イオン スタイル 江刺。 江刺ツインプラザ(イオンタウン江刺SC)、建て替えで2019年2月1日から休業-「マックスバリュ1号店」閉店

イオンタウン江刺 2019年11月29日(金)開業!全7テナント一覧!最新情報も!

イオン スタイル 江刺

イオンモリシア津田沼店(現ダイエーモリシア津田沼店) (千葉県、イオンリテール運営) 店舗ブランドとしての「イオン」が誕生したのは(19年)に開業した複合商業施設にオープンしたラブラ万代店 である。 この時は食品に特化した都市型スーパーマーケット業態であった。 その後、(平成20年)に店を 、同年には南砂町スナモ店をオープンした。 しばらくは複合商業施設に入居する都市型スーパーマーケットのブランドとしてが展開していたが、(平成22年)にカルフールSAとの店舗名称使用ライセンス契約が前日の同年で終了した 事に伴い、旧・が展開していた6店舗を屋号変更して総合スーパーとしての「イオン」が誕生した。 その後、同年にが運営していた戸畑サティを改装によりとしてリニューアル し、同年にイオンリテールが売上低迷や老朽化のため閉店したジャスコいかるが店跡地に、であるをオープンした。 そして、いかるが店がオープンする少し前の2010年(平成22年)にイオンマルシェ・を順次イオンリテールへ吸収合併し、合わせて、(平成23年)春以降にやの店舗名も順次「イオン」に変更・統一することが公式発表された。 2011年(平成23年)に入ってから、イオン九州、琉球ジャスコ(現・)もグループ内で追随するように各社が展開していたジャスコ・サティ・の名称を廃止し、一斉に「イオン」へ変更・統一することを発表した(琉球ジャスコは「ジャスコ」のみの展開であるため、店舗名称変更の扱いとなっている)。 2011年(平成23年)にを除くジャスコ・サティ・ポスフール、そして、イオンリテールで唯一のマックスバリュ店舗であったマックスバリュ中条店が一斉にブランド変更を行い、「イオン」に統一された (広島サティは(23年)に閉店 )。 イオングループ内では、長年イオン株式会社(旧・ジャスコ株式会社)が運営してきた「ジャスコ」に加え、近年の企業買収により獲得した「サティ(マイカルおよびイオン九州 運営)」、「ポスフール(イオン北海道運営、かつてはマイカル北海道運営のサティだった)」、「カルフール(イオンマルシェ〈旧:カルフール・ジャパン〉運営)」といった、複数の総合スーパーが並存する状態が続いていたが、今回のブランド名変更で、グループ内の総合スーパーのブランド名が再度統一された。 2015年(平成27年)9月1日にはが運営していた店舗のうち、へ継承した札幌円山店を除く北海道の「ダイエー」8店舗とカテプリ新さっぽろの1店舗をイオン北海道へ、愛知県の5店舗をイオンリテールへ、へ継承した吉塚店を除く九州地区の「ダイエー」24店舗を(同社からの事業受託によりイオン九州が運営)へそれぞれ継承され、北海道と九州地区の店舗は店舗ブランドを「イオン」に一斉変更。 愛知県内の店舗は「ダイエー」のままイオンリテールへ継承されたが、同年9月27日をもって「ダイエー」としての営業を終了し、2日間の休業を経て、同年10月1日に店舗ブランドを「イオン」に変更した。 なお、カテプリ新さっぽろ店については2016年(平成28年)4月30日をもって一旦営業を終了。 同年12月16日の第1期オープン(地下2階から2階部分)に伴って「カテプリ」に名称変更し、建物転借によりイオン北海道からへ運営移管した。 2016年(平成28年)3月1日には、ダイエーが運営していた宮城県・山梨県及び関東・関西地区の一部店舗の29店舗と、(現・イオン東北)が運営していた内の7店舗 の計36店舗をイオンリテールへ継承。 継承後、旧「ダイエー」店舗のうち28店舗については、北本店()を皮切りに順次「ダイエー」としての営業を終了し、2日間の休業を経て店舗ブランドを「イオン」に屋号変更されており、3月30日の金剛店()、(大阪府)、()、三田店()の屋号変更をもって完了。 残る碑文谷店()は5月5日をもって「ダイエー」としての営業を終えて改装に入り、12月16日に1階から4階部分の営業を再開し、店舗名をに改めた。 また、旧「マックスバリュ」店舗は継承前の同年2月27日までに営業を一旦終了して改装に入り、村上肴町店(新潟県)を皮切りに順次「イオン」へ屋号変更の上営業を再開し、亀田店(新潟県新潟市)の営業再開により完了した。 2020年(令和2年)3月1日にマックスバリュ東北がイオンリテール東北カンパニーの食品事業と統合してイオン東北が発足したことより、東北地区(後述する「イオンエクスプレス」の宮城県の店舗を含む)はイオン東北の運営となった。 店舗名称について [ ] 旧店舗ブランドからイオンにブランド変更された際、同じ店舗名が旧店舗ブランドに複数存在する場合はどちらか一方の店舗の名称が変更された。 例えば、ジャスコ福岡東店と福岡東サティの場合、福岡東サティはそのままに変更されたが、ジャスコ福岡東店はモール名称を取って に店舗名称が変更された。 また、2015年に実施したダイエーの店舗網再編の際にも重複の可能性のある店舗を変更したり逆に維持している店舗もある。 にあるジャスコイオン倉敷店とジャスコ倉敷店については、総合スーパーとしての機能をジャスコイオン倉敷店に統合し、店舗名から"ジャスコ"が省略され、に。 一方、一部フロアが運営の倉敷店となっているジャスコ倉敷店についてはディスカウントストアに業態転換し、ザ・ビッグ倉敷笹沖店となった。 正式な変更日よりも前に看板の掛け替えを終えた店舗では金融機関のように新社名の看板の上に旧社名の幕で隠すことは行わなかった。 店舗内装もブランド統一後にリニューアルした店舗を除き継続使用している。 総菜売り場もおもに旧ジャスコでは「READY MEAL」 、旧サティ・ポスフールでは「DELICATESSEN」と表記されている。 イメージキャラクター [ ]• - 2011年(平成23年)3月からイオンのに出演。 - 2015年(平成27年)9月からイオン九州限定のCMに出演。 - 2016年(平成28年)9月からイオンの東北地区限定のCMに出演。 現行店舗については、を参照• 2020年6月現在(以下同じ)の最北端店舗:(北海道)• 現在の最東端店舗:根室店(北海道)• 現在の最南端かつ最西端店舗:(沖縄県) なお、には店舗がない。 総合スーパー GMS [ ] 総合スーパーのイオンはイオン北海道、イオンリテール、イオン九州、琉球ジャスコ(現・イオン琉球)が運営していた 、マイカルとイオン九州が展開していた 、そしてイオン北海道の単独業態だった の3ブランドが2011年(平成23年)3月1日に変更・統合により誕生した。 また、この統合以前にもから業態転換した(イオンリテール運営)が、との一部地域に展開していた(計7店舗)ほか、の核店舗であった「戸畑サティ」が2010年(平成22年)4月に「イオン戸畑店」に改称されていたが、この大幅転換により4社合計で408店舗に拡大した。 なお、同年で閉店したは運営会社が合併によりイオンリテールに変更となったものの、すでに閉店が決まっていたため、旧名称のまま営業を続けた。 一部が運営の倉敷店となっているジャスコ倉敷店はのザ・ビッグ倉敷笹沖店に、で唯一運営していたジャスコ新白馬店はスーパーマーケットの白馬店にそれぞれ業態転換された(マックスバリュ長野では当初、イオンリテールから内のジャスコ4店舗を譲り受けたが、マックスバリュに業態転換された新白馬店を除く3店舗は順次ザ・ビッグに転換。 マックスバリュ白馬店に関しても2014年10月4日にザ・ビッグに再業態転換)。 ブランド統合を完了してから2015年8月までに32店舗の新規開業 と14店舗の閉鎖を行い、18店舗増加した。 そして、2015年9月1日のダイエーの店舗網再編により、北海道の「ダイエー」8店舗と「カテプリ新さっぽろ」がイオン北海道へ、九州地区の「ダイエー」24店舗がイオンストア九州(同社からの事業委託によりイオン九州が運営)へそれぞれ移管し、一斉に「イオン」へブランド変更したことで33店舗追加。 その際、壱岐店とも移管したことにより、これまで「イオン」では展開されていなかったにも進出した。 愛知県の「ダイエー」5店舗は店舗ブランドを変更せずにイオンリテールへ移管された後、同年9月27日をもって「ダイエー」としての営業を終了し、2日間の休業を経て、同年10月1日に「イオン」へブランド変更したことで、もう5店舗追加。 その間に1店舗の閉鎖があった。 2015年10月から2016年2月にかけ、3店舗の開業 と1店舗の閉鎖を行い2店舗増加。 