錦織圭 ウィンブルドン。 錦織圭ウィンブルドン2019の試合日程と組み合わせと結果!対戦相手のプロフも

錦織圭の4大大会成績

錦織圭 ウィンブルドン

引用元:wimbledon. com 錦織選手の1回戦の相手は、予選を勝ち抜いたモンテイロ選手です。 2回戦以降の組み合わせの見込みは、• 2回戦 C. ノリー• 3回戦 A. デミノー 第25シード 2回戦で敗退• 4回戦 J. イズナー 第9シード 2回戦で敗退• 準々決勝 R. フェデラー 第2シード• 準決勝 R,ナダル 第3シード• 決勝 N,ジョコビッチ 第1シード ウィンブルドン2019 錦織圭の試合日程|対戦相手プロフ|結果 対戦相手 結果 準々決勝 R. フェデラー 3位 第2シード 勝者:フェデラー 4-6. 6-1, 6-4, 6-4 2時間36分 4回戦 M. ククシュキン 勝者:錦織 6-3, 3-6, 6-3, 6-4 2時間43分 3回戦 S. ジョンソン 71位 勝者:錦織 6-4, 6-3, 6-2 1時間50分 2回戦 C. ノリー 55位 勝者:錦織 6-4, 6-4, 6-0 1時間48分 1回戦 T. モンテイロ 115位 勝者:錦織 6-4, 7-6 3. 出典:atptour. com これまでの戦績は、• 錦織 9-0 ククシュキン 芝コートでは2012年の1回戦で対戦しています。 錦織選手がストレートで勝利しました。 最後の対戦は2018年のウィーンでした。 このときも錦織選手がストレートで勝利。 ミハイル・ククシュキン選手は、1987年ロシアのボルゴグラード生まれ、31歳。 カザフスタン籍です。 身長183センチ、体重72キロ、右打ち、バックハンドは両手打ち。 現在の世界ランキングは58位、自己最高は2019年2月の39位です。 得意なコートはハードで、ショットはグランドストローク。 ウィンブルドンでのこれまでの最高成績は、2014年の3回戦進出。 今大会で初めて4回戦に進出しました。 グランドスラム全体では、2012年全豪オープンと今大会の4回戦進出が最高。 今大会では、2回戦で第9シードのイズナー選手を破り、3回戦では第33シードのストルフ選手を倒し、4回戦に進出しました。 3回戦 錦織 vs ジョンソン 結果:錦織 6-4, 6-3, 6-2 ジョンソン、1時間50分。 ここまでの試合時間の合計は5時間48分。 3コートの第1試合. 出典:atptour. com これまでの戦績は• 錦織 4-0 ジョンソン 芝コートでの対戦は初対戦であった2014年のゲリーウェバーオープン準々決勝で1度だけ。 錦織選手はストレートで勝利しました。 最後の対戦は2016年のインディアンウェルズ。 今回は3年ぶりの対戦となります。 スティーブ・ジョンソン選手は1989年アメリカ生まれの29歳。 身長188センチ、体重86キロ、右打ち、バックハンドは両手打ち。 現在の世界ランキングは71位で、自己最高は2016年7月の21位です。 ウィンブルドン出場は今回が7回目。 これまでの最高成績は、2016年の4回戦進出で、グランドスラムでの最高成績でもあります。 ジョンソン選手は今大会、1回戦でラモスビノラス選手を、2回戦ではフルセットで第25シードのデミノー選手を破り、3回戦に進出しました。 2回戦 錦織 vs ノリー 結果:錦織 6-4, 6-4, 6-0 ノリー、1時間48分。 錦織選手、全豪や全仏の時とは違ってきっちり短い時間で勝利しています。 体力温存成功中。 ここまでの試合時間は合計3時間58分。 出典:atptour. com 両者初対戦。 カメロン・ノリー選手は、1995年南アフリカ生まれ、イギリス籍の23歳。 身長188センチ、体重82キロ、左打ち、バックハンドは両手打ち。 現在の世界ランキングは55位、自己最高は41位です。 ノリー選手の両親はイギリス生まれで、スカッシュの選手でした。 南アフリカ生まれのノリー選手ですが、育ったのはニュージーランドで、ジュニア時代はニュージーランドの選手として活動していました。 イギリス籍となったのは2013年、その後アメリカの大学へ進み、プロ転向は2017年です。 得意なショットはバックハンド。 ウィンブルドンには2017年から連続出場で今年が3回目、初勝利を挙げました。 1回戦 錦織 vs モンテイロ 結果:錦織 6-4, 7-6 3. コート12の第1試合です。 NHK総合サブチャンネルで放送されます。 出典:atptour. com これまでの戦績は、• 錦織 1-0 モンテイロ 2017年のイタリア国際で対戦しました。 芝コートでの対戦は初めてです。 チアゴ・モンテイロセンスは、1994年ブラジル・リオデジャネイロ生まれの25歳。 身長183センチ、体重78キロ、左打ち、バックハンドは両手打ち。 得意なコートはクレーで、武器はフォアハンドです。 現在の世界ランキングは115位、自己最高は2017年の74位です。 モンテイロ選手は、ウィンブルドンの予選に2016年から4年連続で出場しています。 本戦入りを果たしたのは今回が初めて。 予選3回戦では綿貫陽介選手と対戦しました。 錦織圭ウィンブルドンの過去の成績 錦織選手は今年でウィンブルドン11回目。 最高成績は、昨年の準々決勝進出です。 昨年の準々決勝では、ジョコビッチ選手に敗れました。 2018 準々決勝• 2017 3回戦• 2016 4回戦• 2015 2回戦• 2014 4回戦• 2013 3回戦• 2012 3回戦• 2011 1回戦• 2010 1回戦• 2008 1回戦 錦織圭 芝コートの成績 錦織選手のこれまでの芝コートでの成績は、• 今年は、前哨戦に参加せず、ウィンブルドンが芝コート初試合となります。 これまでとは違った展開となるでしょうか。 芝コートが得意な男子選手は ATPの資料で芝コートでの勝率を見ると、現役選手では、フェデラー選手がダントツで高く、ついでマレー選手、ジョコビッチ選手、ナダル選手と続き、いわゆるビッグ4選手が強いことがわかります。 フェデラー 87. マレー 83. ナダル 77. また、ここ1年間の芝コートでの勝率が高い選手は、• ジョコビッチ 91. フェデラー 85. チリッチ 85. チョリッチ 83. イズナー 83. ナダル 83. Mラオニッチ 81. 関連記事:.

