会といえば欅さんと一緒というイメージがあるんですが、今日は初めての日向坂46単独での全国握手会ということで楽屋が広く感じます 笑 」と言っていたのが印象的。 そうやって少しずつ単独になったことを実感していくんでしょうね。 日向坂46 ミニライブ注目メンバー それでは実際にライブを見て感じるものがあったメンバーをピックアップしていきます。 テレビや雑誌では何度も見ていますが、生で見て感じたものも重要だと思っているので楽しみにしていました。 加藤史帆 欅坂46個別握手会 1部 としちゃん へにょへにょ具合が可愛すぎる?? ブログでバク転出来るようになりたいと書いてあったのでそれに触れた?? めちゃくちゃ良い香りがしました?? — massa?? ゆっかー党幹事長?? これはCDで聞いて分かっていましたし『日向坂で会いましょう』でも披露されているので知っている方も多いと思いますが、やっぱりよかったなと感じた部分なのであげておきます。 歌唱担当というと京子のイメージですよね。 もちろん京子の低音ボイスで迫力のある歌声もいいですよ。 ただ女の子らしい綺麗な歌声で歌い出しを担当してくれるかとしの歌声は注目ですよ。 また『耳に落ちる涙』は1期生曲なので、かとしセンター曲です。 本人は欅坂46『アンビバレント』のカップリング曲である『ハッピーオーラ』でセンターを務めたときには自信のなさを口にしていました。 でも今日見た感じだとかとしのセンターは相当ハマってますよ。 もともとルックス的には専属モデルをやるぐらい美しい子なので、ちょっと自信がつけば当然ハマります。 『耳に落ちる涙』を聞けただけでも行ったかいがありました。 小坂菜緒 就活煽りをする小坂菜緒ちゃん。 — と も き???? こさかなは2期生が加入した当初から美少女でしたが、今ほど目立つ存在ではなかった気がします。 ちょっと考えすぎるタイプというか表情に明るさがありませんでした。 それが少しずつ自信をつけてきたことが運営からも評価されて欅坂46『黒い羊』のカップリング『君に話しておきたいこと』でセンターを担当しています。 そして今回のデビュー曲『キュン』でもセンターを任されました。 デビュー曲でのセンターという大役をブログでこのように語っています。 今回、センターを務めさせていただきます。 正直言うと… 私じゃないと思ってました。 名前が呼ばれた瞬間は、本当に信じられませんでした。 前にいるのが怖くないわけなんかありません 口を開けばネガティブな事ばかり… でも、そんな私を支えてくれたのがメンバーでした。 フロントにはセンター経験のある、史帆さん・京子さん・芽実さんが居ること。 フロントだけではありません。 どこにいるとか関係ない。 ずっと輝いててキラキラ光るメンバーがいる、私はその姿にすごく勇気をもらっています。 そんなメンバーがいるから、私が笑っていられる。 悩みながらもセンターのプレッシャーに負けず受け止めたうえで、がんばる気持ちを伝えてくれました。 周りに認められるようなセンターになると強い気持ちを持てるようになってから明らかに表情が変わって輝きを見せるようになりました。 今のこさかなが以前よりもかわいく見えるのは内面的な成長が大きいんじゃないでしょうか。 今日見たセンターこさかなも輝いていました。 宮田愛萌 宮田愛萌めっちゃ可愛い?? — 坂道オタ SNRTKR9aZXvM4QQ 後列グループで印象的だったのは愛萌。 独自のキャラを見せたり、スナック眞緒で井口をサポートしたり、いい味を見せてくれていますが、フォーメーション的にはまだまだといったところ。 どっちかというとぶりっ子キャラとか、握手会とかパフォーマンス以外のところが目立っています。 高校時代もダンス部に所属していた子なのでダンスがヘタだとは思わない反面、特別にダンスがうまいダンスメンという感じがしないといった印象でした。 ただ今日見ると曲中の表情が抜群なんですよ。 パフォーマンスを一番楽しんでるのは愛萌なんじゃないかなというぐらい楽しそうな表情を見せてくれました。 