2016年3月1日に、本州の一部の「ダイエー」29店舗がイオンリテールへ移管され、うち28店舗は順次「イオン」へブランド変更したほか、同時期に新規店舗も1店舗 開業したことであわせて29店舗増加。 同年4月から12月にかけ、4店舗の開業 と4店舗の閉鎖 が行われた。 2017年以降は22店舗の開業と32店舗の閉鎖 、および「イオンスーパーセンター」から4店舗 のブランド変更が行われ、2020年6月時点では総合スーパー業態で488店舗を展開している。 イオンリテールの公式サイトには運営会社や業態に関係なく全国の「イオン」が掲載されている。 イオン壱岐店 (、イオン九州運営) ダイエーから転換した店舗の例 離島にある店舗の一つ 特徴的な店舗 [ ] GMS業態の店舗は衣食住のフルライン展開で、単独での出店・の核店舗での出店に関わらず、複数階にフロアを構えるのが通常であるが、中には通常のGMS業態の店舗とは異なる以下のような特徴的な店舗が存在する。 食料品や日用品などに特化した、「」や近年の「」のような 型の店舗• 例:()、広野店()、東山二条店()、()など• 食品スーパー部分を(イオングループ内外を問わず)他社に委託し、直営フロアを衣料品などの特定の取り扱い品目のみに専念した 特化型店舗• 衣食住のフルライン展開ではあるものの、建物が建ての ワンフロア型店舗• 例:()、()、(福岡県)など• 看板類(屋上のサイン看板や駐車場入口看板など)を通常のベースからホワイトベースに変更している 景観配慮型店舗• 例:()、()、尾鷲店(三重県)、洛南店()、()、()• イオンショッパーズ福岡店 (福岡県福岡市中央区、イオン九州運営) 景観配慮型店舗の例 スーパーマーケット SM [ ] スーパーマーケットのイオンは、イオンリテールが運営する、地域に密着した食料品・日用品中心のスーパーマーケットである。 前述のとおり、複合商業施設内への出店だったこともあり、これらの店舗では「 イオン食品館」の屋号を掲げている。 2011年(平成23年)3月1日にはイオンリテールで唯一のとして営業していた中条店(新潟県)が「イオン」へブランド変更した。 その後、スーパーマーケット業態での新規店舗も開業するようになり、2015年(平成27年)12月4日にイオンタウン仙台富沢の核店舗としてオープンした仙台富沢店()は、イオンリテール運営店舗で初となる売場面積1,000平方メートル以下の小型店舗(約840平方メートル)。 2016年(平成28年)3月5日にオープンした広野店()は広野町の公共商業施設である「ひろのてらす」に入居する店舗である。 同年7月12日には、の商業施設ビルの地下1階に、甲府ココリ店をオープンした。 また、前述のとおり、同年3月1日にマックスバリュ東北が運営していた新潟県の「マックスバリュ」7店舗がイオンリテールへ継承され、同年3月15日に村上肴町店が開業したのを皮切りに、同年3月17日に山二ツ店(新潟県新潟市)、同年3月19日に荒川アコス店(新潟県村上市)、同年3月22日に藤見町店(新潟県新潟市)、同年3月24日に上木戸店(新潟県新潟市東区)、同年3月26日に笹口店(新潟県新潟市中央区)と順次「イオン」としてオープンし、同年3月30日にオープンした亀田店を以ってマックスバリュ東北から継承したすべての店舗を「イオン」としてオープンした。 なお、モリシア津田沼店と南砂町スナモ店は2017年8月31日をもって閉店し、へ吸収分割の上で継承され、屋号を「」に改め、後述するフードスタイルストア(AEON FOOD STYLE by daiei)業態に移行して同年9月5日にオープンした。 同年9月20日には、にあるの2期区画の増床オープンに合わせ、核店舗として、SSM業態のイオン吉川美南店がオープン。 2018年9月8日には、グループ会社のが運営するにSM業態のイオン諏訪ステーションパーク店がオープンした。 2019年には利便性向上のため、既存店舗が出店するエリア内に食品スーパーを出店するようになり、前に総合スーパー業態のが出店しているには同年3月29日にイオンスタイル上麻生が 、前にが出店しているには同年4月26日にイオンスタイル美園三丁目 、西鶴間に総合スーパー業態の大和鶴間店が出店している神奈川県つきみ野には同年10月12日に旧つきみ野店跡地にイオンスタイルつきみ野 が順次開業した。 3店舗では共通でスペース「ここdeデリ」を併設し、一般用医薬品も取り扱うほか、上麻生と美園三丁目では食品スーパーでありながらの「イオン薬局」も併設されている。 同年4月13日には千葉県千葉市美浜区に食品スーパー業態のイオンスタイル幕張ベイパークがオープン。 同年4月27日には新潟県新潟市中央区にイオンスタイル上所をオープン。 本店舗はイオンリテールの「北陸信越カンパニー」が新たな店舗形態となる「小商圏対応型スーパー(直営面積1,000~3,000平方メートルの店舗)」の1号店として開店するもので、旧中央卸市場跡地に開業された「Dia Land(ディアランド)」の商業エリア「マルシェコート」に出店している。 同年7月14日には福島県双葉郡にイオン浪江店をオープン。 同店は食料品・日用消耗品・医薬品に特化した小型店舗だが、店舗に設置のタブレット端末にて寝具・収納用品・ベビー用品などの取り寄せサービスが行われており、店舗以外の場所での受け取りも可能である。 同年7月25日にはにイオンスタイル前がオープンした。 2020年4月23日には、宮城県に前店をオープン。 同店は旧石巻店(元々は石巻サティとして営業していたが、2002年に店舗名を変更)跡に移転開設した石巻の1階で営業していたエスタ跡にした店舗で、食料品・日用品を中心としたスーパーマーケット業態となり、石巻市立病院が隣接している立地を生かし、調剤薬局の「イオン薬局」も併設されている(調剤薬局は現時点で開局予定のため、同店に関してはソフトオープンとなる)。 なお、運営はイオン東北となっており、イオン東北発足後初の新規店舗となる。 同年5月15日には、東京都に食品スーパー業態のイオンスタイル有明ガーデンをオープン。 本店舗はショッピングシティ 有明ガーデンの1階に出店し、店舗規模と地域ニーズに基づいて食品をベースに品ぞろえやサービスを設定して提供する都市型店舗に位置づけられる。 同年5月29日には新潟県新潟市にイオンスタイル新津をオープン。 同店は跡に新規出店し、マックスバリュの標準面積程度の店舗規模に生活必需品を取り揃え、貸出用の専用を使用してをスキャンし、専用端末機で支払を行う「レジゴー」を導入するなど「ショートタイムショッピング型」の店舗に位置づけられる。 このため2020年6月時点で、スーパーマーケット業態は新潟県が11店舗、埼玉県が3店舗、宮城県・福島県・千葉県・神奈川県・島根県が各2店舗ずつ、東京都・山梨県・長野県・鳥取県が各1店舗ずつの計28店舗を展開する。 また、上記以外の「マックスバリュ」については統合は行われず、従来通りの屋号で展開される。 イオンエクスプレス [ ] イオンリテールでは、「イオン」の派生業態として小型スーパーマーケット「 イオンエクスプレス」を展開しており、エクスプレス仙台荒町店(宮城県仙台市、既に閉店)を実験店として開業したのを皮切りに、都市部に展開している。 これまではイオンの店舗案内サイトには掲載されなかったが、2016年7月に宮城県仙台市内の7店舗がイオンの店舗案内サイトに掲載されるようになった。 同年12月5日には、大阪府大阪市にエクスプレス前店が、2017年11月25日にはにエクスプレス上乃木店が順次オープンした。 2020年2月時点で、宮城県12店舗、大阪府4店舗、島根県1店舗の計17店舗が「AEON. com」内のイオングループ店舗一覧に掲載されている。 イオングループでは2014年10月に、2015年1月のダイエーの完全子会社化などを踏まえ、既存店舗を5業態に再分類した上でそれぞれについて改革を行う方針を明らかにしており 、イオン・ダイエーについては以下の3業態に分けられる。 イオンスタイル [ ] ファミリー向け業態。 店舗によっては衣料品を扱わない等、特定の品目に特化した構成となる。 この業態に関しては()など、2014年以降に新規開業あるいはリニューアルオープンした一部店舗から運用を開始しており、2015年4月24日には()と()の2店舗が改装オープンに伴ってい店舗名称を「イオンスタイルレイクタウン」と「イオンスタイル鎌取」に変更したのを皮切りに、()や()など、イオンリテールが運営する一部店舗も順次、店舗名称を「イオンスタイル」に改称。 