タイレーツ 種族 値。 #12 ヘイの任務 前編

【ポケモン剣盾】タイレーツの進化と覚える技【ソードシールド】|ゲームエイト

タイレーツ 種族 値

ワタシラガ 空振り保険 基本データ No. 830 分類 わたかざり 英語名 Eldegoss タイプ くさ H60 A50 B90 C80 D120 S60 高さ 0. 5m 重さ 2. やどみがによる受けサイクル潰し• Sダウンでの後続へのサポート• スカーフ持ちや高速アタッカーに対する誤魔化し• 相手にックス権を消費させられる 調整意図 ・性格 S:やを抜かせる228振り B:物理耐久が欲しいので性格補正込み252ぶっぱ D:余りの28 特性 わたげで確定。 攻撃を受けた際に自分以外全員の素早さを1段階下げる。 持ち物 からぶりほけんで確定。 効果は技を外すとSが2段階上昇する。 特性とあわせて素早さが超強化される。 技構成 確定技 ねむりごな、、みがわり。 選択技 の化けの皮を剥ぐ為の攻撃技採用。 D無振り 34~42• D無振り 66~80• D無振り 51~60• D無振りドラパルト29~35• かふんだんご やどりぎもねむりごなも入らない草相手に争。 H252ゴリランダー 37. 6~44. H252 14. 3~17. 後続に飛行エースが多いので解除が出来るのは強み。 の皮を剥がせないのが痛い。 コットンガード Bが3段階上がる。 詰ませ能力は非常に高くなるものの草に何も出来なくなる。 こうごうせい これも詰ませ能力が高くなる技。 受け切れない技も被弾回数を増やして強引にSを下げる芸当が可能。 しびれごな ドラパルトに対する刺さりが良いので両採用も視野に入る。 を採用する等パーティで麻痺が強いならねむりごなと入れ替えもアリ。 被ダメ• C極 17. 7~21. A252ダイジェット 124. 4~146. A252珠じゃれつく 45. 9~54. 120ダイホロウ 60. 7~72. A252 40. 7~48. A252ドラパルトドラゴンアロー 48. 8~57. 同上とんぼがえり 42. 9~51. C下降無振り同上 47. 4~56. C252同上 66. 6~78. A極モルペコオーラぐるま悪 47. 4~56. そしてこのワタシラガは受けの、 ガラル を起点に相手のパーティをボロボロに出来る。 に限らずダイジェットエースとは相性が良く、上を取ってダイジェットを積みに行ける他電気に対して強いのも評価点。 ダイジェットエースを止められる。 Sが上昇していなければ主流な飛行エース達の、、をックスしていようが全て一撃で葬れる。 ピンポイント両刀【対面向け】 基本データ No. 7m 重さ 80. タイプ一致のフェアリー技を持つことで、 ドラパルト等に対して有効打を持つ。 炎の特殊技を使えることから、本来フェアリータイプが苦手なに対しても有効打を持つことが出来る。 特性「ルベール」により毒状態にならず、また、パーの特殊技を一致で使うことにより物理技を受けに来たに対して有効打を持つことが出来る。 最速よりも速く、「」と「マジカイム」と鋼技を覚え、ドラパルトを突破可能なは現状のみである。 調整意図 A:火力を高めるため252振り C:「マジカイム」でH252を確定2発 S:最速抜き 持ち物 「」で確定とする。 やドラパルトと退治する上で、確実に最初の一撃を耐える必要があるため。 ックスしても攻撃が1段階以上上がっている「いのちのたま」を持った「シャドークロー」は耐えられない。 技構成 一致パー技枠として採用。 「ダイサイコ」として使うことでサイコフィールドを展開し、等の先制技を防ぐことが出来る。 特殊技を敢えて採用する意図は、を意識したため。 他にパー技でないと相手ができないという仮想敵はいないため。 ドラパルトやなど、ドラゴンや悪タイプに対して有効な打点となる。 パー・フェアリーを共に半減にしてくる鋼タイプへの打点であり、持つことで攻撃できる相手が増える利点がある。 限りなくピンポイントに近い採用だが、「ダイサイコ」で先制技を封じて上から「ダイスチル」という立ち回りでを見れるのは強み。 ダイスチル• ドラパルト対面では特に味方による何らかのS操作があると心強いため、追い風や電磁波、等を撒ける味方がいるとより安定するだろう。 限りなくピンポイントに近い型であり、論内で述べた相手以外に有効かといえば過信はできず、相手のックスを恐れるため繰り出すタイミングにも注意が必要になってしまう。 エースは6匹、全抜きしタイレーツ 基本データ No. 870 分類 じんけい 英語名 Falinks タイプ かくとう H65 A100 B100 C70 S75 高さ 3. 0m 重さ 62. 覚える技も優秀。 特に専用技のはいすいのじんは、交代できなくなる代わりに、全能力を一段階上げる。 調整意図 特性 まけんきで確定。 相手によって能力が下げられた場合、Aが二段階上昇する。 今作は、ックス技も含め、能力が確定でダウンする技が増えたため適する。 持ち物 ラムの実で確定。 状態異常を一度だけ治してくれる。 鬼火や熱湯によるやけど、耐久が撃ってくる毒、はいすいのじんを使ってしまうと交代できないため、欠伸をされると確定で入ってしまう眠りを対策。 性格、調整 積みアタッカーのためASに全降り。 補正はSにかける。 最速にして背水の陣を使うと実数値は208。 準速スカーフをも上回る。 技構成 確定技 はいすいのじん 専用技。 交代不可を引き換えに全能力を上げる。 コンセプトなため確定。 タイプ一致で撃てる最大火力。 馬鹿力も習得するが、Aダウンが痛いので採用するメリットはない。 ックスしてダイスチルとして使用することで、Bを上げながら攻撃できる。 やに刺さる。 砂嵐が発生する為タイレーツの体力を削ってしまうが、地面鋼岩以外のタスキを潰せる。 ダイロック 威力110• パーティ単位で重い場合。 ダイサイコ 威力130• パーは特殊型がほとんどなのでCを下げるダイワームが刺さる。 被ダメ 物理耐久• 両壁とでんじはで起点作りが可能。 対策がかなり進んでいるのと、自主退場ができないのがネック。 ワタシラガ しびれごなやねむりごな、あまえる、なとで起点作りが可能。 特性のわたげは攻撃力を受けると、相手のSを下げ、後ろに続くタイレーツに有利な状況を作れる。 タイレーツを出すと、ラス1に鋼や岩、フェアリーが残ることが多い。 それらを狩るための起用。 一緒に使う場合、はタスキでの運用が望ましい。 ステロ要員 や等。 の削りが入ることで、全抜きを狙いやすくなる。 サイクルを行う場面が無いので本来のように活かすことはできないが、苦手な飛行タイプに対して多く削りが入るので後出しされても勝ちやすくなる。 これで紹介を終えます。 KOKUBANLEMON.

