手越 弁当。 手越祐也がシングルマザー救済活動、自転車でお弁当を配達

手越祐也に世間の手のひら大回転 弁当配達&逆文春砲で好感度上がった!?: J

手越 弁当

ジャニーズ事務所から無期限活動休止の処分を科されたNEWSのが新型コロナウイルスの感染拡大で生活が困窮するシングルマザー支援プロジェクトに参加していたことが6月2日、スポニチの取材で分かった。 手越祐也が参加したとされるのは、都内のイタリアンレストランの呼びかけで弁当を用意し、シングルマザー家庭に届けるというクラウドファンディングによるプロジェクト。 支援することでメッセージ入りのお弁当がシングルマザー家庭に配達される。 実際に、Twitterでは手越祐也の名前とメッセージが記載されているお弁当が届いている報告が相次いでおり、「手越弁当」と話題を集めていた。 しかし、これには「活動休止になったからポジティブキャンペーンでしょ」などといった厳しい声も少なくない。 「このクラウドファンディングは5月21日に終了。 手越祐也の無期限活動休止が発表されたのは5月26日でした。 なので、この支援は活動休止前に行われたものだと思われます。 ちなみに、手越は2018年にもプライベートで、西日本豪雨で被災した広島・呉市のボランティアに参加していたことが現地の住民によって明らかになりました。 その時は名前を出していなかったので、今回お弁当に名前が書いてあることで本物か疑いの目もあります。 お弁当にあるメッセージは、手越本人の可能性が高いように見えるのですが…」(芸能ライター) 派手に遊んでいるイメージの手越だが、こういった人間味があるのも魅力のひとつ。 たとえポジティブキャンペーンであるにせよ、このような社会支援活動に参加するのはいいこと。 ネットでも手越に対して「見直した」という意見も増えている。 ジャニーズ事務所退所の噂も流れているが、その結末やいかに…。

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手越祐也から弁当配達してもらうには?どこのお店?CHOMPYとは?|トレンドJAPANATION

手越 弁当

NEWSの手越祐也が自分で弁当を配達!? 芸能活動を無期限自粛中の手越が自ら、シングルマザー家庭に弁当を無償で届けるボランティアに励んでいるという。 これは「INGプロジェクト2020~お弁当でシングルマザーの力に~」という活動に、手越が個人的に参加しているもの。 6月3日付の「J-CASTニュース」によると、手越は同活動に200キロの玄米を寄付。 さらに自転車に乗り、自身のメッセージ入りの弁当を宅配したという。 そんな手越のボランティア活動には弁当を受け取った人たちから感謝の声が相次いでおり、今後も手越は配達を続けるとのこと。 だがそんな手越の行動に、こんな疑問の声も寄せられているというのだ。 「ネットでは手越が乗る、極太のタイヤを履いたマウンテンバイク風の自転車に注目が集まっています。 自転車マニアによる調査により、米カリフォルニア州の『SUPER73』というブランドの電動アシスト自転車であると特定されました。 ただ問題は、このSUPER73が日本では道路交通法施行規則に違反する可能性があること。 もし手越の愛車がアメリカから直輸入された製品の場合、日本では公道を走れないはずなのです」(週刊誌記者) 電動アシスト自転車では、モーターによるアシスト力を発揮できるのは時速24キロまでとの制限があり、それ以上の速度ではペダルを踏む力だけで走ることが義務付けられている。 そのため日本では法律違反状態になってしまうというのである。 「ネットでは《道交法違反だ!》との指摘も出ているようですが、その恐れはありません。 日本国内で『SUPER73』を扱う輸入代理店では道交法にのっとった仕様変更を施しており、手越が乗っているのも『日本仕様』に間違いないからです。 なお一部の並行輸入業者ではあえて出力を落とさず、原付として販売しているケースも。 ただその場合はナンバーを取得する義務があり、手越の自転車にはナンバーがついていないので、日本向けに改造された製品であることは確実でしょうね」(前出・週刊誌記者) ちなみに「SUPER73」の国内販売価格は40万円近くとなかなかのお値段。 その価格も含めていかにも手越らしいチョイスなのかもしれない。 (金田麻有).

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本当だった「手越祐也がひとり親家庭にお弁当配達」 支援事務局に聞いた「参加のきっかけ」: J

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6月初旬、都内のいくつかの家庭にNEWSの手越祐也から弁当が配られた。 手越といえば、5月26日から芸能活動を無期限で休止している。 「5月13日発売の『週刊文春』で女性数名と飲み会をしていたことが報じられ、23日に配信された『週刊文春デジタル』で朝まで女性たちと飲んでいたことも発覚。 事務所から処分が下されました」(スポーツ紙記者) 一部のメディアでは、手越が自宅にこもりがちになっていると報じられたが、実際は違っていた。 「6月4日に発売された『女性セブン』で、新型コロナウイルスの影響で生活が苦しくなった母子家庭に弁当を宅配するボランティア活動『INGプロジェクト2020~お弁当でシングルマザーの力に~』に参加していると報じられました」(同・スポーツ紙記者) 「え! 手越さんですよね?」 『INGプロジェクト』を主催した株式会社SASAの代表取締役の笹裕輝氏は、今回は手越から声がかかったと話す。 「 活動を休止する少し前に、彼の知り合いを通じて、プロジェクトに参加したがっていると聞いていました。 6月初旬に参加したときは、初日にもかかわらず自転車で2時間ほどかけて5~6軒に宅配していただきました」 これまで、手越がボランティア活動に参加したというのはあまり聞いたことがないけれど……。 「 彼はテレビ局のカメラが入るのを嫌がるんです。 '18年の西日本豪雨の際は、被害にあった広島県に、テレビ局やジャニーズ事務所のスタッフは連れていかず、プライベートで行っていました。 そんなふうにテレビに映らないところで行動しているんですよ」(手越の知人) このプロジェクトには、特別な思いを持っていた。 「 夕食の時間帯に合わせて、大きなリュックに15個のお弁当を入れて配っていました。 訪問する家庭には事前に伝えないサプライズ。 配達したご家庭からはたくさんのお礼のお手紙をいただいています。

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