『Quick Japan』のインタビュー記事でもアイドル活動についてこのように語っています。 私はアイドルになる前は「握手会=大変」っていうイメージがありました。 でも、楽しくてあっという間なんです。 うちは親が厳しくて握手会もライブも禁止されていて、大学生に入って初めてライブに行ったぐらいだったので、驚きでした。 『Quick Japan Vol. 143日向坂46特集』より引用 ファンである私たちも握手会って大変なイベントだよなと思いますが、握手会が楽しいと言ってくれるのは嬉しいじゃないですか。 しかもそれがインタビュー用のトークというだけじゃなくて、今日のライブを見ていたら間違いなく本音でこの子はアイドルを楽しんでいるんだなと分かって嬉しくなりました。 この前のうたコンのときみたいな感じです。 まぁ井口にダンス力は求めていないし、メンバーもファンも見慣れた光景ですから驚きはないんですが、完全に振りが分からなくなってしまっているのを見ると心配になってしまいます。 あれでも本人は一生懸命練習してるんだろうなぁ。 誰が見てもダンスはヘタですけど井口のバラエティ力や明るさが日向坂46の明るさにも繋がっているので役割分担が違うと思うようにしておきましょう。 富田鈴花 富田鈴花並んどる —?? 鈴 本 キ ラ ラ?? kirarahina もう一人注目したいのは富田。 これは完全に個人的な話なんですが、最近富田気になるんですよ。 完全にキャラを迷走している感が否めない富田もブログでアップする画像とか結構雰囲気ある画像だったりしてドキドキしたりします。 フォーメーションも端なのにたまにカメラに映るといい表情を見せてくれたり、いい味出してるんですよ。 もう帰ってスリジエの無料の部に行くことも考えましたけど、ここまで来てるわけだし券も持ってるわけで握手会参戦決定。 来週の個別で丹生ちゃんと河田陽菜ちゃんを持っているので今日は加藤史帆を選択。 ソロレーンでもだいぶ並んでますが、河田陽菜ちゃんに行かないとするならかとしと決めていました。 途中、かとしの休憩も含めて待つこと3時間。 ちょっとでも並んでいるラーメン屋には絶対に入らない自分としたら修行のような待ち時間です。 そしてようやく待ちに待ったかとしとの握手会です。 握手をする一人前で待機しているときにかとしが見えるじゃないですか。 どうやら手のひらを相手に見せるような形で指を絡ませるスタイルであると把握。 この後もがんばってねー。 とにかく3秒ぐらいしかないのでまともに会話をするのは無理です。 言うことは一言にして、あとは目の前にいる本人を記憶しておこうと思ってました。 やっぱり専属モデルをやるだけあってルックス的には完成されてる美しさですね。 指が細くて手は冷たかったのでちょっと冷え症なのかなw 喋り方もいつも通りのへにょへにょした感じでテレビと変わらない感じで、あ~本物なんだなというのを実感してました。 全国握手会に関しては会話というより大好きな子に直接触れながら至近距離で話せるという事実を噛みしめるイベントだと思っています。 今ではアイドルと話せるのが当たり前になっていますが、僕がモーニング娘。 を応援していたときなんて握手会なんてなかったから写真集のサイン会や24時間テレビの募金エリアで握手ができると聞いては1日中ぐるぐる回っていた記憶があります。 かとしも個別が獲れないのだから全国握手会も貴重な機会です。 数秒でも楽しい時間でした。 まとめ 1人で参戦する全国握手会は疲れますね。 とにかく体力勝負でした。 ただトイレが近い自分としてはトイレを我慢するような状況にならなかっただけよかった。 全国握手会の流れはだいたいこれで分かったので次の欅坂46の全国握手会も行ってみようかなと思います。 さて、そろそろレコメンの公開放送に向けて浜松町に向かうことにします。

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正直、日向坂を舐めてた。ぬるま湯で育った今の乃木坂では勝てないかも・・・

正直もん 日向坂

