スマホ マウス キーボード。 ダイソーの100均USBハブでAndroidにキーボードとマウスを有線接続

スマホをマウスやキーボードの代わりにする方法

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普段ノートパソコンを持ち歩いていると、 タブレットやスマホで長文を入力するのが億劫になります。 そこで、 ノートパソコンを持ち歩いている方におすすめの超便利アイテムを紹介します。 私はガジェット大好きで、この商品を見つけた時は久々の 神アイテムと思いました。 PCのキーボードとマウスをBluetoothで提供 パソコンで使用しているキーボードとマウスを、Bluetoothとして提供できるアイテムです。 私は外出用に小型のキーボードを何個も持っていますが、この商品を見つけてからは不要になりました。 超便利なアイテムは以下です。 スマホ用とタブレット用でパッケージが別れていますが違いはないようなので、 安い方を買いましょう。 私は安かったタブレット用を購入しましたが、スマホでも問題なく使用できます。 スマートフォン向け パッケージ タブレット向け パッケージ 注意点としては、パソコンにBluetooth接続しているキーボードやマウスは、本製品では共有することができません。 なお、MACとWindows対応で「デジ操」のパソコンで使うことが出来ます。 デジ操の使い方 1. USBを指してアプリを起動 デジ操をUSBに指すと、ドライブとして認識するのでアプリを起動します。 制御がタブレットやスマホに移ったら、キーボード入力してもパソコン側には反映されません。 4台まで登録できる 「デジ操」は購入後、 ファームウェアをアップデートすれば、マルチペアリングが出来るようになり最大4台まで機器を登録出来ます。 ・ マルチペアリングの登録画面。 私は、タブレット、スマホ、別のノートPCの3つを登録しています。 使用していて関心したのは、 ペアリングした情報は「デジ操」の本体に記憶しているようで、別のノートPCで「デジ操」を使用しても、ペアリング情報を覚えているんです。 つまり 家の母艦PCでペアリングしたタブレットやスマホは、外出用の別のノートPCで「デジ操」を使っても設定の必要がなく使えます。 まとめ 普段ノートパソコンを持ち歩いている私には「デジ操」は神アイテムです。 長文のLINEやSMSを送る時は、デジ操を使いパソコンのキーボードで入力しています。 少し変わった使い方としては、別のPCを操作する時にも私は使っています。 パソコン同士であればデジ操以外にもいくつか製品があり(私は2製品持っています)、あえて「デジ操」を使うこともないかもしれませんが、常に「デジ操」をUSBに挿しているため、別のPCも操作するのもすぐなので「デジ操」を使うことが多くなりました。

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Androidで無線マウスとキーボードを使用する設定方法

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「EZ Cast Game Hub」はiOSとAndroid端末に対応。 iPhone、Androidとは別途用意したケーブルで接続し、そのうえでPC用キーボード、マウス、ディスプレーをつなぎます。 そして手前の端子にキーボードとマウスを接続するわけです iOS端末にはマウスと接続する機能は備わっていません。 そこで「EZ Cast Game Hub」に接続したキーボードとマウスを利用するために、専用アプリ「ONEBIT」が用意されています。 アプリは近日公開予定 「ONEBIT」はマウス操作を可能にするだけでなく、ゲーム(アプリケーション)のソフトウェアボタンに、接続したキーボードの各キーを割り当てる機能が提供されています。 キーの割り当てはアプリごとに設定可能。 また設定ファイルはインポートもエクスポートもOK。 ユーザーが増えてくれば、公開されている設定ファイルをカスタマイズして使えるわけですね。 マウスを左右に振って乱暴に視点を変えても、リニアに映像がついてきますね。 ただし今回Shiftキーに「走る」が割り当てられていましたが、たとえば歩いているときにShiftキーを押すと速く移動できるわけではなく、いったんW、A、S、Dキーの移動をやめてから、Shiftキーを押して「走る」をスタートさせるという設定でした。 つまりPC版PUBGとまったく同じキー割り当てにできるわけではないです。 しかしPC用キーボードとマウスを利用できると、移動しながらのエイム(照準合わせ)が格段にやりやすいわけで、「走る」操作さえマスターすれば間違いなく「ドン勝」の確率は向上します。 そもそも大画面ディスプレーでプレイできるだけで、遠くの敵を見つけやすいので圧倒的に有利です。 日本での発売は未定とのことですが、ちょうど私が取材中に日本のバイヤーらしき方がかなり熱心に商談していました。 「というか俺が欲しい」とおっしゃっていたので、期待できそうですよ!.