「イオン」の1号店であるラブラ万代店も、2016年7月22日の改装オープンに伴って店舗名称を「イオンスタイルラブラ万代」に変更した。 また、イオン琉球が運営する()も「イオンスタイルライカム店 」に名称変更したほか、イオン九州でもの影響で休業していたの2階が2016年7月20日の営業再開に合わせて九州地区での「イオンスタイル」1号店である「イオンスタイル熊本 」に改装し、同年9月10日には旧ダイエー店舗だった笹丘店を「」に改称・リニューアルオープン。 2018年11月8日には「マックスバリュ」からの転換店舗だった中条店が「イオンスタイル中条」に改称・リニューアルオープンした。 2020年6月時点で、34都府県・88店舗が「イオンスタイル」名義となっている(一部店舗は後述する「イオングランドジェネレーションストア」にも該当する店舗が含まれる)。 殆どの店舗が「イオン」からの転換 か新規開業だが、()は「ダイエー」から改装・休業を経て直接「イオンスタイル」に転換した店舗である。 イオングランドジェネレーションストア [ ] シニア向け業態。 「グランドジェネレーション」とは、元々同社が2012年に「50代以上のアクティブ顧客」を指す名称として使い始めたもので(発案者は) 、きめ細かい接客を売りとする。 2013年5月にイオン葛西店()で初めて導入され、その後、2014年4月にイオンマリンピア店(千葉県) 、同年9月に(愛知県) 、2017年6月に(旧イオン新茨木店、大阪府茨木市) にも順次導入されたほか、2017年11月には新規店舗で初の「イオングランドジェネレーションストア」であるイオンスタイル検見川浜(千葉県千葉市美浜区) がオープンし、2018年1月時点で5店舗がこの業態となっている。 イオンフードスタイル [ ] 「食にこだわる総合スーパー」がキャッチコピーの食品関連に特化した業態。 原則として旧ダイエーのうち関東・関西地区の大規模店舗がこの業態にリニューアルまたあるいは改築・新規等の形態で出店している。 本業態については2015年6月20日にリニューアルオープンしたが1号店である。 上記の通り、モリシア津田沼店と南砂町スナモ店はよりからダイエーに継承され、この業態に変更された。 「イオン」店舗が「ダイエー」に転換するのはこれが初の例となる。 また、2018年4月21日に旧イオン向日町店(後述)跡地にオープンした東向日店() からはこれまでの「ダイエー」ではなく「 イオンフードスタイル」で出店されており、新規出店店舗に加え 、2018年9月28日に改装オープンした(神奈川県横浜市) より既存店からの転換店舗も見られるようになった。 大半は「ダイエー」から転換された店舗だが、東浦和店は「」から転換された店舗となる。 2020年6月時点で「イオンフードスタイル」・「ダイエー」合わせて8都府県・43店舗がこの業態で展開している。 この業態はあくまでダイエー運営の店舗であるため、先述のイオンの店舗数やイオンリテールの公式サイトの全国のイオン店舗案内には含まれていない。 なお、でも同様のを持つ店舗があり、の商業施設内に「COCOSA B1」が出店している。 閉店した店舗 [ ] 本項では「イオン」にブランド変更された後に閉店した店舗を述べる。 東北地区 [ ]• (、 平成6年 開店 - 2011年 平成23年 閉店 ) ワンフロア2000坪のSSM(スーパー・スーパーマーケット)業態第1号の実験型店舗であった。 東北新幹線前にイオン七戸十和田駅前店を核店舗にが2011年(平成23年)に開業。 従業員は七戸十和田駅前店に引き継がれた。 七戸では2店並存の計画だったが変更になり閉店された。 店名がイオンに変更された後も閉店まで看板はジャスコのままであった。 江刺店(、2003年 平成15年 4月開店 - 令和元年 11月10日閉店 ) 元々は1986年(昭和61年)10月にマイカルの前身であるニチイの地域子会社、東北ニチイ(後のマイカル東北、現在は)が地上2階建ての総合スーパー「ニチイ江刺店」として開業したのが始まりである。 1996年(平成8年)8月に「江刺サティ」へ転換されたものの、2001年(平成13年)9月のマイカルのの影響を受け、2002年(平成14年)8月をもって一度閉店していた。 その後、2003年(平成15年)4月にマイカルのスポンサーとなったイオンにより「イオン江刺ショッピングセンター」として再開業され、核店舗は「ジャスコ江刺店」となった。 2008年(平成18年)に2階部分が閉鎖されて食品スーパーとなり、2011年(平成21年)3月1日に店舗ブランドを「イオン」に変更された。 近隣にある江刺ショッピングセンター(江刺ツインプラザ)跡地にイオンタウン江刺が2019年(令和元年)11月29日に開業し、核店舗として「 イオンスタイル江刺」が出店しているため、実質的な移転による閉店となった。 関東地区 [ ]• 下市店(、1982年 昭和57年 5月29日開店 - 平成27年 2月15日閉店) 旧時代から営業していた店舗の一つだった。 店舗の老朽化により閉店。 閉店後、建て替えられ、2018年11月1日に「 イオンスタイル水戸下市」として再開業された(店舗が平屋建てとなり、食料品を中心とする生活必需品に特化した品揃えとなる)。 取手店(茨城県、1996年 平成8年 10月開店 - 2015年 平成27年 9月30日閉店) 開業当初は「ジャスコ取手店」として営業していた。 周辺地域に複数の大型店舗が進出したことで環境が変化し、それによる競争激化によって売上高が減少したことが要因。 跡地は傘下のが再開発を行い、ショッピングセンター「ヨークタウン取手」となり、2019年(令和元年)7月12日に核店舗となる食品スーパー「ヨークベニマル取手戸頭店」が開業した。 同年秋にはやなども順次開業する予定である。 つくば駅前店(茨城県、1985年 昭和60年 3月8日開店 - 2018年 平成30年 1月31日閉店) 開業当初は「ジャスコつくば店」として営業、2011年3月1日に「イオンつくば店」に改称した後、開業を前に同店の核店舗につくば店の名を譲る形でつくば駅前店に店舗名を改称した。 「CREO」の核店舗であったが、つくば駅前店の閉店により、CREO全館の閉館に至った。 2019年(平成31年)3月27日にCREOの建物全体をが取得。 つくば駅前店が入居していた棟は解体され、マンションに建て替えられる予定である。 石岡店(茨城県、1987年 昭和62年 12月開店 - 2019年 平成31年 2月17日閉店) 開業当初は「ジャスコ石岡店」として営業していた。 2000年代以降、周辺に近隣型ショッピングモールが開業したことで販売競争が激化し、競争力が低下したことが閉店の要因。 閉店後に解体し、新しい商業施設へ移行する予定である。 北本店(、1980年 昭和55年 9月開店 - 2017年 平成29年 6月30日閉店) からの転換店舗。 として開店し、1994年(平成6年)にダイエーとなる。 2016年(平成28年)3月1日にイオンリテールに継承された旧ダイエー店舗のうち、最も早い同年3月4日に「イオン」へ屋号変更した店舗であると共に最初の閉店店舗にもなった。 閉店後に解体され、2018年10月17日に北本中央店が開業した。 イオンモール川口の全面建て替えにより閉店。 (埼玉県、1981年 昭和56年 11月26日開店 - 2019年 令和元年 9月30日閉店 ) 東栄ビルの核テナントして「ダイエー所沢店」が開業。 2016年3月1日に運営をイオンリテールが引き継ぎ、同年3月6日を以って「ダイエー」としての営業を終了。 2日間の休業を経て、同年3月9日に「イオン」にブランド変更の上再開業された。 開業から30年が経ち、販売競争力が低下したことに加えて、消費者ニーズの多様化や近隣に駅直結型の商業施設が開業したことで業績が低迷し、売り上げがピーク時よりも落ち込んだことが閉店の要因となった。 茂原店(、1978年 昭和53年 4月開店 - 2018年 平成30年 12月2日閉店 ) エリアで初の大型店舗として開店。 旧扇屋ジャスコ時代から営業していた店舗であった。 店舗の老朽化による建て替えの為、一旦休業する形で閉店。 2020年の再開業が予定されている。 なお、2017年5月から実施している車の営業は継続される。 千葉長沼店(千葉県、2000年 平成12年 11月16日開店 - 2019年 平成31年 2月28日閉店 ) の核テナントとして「ダイエー千葉長沼店」が開業。 2016年3月1日に運営をイオンリテールが引き継ぎ、同年3月9日を以って「ダイエー」としての営業を終了。 