ウォー ゾーン ps4。 基本プレイ無料の『コール オブ デューティ ウォーゾーン』本日配信! 150人が入り乱れる戦場で生き残れ!!

【CoDウォーゾーン】初心者が最後まで生き残る為のコツを7個紹介!

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4月2日に【コール オブ デューティ ウォーゾーン】で違反行為対処ポリシーが公開されました。 チーターや迷惑行為に対して、5万以上のアカウントに対して処置を行っているそうです。 違反行為に対して、オンライン接続の恒久的な停止措置が行われるなど厳しい処罰が課せられます。 今回発表された違反規約について解説していきたいと思います。 違反行為について 違反の定義 違反は【軽微な違反】と【重大な違反】に分けられています。 ・軽微な違反:他の利用者やコミュニティ全般に、定量化できない程度の損害を与えること ・重度な違反:他のプレイヤーに損害を与えることや、違反行為をするためにプレイヤーの集団を組織すること また、オンラインがプレイできなくなる停止措置は【一時的な停止措置】と【恒久的な停止措置】の2種類があり、 一時的な停止措置は、違反の程度によりって変わり、48時間から2週間、またはそれ以上オンラインプレイができなくなります。 恒久的な停止措置の場合、 解除されることはありません。 ・ゲーム機の製造元にも通報されます。 ・ゲーム機の製造元にも通報されます。 【重度な違反、または繰り返し違反行為を行った場合】 ・オンラインプレイの 恒久的な停止措置 ・戦績、エンブレム、武器のカスタマイズがリセットされ、リーダーボードに永久に表示されなくなります。 【重度な違反、または繰り返し違反行為を行った場合】 ・オンラインプレイの 恒久的な停止措置 ・戦績、エンブレム、武器のカスタマイズがリセットされ、リーダーボードに永久に表示されなくなります。 ・オンライン画面分割モードでのプレイができなくなります。 【重度な違反、または繰り返し違反行為を行った場合】 ・オンラインプレイの 恒久的な停止措置 ・戦績、エンブレム、武器のカスタマイズがリセットされ、リーダーボードに永久に表示されなくなります。 【重度な違反、または繰り返し違反行為を行った場合】 ・オンラインプレイの 恒久的な停止措置 ・戦績、エンブレム、武器のカスタマイズがリセットされ、リーダーボードに永久に表示されなくなります。 【初回の違反の場合】 ・オンラインプレイの一時的な停止措置 【二度目の違反の場合】 ・オンラインプレイの一時的な停止措置 ・パーティを組む権利のはく奪 【重度な違反、または繰り返し違反行為を行った場合】 ・オンラインプレイの 恒久的な停止措置 ・戦績、エンブレム、武器のカスタマイズがリセットされ、リーダーボードに永久に表示されなくなります。 まとめ 初回の違反でも、一時的な停止処置が行われ、短くても二日間はゲームがプレイできなくなるようですね。 セキュリティチームが 24時間監視で調査をおこない、調査完了後すぐに停止処置を執行するようです。 すごい徹底した対策ですね。 しかし5万以上のアカウントがBANの対象になるとは・・・ 違反行為に気を付けて、楽しくゲームをしていきましょう! 【CoD:WZ】違反行為対処ポリシー:.

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『コール オブ デューティ ウォーゾーン』プレイレポ。『CoD:MW』のバトロワが基本無料で遊べる!【電撃PS】

