河井案里 週刊新潮。 河井案里議員の捜査担当検事 2019年12月に自殺していた?

「河井案里に3人のセフレ」と新潮報道 他誌は現金握らされ、スルー!?|日刊サイゾー

河井案里 週刊新潮

今週発売の「週刊新潮」(新潮社)に「『河井案里』に3人のセフレ」という衝撃的なタイトルの記事が掲載されたのだ。 記事によると、広島地検による公選法違反容疑での捜査が、醜聞発覚の発端だったという。 「秘書ら3人が同容疑で逮捕されたことを受け、案里氏は3月に滞在先のホテルで広島地検の家宅捜索を受けています。 この時、地検が証拠品として押収したものの中に、案里氏の携帯電話が入っていた。 同誌はそれぞれの人物を直撃し、事の真相を確かめているようだが、実はこの記事が出る前、地元マスコミや警察関係者の間では、単なる下半身のスキャンダルでは済まない不穏な情報が流れていたという。 「実は、このネタは新潮以外の週刊誌もキャッチしていたというのです。 記者が現地入りして取材をしていたようですが、なぜか報じたのは新潮のみだった。 「案里議員のお相手とされる一人の親族に、法曹関係者がいるそうです。 その親族が、週刊誌側と交渉して記事を出すのを止めさせたという話です。 両者の間で数千万円単位の金銭のやりとりがあったといううわさも出回っており、県警も、事の真偽も含めて状況を注視しているといいます」 金銭を受け取ってネタを引っ込めたとすれば、それはブラックジャーナリズムそのものであり、週刊誌側も批判されるべきだろう。 しかし、初当選した昨年7月の参院選の公示前に、自民党本部から1億5,000万円という異例の資金提供を受けていた金回りのいい案里氏だけに、「さもありなん」である。 一方、広島地検による案里氏の捜査には、安倍晋三首相が強行した黒川弘務東京高検検事長の定年延長問題が関係しているともっぱらだ。 「モリカケ問題」の事件化を阻止するなど官邸に従順な黒川氏を検察トップの検事総長に据えることで、検察の掌握をもくろむ「官邸側」と、司法の独立性を死守しようとする「検察側」との暗闘が、案里氏捜査の背景にあるとされる。 「案里氏のホテルでの強制捜査も、情報がいち早くメディア側に漏れていた。 なんとしても案里氏を立件したい検察側が、積極的に情報をリークしているとの見方も出ています。

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河井あんりのセフレ3人は誰?顔画像は?「河井克行(夫)とは仮面夫婦」(週刊新潮)