よくけやき坂の2期生になろうと思ったなって話よ いや、分かるんだよ。 乃木坂 3期生とか、欅坂 2期生とかにいいメンバーが入ってくるのは分かる。 それは誰だって株価が急上昇してる株があったら、金持ってれば買おうって思うし、ほぼ上がるだろっていう株があれば中国人のごとく爆買いするよ。 何が言いたいかってのはわかってもらえると思う。 乃木坂 3期生のオーディションが実施されたのは 2016年の夏。 時期的には hey!を連呼しながら、布を高く掲げてる時期。 まさに乃木坂がスターダムの階段をフェラーリに乗って爆走していた時期。 もう、階段という概念を無視して車に乗って走ってた。 マジ走れ bicycleどころの騒ぎじゃなかった。 それは乃木坂に入るよ。 ぶっちゃけた話、乃木坂に入りさえすれば、ほぼほぼ成功が見えてたんだから。 もう、まさに第二次大戦末期のソ連。 終戦の 1ヶ月ぐらい前になぜか日本に宣戦布告しましたみたいな感じ。 もう、負ける要素ない。 もちろん、乃木坂に入ってからどうなるかなんていうのはまさに神のみぞ知るだけど、沈みかけた泥舟じゃなくて、最新鋭の装備に原子炉まで兼ね備えて、単独潜水も可能な超ハイスペックな空母みたいな感じだった。 当時の乃木坂の勢いはそれぐらいあった。 まさに破竹の勢い。 竹どころか鉄の塊でもなんとかぶっこわせそうなぐらいの勢いだった。 欅坂 2期生もそれに近い。 坂道合同オーディションで選ばれたとは言っても結局本人が欅坂を希望したんだから結局は欅坂に入りたかった。 2018年の 3月らへんだったはずだ。 欅共和国というか平手王国なためそこでトップになるのはかなり難易度が高いと思うが、戦う相手が強い方が燃えるタイプ、もしくはうまい汁をすすりたいタイプなんだろう。 サイレントマジョリティーのような衝撃をもう一度与えられるかどうかはある意味平手次第だが、欅をチョイスする理由はわかる。 なんであんだけ有能な人材が集まったのか そう、ここで本題に入りたい。 なぜ、日向坂 2期生。 もっと正確な表現にするならけやき坂 2期生。 彼女たちはあそこまで当たったのか。 いや、過去形で表現すること自体がもう失礼かもしれん。 ここまで、彼女たちは当たっているのか。 もっというならなぜあの時の状況でけやき坂をチョイスしたのか最大の謎だ。 合格メンバーは金村美玖、河田陽菜、小坂菜緒、富田鈴花、丹生明里、濱岸ひより、松田好花、宮田愛萌、渡邉美穂の 9人。 豪華すぎる。 豪華すぎてこの字面を見るのにサングラスを二重に重ねる必要があるレベルだ。 まさに、現在の日向坂の中心メンバーのほとんどがいる。 というか、各坂道メンバーのまあや的なポジションのやつが誰もいない。 これがやばい。 運営が本気を出したらこんなもん 運営の本気度が伺える。 これは正直あると思う。 想定以上に平手をセンターに置いたダークな欅坂が世間に突き刺さった。 もう、これでもかというぐらいに刺さり、世間を貫いた。 逆に言えば、世間の欅坂 46=平手友梨奈がセンターの世間を風刺するというイメージがついてしまった。 風刺どころかもう、ナイフで突き刺しまくるマジックボックスみたいになっているが。 欅坂がある意味運営の想定を超えて、売れすぎたというのはあったと思う。 そのためにけやき坂 46を作った。 欅坂は欅坂であのままでも十分だけど、乃木坂とも欅坂とも違うグループを作ろうという意図があったんだと思う。 そしてある意味ひどい言い方になるけど、けやき坂 1期生だけだとその力が足りなかった。 だから、本気で募集して、本気でオーディションをした。 その結果がけやき坂 2期生。 運営の本気度が伺える。 乃木坂 2期生の選抜オーディションのときはなんだあれか?ソニーの人事部がオーディションしたのかってレベルだったし、そのあとの売り方も 1期生を売り出したいのか 2期生を売り出したいのかわからないどっちつかずな中途半端な采配だった。 色々長くなったけど要約すると「欅坂とは違うグループを作りたかったから運営が本気でオーディションを実施した」ってこと。 サッカーとかでもあるだろ?