2日間の休業を経て、同年3月12日に「イオン」にブランド変更の上再開業された。 店舗が手狭となり、現在の規模では多様なニーズへの対応が難しいとの判断により閉店した。 閉店後はがし、同年6月18日に食品スーパー「ロピアワンズモール店」がオープンした。 (、1972年 昭和47年 3月25日開店 - 2018年 平成30年 1月31日閉店) ダイエーからの転換店舗。 2016年(平成28年)3月1日にイオンリテールに継承され、同年3月6日に「イオン」へ屋号変更された。 老朽化による店舗建て替えに伴って一時休業する形で閉店。 2020年(令和2年)3月13日に「 イオンスタイル戸塚」として再開業された。 (神奈川県、2000年 平成12年 11月9日開店 - 2018年 平成30年 2月28日閉店) 「つきみ野」として開業。 大和市唯一のを併設していた。 閉店後、店舗は建て替えられ、2019年(令和元年)10月12日に「 イオンスタイルつきみ野」として再開業された。 前述したように近隣に大和鶴間店やにが立地していることもあり、旧つきみ野店の約32分の1に売場規模を縮小し、食料品・日用品・医薬品の日用必需品に絞った小型食品スーパー業態となった(「ここdeデリ」と呼ばれるイートインスペースが併設されるほか、イオンので注文した商品の受け取りが可能な「店舗受取りサービス」も実施される)。 なお、跡地の大部分にはマンションが建築される。 入居していたつきみ野(旧「つきみ野」)はこの建て替えにより撤退し、イオンスタイル座間が入居する内にイオンシネマ座間が2020年(令和2年)3月27日に新規開業されている。 (神奈川県、1991年 平成3年 4月25日開店 - 2019年 平成31年 3月31日閉店) ショッパーズプラザ横須賀の中核店舗として「ダイエー横須賀店」が開業。 2016年(平成28年)3月1日に運営をイオンリテールが引き継ぎ、同年3月14日を以って「ダイエー」としての営業を終了。 2日間の休業を経て、同年3月17日に「イオン」にブランド変更の上再開業された。 新業態への改装に伴って一時閉店となり、に拠点を持つ不動産投資会社へ運営が移管された。 2020年(令和2年)4月24日に「Coaska Bayside Stores」としてリニューアルし、イオンは2階に食品主体の「 イオンスタイル横須賀」として再出店した(流行の影響により、全館開業は同年6月5日に延期されている)。 (神奈川県横浜市、1977年 昭和52年 11月30日開店 - 2020年 令和2年 2月9日閉店 ) 開業当初はニチイ天王町ショッピングセンターの核店舗となる「ニチイ天王町店」として開業。 1992年(平成4年)に「天王町サティ」へ転換され、2011年(平成23年)3月1日に「イオン天王町店」となった。 以前から横浜市より耐震性不足であることが指摘され、対応に迫られていたが、建物の老朽化もあり、建て替えのため閉店となった。 閉店後に建物は解体され、2022年(令和4年)の新店舗完成を目指している。 (、1982年 昭和57年 3月開店 - 2020年 令和2年 5月31日閉店 ) 王子工場跡地に建てられた「理研神谷ビル」内に「赤羽店」として開業。 後に同社のディスカウントストア「DISPA! 」へ業態転換されたが、1994年(平成6年)にダイエーとの合併に伴って同社のディスカウント業態である「」となり、「Dマート」のブランド廃止により「ダイエー」へ再転換された。 2016年(平成28年)3月1日に運営をイオンリテールが引き継ぎ、同年3月3日を以って「ダイエー」としての営業を終了。 2日間の休業を経て、同年3月6日に「イオン」にブランド変更の上再開業された。 このような経緯により、4度も店舗ブランドが変更された。 建物を保有する理研コランダムが老朽化に伴って「理研神谷ビル」の建て替えを発表したことに伴い、一時休業する形で閉店。 新たな店舗としての再出店が予定されている。 甲信越・北陸地区 [ ]• 新潟店(青山2 、 昭和54年 8月開店 - 2012年 平成24年 閉店 ) 1993年(平成5年)には売上高100億円を超えていたが閉店時は半分程度に落ち込んだこと に加えて店舗老朽化などが進んでいたことから全面建て替えするため一時閉店となった。 2012年(平成24年)から [ ](平成25年)3月3日までは仮店舗としてイオン青山食品館を営業していた。 (平成25年)4月23日に「」の核店舗となる「 イオン新潟青山店」として再開業した。 砺波店(新富町 、 平成4年 開店 - 2013年 平成25年 2月28日閉店 ) JR砺波駅の北西約500mの中神地区に出店していたが、隣接の中神土地区画整理組合から保留地を取得し、敷地を約5万m 2に拡大した新店舗へ建て替えのため一時閉店となった。 その後、2015年(平成27年)7月14日に「」の核店舗となる「 イオンスタイルとなみ」として再開業された。 東松本店(、1981年 昭和56年 3月25日開店 - 2015年 平成27年 3月24日閉店) の核店舗として出店。 建て替えに伴うSC全体の完全閉鎖に伴い閉店。 その後、2017年(平成29年)9月21日に「」の核店舗となる「 イオンスタイル松本」として再開業された(長野県内での「イオンスタイル」1号店)。 諏訪店(長野県、1977年 昭和52年 9月 - 2018年 平成30年 8月20日閉店) 当初は信州ジャスコの店舗として開業。 やは設置されているものの、へ行くにはを登らなければならなかった。 などの老朽化が進んだため、建て替えに伴い閉店。 前述したように、当店から南東に約8kmに位置する諏訪ステーションパーク内に食品スーパー業態の「 イオン諏訪ステーションパーク店」が2018年9月8日に新規出店した。 東海地区 [ ]• 美濃店(、 平成3年 9月12日開店 - 2012年 平成24年 10月14日閉店) 閉店後、イオンリテールが所有していた建物などをが引き継ぎ、2012年(平成24年)11月22日に「」としてリニューアルオープンされ、核店舗はディスカウントストアの「 美濃店」へ業態転換された。 豊田店(、1975年 昭和50年 7月8日開店 - 2015年 平成27年 8月31日閉店) 店舗老朽化に伴う建て替えに伴い一時閉店。 2017年9月7日に「 」として再開業した。 上飯田店(愛知県、1973年 昭和48年 4月 - 2020年 令和2年 2月29日閉店 ) ダイトウオリベックビルの核店舗として「ダイエー上飯田店」として開業。 2015年(平成27年)9月1日にイオンリテールが運営を引き継ぎ、同年9月27日を以てダイエーとしての運営を終了。 同年10月1日に「イオン」へブランド変更の上、再開業されたが2020年2月に店舗建て替えのため閉店となった。 津南店(、2000年 平成12年 開店 - 2016年 平成28年 2月29日閉店 ) の核店舗として出店 、老朽化により同ショッピングセンターとともに閉店。 閉店後、店舗は建て替えられ、2018年(平成30年)11月9日に「」の核店舗となる「 イオンスタイル津南」として再開業された(三重県での「イオンスタイル」1号店)。 本店舗では、イオングループで初のが設置されており、で注文した商品の受け取りが可能である。 近畿地区 [ ]• 向日町店(、1981年 昭和56年 開店 - 2015年 平成27年 5月31日閉店 ) ニチイ向日町店として開業。 1997年(平成9年)に向日町サティ、2011年3月にイオン向日町店となった。 イオンモール京都桂川の開店や建物の老朽化が閉店の理由。 店舗跡は解体されて分譲と一体となった複合施設 となり、1階・2階は前述のとおり、ダイエーが運営する「 イオンフードスタイル東向日店」として2018年4月21日に開業 、3階と4階は向日の東向日別館が同年5月7日に開設。 本館や別館から市民課と健康福祉部の全業務が移転された。 大久保店(京都府、 昭和54年 3月8日開店 - 2016年 平成28年 5月31日閉店) ニチイ大久保店として開業。 後に大久保サティを経て、2011年3月にイオン大久保店となった。 店舗面積の狭さなどで消費者のニーズの多様化に対応できず、ピーク時に比べて売り上げが減少したことが閉店の理由。 (、1973年 昭和48年 4月開店 - 2019年 令和元年 10月31日閉店 ) 元々はの最東端店舗となる「ユニード富雄店」として開業(運営は関西ユニード)。 1983年(昭和58年)にダイエーへの譲渡に伴い「ダイエー」へ業態転換。 2016年(平成28年)3月1日に運営をイオンリテールへ再移管され、同年3月27日をもって「ダイエー」としての営業を終了。 