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河井案里、男性検察官13人の前で全裸狂人「膣の穴でも見たらいいじゃない」 3月3日深夜11時半ころ、河井夫妻が滞在していたホテルニューオータニの一室にドアチェーンを破壊して入ってきた検察とのやりとりについて。 河井案里は、週刊文春の単独インタビューで次のように答えている。 「15人くらいはいましたね。 女性は2名ほど、あとは全員男性です。 調べさせてもらうと言うので、そんなに言うなら全部調べれば?と言って、私は部屋着をバーッと脱いで、生理中だったから『ナプキンの中も調べたらいいでしょう』ってポンと投げたんです。 みなさん、なんか、見ないようにしていましたよ。 だから言ったんです。 『膣の穴でもお尻の穴でも見たらいいじゃない?』って。 あんまり馬鹿馬鹿しんで、『まあ皆さん、興奮して暑いでしょうから』って言って、みんなにルームサービスでペットボトルの飲み物を取ってあげたんですよ。 私も一本もらって、持っていた睡眠薬をちょっと多めに飲んで、『じゃあ、後はよろしく。 好きにして』って一人で寝室に行って寝たんです。 で、起きたら朝。 よく眠れたんで、スッキリしました。 スマホが持って行かれましたけどね」 週刊文春 男が十数人いる前でパーッと全裸になり、「膣の穴でも尻の穴でも見たらいいじゃない!」と啖呵を切り、「まぁ皆さん、興奮して暑いでしょうから」とルームサービスをとっている案里の奇行ーーー浮世離れしすぎて筆者には想像できなかった。 まさに宇宙人。 (広島政界での影のあだ名) 案里氏の男を挑発する行為は、どうやら広島県議時代から発揮されていたようである。 河井夫妻が2ヶ月間 雲隠れしていた ニューオータニ34階の1泊9万4000円のデラックスルーム 河井案里は宇宙人?本心は「女性議員としての矜恃」 河井案里の特技はボディタッチ。 大抵の男性政治家は、自分の政治生命を考えたら『彼女に近づいてはいけない』と本能的に思うほどらしい。 「案里議員はとにかくスキンシップが上手。 さりげなく体にタッチしたり、パーティでしなだれかかったり。 常識が通じない。 町内会の祭りや入学式、卒業式にちらっと顔を出して、『挨拶させてくれ』と言ってくる。 それで有力者や後援会の人に挨拶だけして帰るんです」(広島県議) 河井案里の宇宙人伝説で最も有名なのが、網タイツの話である。 広島県議初登庁の日、「その靴下はいかがなものか」と咎めたベテラン男性議員に対し、案里は「破かせてあげましょうか」とスカートをめくるフリをしたらしい。 束になって自分を潰しにかかる男性議員をうまくあしらうには、女である部分を最大限に利用し、『宇宙人』のように振舞うことこそ、彼女が女性議員として生き残るベストな方法だったのかもしれない。 河井夫妻の夫婦仲は『すれ違い』から、分かり合える仲に 声楽家の母を持ち、歌が得意だった河井案里。 カラオケで十八番の『天城越え』を歌う所を克行氏に見染められ、2001年(当時28歳)で結婚した。 しかし、広島県議の案里と東京永田町にいる克行。 仕事中心の生活をしていた二人は、すれ違うことも多かった。 しかし、案里が参議院議員になって永田町入りしてからの7ヶ月、一緒に家に籠もっていたことで夫婦仲もだいぶ修復してきたようである。 「子ども時代の問題(=家庭内不和)も前から話していたつもりだったけど、彼の中にストンと入ってきたのは、ごく最近だと思う」(2020. 25週刊文春) また、克行氏が女性記者のカラダを触ったというセクハラ疑惑の報道について、「あれには怒った。 『ちゃんと最後までやらないからこんなことになるのよ。 途中で辞めちゃダメ』って」と、政治家としての正しい後始末について、夫に説教したらしい。 (やはり宇宙人…) 河井案里の不倫相手3人は誰? 週刊新潮が河井案里のフリーセックスの相手について詳しく報じていた。 検察が押収した案里のスマホだが、中身を調査すると、過去に浮気した証拠(メールのやりとり)がいくつも発覚する。 その情報は記者たちに流したようだ。 (これもゆゆしき問題) セフレ相手3人の実名は記事では伏せられていたが、特徴から調べれば簡単にわかる。 古希(70歳)を超えている• 広島県議会で12年もの議長経験者 以上から、該当するのは 1991年から2003年まで間、広島県議長を3期12年務めた 檜山俊宏 ひやまとしひろ(75)しかいない。 檜山俊宏公式ホームページ「」より 檜山俊宏氏は広島県政の実力者の一人であり、当選11回、県議会と自民党県連のドンとして君臨。 河井案里が「政治の師」と仰ぐ人物であり、昨年の参議院選挙では案里を支援していた。 檜山氏と案里の密会場所は• 議員専用の駐車場でカーセックス(週刊新潮)• 参院選直前にもラブホテルで(後援会関係者) 檜山氏は「ワシが案里を女にしてやった」などと県議らに放言していたようだが、案里からセックス奉仕されワイロを貰って選挙に利用された、ただの色ボケ欲深爺である。 河井案里と酒で赤く火照った顔の桧山俊宏・元広島県会議長(河井あんりFacebookより) 「案里ちゃんにそういう相手(=セフレ)がいるとしても、天地がひっくり返るわけじゃないし、一大事とは受け止めていません。 年長者にはしとやかに接し、ぐっと近づいて目を見ながら話す。 そのくせ、県庁などの職員には壁に寄りかかったままアゴで指示をするからタチが悪い」(広島県議) 週刊新潮 4月9日、広島地検が檜山氏の後援会事務所を家宅捜索 まさに爺殺し。 檜山爺が案里のセフレ相手なのはほぼ確実だろう。 二人目:当選同期の現役県議 「次に現役県議。 同じ日に初当選した(同期)県議は12人。 さらに現役県議を絞ると、次の6人が浮上した。 緒方直之(自民党)• 栗原 俊二 しゅんじ(公明党)• 小林 秀矩 ひでのり(自民党)• 安井 裕典 ひろのり(自民党)• 東 ひがし 保幸 やすゆき(民主党)• 吉井清介 よしいきよすけ(自民党) さらに、自民党議員だけに絞ると おがた直之、小林ひでのり、安井 裕典 ひろのり、 吉井清介 よしいきよすけの4人に絞られる。 こちらは調査中。 分かり次第追記したい。 三人目:元公設秘書の高谷真介 捜査関係者によると「荷物の運び入れで終わらず案里が自宅に泊めよった。 旦那は永田町で地元におらんから、そういうことになったみたいです。 ずいぶんと長い時間出てこなかったのが確認されています」 週刊新潮 「河井夫妻の事務所で働いていた元公設秘書ですよ。 旦那の留守中に家にあげていたといいます」 案里の選挙運動を手伝う高谷真介被告 高谷真介(44)は、案里の夫・河井克行の元政策秘書で、河井夫婦の事務所秘書。 ウグイス嬢たちにお金を渡した公選法違反の罪で公判中である。 しかし、河井克行の秘書ならずっと永田町議員会館で勤務していたのでは?河井案里の公設第2秘書の立道浩の方がずっと広島にいて案里と近しい存在なのでは?と思われるがーーー 「高谷氏は昨年7月の参院選で3ヶ月前から広島入りしています。 克行氏からの指示を案里陣営に伝えるパイプ役です。 作業が終わらず案里の自宅に泊まることになって…スキンシップが多い案里に高谷がその気になってしまったと関係者の間ではもっぱらですよ」(報道関係者) 高谷氏は広島地検が起訴時に発表した肩書も政策秘書だったが、実は3月で辞めていた。 夫に高谷との不倫がバレて、克行がクビにしたのかもしれない。 案里のセフレ4人目はかわいい男の子がまるで性奴隷 案里のセフレ相手は3人以上と聞くが、他には誰がいるのだろうか? 「組織」がない河井あんりは、「票は自分が動いて稼ぐ」と決意を固め、90日間の運動期間で約2,500-2,600ヶ所の街頭演説を行いました。 選対本部長を置かず、候補者が有権者と直接結び付く、文字通り「草の根」選挙を繰り広げました。 河井克行のアメーバブログ あらいぐまのつぶやき『』 河井案里は90日間2500~2600か所の街頭演説期間中、抱かれた人数は二けたは優に超えるのでは?と言う噂がまことしやかに囁かれているがーーー 他にセックスだけの関係だったという、お気に入りの可愛い男の子(初体験だったらしい)が存在したという話は、地元関係者の間では噂レベルに留まらない。 地元の会合で、あまりにピュアで純朴な青年の存在に気づいてしまった案里。 さらりと連絡先を交換し、地元に戻ったときにはその青年を訪問先近くのホテルにメールで呼びつけていたというのだ。 広島市安佐南区祇園町の会合 夫の隣で別の男性と手を繋ぐ河井案里 河井あんり実母、娘の逮捕に涙 河井案里は自分の両親が不仲だったことを理由に、「子どもはいらない」と週刊誌に宣言していたーーー そんな案里の父親は実業家(建築家・飲食業)、母親は元声楽家。 特に母親は今回の参院選挙を毎日のように心配していたらしく、歌声入り応援メッセージ動画を案里に送っていた。 Facebookに次のように紹介している。 胸元が大きく開いた服を着て歌う案里の母 顔立ちや雰囲気が案里によく似ている(Facebookより) 遠くの両親は、私の選挙をとても心配してくれていて、毎日、応援してくれます。 今日は、元・声楽家の私の母が、歌のメッセージをくれました。 民音コンサートへの出演時から歌わせていただいている、『母』です。 お母さん、ありがとう…(;_;) がんばるね。 河井あんりFacebook これを投稿した時点で母親を裏切っていた案里。 参議院初登庁からわずか1年足らずでの逮捕劇と相なった。 睡眠薬と酒で自殺未遂、親と同世代である年配男との不貞行為、親泣かせな案里の暴走はこれからまだ続くのだろうか。