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【ポケモン剣盾】タイレーツの進化と覚える技&種族値【ポケモンソードシールド】

タイレーツ 種族 値

タイレーツ育成論「ポケモン剣盾(ソードシールド)」 タイレーツはポケモン剣盾(ソードシールド)で新しく登場したポケモンだ。 育成論について紹介していく。 合計種族値が低めで、尖った能力値もない。 だが、専用技の「はいすいのじん」で交代できなくなる代わりに全ての能力を上げることができる。 サブウェポンが豊富であり、「はいすいのじん」で積んでからの抜き性能は高い。 他のポケモンにはない立ち回りができるといえるが、 交代できなくなるデメリットは痛い。 また、元の素早さが高くなく、素早さ全振り補正ありのタイレーツの素早さを1段階上げても、 ドラパルトは抜けない。 他のパーティメンバーなどでサポートしてやり、適切なタイミングで「はいすいのじん」を使えるかどうかがカギとなる。 スポンサーリンク タイレーツの特性 カブトアーマー (攻撃を急所に受けなくなる。 ) まけんき (相手に自分の能力を下げられた場合、攻撃が2段階上昇する。 ) 考察 「まけんき」は受動的ではあるものの相手のダイマックス技や特性「いかく」など、発動機会は多い。 「カブトアーマー」は耐久が高くないタイレーツにはあっていない特性。 急所に当たる確率はわずか24分の1程度で、基本気にしなくていい。 よって、「まけんき」一択と言い切れる。 スポンサーリンク タイレーツの技考察 物理技 技名 タイプ 威力 命中 効果 備考 インファイト 闘 120 100 自身の防御と特防が1段階低下。 タイプ一致技。 威力が高く命中安定のメインウェポン。 ただし耐久を削ってしまう。 かわらわり 闘 75 100 壁破壊 タイプ一致技。 威力は低いが命中安定でデメリットもない。 相手の壁構築に強い。 いわなだれ 岩 75 90 ひるみ30% 格闘が効きづらい飛行・虫に刺さるサブウェポン。 「はいすいのじん」で素早さを上げた後であれば怯み30%も活かせる。 じごくづき 悪 80 100 相手は2ターンの間、音技が使えなくなる。 威力は低めだが命中安定の技。 格闘無効のゴースト、格闘半減のエスパーに刺さる。 からげんき 無 70・140 100 自身が状態異常の場合威力が2倍。 火傷対策。 「はいすいのじん」により積む必要があることから火傷をもらいやすいので優先度高め。 アイアンヘッド 鋼 80 100 ひるみ30%。 格闘半減のフェアリーに刺さる。 「はいすいのじん」で素早さ上昇後は怯みも活かせる。 メガホーン 虫 120 85 なし 格闘半減のエスパーに刺さり高威力。 ただし命中率が少し不安。 ダイワームをしたいなら優先度は高い。 であいがしら 虫 90 100 登場した直後のターンのみ使用できる。 優先度+2 タイレーツ唯一の先制技。 威力は高いが「はいすいじん」との相性はよくない。 しねんのずつき 80 90 100 怯み20% 威力が低く命中も少し不安。 格闘半減の毒タイプに刺さる。 カウンター 格 - 100 物理技を受けた場合2倍のダメージで返す。 相手を自力で倒せる手段がない時に。 火傷で機能停止させられても使える。 補助技 技名 タイプ 命中 効果 備考 はいすいのじん 闘 - 自身の攻撃・防御・特攻・特防・素早さを1段階上げるが交換できなくなる。 タイレーツ専用技。 火力・耐久・素早さを同時強化できる数少ない技。 デメリットこそあるが全抜きも狙える性能。 みがわり 無 - HPの4分の1を使って身代わりをつくる。 交代読み、様子見で使っていく。 「はいすいのじん」で素早さを上げた後なら使いやすい。 素早さは最速ようきがおすすめ。 準速スカーフロトムを抜くことができる。 攻撃技は格闘技は確定だが、残り2つのサブウェポンの技構成はしっかり考えよう。 個人的には「はいすいのじん」後にダイマックスするつもりがないなら、 飛行・虫の2タイプに刺さり怯み効果も活かせる「いわなだれ」とゴースト・エスパーの2タイプに刺さる「じこくづき」の優先度が高いと考えている。 