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バトルロイヤルゲームに求めるものはなにか。 eスポーツ(競技)であることか? いいや、違う。 最初はスリルやロマンを求めていたはずだ。 私たちは映画『バトル・ロワイアル』や『ハンガー・ゲーム』のようなデスゲームがやりたかったんだ。 ゲームの世界でぐらい、殺し合いのスリルを味わいたいだろう? 実際にプレイしなくても、ストリーマーを応援している様子なんて、まるで現代に生まれたコロシアムのようだ。 ものすごいロマンがあるじゃないか。 『コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア』に追加されたバトルロイヤルモード「ウォーゾーン」は、そんなスリルやロマンを追い求める人にピッタリだ。 「またバトルロイヤルか」と思う人も多いだろう。 だがしかし、本作は独自路線を進んだ。 本作ならではの要素によってデスゲームらしさが高まっていて、既存のゲームとはまた違ったおもしろさを提供している。 このモードのプレイ人数は最大150人と多くてカオスだ。 キャッシュ(お金)を集めていく要素もデスゲームらしさがある。 死んでしまっても強制収容所に送られ、そこでのタイマンに勝てば復活できるなんてルールもある。 一体、誰がこんなルールを考えたのだろうか。 本編『コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア』はリアル路線を進んだが、「ウォーゾーン」では完全にデスゲーム作品の世界になっている。 なお、本モードは単独タイトル『コール オブ デューティ ウォーゾーン』(以下、タイトルは「ウォーゾーン」とする)として、ゲーム本編を所持していないプレイヤー向けにも基本無料で配信された。 この記事ではファーストインプレッションとして、「ウォーゾーン」のデスゲーム要素を紹介していこう。 デスゲーム要素その1:最大150人でカオスすぎる戦場 デスゲーム要素の説明に入る前に、すこしだけ「ウォーゾーン」の概要やルールの説明をしておく。 「ウォーゾーン」には普通の「BATTLE ROYALE」モードとリスポーンありの「PLUNDER」モードがある。 PLUNDERモードについてものちほど触れるが、この記事では基本的にBATTLE ROYALEの内容について書いていくことにする。 BATTLE ROYALEは150人のプレイヤーがパラシュートでマップに降り立ち、装備を現地調達しながら最後の1チームを目指すモードだ。 現状ではソロプレイはなく、3人スクワッドのモードのみになっている。 150人のプレイヤーが降下していく姿からは、ちょっとした狂気を感じられる。 ほかの有名なバトルロイヤルゲームの例を挙げると、PUBGや『フォートナイト』は最大100人でやるゲームで、『Apex Legends』は最大60人になっている。 一方で、「ウォーゾーン」は最大150人だ。 これによってなにが起こるかというと、当然ながら周囲が敵だらけになる。 プレイ人数の多さと後述するリスポーン要素により、敵だらけの状況はゲーム序盤だけにはならず、中盤から後半まで敵だらけの状態が続く。 リスポーンしてきた敵がパラシュート降下して、いつの間にか目の前にいるなんてこともある。 ほかのバトルロイヤルゲームであれば、装備がある程度そろったなら戦闘を避けていくのが定石になるだろう。 突然、上空からヘリを奪いにくる敵がきたシーン。 カオス。 だがしかし、ビクビクしながら人数が減っていくのを待つのが本当にデスゲームと言えるのかという話だ。 「ウォーゾーン」では常に敵がいて戦闘状態になる。 スリルのある、真のデスゲームが楽しめるのだ。 