結局、枠は限られてるからある意味有能な人材をたくさん登用しても試合には出れないってやつが出てくる。 そういうやつが出てくると、乃木坂みたく選抜とアンダー分けて対処するか、欅坂みたく圧倒的な存在のその他大勢にするか。 もしくは別に箱を作ってそこに入れるか。 その結果が日向坂というグループの独立だったんだと思う。 おそらくだけど、芸能経験者もそれなりにいるはずだし、プロダクションに働きかけてた可能性も十分にある。 ってかそうでもしないとここまでのメンバーは絶対に集まらない。 むしろ完全素人でやりきった結果が乃木坂 2期なんだからわかるとわかってる地雷を踏みに行く無能な運営は流石にいない。 大人たちの金に対する執着を舐めたらいけない。 どのメンバー見ても子役経験者とか芸能経験者って多い。 最たる例は齋藤飛鳥だってそうだし。 まあ、そこらへんの根回しも徹底的にやったんだと思う。 メンバーがチャレンジャー精神に満ち満ちてた あとは単純にメンバーが変わり種だった。 これもまあ考えられる。 なぜあえて、乃木坂というグループやノリに乗ってた欅坂じゃなくけやき坂を選んだのか。 一定数こういう人はいる。 大企業よりベンチャー企業に行きたがる人、地方の国立大じゃなく、東京の私立大学に行きたがる人。 ただ、変わってる。 いくら長濱ねるがいたとは言っても、あの当時のけやき坂にあえて入ろうってのは割とチャレンジャー精神が必要だったと思う。 3割ぐらいこのパラシュート開かないけどスカイダイビングしてみてよとかと同じレベル。 ただ、やっぱりそれなりに 2期生にはポストが用意されてたと考えるのが妥当だと思う。 現に今そうなってる。 さすがにオーディション段階でそこまで決まってたみたいに言い切るのはできないけどな。 それでも2期生が成功するというのは歴史的におかしい 逆に考えれば、運営は欅坂 2期生を中心にして日向坂というグループを作ろうとしていたって考えることもできるし。 やっぱりそれぐらいに異常。 2期生がこれだけ人気なのはやっぱり異常だと思うんだ。 考えて欲しい、 2代目 JSB、 2代目火影、ルイージ。 もう確実に 2番目って大抵失敗するって歴史が証明してきてる。 それなのにここまで成功してる。 帰納法的に考えれば確実に失敗するはずの 2期生が大成功を収めている。 おかしい、これはやはりおかしい。 運営の力の入れ具合が異なるわけだ。 やはり大人の力はすごい。 ソニーの本気を舐めたらいけない。 上場企業の力を舐めたらいけない。 やつらが本気で売ろうと思ったら多分そのへんに落ちてるコーンとかでも売れる。 超有能なマーケティング部隊と営業部隊、そして札束で愛撫すればすべてが終わる。 世の中にコーンの CMが溢れかえり、 YouTubeでも定期的にその広告が流れてくるだろう。 それぐらい大人が本気になれば、売れないものなんてない。 だって考えてみろ。 ポテチって、ただのイモだからな。 あれを年間何億とかで売り上げてるのやばくないか。 ただのイモをそのレベルで売り捌けるやつらが本気出せば可愛い可愛いアイドルなんて売れる。 言い方は悪いけど、多少ブスでも秋元康とソニーが全力で援護すれば売れる。 パーティの自分以外のレベルが 99みたいな感じ。 自分はひたすら防御一択。 他はすべてやってくれるぐらいの感覚。 その 2つが本気出せば、俺が今からデビューしても Mステ狙えると思う。 もちろん、日向坂 2期生を否定するつもりはないし、彼女たちの大ファンだ。 彼女たちが来いと行ったら火星にでも出向く覚悟はある。 彼女たちが食えと言ったらホウレンソウ以外は食う。 それぐらいの固すぎる覚悟はある。 だけども、やはり 2期生にこれだけの人材が集まったのは、最終的には運営が本気を出したからだと思うわけだ。 芸能の世界に片足の親指だけ突っ込んでる俺からみなさんに本日伝えたいのは 1つ。 ソニーが本気出したら、クラスのブスでも歌姫にできると思う。 結論、日向坂関係ねえじゃねえか。

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