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ダイソーの100均USBハブでAndroidにキーボードとマウスを有線接続

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ダイソー100均グッズと激安キーボードを準備… Androidに有線のキーボードとマウスを接続するために用意したのは4つです。 USBハブ(100均)• USBをMicroUSBに変換するアダプタ(100均)• 有線マウス(100均)• 有線キーボード(Amazonで約870円) 4つ合計で1,300円ぐらいですね。 接続した状態 マウスはキャンドゥで買った100円のマウス。 100均けっこう使えます。 コードがごちゃごちゃしますが、タブレットの背後にガッと押し込めば問題ありません。 使い終わったら抜くだけ! 仕事でグーグルドキュメントで文章打つときにこの構成で使う予定です。 Windowsはいちいち電源入れたりシャットダウンが面倒ですからね。 使い終わったら、今回買ったUSBハブごと引っこ抜けばOKです。 仕事するときはハブごとブスッとさせばそれでOK! その1秒後には文章を打ち始められます! Bluetoothよりラクだし、ワイヤレス特有のスリープ復帰の一瞬の遅れがないのがよいところです。 今回買ったダイソーのUSBハブはこちら こちらです。 100円にしてはしっかりUSBハブっぽく見えるデザインですね。 家電量販店のワゴンで500円ぐらいで置いてあったらうっかり買っちゃいそうです。 ちなみにこの商品、USB2. 0と書いてますが、USB1の速度で接続になっているという情報もありました(ネット情報)。 そのあたりはどうなのかよくわかりませんが、有線キーボードと有線マウスをつないで使うという用途ではしっかり問題なく動作しましたよ! これが100円はコスパ高いですね。 ただし、Android端末側でUSBホスト機能(OTG、オンザゴー)をサポートしている機種である必要がありますのでその点は注意してください。 Amazonで買ったバッファローの870円キーボード 今回はAmazonでバッファローのキーボードがなんと870円で売っていたので、試しに買ってみることに。 注文した日の夕方に届きました! まず届くのが早かったのが驚きです。 深夜日付変わったあとに注文しましたが、その当日の夕方に来ました!(当日お急ぎ便) バッファローのキーボードはよく売れるからすぐ発送できるように倉庫で常時準備バッチリなのかもしれません。 買ったのはバッファロースタイリッシュキーボードBSKBU15BK 買ったキーボードは、バッファローのスタイリッシュキーボードBSKBU15BK(877円)。 目を疑うほど安い。 中華なら買わないけどバッファローだから買ったわけです。 こちらのアイテムです。 まあ、見た目は結構スタイリッシュかもですね。 ノートPCのパンタグラフキーボードのような見た目なので、それがいい感じですね。 サイズもまあまあ小型で、テンキーもあるのでよいですね。 ちょっと発売時期が古いキーボードだからどうかなと思いましたが問題なかったですね。 AndroidのタブレットからMicroUSBで給電して動くわけです。 タブレットの電池の減りがあきらかに早まるわけではありません。 Androidってスマホというイメージしかなかったので、PC的な使い方もしっかりできるわけです。 つまり、買った目的は達したわけです!870円で。 Androidでもショートカットキーがたくさんある フルキーボードをつないでみて気づきましたが、Androidでもショートカットキーがたくさん機能しますね。 しかも、Windowsキーを押すと、Googleアシスタントが起動しました(笑)「どんなご用でしょう?」って。 OKグーグルと言わなくてもアシスタントが一発起動して、明日の天気はと聞くと答えてくれるわけです。 なかなかやりますね。 あと、スリープ状態でスペースキーを押すとロック解除のときの画面スワイプと同じ動きをします。 そして、AndroidでもPrintScreenキーを押すとスクショが取れた(これも驚!) Androidってすごい進化してますね。 もちろんスマホでもいけるはずです。 まあスマホならフリックするかトークで入力したほうがいいですけどね。 端子の変換ができればiPhoneやiPadでも使えるかもしれないですね。 激安キーボードはAmazonが最強ですね 870円でフルキーボードというのはAmazonがいい仕事してます。 キーボードはサイズが大きいので、メルカリやヤフオクで安く買うことができないですからね。 メルカリでキーボードをさがすと着払いが多くて買う気おきません。 Amazonなら870円で送料込み! しかも当日に届くという。 ノートPCでゲームもできそう あと、ノートPCでゲームもしやすくなりそうですね。 ノートPCのキーボードでWASDをぐりぐりおしっぱなしというのもちょっとよろしくないので、長時間やるときはサブキーボードをさしてやるとよさそうです。 