2日間の休業を経て、同年3月30日に「イオン」へブランド変更の上再開業された。 藤井寺店(、 昭和48年 12月1日開店 - 2014年 平成26年 2月28日閉店 ) の核店舗。 店舗老朽化による全面建て替えに伴い一時閉店。 前述のとおり、2019年(令和元年)9月14日に「イオン藤井寺ショッピングセンター」として再開業され、核店舗は、ダイエーが運営する「 イオンフードスタイル藤井寺店」となった。 光明池店(大阪府、 平成13年 2月6日開店 - 2014年 平成26年 8月31日閉店) 光明池としてオープンし、(平成22年)3月10日付でイオン光明池店に変更。 ブランド統合に先駆けて「イオン」で営業していた店舗の1つだった。 寝屋川店(大阪府、 昭和53年 3月24日開店 - 2016年 平成28年 8月31日閉店) の核店舗(開業当初はジャスコ寝屋川店として開業)。 全面建替に伴い一時閉店。 新金岡店(大阪府、 昭和58年 4月2日開店 - 2019年 令和元年 5月19日閉店 ) ショッピングセンターエブリーの核店舗である「ニチイ新金岡店」として開業。 新金岡サティを経て、2011年3月にイオン新金岡店となった。 「ニチイ」時代から営業を続けてきた「エブリー専門店街」を含めた「ショッピングセンターエブリー」の閉館に伴い閉店となった。 (大阪府、 昭和46年 11月26日開店 - 2019年 令和元年 9月30日閉店 ) 事務所跡地に京橋ショッパーズプラザの核店舗として「ダイエー京橋店」が開業。 2016年3月1日に運営をイオンリテールが引き継ぎ、同年3月7日を以って「ダイエー」としての営業を終了。 2日間の休業を経て、同年3月10日に「イオン」にブランド変更の上再開業された。 再開発に伴う店舗建て替えの為閉店となった。 西神戸店(、 昭和63年 11月10日開店 - 2014年 平成26年 12月31日閉店) ニチイ西神戸店としてオープンし、西神戸サティを経て、2011年(平成23年)3月にイオン西神戸店となった。 建物はの所有であり、同社のバス停が併設され、店舗名の変更に合わせてバス停の名称も変更されていた。 跡地は近隣で営業していた「西神戸店」が新築移転し、2016年(平成28年)3月10日に開業した。 (兵庫県、 平成5年 6月17日開店 - 2017年 平成29年 10月1日閉店) 当初は甲子園として開業、ダイエーグループのプランタンデパート甲子園により運営されていた。 1995年9月1日よりダイエー本社の運営に移管されダイエー甲子園店となったが、2016年3月1日にイオンリテールに移管され、同年3月7日をもって「ダイエー」としての営業を終了し、2日間の休業を経て同月10日に「イオン」へ改称した。 2017年2月28日にが信託受益権を取得した後、2017年5月31日を以てリニューアルのために閉店することが発表されていた が、同年5月下旬に食品売り場など一部のみ6月以降も暫く営業を継続することを発表 、2017年10月1日をもって全館閉店した。 2018年4月26日に「Corowa甲子園」としてリニューアルし、イオンは地下2階に食品主体の「 イオンスタイル甲子園」として再出店した。 中国地区 [ ]• 出雲店(、1981年 昭和56年 開店 - 2014年 平成26年 8月31日閉店) ジャスコ出雲店として開業し、2011年3月にイオン出雲店に改称した。 閉店後、店舗は建て替えられ、2016年(平成28年)5月2日に「」の核店舗となる「 イオンスタイル出雲」として再開業した。 跡地は2014年(平成26年)9月に土地と建物を廿日市市が購入し、隣接すると連結した医療拠点として整備・活用される予定である。 (広島県、1982年 昭和57年 3月1日開店 - 2018年 平成30年 2月28日閉店) 安芸ニチイ海田ショッピングデパートの核店舗としてニチイ海田店を開業、1996年9月20日に海田サティとなり、2011年3月にイオン海田店に改称した。 店舗老朽化による建て替えの為閉店した。 建て替え後は同じグループ会社のへ店舗継承されてSSMに業態転換し、(令和元年)に「 マックスバリュ海田店」としてオープンした(鉄筋骨2階建てとなり、駐車場・駐輪場を1階に設け、2階を売場とした店舗となる)。 (広島県天満町、 昭和54年 5月8日開店 - 2019年 平成31年 2月28日閉店) 東洋繊維(現・)尾道工場跡地にニチイ尾道店として開業、1994年6月に尾道サティになり、2011年3月にイオン尾道店に改称した。 店舗老朽化により一旦閉店し、建て替えられる予定。 安岡店(梶栗町 、 平成元年 開店 - 2013年 平成25年 9月末閉店 ) 鉄筋コンクリート2階建てで、売り場面積は延べ5,300m 2(直営売り場面積4,573m 2) 閉店後、同じグループ会社のマックスバリュ西日本へ店舗継承されてディスカウントストアに業態転換し、2013年(平成25年)11月14日に「 ザ・ビッグ安岡店」としてリニューアルオープンした。 四国地区 [ ]• 川之江店(、1999年 平成11年 11月18日開店 - 2019年 令和元年 9月30日閉店) ジャスコ川之江ショッピングセンターの核店舗としてジャスコ川之江店が開業。 2011年3月1日に核店舗がイオン川之江店となり、同年9月1日にショッピングセンターもイオンタウン川之江に改称された。 2020年(令和2年)秋に予定されているイオンタウン川之江のリニューアルに伴い、一旦営業を終了する形で閉店した。 なお、イオンタウン川之江には県道・三島川之江線沿いに専門店で構成された別棟があり、別棟はイオン休業中も営業が続けられている。 九州地区 [ ]• (、1967年(昭和42年)9月14日開店 - 2016年(平成28年)5月31日閉店 ) 1958年(昭和33年)9月に丸栄の1号店として開店した「丸栄西新店」が前身で、5階建てに改築して新規オープン。 開業当初は「ユニード西新店」として営業し、1980年代末期にの「西新店」へ業態転換されたが、2006年に店舗ブランド整理の為「ダイエー西新店」へ再転換。 前述のとおり、2015年9月に「イオン西新店」となった。 建物の老朽化が閉店の理由。 閉店後、店舗は解体され、建て替える予定である。 城野店(福岡県、1981年 昭和56年 2月27日開店 - 2017年 平成29年 1月31日閉店 ) 開業当初は「ダイエー城野店」として営業しており、前述のとおり、2015年9月に「イオン城野店」となった。 店舗を取り巻く環境の変化や建物の老朽化が閉店の理由。 水巻店(福岡県、1983年 昭和58年 4月29日開店 - 2017年 平成29年 3月31日閉店 ) 開業当初は運営の「水巻アピロス」として営業し、1994年4月にユニードがダイエーに合併の際、「ダイエー水巻店」に改称。 前述のとおり、2015年9月に「イオン水巻店」となった。 店舗を取り巻く環境の変化やユーザーニーズへの対応・期待されるサービス対応が十分にできなくなったことが閉店の理由。 跡地は傘下のダイワロイヤルが再開発を行い、2019年(令和元年)10月10日にショッピングセンター「ライフガーデン水巻」が開業した。 (福岡県北九州市小倉南区、 昭和54年 開店 - 2017年 平成29年 8月31日閉店 ) (昭和54年)10月に「ニチイ徳力店」として開店。 が運営していたが、2007年8月21日より同社を吸収合併したの運営となり、2011年3月1日に店舗ブランド統一により「徳力サティ」から改称した。 建物の老朽化が閉店の理由。 跡地はが再開発を行い、2019年(令和元年)12月3日に同社の食品スーパー「新森垣店」を核店舗とした「マルショク新森垣ショッピングセンター」が開業した。 (福岡県福岡市、1983年 昭和58年 11月23日開店 - 2018年 平成30年 9月30日閉店 ) 開業当初はユニード運営の「福重アピロス」として営業し、1994年に4月にユニードがダイエーに合併の際、「ダイエー福重店」に改称。 前述のとおり、2015年9月に「イオン福重店」となった。 ユーザーニーズへの対応や期待されるサービス対応が十分にできなくなったことが閉店の理由。 跡地は傘下のが居抜き出店し、2019年(令和元年)6月27日に「MEGAドン・キホーテ福岡福重店」が開業した。 (福岡県福岡市、1976年 昭和51年 10月27日開店 - 2019年 平成31年 1月31日閉店 ) 「ダイエー原店」として開業。 賃貸借契約期間の満了が閉店の理由。 店舗は建て替えられ、ダイワロイヤルにより「(仮称)原ショッピングセンター」として建築されるが、2019年(令和元年)12月20日に同SCへの出店が発表された。 