次の

錦織の最新ウエアを公開

錦織圭 ウィンブルドン

クリスチャン・ハリソンとの対戦が決まると、錦織圭は「(ドローの中では)数少ない、アカデミーで一緒に練習している仲(の選手)。 お互いよく知っているので、やりにくいところはある」と話した。 ハリソンは24歳。 錦織の5歳年下で、米国・IMGアカデミーの後輩だ。 2歳違いの兄ライアンと兄弟そろってプロツアーで活動している。 ライアンは10代の頃から注目され、錦織にとってはライバルの1人だったが、弟はライバルというより、かわいい後輩のような存在だったようだ。 錦織にとっては「頑張ってほしい」と思わせる選手の1人だという。 一緒に練習する機会も多かったから当然だとしても、特に応援するのは「小さい頃から頑張っている姿を見ている」からだ。 錦織によればハリソンは「むちゃくちゃ努力をするタイプ」。 兄が2010年の全豪で17歳にして4大大会初出場を果たしたのに対し、出世は遅かった。 2年前の16年に地元の全米オープンで4大大会初出場を果たしたが、これまでにシングルスでグランドスラムを戦ったのはそれが唯一だ。 「何回も、やめてもいいようなケガをしている」 長い足踏みの理由はケガと病気だった。 10代で骨の感染症を患い、治癒に2年を要した。 その後も左大腿骨、左右の手首、左右の臀部、右肩、左右の内転筋などありとあらゆる部位を負傷、さらに'13年には伝染性単核球症も患った。 度重なる故障と病気で、'14年8月から'16年4月まで世界ランキングが消滅していた。 錦織が対戦前に「今まで何回も、やめてもいいようなケガをして復帰している」と話したのは、これらを指している。 年下の親友との1回戦は、ウィンブルドンではめずらしい強風の影響もあって、難しいものになった。 第1セットを6-2で簡単に奪い、勢いに乗るかと思ったが、逆に第2セットを4-6で落とし、リズムが崩れた。 第24シードが予選勝者にワンセットオールに持ち込まれ、第3セットもタイブレークでなんとかものにするというのは、決して褒められた内容とは言えない。 サーブのトスアップが安定せず、グラウンドストロークでもミスヒットや当てただけの棒球、こすって回転をかけただけの勢いのないショットが目立った。 フットワークにもいつもの躍動感がなかった。 グラス(芝)コートは得意とは言えないが、それにしても、もたつきぶりが目立つ初戦となった。

次の

【ウィンブルドン】準々決勝「錦織 vs フェデラー」の結果(2019年)

錦織圭 ウィンブルドン

クリスチャン・ハリソンとの対戦が決まると、錦織圭は「(ドローの中では)数少ない、アカデミーで一緒に練習している仲(の選手)。 お互いよく知っているので、やりにくいところはある」と話した。 ハリソンは24歳。 錦織の5歳年下で、米国・IMGアカデミーの後輩だ。 2歳違いの兄ライアンと兄弟そろってプロツアーで活動している。 ライアンは10代の頃から注目され、錦織にとってはライバルの1人だったが、弟はライバルというより、かわいい後輩のような存在だったようだ。 錦織にとっては「頑張ってほしい」と思わせる選手の1人だという。 一緒に練習する機会も多かったから当然だとしても、特に応援するのは「小さい頃から頑張っている姿を見ている」からだ。 錦織によればハリソンは「むちゃくちゃ努力をするタイプ」。 兄が2010年の全豪で17歳にして4大大会初出場を果たしたのに対し、出世は遅かった。 2年前の16年に地元の全米オープンで4大大会初出場を果たしたが、これまでにシングルスでグランドスラムを戦ったのはそれが唯一だ。 「何回も、やめてもいいようなケガをしている」 長い足踏みの理由はケガと病気だった。 10代で骨の感染症を患い、治癒に2年を要した。 その後も左大腿骨、左右の手首、左右の臀部、右肩、左右の内転筋などありとあらゆる部位を負傷、さらに'13年には伝染性単核球症も患った。 度重なる故障と病気で、'14年8月から'16年4月まで世界ランキングが消滅していた。 錦織が対戦前に「今まで何回も、やめてもいいようなケガをして復帰している」と話したのは、これらを指している。 年下の親友との1回戦は、ウィンブルドンではめずらしい強風の影響もあって、難しいものになった。 第1セットを6-2で簡単に奪い、勢いに乗るかと思ったが、逆に第2セットを4-6で落とし、リズムが崩れた。 第24シードが予選勝者にワンセットオールに持ち込まれ、第3セットもタイブレークでなんとかものにするというのは、決して褒められた内容とは言えない。 サーブのトスアップが安定せず、グラウンドストロークでもミスヒットや当てただけの棒球、こすって回転をかけただけの勢いのないショットが目立った。 フットワークにもいつもの躍動感がなかった。 グラス(芝)コートは得意とは言えないが、それにしても、もたつきぶりが目立つ初戦となった。

次の