ベネッセ まなび ライブ ラリー。 進研ゼミ「電子図書館まなびライブラリー」に小学生向け「音楽室」登場

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「まなびライブラリー」は、将来の子どもたちに求められる課題解決力に資する教養・知的好奇心を育むために「進研ゼミ」が2015年7月25日に小・中・高校講座の会員向けに開設したサービスです。 小中学生に人気のJ-POPの楽曲をはじめ、英語の楽曲、学校の授業でも扱うクラシック音楽、人気の映画音楽など幅広いレパートリーを用意し、さまざまな音楽にふれていただくことで感性や表現力を養うこと、英語に親しむこと、また学習前の動機づけとしてご利用いただきます。 小学3年生から6年生を対象にし、毎月約15曲、季節やそれぞれの時期に合ったテーマで、子どもたちの状況やニーズにあった選曲をして配信していきます。 文部科学省「H28年度学校基本調査」の児童数を用い利用者数を推計。 比較した事業者は矢野経済研究所「2016年版 教育産業白書」をもとに選定。 グループ企業であるベネッセコーポレーションでは主に教育と生活分野を担います。 教育分野では、子ども向け通信教育教材「こどもちゃれんじ」「進研ゼミ」や、学校向け模試事業など、幅広い学習商品・サービスを提供しています。 また、生活分野では雑誌やウェブを中心に、妊娠や育児、毎日の暮らしを応援する情報・サービスをお届けしています。 邦楽、洋楽、クラシックス&ジャズ、カタログなど様々な歴史を持つ音楽レーベルから幅広い音楽ジャンルの作品が生み出されています。 ユニバーサル ミュージック グループは、メディアと通信のグローバル企業であるビベンディ (Vivendi) 傘下の1グループです。

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電子図書館まなびライブラリー|ベネッセコーポレーション|進研ゼミ

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5万人を超えました。 「まなびライブラリー」は小中高生の「進研ゼミ」会員を対象に、これからの社会でますます重視される「課題解決力」の素地となる知的好奇心や教養を育むため、2015年7月にスタートしたサービスです。 「進研ゼミ」と出版社・映像会社で厳選した「安心・安全・良質」な電子書籍約1,000冊、動画約20本を常備し、定期的にラインナップを入れ替えています。 あらゆる電子端末で、追加受講費不要で、いつでも自由に好きなだけ閲覧できることを評価いただき、利用者数を順調に伸ばしてきました。 3月28日からは、参加出版社に講談社・岩崎書店の2社が新たに加え、小中高生にとってより魅力的なラインナップにすることで、利用者のさらなる拡大を図ります。 「まなびライブラリー」では、子どもたち一人ひとりの読書冊数の増加や読書習慣の定着を支援し、今後の教育動向を踏まえたさまざまな学びにつながる良質な読書体験の提供を図ってまいります。 詳細は以下参照。 2%、中学生27. 3%、高校生33. 9%となっています。 このうち、特に小学生については、さまざまな電子書籍サービスの中で「まなびライブラリー」がもっとも利用されているサービスで、電子書籍利用経験がある小学生の3人に1人が利用しているという結果が出ました。 累計利用貸出冊数: 2016年2月25日~2017年2月24日の延べ貸出冊数。 【コンテンツ提供各社】 (50音順) <電子書籍> ㈱岩崎書店、㈱岩波書店、学研グループ<㈱学研プラス、㈱ブックビヨンド>、KADOKAWAグループ ㈱KADOKAWA、㈱ブックウォーカー 、㈱講談社、㈱フレーベル館、㈱文藝春秋、㈱ポプラ社 <動画> ディスカバリー・ジャパン㈱、東映㈱ <ニュース> ㈱共同通信イメージズ 【主なシリーズ・コンテンツ】 全11社(グループ)の協力のもと、子どもたちに人気のある良質なラインナップを中心に、常時、電子書籍約1,000冊、動画約20本をお届けします。 』(KADOKAWA)、『黒魔女さんが通る!! その中で、読書活動と、読書について対話する機会はますます重要になっていきます。 <ベネッセ教育総合研究所 情報企画室長 黒木研史からのコメント> 新しい学習指導要領では「主体的・対話的で深い学び」が重視されます。 読書活動は、今後の教育の中で、今まで以上に注目されることになるでしょう。 学習指導要領改訂に向けた中教審答申では、「対話的な学び」を「子供同士の協働、教職員や地域の人との対話、先哲の考え方を手掛かりに考えることなど」と位置付けています。 読書によって、筆者の考え方に触れることはまさに筆者との「対話」であり、読後の感想や意見を友達同士で共有し合うことも「対話」と言うことができるでしょう。 「対話」を通して、自分の考えと他人の考えを比較したり、あるいは理解の足りない部分を学び直したりしながら、より自分の考えを深めることによって、新しい考えを生み出す。 読書は、そのような「深い学び」につながる大きな可能性があると思います。 現在は配信されていません。 進研ゼミと参加各社が厳選した「安心・安全・良質」な「電子書籍約1,000冊、動画約20本」を常備し、一定期間でラインナップの入れ替えを行うアクティブな図書館です。 また、借りた電子書籍・動画のリストは最大で12年間分蓄積され、直近の閲覧履歴についてはグラフ化もされるので達成感を感じ、さらなる意欲を醸成します。 (小3保護者).