2020年(令和2年)冬の再開業が予定されている。 (福岡県、1987年 昭和62年 4月11日開店 - 2019年 平成31年 3月31日閉店 ) 当時のユニードと地元資本の協同組合が共同で開発した「下大利えびすショッピングセンターピュア」の核テナントとして、「ダイエー下大利店」が開業。 その後、幾度かの改装を経て、前述のとおり、2015年9月に「イオン下大利店」となった。 建物の老朽化のため、一旦休業するかたちで閉店。 店舗は建て替えられ、再出店する予定である。 上峰店(、 平成7年 3月18日開店 - 2019年 平成31年 2月28日閉店 ) 開業当初は「上峰サティ」の名称でマイカル九州が運営していたが、前述の徳力店や原店同様に2007年8月21日の吸収合併に伴ってイオン九州の運営となり、2011年3月1日付で「イオン上峰店」へと改称された。 ユーザーニーズへの対応及び期待されるサービス対応が十分にできなくなったことと、建物の老朽化が閉店の理由。 なお、閉店に先駆けて2019年1月15日に、上峰町の中心市街地活性化事業にイオン九州が参画することと、上峰店を事業用地として活用することに合意したことを発表している。 (、1969年 昭和44年 11月13日開店 - 2017年 平成29年 2月28日閉店 ) 開業当初は「丸栄長崎店」として開店し、後に「ユニード長崎店」に改称。 ユニードがダイエー入りした際に「長崎」に改称した。 1994年4月にユニードがダイエーに合併の際、「ダイエー長崎店(現在の)」との店舗名重複を避けるために「ダイエー銅座店」に改称。 前述のとおり、2015年9月に「イオン銅座店」となった。 建物の老朽化が閉店の理由。 店舗は解体され、跡地をが取得。 として建物を整備し、2020年(令和2年)3月16日にが運営する「カンデオホテルズ長崎新地中華街」が開業した。 (、1987年 昭和62年 3月27日開店 - 2020年 令和2年 2月29日閉店 ) 元々は寿屋(現・)と地元商工会の共同出資による「サンリー菊陽寿屋」の核店舗である「寿屋菊陽店」として開業。 1996年(平成8年)には当時のラララグループの旗艦店として増床リニューアルされたが、2001年(平成13年)12月19日に核店舗であった寿屋が経営破綻した影響で2002年(平成14年)2月1日に休業。 同年5月16日に九州ジャスコ(現・イオン九州)が「寿屋菊陽店」の運営を引き継ぎ、「ジャスコ菊陽店」に改め営業を再開。 2011年(平成23年)3月1日付で現在の「イオン菊陽店」へ改称された。 開業から32年が経ち、建物や設備の老朽化により、今後、ユーザーニーズや期待されるサービス対応が十分にできなくなったことが閉店の理由。 店舗跡は建物の所有元であるカリーノにより新たな商業施設へ改修する方針を示している。 また、自転車売場はにある内へ移転し、2020年(令和2年)3月12日に「 大津店」として開業 、同年3月26日には町内近隣のショッピングモール「アヴァンモール菊陽」内にマックスバリュ九州が運営する「 ザ・ビッグ菊陽店」が開業。 これら2店舗が菊陽店の実質的な後継店舗となる。 (、1996年 平成8年 3月1日開店 - 2017年 平成29年 1月31日閉店 ) 開業当初は九州地区で3店舗目のハイパーマート業態として「ハイパーマート鹿児島谷山店」として営業し、2002年9月1日に「ダイエー鹿児島谷山店」へ転換。 前述のとおり、2015年9月に「イオン鹿児島谷山店」となった。 店舗を取り巻く環境の変化やユーザーニーズへの対応・期待されるサービス対応が十分にできなくなったことが閉店の理由。 跡地は鹿児島徳洲会病院が移転先として取得し 、地上8階建ての新病院として2020年(令和2年)1月に着工・2021年(令和3年)12月の開院が予定されている。 移転した店舗 [ ] 本項では「イオン」にブランド変更された後に移転し、旧店舗と同じ店舗名で営業している店舗を述べる。 なお、以下に述べる木更津店と岡山店の新店舗は前述の新店舗分類の1つのファミリー向け業態である「 イオンスタイルストア」として営業しており、2015年からは店舗名称を「イオンスタイル木更津」・「イオンスタイル岡山」に改称されている。 関東地区 [ ]• (旧)木更津店(朝日、 昭和57年 開店 - 2014年 平成26年 8月31日閉店) 旧ジャスコ時代から営業していた店舗の一つで、木更津グリーンシティショッピングセンター(現在の)の核店舗として営業していた。 2014年10月18日に市内築地に開業した「」の核店舗として移転オープン。 旧店舗跡の一部がグループ会社のに継承され、同年11月14日にスーパーマーケット「フードスクエアカスミイオンタウン木更津店」としてオープン。 2015年9月24日には木更津市役所の新庁舎建設に伴う仮庁舎として、市民部・福祉部・財務部・都市整備部・教育部などが旧店舗跡2階に移転して「朝日庁舎」が開設された。 (旧)ユーカリが丘店(千葉県4丁目、 平成4年 3月6日開店 - 2016年(平成28年)6月5日閉店) 当初は「ユーカリが丘サティ」として開業し、2011年3月の店舗ブランド統合により「イオンユーカリが丘店」に改称した。 2016年6月10日に市内ユーカリが丘6丁目に開業した「イオンタウンユーカリが丘」の核店舗として移転オープンし、ファミリー向け業態として「 イオンスタイルユーカリが丘」に再改称された。 移転後、旧店舗跡はの管理者でもあるの運営となり、「スカイプラザ・モール」へ改称。 2017年11月28日にが運営するスーパーマーケット「オーケーストア」などが入居し、1階分が先行リニューアルオープン(一部店舗は2017年12月にオープン)された。 2階から4階部分は2018年1月以降改装が行われ、クリニックや総合スポーツクラブなどが入居する予定である。 中国地区 [ ]• (旧)岡山店(北区、 昭和51年 開店 - 2014年 平成26年 9月30日閉店) 鉄筋コンクリート3階建ての店内にはエレベータがなく、1階から3階の屋上駐車場までスロープで結んでいるのが特徴であった。 旧イオン岡山店が開店して丁度38年となる12月5日に区内下石井1丁目、岡山駅前に開業したの核店舗の1つとして移転オープンした。 旧店舗はイオンモール岡山の臨時駐車場兼シャトルバス拠点として暫定利用されたのち、2017年(平成29年)に解体・建て替えられ 、2019年(令和元年)7月26日に「 イオンスタイル岡山青江」として再開業された(「イオンスタイル水戸下市」同様平屋建ての店舗となる)。 九州地区 [ ]• (旧)姶良店(東餅田、 昭和63年 開店 - 2016年 平成28年 2月14日閉店) 元々は旧を拠点とするスーパーを運営するヱビスヤ(後のマイカル南九州)とが共同で開業した鉄筋コンクリート3階建ての「サンシティ・リブレ」を前身とし、核店舗には「ショッピングデパートヱビスヤ」が入居していた。 2000年にマイカル南九州とマイカル九州の統合により「姶良サティ」に改称し、2007年からはマイカル九州を合併したイオン九州が運営。 2011年3月に核店舗が「イオン姶良店」に改称すると同時にSC名が「イオン姶良ショッピングセンター」となった。 2016年3月10日に、旧店舗の西側に位置する西餅田に開業したの核店舗として移転オープンした。 旧店舗は解体され、2017年4月22日に市民サービスセンター、事業所内保育施設、、専門店街などで構成された東街区をグランドオープン。 これにより、賃貸面積としてはイオンタウン最大規模のショッピングセンターに発展した。 運営会社 [ ] 日本 [ ] イオンは次のイオングループ各社がを除く46都道府県で運営している(かつてはジャスコ・サティ・ダイエーが出店していたが、後に撤退している。 旧ジャスコ店舗がないについては旧サティ店舗のが編入し、が開業、2016年3月のダイエー店舗網再編により大月店が加わり、同年7月には食品スーパー業態の甲府ココリ店が開業。 徳島県にはブランド統一後しばらく店舗が無かったが、旧ジャスコ店舗跡に出店する形で2017年4月にイオンスタイル徳島が開業)。 と異なり、運営エリアは明確に分けられている。 なお、北海道・東北・琉球は「イオン」のほかに「マックスバリュ」や「」も運営している(北海道は2020年3月にを吸収合併したことにより承継、東北はを前身としているためである)。 株式会社• 営業エリア:• 「火曜市」や「お客さま感謝デー」、「お客さまわくわくデー」のTVCMはイオンリテールとは別のものを放映している。 