一方で、ダイマックスを積極的に行うならダイワームが可能となる「メガホーン」とダイスチルが可能となる「アイアンヘッド」の優先度が高い。 「ダイワーム」はエスパーに対し弱点がつけるだけでなく、相手の特攻を下げられるため特殊アタッカーに対して非常に有利に働く。 「ダイスチル」はフェアリーに対し弱点がつけ、自身の防御を上げることができる。 ラムの実を持たせないなら火傷が脅威となるので、「からげんき」や「みがわり」も候補となる。 よって「インファイト」を後攻で撃ち、控えと交換する立ち回りを基本とするタイレーツも考えられる。 相手のHPが減っている場合は出した直後の先制「であいがしら」で狩ることもできる。 持ち物は足りない火力を補える「こだわりハチマキ」の優先度が高い。 奇襲性が高く、特に「はいすいのじん」読みで「ちょうはつ」してくる相手に打撃を与えることができる。 撃ち逃げが基本となるので、交代用の耐久が高いパーティメンバーは必ず用意しておくこと。 格闘タイプの弱点である飛行・フェアリー・エスパーに強い鋼タイプのポケモンがおすすめだ。 スポンサーリンク タイレーツのパーティメンバー考察 タイレーツの弱点である飛行・フェアリー・エスパーに強い鋼タイプのポケモンをパーティメンバーにするといい。 特に耐久値も優れている アーマーガアや ギルガルドがおすすめだ。 また、「リフレクター」や「ひかりのかべ」を使える壁張り要員がいれば、 タイレーツが安全に「はいすいのじん」を使えるようになる。 タイレーツの対策 タイレーツの「はいすいのじん」は非常に危険。 デメリットがあるとはいえ、火力・耐久・素早さを1ターンで上げ、次ターンから「インファイト」+豊富なサブウェポンで攻撃を仕掛けてくる。 先制され弱点をつかれると全抜きされる恐れすらある。 「ちょうはつ」を使うことで「はいすいのじん」を使われるのを防ぐことができるので有効な対策となる。 火傷や麻痺などで状態異常にして機能停止を狙うのもいいが、「ラムのみ」を持っているタイレーツも多いため注意。 最速 ドラパルトであれば、たとえ最速タイレーツに「はいすいのじん」を使われたとしても、先手がとれる。 「ダイジェット」が使えるポケモンがいれば、タイレーツの弱点をつきつつこちらの素早さを上げ、「はいすいのじん」後に先制されることを防げる。 スポンサーリンク ポケモン剣盾(ソードシールド)で強くなりたい!勝ちたい!それなら育成論を見てみよう。 から各メニューを選択!.

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【よくわかるポケモン解説】タイレーツ編

タイレーツ 種族 値

自分や味方の技や特性で下がった場合は効果がない。 連続で使うと失敗しやすくなる。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 威力は20〜200 Lv. ただし、出た最初のターンしか成功しない。 2回目からは失敗する。 なお、自分が『ゴースト』タイプの場合は逃げたり交代できる。 『ダブルバトル』の時は最後に受けた技のみ有効になる。 必ず後攻になる 優先度:-5。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 必ず後攻になる 優先度:-4。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 野生のポケモンを捕まえる時に便利。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 威力は20〜200 レコ. そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 ダブルバトル用.

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