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【延期】 能楽観世流シテ方 橋本忠樹の「街なか能ライブ」|京まなび2020 京あるき2020

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2020年3月3日 2020年4月27日 新型コロナウイルスが世界的な流行を見せていますが、ここ日本でもその猛威をふるっています。 新型コロナウイルスの感染拡大を抑制するために、政府は3月2日から全国の小中高校へ休校を要請しました。 急な休校要請で子供の学力を心配する親御さんも多いはずです。 そんな中、進研ゼミを運営している ベネッセコーポレーションが休校中の小中高校生のために無料ドリルを配布することになりました。 学習機会を失った子供にとっても、非常にありがたいサービスです。 しかし、いつまで続くか分からない休校期間、ベネッセの無料ドリルだけでは不安という人もいるはずです。 この記事では、 【ベネッセが無料ドリルを配布】休校中に利用できる無料学習サービスまとめ、と題して、ベネッセコーポレーションが 休校中に提供するサービスと、その他の企業が提供する無料学習サービスをご紹介します。 この記事を読めば、休校中の子供の学習は心配いりません! それでは、見ていきましょう! 目次• ベネッセが提供する無料学習サービス 通信教育を主な事業とする ベネッセコーポレーションは進研ゼミを運営していることで有名です。 3月2日からの小中高校一斉臨時休校を受け、ベネッセコーポレーションは自宅学習サービスの一部を無償提供しました。 そのサービスが• 春の総復習ドリル• まなびライブラリー の2つです。 無料でドリルを提供してもらえるのは、本当にありがたいですよね。 次からはこの「 春の総復習ドリル」と「 まなびライブラリー」がどんなものなのか解説します。 春の総復習ドリル 春の総復習ドリルはインターネットやデバイス環境が整っていない家庭や学習デジタルコンテンツに慣れていない学生のために作られたドリルです。 今やるべき3学期学習の総まとめを新たに製作し、冊子にして無料配布しています。 今後はホームページから PDFでダウンロードできるようにすることも検討しているそうです。 申し込みを終えた家庭から、順次届けられる予定ですが、状況によっては、時間がかかることもあります。 ご希望の方はお早めにお申し込みください。 まなびライブラリー 今回の臨時休校によって、自宅にいる時間が急激に長くなってしまった子供たちのためにベネッセは「 電子図書館 まなびライブラリー」の無料開放も実施してくれます。 まなびライブラリーは進研ゼミと出版社、映像提供会社が厳選した1000以上の書籍や映像などを自由に閲覧できます。 インターネット環境さえあれば、あなたが持っているデバイスで利用することができます。 さらに、まなびライブラリー内で、先着1万名様に書籍をプレゼントするキャンペーンも実施しています。 ベネッセ以外が提供する無料学習サービス ベネッセ以外の企業からも様々な学習サービスが無料で提供されています。 今回はその中でも• N予備校• ちびむすドリル の4つのサービスをご紹介します。 それでは、見てみましょう。 Z会 教育事業を展開しているZ会も3月2日から一部の教材を無料で提供しています。 小学生から大学受験を控える高校生を対象とした教材です。 Z会を受講しているかどうかは関係なく、誰でも登録不要でダウンロードして利用できます。 また、新中学1年生向けの映像授業をはじめ、今後もさまざまな教材やコンテンツを順次公開予定です。 学研 学習塾などの教育サービスを提供している学研も 小学生から高校生までを対象とした様々なコンテンツを無料提供しています。 小学生、中学生が分かりやすく理解できる 授業動画や調べ学習に利用できる 百科事典を提供しています。 また、大学受験を控える高校生のために 難関大学対策映像講座も3月5日に公開予定です。 さらに学習に役立つ 電子書籍サービスも順次追加予定です。 N予備校 IT関連企業であるドワンゴは自社が提供しているオンライン学習アプリ「N予備校」のオンライン授業を無料開放しました。 主に高校生を対象に• 大学受験コース• 中学復習講座• プログラミングコース• Webデザインコース などのプログラムを無料で提供しています。 ライブ配信の生授業では、コメント機能を使って質問などができる双方向の参加型授業を受けることができます。 また、 アーカイブされた映像授業では、一時停止したり、何度も見返したりすることができるので自分のペースで学習ができます。 さらにドワンゴはオンライン授業を実施したいと考えている教員を対象に、学習コンテンツ配信のアドバイスなどを行う無償サポートも開始しました。 ちびむすドリル ちびむすドリルは株式会社パディンハウスが提供しているサービスです。 パディンハウスは2008年に個人ブログから始まり、2013年に法人化した会社です。 代表である内田美花さんが、自身の子供たちを育てている中で、こんなサービスがあったら便利だなと思ったのがきっかけでこのちびむすドリルは生まれました。 このちびむすドリルは主に幼児から中学生を対象にした学習教材を 無料でダウンロードしてプリントアウトできるサービスです。 ちびむすドリルに関しては 常に無料で提供されているサービスです。 まとめ まとめると、3月2日からの一斉休校を受け、ベネッセコーポレーションは一部サービスの無料提供を開始しました。 そのサービスが• 春の総復習ドリル• まなびライブラリー の2つです。 また、ベネッセ以外にも• N予備校• ちびむすドリル などが無料でサービスを提供しています。 ちびむすドリルは常に無料で、その他の企業も随時コンテンツを追加する予定です。 いかがだったでしょうか? 急な休校で混乱することもあると思いますが、もう一度家庭での学習を考え直す良いきっかけになればいいですね。 最後まで、お読みいただきありがとうございました。

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