イオン東北株式会社• 営業エリア:東北地区• マックスバリュ東北がイオンリテールより東北地区の「イオン」・「イオンスタイル」における事業(食品・デイリーコンビニエンス事業及び一部店舗での事業)を承継し、商号変更された。 前述した宮城県内の「イオンエクスプレス」の運営だけでなく、東北地区の「」内ににて出店しているリカー売場の運営も併せて承継された。 株式会社• 営業エリア:関東・中部・近畿・四国地区• ブランド変更と同時に「サティ」を展開していたを吸収合併(これにより「」の運営も引き継いだが、2016年3月に「」と共に株式会社へ移管した)。 から転換された店舗の一部は、株式会社に運営委託(直営売場のレシートにも、イオンリテール株式会社ではなく、同社の名称で表示される)している拠点も存在する。 前述した食品スーパー業態の「イオン(イオンスタイルラブラ万代、イオンスタイル中条を含む)」も運営する。 株式会社• 営業エリア:九州地区(を除く)• ダイエーから転換し店舗(イオンスタイル笹丘を含む)では、株式会社から運営委託している(直営売場のレシートにも、イオン九州株式会社ではなく、同社の名称で表示される)している拠点も存在する。 九州地区の「火曜市」はでは実施されていなかった(代替で「木よう市」を実施する)ため、同社では「スーパー火曜市」として独自のTVCMを放映していたが、2012年11月20日よりマックスバリュ九州でも「火曜市」がスタートされたため、同年11月19日より共通のTVCMに差し替えとなっていた(マックスバリュ九州独自の「木よう市」は現在も並行開催されているため、CMの途中に「九州のマックスバリュでは木曜市も開催」のテロップが入る)。 2014年6月30日からは再び九州地区限定の「火曜市」のTVCMが放映されている(当初は2012年11月以前のCMと同様だったが、後に複数回変更されている)。 株式会社(旧・琉球ジャスコ株式会社)• 営業エリア:• 独自セールである「水曜市」や「土日市」、「いちゃりば祭」はイオンにブランド変更も継続実施されている。 日本国外 [ ] やでは日本国内での店舗ブランド統合後も「ジャスコ(JUSCO)」の屋号を継続していたが、順次日本国内と同じ「イオン(AEON)」に屋号変更している。 2014年(平成26年)にはやに順次進出したほか、中国でもやに進出するなど、海外では店舗網の拡大が進んでいる。 なお、イオンストアーズでは「イオンスーパーマーケット(AEON SUPERMARKET)」の屋号で食品スーパー業態も展開している。 中国 [ ] 店舗数(2015年2月現在) - 58店舗(イオンストアーズ13店舗、イオン1店舗、イオン1店舗、イオン11店舗、イオン5店舗、イオン17店舗、イオン10店舗) GMS業態 - 45店舗(イオンストアーズ香港8店舗、イオン華東1店舗、イオン湖北1店舗、イオン華南9店舗、北京イオン5店舗、広東イオン12店舗、青島イオン東泰9店舗) SM業態 - 13店舗(イオンストアーズ香港5店舗、イオン華南2店舗、広東イオン5店舗、青島イオン東泰1店舗) ()• 永旺(香港)百貨有限公司(AEON STYLE STORE Hong Kong Limited - イオンストアーズ香港)• 営業エリア:香港(、)• イオンストアーズ香港では、2012年11月29日に旧ジャスコ荃灣店から移転オープンした新荃灣店から屋号が「AEON」となっている。 永旺華東(蘇州)商業有限公司(AEON EAST CHINA SOZHOU CO. , LTD. - イオン華東)• 営業エリア:江蘇省• 2013年5月20日設立。 2014年4月25日にイオンモール蘇州呉中の核店舗として、イオン蘇州呉中店をオープン。 永旺(湖北)商業有限公司(AEON HUBEI CO. , LTD. - イオン湖北)• 営業エリア:湖北省• 2013年3月21日設立。 2014年12月19日にイオンモール武漢金銀潭の核店舗として、イオン武漢金銀潭店をオープン。 永旺華南商業有限公司(AEON South China Co. , Ltd. - イオン華南)• 営業エリア:広東省(深圳市、恵州市恵城区、佛山市順徳区)• イオン華南では、2013年3月30日に開業した恵陽店から屋号が「AEON」となっている。 永旺商業有限公司(Beijing AEON Co. , Ltd. - 北京イオン)• 営業エリア:北京市・天津市• 広東永旺天河城商業有限公司(Guangdong Aeon Teem Co. , Ltd. - 広東イオン)• 営業エリア:広東省(イオン華南が運営する地区を除く)• 広東イオンでは、2013年1月2日に開業したスーパーマーケット海港城店から屋号が「AEON」となっており、同年3月1日に既存店全てを「AEON」に屋号変更し、広東吉之島天貿百貨有限公司(Guangdong JUSCO Teem Stores Co. , Ltd、広東ジャスコチームストアーズ)から商号変更した。 青島永旺東泰商業有限公司(Qingdao AEON Dongtai Co. , Ltd. - 青島イオン東泰)• 営業エリア:山東省 ASEAN諸国 [ ] 店舗数(2015年2月現在) - 32店舗(イオンマレーシア29店舗、イオンカンボジア1店舗、イオンベトナム2店舗)• AEON Co. M Bhd. (イオンマレーシア)• 営業エリア:マレーシア• イオンマレーシアでは、2012年(平成22年)4月14日にオープンしたイポーステーション18店から屋号が「AEON」となっており、既存店も順次「AEON」に屋号変更されている。 AEON(CAMBODIA)Co. ,Ltd. (イオンカンボジア)• 営業エリア:カンボジア• 2012年(平成24年)8月3日設立。 2014年(平成26年)6月30日にイオンモールの核店舗として、イオンプノンペン店をオープン。 AEON VIETNAM CO. ,LTD(イオンベトナム)• 営業エリア:ベトナム• 2011年(平成23年)10月7日設立。 2014年(平成26年)1月11日にイオンモールタンフーセラドンの核店舗として、イオンタンフーセラドン店をオープン 、次いで、同年11月1日にイオンモールビンズオンキャナリーの核店舗として、イオンビンズオンキャナリー店をオープンした。 POSシステム [ ] 2018年以降、での操作で完結する新型POSシステムへの全面更新が進められた ことで、が存在するPOSターミナルのそれは有効のままながらほとんど使用停止状態になっている。 同年以降に導入された製のPOSターミナルに至っては、当初からその新型POSシステムでの運用を前提としているためにキーボードは最初から存在しない。 食品有人レジ• 製 WILLPOS-Unity M-8000・LS-790T 食品有人レジ以外の有人レジ• 東芝テック製 WILLPOS-Unity M-6800またはM-8000(客面ディスプレイタイプ) - サービスカウンター、薬品・化粧品売り場に多い。 富士通フロンテック製 TeamPoS7000 Aシリーズ - 上記以外の売り場に多い。 セミセルフレジ(お支払いセルフレジ)• 東芝テック製登録機+製精算機• 寺岡精工製 スピードセルフ• 製 NCR SelfServ Checkout• 2020年3月以降はWAON POINTカード・イオンオーナーズカードの読み取りとクレジットカードでの決済も同機での処理に移行しており、ICクレジットカードでの決済時は伝票へのサインから同機のPINパッド(として機能するテンキー)でのPIN入力に移行している。 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 2013年5月にを申請した株式会社から継承し、していた• モール名称の変更に伴い、(平成24年)付で店名を福岡店に変更。 ダイエー鹿児島店はそのままのブランド転換ではと重複してしまうために変更している。 またダイエー宮崎店でもとの重複を避けるために変更している。 一方、ダイエーショッパーズ福岡店は「ショッパーズ」の名称を外した場合既存のイオン福岡店と重複するため、店舗名がそのまま継承され、となった。 モール名称の変更に伴い、2012年(平成24年)1月1日付で店名を宇城店に変更。 現在は「イオン 名取店」と"新"を取り除いた店名に変更されている。 ザ・ビッグ倉敷店と倉敷笹沖店は建て替えのため2016年5月31日で閉店。 建て替え期間中の仮店舗営業時以降はマックスバリュ西日本運営の「ザ・ビッグ倉敷店」に統一され、2017年4月22日に再開業。 