だが、リスポーンなどの要素も含めると、ここまでデスゲームらしさがある作品はほかにはないはずだ。 デスゲーム要素その2:死んだら強制収容所に送られる 自分の体力が0になってしまうとダウンし、チームメイトから救ってもらえなければ死んでしまう。 ここまでは普通のバトルロイヤルゲームだ。 「ウォーゾーン」では死亡したプレイヤーは強制収容所に送られる。 その後、強制収容所に送られたプレイヤー同士の1vs1バトルが始まり、これに勝利するとリスポーンが可能だ。 強制収容所を経由してのリスポーンはゲーム中1回だけとなる。 リスポーンの要素は『Apex Legends』にもあり、それに。 だが、それはチームメイトに助けてもらうことで復活できるものだ。 「ウォーゾーン」では自分の実力で復活できる。 自分の実力で復活でき、しかもそれがデスゲームらしさのある要素になっている作品を筆者はほかには知らない。 筆者がフレンドと遊んでいる動画。 強制収容所でのタイマンは上から観戦でき、ボイスチャットをしながらだと盛り上がる。 デスゲーム要素その3:お金の要素があり、それで人が生き返る バトルロイヤルゲームは戦場で物資を現地調達していくジャンルだ。 弾薬や武器などを集めていくのが基本だが、「ウォーゾーン」ではそれに加えてキャッシュ(お金)の要素がある。 武器などに混ざってキャッシュが落ちていて、それを集めていくことでキルストリークなどが購入できるわけだ。 ポイントはキャッシュでチームメイトを蘇生できることだ。 人の価値をお金で決めてしまう世界で、人を生き返らせるために人を殺していくのだ。 デスゲーム作品のような熱い展開になること間違いなしだろう。 「購入ステーション」にて、さまざまな装備が購入できる。 本作での人の価値は4500ドル。 また、お金のほかにもマップ内には「契約」と呼ばれるものが散らばっている。 これを拾うと、「特定の敵を排除する」などのミッションが発生する。 当然、達成すると報酬が得られる。 「ウォーゾーン」では人は生き残るために戦っているのではなく、欲望のために戦っているのかもしれない。 「契約」のミッションにはアイテムが入っているボックスをいくつか見つけるものや、特定エリアの確保、特定の敵の排除などがある。 デスゲーム要素その4:お金を一番集めたチームが勝つPLUNDERモード PLUNDERモードは30分1ゲームで行う、リスポーンに制限がないモードだ。 ルールとしては、キャッシュを一番集めたチームが勝利するモードになっている。 こちらは一般的なチームデスマッチに近い内容だが、金の亡者が勝つルールな点は本作らしいと言えるだろう。 ヘリに群がってキャッシュを積んでいく様子はなんともバカっぽいし、そこを襲うこともできる。 このモードに深みがあるかはまだわからないが、性格がおかしくなりそうな狂ったモードだ。 ちなみに、筆者の知人はこのモードのことを「カイジモード」と呼んでいた。 ワイワイとデスゲームが楽しめる、フレンドを誘ってプレイすべき作品 「ウォーゾーン」は最大150人が戦う、カオスなデスゲームが楽しめるバトルロイヤルだ。 発表とほぼ同時に配信されたところや3人スクワッドで戦う点など、『Apex Legends』から影響を受けているのは間違いないだろう。 しかし、本作のおもしろさはeスポーツのように発展した『Apex Legends』とは違う方向性になっていた。 バトルロイヤルゲームの歴史を考えると、このジャンルは映画化もされた小説『ハンガー・ゲーム』を真似した「ごっこ遊び」や映画『バトル・ロワイアル』の影響からきた部分がある(2018年のものだが、そのあたりはで触れている)。 そう考えると、「ウォーゾーン」でデスゲームらしさが強調されているのはジャンルの歴史を踏まえた進化と言えそうだ。