音がカチャカチャうるさいけど、そこをがまんすれば全然使えます。 基本的に最安を買うと困ったことになることが多いですが、バッファローだからまあ使えそうです。 番外編:ワッツという100均で買った「充電専用」の場合は… ちょっとマイナーなワッツという百均で見つけたこれでも試してみました。 「充電」ツインケーブル、「充電専用」、2台同時に「充電できる」。 やたらと充電を強調してます。 キーボードとマウスぐらいなら行けたりして…と思って実験することに。 こっちだとコードだけなのでスッキリするからです。 しかし! 結果、こちらはキーボードもマウスも反応しませんでした(涙) データ通信ができるUSBハブ、最低でもUSB1以上でないとマウスもキーボードも動作しないようです。 タブレットでBluetoothヘッドフォンを充電する実験もしてみると ということで気になったのでタブレットでヘッドフォンを充電する実験もしてみました。 Bluetoothのイヤホンやヘッドフォンや無線マウスなど、充電式のアイテムを充電するときはPCに接続しますよね。 イヤホンやヘッドフォンなどの充電池は小さいので、5V2Aなどのスマホの充電器をさすと壊れてしまいそうで怖いのです。 PCのUSBポートにUSBケーブルをつないで、MicroUSB端子の方をイヤホンにつないで充電します。 しかし、最近仕事で文章を打つときはWindowsはめっきり使わなくなりAndroidタブレットばかりを使っています。 そうすると、イヤホンなどをしばらく充電していないということで電池切れとかがありました。 こういったアイテムを充電するためだけにPCを立ち上げるのも面倒です。 Androidタブレットでヘッドフォンやイヤホンを充電できるか? ということで、試しにAndroidタブレットにつないでみることに。 すると、充電中ランプがつきました!• このような感じです。 ヘッドフォンの充電中を示すLEDが点灯しました。 そしてこのまましばらくすると、充電完了を示す青色LEDに! 試しにヘッドフォンを使ってみると、充電されてました。 なんだ、いけるんですね!しりませんでした。 スマホのケーブルと100均の変換ケーブルで接続 接続に使ったのはこのようなケーブルです。 ひとつがスマホについてくるような普通の充電ケーブルです。 もうひとつは、USBをMicroUSBに変換するケーブル(100均で売っている)です。 つまりコストは100円! これで両側がMicroUSBオスのケーブルができあがりますので、タブレットやスマホと充電したいアイテムをつなぐだけです! Android側にホスト機能(OTG)が必要 ちょっと調べてみると、Androidのタブレットやスマホの側に、USBホスト機能がある必要があるようです。 USBホスト機能とは、別名OTG(オンザゴー)というもの。 もしスマホやタブレットにキーボードやマウスをつないでみて、キーボードやマウスが動くなら、USBホスト機能があります。 そうすると、その端末をPCの代わりとしてイヤホンなどのアイテムに給電できるということです。 あと給電側のデバイスがAndroid4. 0以降である必要もあるらしいですが、まあAndroid3のスマホやタブレットなんて見たこともないですからこれは問題ないですね。 スマホやタブレット同士でも充電できるらしい 試しにタブレットにスマホをつないでみると、なんとスマホが充電されました! どちらが給電側でどちらが充電してもらう側になるのか素人なのでよくわからないのですが、タブレットがスマホを充電するというはじめての体験をしました。 ということはモバイルバッテリーいらないのでは? そういえばかなり以前、ASUSのZenfoneMAXの商品説明で「バッテリーが長持ちで、さらにモバイルバッテリーにもなる」みたいな宣伝があったのを見ていいなと思ったのを思い出しました。 実はZenfoneMaxじゃなくてもできるんですね。 外出先でもイヤホンが充電できる! タブレットでイヤホンやヘッドフォンを充電できるとは知りませんでした。 これでPC使ってないときでもいつでも充電できます。 やはりAndroidは電源入れっぱなしでスリープ・スリープ解除で使えるのがよいですね。 イヤホンの充電も、Androidタブレットにコードつないで充電して、充電終わったらコード抜くだけで完了です。 次にスマホやタブレットを買い換えるときは、バッテリー容量が大きいものにしようと思いました。 まとめ ダイソーの100円USBハブは、キーボードとマウスは問題なく動作しました! Androidタブレットでキーボードとマウスを同時につないだり、ノートPCや2in1のWindowsにマウスと有線のゲームパッドを同時につないだりなどできそうです。 データ転送とかは厳しいかもしれませんが、入力装置ぐらいなら問題なく使えるみたいです!.

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