旧ジャスコでも1990年代以前から内装が変わっていない店舗はDELICATESSENと表記されている場合もある。 元をたどればマイカル北海道(現:イオン北海道)運営のサティであり(平成14年)に転換された。 この中には、旧「ジャスコ」の時に閉店し、建て替えを経て、旧店舗と同じ場所に「イオン」として再出店している店舗も含まれる• 四條畷、板橋前野町、(3店舗共に「イオンスタイル」での出店)• イオンスタイル堺鉄砲町• 、出雲、、(4店舗共に「イオンスタイル」での出店、碑文谷は旧ダイエー碑文谷店)• このうち、カテプリ新さっぽろ店は全面改装に伴って2016年4月を以って休業に入り、同年12月16日の第1期リニューアルオープンを以って「カテプリ」に改称し、建物貸借により運営をイオンモールへ移管された• 一度閉店し、同じ土地で再出店した店舗も含む。 佐賀店、岡垣店、、大木店。 これにより、九州地区の「イオンスーパーセンター」は全店舗「イオン」へブランド変更された。 ただし、カテプリ新さっぽろ店のみイオン北海道に継承後も掲載されていなかった(イオン北海道の公式サイトにも記載がなく、店舗自体の公式サイトも独自のものとなっている)。 その後、「カテプリ」への改装後にの公式サイトに掲載されるようになる)• ライカム店のみ、店名に「店」の文字を入れている。 公式サイト上では当初イオンスタイルのブランド名を使用していなかった。 ただし、「AEON. com」のイオングループ店舗一覧ページやイオン九州の店舗案内ページでは「イオン熊本店」のままである。 笹丘と東戸塚は「ダイエー」から一旦「イオン」に転換した上で再度「イオンスタイル」に転換している。 甲子園と横須賀は「ダイエー」から「イオン」に転換した後一度閉店し、リニューアル後の建物の一部のみに「イオンスタイル」として再出店している。 ダイエーを含むイオングループの商業施設があった土地およびその隣接地への再出店も含む。 この店舗は跡に出店した店舗であり、元々ダイエーとして再出店する計画だったが上記のダイエーの店舗網再編により現在の形となった。 本来は専用の。 出典 [ ]• タイハン特報 大量販売新聞社. 2007年3月8日• プレスリリース , イオン株式会社, 2007年2月23日 , 2011年3月1日閲覧。 日本食糧新聞社. 2008年2月27日• 日本食糧新聞社. 2008年10月8日• PDF プレスリリース , イオン株式会社, 2010年1月15日 , 2011年1月24日閲覧。 タイハン特報 大量販売新聞社. 2010年3月18日• - イオン九州株式会社 ニュースリリース、2014年10月6日閲覧。 奈良日日新聞社. 2010年11月12日• PDF プレスリリース , イオン株式会社, 2010年10月6日 , 2011年1月24日閲覧。 PDF プレスリリース , イオン北海道株式会社, 2011年2月18日 ,• PDF プレスリリース , イオン九州株式会社, 2011年1月25日 , 2011年1月26日閲覧。 PDF プレスリリース , 琉球ジャスコ株式会社, 2011年2月10日 , 2011年2月17日閲覧。 毎日新聞社. 2011年3月1日• 苫小牧民報社. 2011年2月16日• 毎日新聞社. 2011年7月19日• - 株式会社ダイエー お知らせ 2015年9月1日• 流通ビジネス 2016年4月15日. 2016年10月29日閲覧。 PDF プレスリリース , 札幌副都心開発公社、イオンモール、イオン北海道(3社連名), 2016年11月17日 , 2016年11月27日閲覧。 - 株式会社ダイエー お知らせ 2016年2月29日(2016年3月10日閲覧)• PDF プレスリリース , イオンリテール株式会社, 2016年12月16日 , 2016年12月19日閲覧。 PDF プレスリリース , イオンタウン、イオンリテール(2社連名), 2015年11月16日 , 2016年4月7日閲覧。 2016年2月3日. 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江刺ツインプラザ、建替へ-ホーマックのみ営業継続 江刺ツインプラザは1994年10月に開店。 売場面積は7,002㎡で、建物は平屋建て。 現在はマックスバリュ、ホーマックなどが出店。 かつてはグルメドール、アスビーなども出店していた。 テナントの減少に伴い一部建物は既に解体されている。 当ショッピングセンター届出上の正式名称は江刺ツインプラザであるが、イオンタウンへの運営移管後は「江刺ショッピングセンター」となった。 なお、ツインプラザの徒歩圏にある総合スーパー「イオン江刺ショッピングセンター」についても届出上の正式名は「江刺ショッピングセンター」であるため、本項では区別のため「江刺ツインプラザ」と表記する。 イオン江刺店も1km弱の徒歩圏に立地。 マックスバリュ1号店、閉店に 江刺ツインプラザの核店舗「 マックスバリュ江刺店」はマックスバリュ1号店として知られる。 同店はそれまでジャスコグループが展開していた食品スーパー「 ウエルマート」と比較して面積がかなり大きく「 フード&ドラッグ」を標榜して日用品や薬の取り扱いを増やした業態であり、同店の成功がイオングループの全国展開にも大きな役割を果たしたとも言える。 マックスバリュ江刺店は1994年10月の江刺ツインプラザ開業と同時に「 マックスバリュー江刺店」として開店。 建物は平屋建で売場面積は2,006㎡。 のちに「マックスバリュ江刺店」に改称した。 建物には「マックスバリュー」時代の旧ロゴが残る。 開店当初はジャスコ(現・イオン)直営店舗であったが、2007年の持株会社化に伴いイオンリテールに運営を移管、数度の運営会社再編を経て、2014年からはマックスバリュ東北により運営が行われている。 店頭に掲出された閉店告知。 先述したとおり、閉店後は店舗建て替えのために解体されるとみられる。 江刺ツインプラザ建替え後の新たなテナント構成については、2019年1月現在はホーマックを除いて発表されていないが、マックスバリュ東北の店舗が再出店する可能性もある。 (撮影:趣味沢山のお店巡りさん()) 関連記事: 関連記事: 都商研ニュース検索 検索: 最新のニュース• 2020年6月29日• 2020年6月29日• 2020年6月29日• 2020年6月29日• 2020年6月28日• 2020年6月28日• 2020年6月28日• 2020年6月27日• 2020年6月26日• 2020年6月25日• 2020年6月24日• 2020年6月22日• 2020年6月21日• 2020年6月19日• 2020年6月18日• 2020年6月18日• 2020年6月18日• 2020年6月17日• 2020年6月17日• 2020年6月17日• 2020年6月17日• 2020年6月16日• 2020年6月16日• 2020年6月14日• 2020年6月13日• 2020年6月13日• 2020年6月13日• 2020年6月12日• 2020年6月12日• 2020年6月12日• 2020年6月12日• 2020年6月11日• 2020年6月11日• 2020年6月10日• 2020年6月10日• 2020年6月9日• 2020年6月9日• 2020年6月9日• 2020年6月8日• 2020年6月6日• 2020年6月5日• 2020年6月4日• 2020年6月3日• 2020年6月3日• 2020年6月3日• 2020年6月2日• 2020年6月1日• 2020年5月30日• 2020年5月29日• 2020年5月29日• 2020年5月28日• 2020年5月28日• 2020年5月27日• 2020年5月27日• 2020年5月26日• 2020年5月26日• 2020年5月26日• 2020年5月25日• 2020年5月25日• 2020年5月24日• 2020年5月24日• 2020年5月23日• 2020年5月23日• 2020年5月22日• 2020年5月22日• 2020年5月21日• 2020年5月21日• 2020年5月21日• 2020年5月20日• 2020年5月19日• 2020年5月18日• 2020年5月18日• 2020年5月17日• 2020年5月17日• 2020年5月16日• 2020年5月16日• 2020年5月15日• 2020年5月14日• 2020年5月13日• 2020年5月12日.

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