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「河井案里」捜査担当検事が自死していた 夫妻は“暴露”の切り札に…(デイリー新潮)

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広島地検が河井案里議員(46)と夫の克行前法相(57)の本格捜査に着手したのは、今年1月。 国会の閉会翌日となる6月18日が逮捕の「Xデー」とも噂されているが、その裏では、案里議員の捜査担当が自ら命を絶っていた。 *** 「亡くなったのは昨年12月10日。 広島市内のマンションです。 この検事は国立大卒で30歳前後と若く、2年ほど前に東京地検から異動してきたばかりでした。 遺書も残されていなかったようです」 と証言するのは、広島の政界関係者。 上司のパワハラを苦にして……との情報があるものの、理由は定かではない。 案里議員の捜査との関係については、 「検事が亡くなったのは本格捜査の開始前です。 とはいえ、事件の露見から捜査に着手するまでには告発状なども出されていたし、情報提供もあった。 彼はそういった情報を精査し、案里事件を検察が手掛けられるかどうかを見極める、下調べ的な位置づけの捜査にたずさわっていたのです」(同) 亡くなった検事の遺族に尋ねると、自殺の原因は不明としつつも、 「検察の方から息子が職場で注意を受けていたという話はありました。 でもそれは、よくある仕事上の軽い失敗に対する叱責とのことで、具体的な説明はありません」 6月12日に本誌が撮影した河井案里議員の近影(撮影・末松友幸) と涙ながらに語る。 関係者が頭を悩ませているのは、この一件が、すでに河井夫妻の耳に入っているためだ。 「彼女が自殺の情報をどのような筋で得たかは定かではありません。 6月18日発売の週刊新潮では、ウグイス嬢をも相手にしていた克行前法相の女性遍歴と併せ、夫妻の事件、そして若き検事の死を詳しく報じる。 「週刊新潮」2020年6月25日号 掲載 外部サイト.

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