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PC版『CoD: ウォーゾーン』のフレームレートとおすすめゲーミングPC

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マウスとキーボードの設定方法 ウォーゾーンでは、PS4でも マウスと キーボードが使えます。 設定方法はいたって簡単。 まず、マウスとキーボードをPS4本体のUSBに直挿し。 最後に、イヤホンマイクはコントローラーに挿せばOK。 これで足音対策やフレとのボチャも問題なし。 コンバーターは不要なんです。 超簡単ですね! PS4ではマウス禁止のAPEX。 一方、ウォーゾーンは公式も認めてるし、気軽にマウサーになれるのはいいね。 これなら アンチマウサーに叩かれる心配もなし。 それは、入力機器を「キーボードとマウス」設定にすると、 エイムアシストが消えてしまうことです! コンバーターを使ってマウスでもエイムアシスト有効にしてみた エイムアシストがどれほどの効力を持つかは知りませんが、マウスを使うとエイムアシストが消えるのはちょっと残念。 まぁ当然っちゃ当然ですが…。 ん〜、マウスでプレイしたいけど、エイムアシストも欲しいな…。 でも、コントローラーは使いにくいし…どうしたものか…。 待てよ!これこそ、コンバーター使えば解決するじゃん!• コンバーターはコントローラーを擬似的に操作する機械。 つまり、コンバーターを介してマウスを接続すれば、 ゲーム側は「コントローラーだからエイムアシストを有効にしよう」と認識するはず! さっそく、コンバーターのセッティングをしていきます。 まず、コントローラーの電源を落とす。 コンバーターに、コントローラー、マウス、キーボードを接続。 最後に、コンバーターをPS4本体のUSBに接続する。 はい、マウスが認識されました。 あとは、ゲームオプションの入力機器を「コントローラー」の状態にすれば準備完了。 どれどれ…。 完璧!マウサーだしエイムアシスト有り!完全攻略!これ、無双じゃん! ちなみに、コンバーターを使うとコントローラーのイヤホンジャックが使えなくなるので、「DuKabel」のUSBオーディオ変換アダプタを購入。 ダウンロード先: どうやら、こちらのキーマッピングソフトは Windows専用っぽいです。 MacのWineを使ってダウンロードしてみたのですが、ちょっと不具合が出てダメでした。 なので、サブ機のWindowsで試すことに。 キーマッピングソフトを開くとコントローラーの図が表示されました。 なるほど、これを見ながらキー割当を設定していくのか。 ゲームによってキー割当は微妙に異なるので、自分が使いやすいようにカスタマイズしましょう! PS4ユーザーならクロスプレイは必ず無効にすること ウォーゾーンの特徴は、PC、PS4、Xboxの クロスプレイに対応していること。 つまり、デバイス関係なし、全員同じ戦場で戦えるというもの。 いやぁ、クロスプレイなんて技術的に可能なんですね。 今やゲームもボーダレスってことですか。 ただ、マウスとキーボードを使い慣れたPC勢には、どうあがいても勝てる気がしない。 30過ぎたおっさんの反射神経は事実上のハンデキャップ…。 そんな、老害ユーザー救済のため、 クロスプレイは無効にすることができます。 つまり、PS4ユーザーに限定することが出来るのです。 ゲーム開始前に「クロスプレイを有効にしますか?」と聞かれますが「いいえ」を選択。 PS4ユーザーだけでも数百万人いるらしいので、 余裕でマッチングします。 これでPC勢は除外、PS4ユーザーのみとのマッチングになりました。 え?クロスプレイ無効でコンバーター?もちろん使いますよ? 当たり前じゃないですか。 使えるものは使って、何としても勝つ。 ここは戦場ですよ?馴れ合いがお好きなら、どうぶつの森へどうぞ。 エイムアシスト付きのマウサー。 しかも、クロスプレイ無効。 他のプレイヤーは大半がコントローラーのPS4ユーザー。 我、無敵…! すまん、許せ。 こんな裏技が出来てしまうゲーム仕様が悪いんだよ。 恨むなら運営を恨んでくれ。 「 マウス+エイムアシスト+クロスプレイ無効」の俺に死角なし!さぁ、あなたもコンバーターで神エイムの快感を味わってみませんか?笑 このブログの内容についてPSNサポートセンターに問い合わせたところ認可していないとの返答を頂き厳重な処分対処との事を 1段階 アカ停止、ランク、アンロック初期化、2段階は本体macBAN 確認したのでブログ主さんも公平なプレイを斡旋する内容に変えてみたらどうですか? 販売してるから悪い?対策しないから悪い? 確かにマウスでパッド民とやれば確実に有利な戦況になると思いますけどパッド人口の過疎が進むのも事実、また通報システムよりアカ停止されてる人も多数報告があるのも事実です。 今一度考え直して下さい。 不正で楽しむゲームではありません。 FPSはマウスでやるゲーム、確かにPCではそうですがコンソール向け、かつサーバーも分けれる様になってるなら利用規約に反したやり方でなくマウスサーバーでプレイしてください。 ちなみにブログのURLはPSNサポートデスク、COD公式サポートセンターの両方に報告済みです。 その上での返答は今後の対策対処との事でした。 長文、申し訳ないですが主さんのプレイスタイルが変わるのを願って色々と対処していこうと思います。

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